マニアックホラー映画大好き人間

ここではホラー映画を中心に、
王道映画から、マイナー、マニアック映画、
あらゆるジャンルの映画をご紹介!
たまに映画以外もテーマにして書きます。

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CHIHIRO『 君がいない世界は切なくて 』

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倖田來未『 ALIVE 』←映画「カムイ外伝」より

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同じコードでもこれだけたくさんの名曲が生まれている!





今日は音楽の話です。



曲調が同じ(つまりコード進行が一緒)というだけでもこれだけたくさんの名曲が生まれているという動画をご紹介!

全部洋楽ですが名曲ばかりです。


ちなみにこのビデオが作られたのがずいぶん前なので、アナと雪の女王の「Let ⅰt go」は含まれていませんが、「Let ⅰt go」もこの曲調に含まれます。

カノンコードに匹敵する優良コードと言えるでしょう!


名曲が生まれやすいコード進行(G→D→Em7→C)
 ▼ ▼


【順番にアーティストと曲名をご紹介】
Journey -- "Don't Stop Believing"
James Blunt -- "You're Beautiful"
Black Eyed Peas -- "Where Is the Love"
Alphaville -- "Forever Young"
Jason Mraz -- "I'm Yours"
Train -- "Hey Soul Sister"
The Calling -- "Wherever You Will Go"
Elton John -- "Can You Feel The Love Tonight" (from The Lion King)
Akon -- "Don't Matter"
John Denver -- "Take Me Home, Country Roads"
Lady Gaga -- "Paparazzi"
U2 -- "With Or Without You"
The Last Goodnight -- "Pictures of You"
Maroon Five -- "She Will Be Loved"
The Beatles -- "Let It Be"
Bob Marley -- "No Woman No Cry"
Marcy Playground -- "Sex and Candy"
Men At Work -- "Land Down Under"
Theme from America's Funniest Home Videos
Jack Johnson -- "Taylor"
Spice Girls -- "Two Become One"
A Ha -- "Take On Me"
Green Day -- "When I Come Around"
Eagle Eye Cherry -- "Save Tonight"
Toto -- "Africa"
Beyonce -- "If I Were A Boy"
Kelly Clarkson -- "Behind These Hazel Eyes"
Jason DeRulo -- "In My Head"
The Smashing Pumpkins -- "Bullet With Butterfly Wings"
Joan Osborne -- "One Of Us"
Avril Lavigne -- "Complicated"
The Offspring -- "Self Esteem"
The Offspring -- "You're Gonna Go Far Kid"
Akon -- "Beautiful"
Timberland featuring OneRepublic -- "Apologize"
Eminem featuring Rihanna -- "Love the Way You Lie"
Bon Jovi -- "It's My Life"
Lady Gaga -- "Pokerface"
Aqua -- "Barbie Girl"
Red Hot Chili Peppers -- "Otherside"
The Gregory Brothers -- "Double Rainbow"
MGMT -- "Kids"
Andrea Bocelli -- "Time To Say Goodbye"
Robert Burns -- "Auld Lang Syne"
Five for fighting -- "Superman"
The Axis of Awesome -- "Birdplane"
Missy Higgins -- "Scar"


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※ちなみにカノンコードは、| C | G | Am | Em | F | C | F | G |の順番です。
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脳トレ(2018-01-14)




新年2発目の脳トレです!




難易度普通!いやらしい問題です。

まずは、ヒント無しで考えてみましょう!




ヒントは↓


































ヒントは↓































































ヒントは、言い方を変えれば正方形になる!




答えは↓










































答えは↓
















































答え



正6面体は6つの正方形で構成されている!という一言が必要です。

私はすぐ分かりました。しかし、いじわる問題だと思います。

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中国の尖閣領域侵犯ニュースとマスカッツ





【中国艦艇のニュース】
今日のニュースに『中国の海軍艦艇が尖閣諸島の日本領域を侵犯したことに対して、日本政府は、中国側に自制を求めたい、と抗議をする』というのがありました。


ここで反中派の人はやはり民度の低い中国だ!と怒り心頭になるかもしれません。が‥。


このニュース、少々話が唐突すぎます。


実際に本当に中国艦艇だったのでしょうか?実際そうだったとしても裏があるような気がします。

これによって、中国との関係悪化を望む人間たちの思うつぼではないではないかと‥。



過去にも、中国人が尖閣諸島に入ったというデマ情報が何度もありました。その時は、雇われて中国人のフリをして入った人間がいたことが判明したこともありました。


何度も言うように私は親中派でもなければ、反中派でもありません。しかし、戦争には反対です。


日本のニュース報道がどうも嘘くさく感じます。

そして、日本と中国が戦争をすることで、経済的にメリットを得ようとする国があるのと、戦争で儲けることのできるごく限られた人間がいること、これが気になっています。



第二、第三、の経済大国同士が、衝突する事で、人民元と日本円が急落します。そうなると、世界の投資家のお金が米国のドルに流れます。米ドルが得をすることになります。

だから、米国は、日本と中国に繁栄されては困るわけです。


今日のニュース、真実はどうなでしょう?中国が本当に領域内に入ったのであれば、その真意は‥。

第三次世界大戦なんてやめて欲しいですね。





【マスカッツの深夜テレビが終了】
恵比寿マスカッツと呼ばれる深夜番組が昨年末に終了しました。

とうとう視聴率のダウンに歯止めがかからず終了となったようです。

この番組は7年以上も深夜で放送されて、深夜の時間帯では長寿な番組です。同じような長寿の番組は、同局の「ゴッドタン」しかありません。



癒しと笑いで非常に面白かった番組だけに残念です。お笑い芸人とかとは違った笑いがありました。


マスカッツというグループは存続するようですが、テレビに出なくなってしまい、今後は活動が厳しくなってしまうのではないでしょうか‥。


マニアックな番組だっただけに、ご存知の方は少ないと思いますが、YOUTUBEなどの動画サイトでも観ることができます。






今度はネット配信のAbemaTVでしか見ることができません。本当に残念!



★マスカッツメンバーの一部★




































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外国人株主は追い出し正社員を増やせ!




【日本の電機メーカーの衰退があっても‥】
数年前、ソニー、シャープ、パナソニック、といった電気メーカーが、事業の切り売りをして、企業存続の危機になりました。

しかし、現在、日本人の物づくり技術と、大企業なる頭脳の社員の力で、どうにか復活を遂げています。

ソニーはゲーム機事業しか振るわなかったのが、現在は、家電事業、パソコン事業、などかつての技術の勢いを取り戻しています。




【株主にいいようにされてきた日本企業】
ソニーの電気事業の中で最近目玉となっている製品が有機EL事業です。韓国のサムスンにその技術を奪われ、競争市場で劣勢だったにもかかわらず、大型の有機ELテレビの開発に成功し、製品化を実現しています。

大型の有機ELテレビや液晶は、今後のディスプレイ市場で重要な役割を果たすことは確実で、表示装置の中では主流になっていくであろうことが予想されます。

このように本来、日本人が持っている技術力は凄いという事が証明されたわけです。




【日本の技術力が世界に覇権となるためには】
日本の技術力とモノづくり精神が、世界の中心になるためには、まず、外国人株主(富裕層連中偽ユダヤ人)たちから、企業の株を取り戻す必要があります。

さらに、派遣社員が主流になりつつある現在、派遣で労働力を安く済ます、という考え方を変える必要があります。

人件費が安ければ、派遣で間に合わす、というやり方は、技術の蓄積が行われず、技術力がどんどん落ちてしまいます。

派遣社員は、自分の任期だけ仕事ができれば良いので、現場の問題などを上層部に報告するような使命感はありません。

そうなると、問題点が先延ばしにされ、解決されず、企業の製品の質はどんどん落ちてしまいます。





【家電メーカーだけではない】
日本の自動車メーカーなども同様です。

今後は、日本の労働層を派遣社員、パートタイマーを主流にした労働体型にはせず、企業専属の正社員を増やして終身雇用を目指し、技術の劣化や流出を防ぐことが求められる労働市場となるよう切磋琢磨しなければならないと思います。

日本人の技術力は、GDPで追い抜かれたとは言え、中国には真似のできない文化です。

日本が経済大国としての威厳を取り戻すためには、外国人株主を追い出し、正社員、終身雇用という労働形態でもって、日本の未来を明るくするのだと考えられるのです。

堕落した日本人の物づくり技術を作り上げたのは、間違いなく、竹中平蔵です。こいつは売国奴!いつか天罰が下ることを祈っております。



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映画:「ヒットマン・ザ・バトルフィールド」のご紹介






今日ご紹介する映画は、キチガイホラー認定作品です。

アダムチャップリンの製作人のアクションスプラッターです。
 ↓ ↓







【ストーリー】

高給な宿泊用ホテルにやってきたプロの殺し屋。

彼はある大富豪から、ホテルにいる人間を殺害せよとの依頼を受けて、その任務を遂行するはずだった。

しかし、殺害する予定だったカップルの様子が自分と類似していることもあり、大富豪の依頼に疑問を持ち始める。

そして、事態は最悪な展開となり‥‥。








【筆者コメント】

「エマニュエル・デ・サンティ」と「ジェリオ・デ・サンティ」兄弟が製作したバイオレンススプラッター映画です。


過去に、上記兄弟の「エマニュエル・デ・サンティ」が監督した「アダム・チャップリン」の解説を行いました。

過激でグロテスクなアクションスプラッターではありますが、かなり力の入った作品で「キチガイホラー」認定となりました。



そんな上記兄弟の作った、バイオレンススプラッター映画の第3作目に当たるのが、今回ご紹介する「ヒットマン・ザ・バトルフィールド」です。


上記兄弟の作品は、

・アダム・チャップリン
・テーター・シティ 爆・殺・都・市
・ヒットマン・ザ・バトルフィールド
・BAD MAX 怒りのリベンジ・ロード


と、どの作品もかなり過激な流血表現が多いスプラッター作品です。



しかし、その迫力はB級映画好きには好評なようで、どの作品もそこそこ高い評価のようです。

実際、アダムチャップリンはかなり良かったです!!


私が観た作品は、アダム・チャップリンとヒットマン・ザ・バトルフィールドなので、その他の作品を見たらレビューします。



これらバイオレンススプラッター作品を製作する会社がイタリアの「NECROSTORM社」で、今後も過激映像満載の作品が期待できます。



そして、今回の「ヒットマン・ザ・バトルフィールド」は、ストーリーがほとんど無いようなものなので、映像演出を楽しむという作品になります。

もっとストーリーと大富豪とのつながりなどを意識して作っていれば、もっと良い作品であった可能性は高いです。



主人公がカメラに映らず、POV視点で、敵をナイフや銃、チェーンソーなどで殺戮しまくる映像のオンパレードとなっています。

18禁のゲームのような作品です。このような自分が殺戮を犯しているかのように錯覚させる撮影手法も斬新でなかなか良いと思いました。




ホラー、スプラッターマニア向け作品なので、一般映画が好きな方には刺激が強すぎるのでおすすめしませんが、グロ大好きな方にはかなりおすすめです。

血を吐いたり、ゲロ吐いたり、顔面破壊したり、もう世界観すべてがカオスです!



ということで、スプラッター好きのためのマニア向け作品ということで「キチガイホラー」認定です!。


最後にスプラッター演出の一部をご紹介!
















































【 ヒットマン・ザ・バトルフィールド 】
☆☆☆☆:ストーリー 
☆☆★★★:映像・CG 
☆☆★★★:熱中度
★★★★★:グロテスク
☆☆☆☆☆:エロ度
☆☆☆★★:構成
☆☆☆☆:意味理解 
☆☆☆☆☆:感動
☆☆☆★★:怖い
☆☆★★★:おすすめ度

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