マニアックホラー映画大好き人間

ここではホラー映画を中心に、
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きゃりーぱみゅぱみゅ『 原宿いやほい 』

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映画:「女優霊」のご紹介











【ストーリー】

ある映画撮影をしている撮影セットで奇妙な現象が時々現れることに気が付いた映画監督。

過去の劇場未公開の8ミリフィルムの中にも奇妙な人影が写る現象を目にしてしまうのだった。

それ以降、撮影所では奇妙な人影が多発し‥。







【筆者コメント】

じょじょじょじょ!じょゆうれい!テンションマックスホラーです、って大げさです。



ずいぶん古い映画ですが、「リング」で有名な中田秀夫監督作品です。

中田秀夫監督のホラー映画の原点となった作品と言って良いようです。



過去にこの作品のハリウッド版リメイク作品「THE JOYUREI ~女優霊~」を解説しました。

最新作の「劇場霊」と比較して観てみる必要もありそうです。



ハリウッド版と比較すると、こちらの方の作品が怖さでは十分上を行く内容となっております。

こういった幽霊モノ作品は、日本映画の方が十分うまく怖さ表現できていますね。



今作もハリウッド版でも言えることなのですが、幽霊が出現する理由がイマイチはっきりしません。そこを詰めて作られていればかなりの良作と言えます。

暑い季節になりました。怖さのみを体感したい方にはこの作品はおすすめです。

でも、ホラー映画慣れしている人が観ると、対して怖くない可能性がありますので、ビギナーのみ対象という感じです。



心霊写真や心霊スポットといったような要素はハリウッドのスプラッター映画では表現しにくいので、そこが日本と海外ホラーの大きな違いなのかなあと思っております。


じょじょじょジョジョの奇妙な冒険‥。


【 女優霊 】
☆☆☆★★:ストーリー 
☆☆★★★:映像・CG 
★★★★:熱中度
☆☆☆☆:グロテスク
☆☆☆☆☆:エロ度
☆☆★★★:構成
☆☆★★★:意味理解 
☆☆☆☆☆:感動
☆☆★★★:怖い
☆☆★★★:おすすめ度

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モノづくり技術は世界のトップクラスである日本(自動車)







【自動車と言えば日本というのは大げさではない】

昨日のニュースに関連性のあるニュースをお送りします。

自動車の製造に関しては、日本とドイツが素晴らしい技術を持っており、世界のシェアも大きく、自動車は日本の専売特許と呼べるくらい自負できる製品です。

中国が「自動車のエンジンを作る」という観点から日本とドイツの技術の高さを評価しています。





【日本の自動車性能は世界一】

中国メディアによると、日本とドイツのエンジンの質の高さを評価しています。

そして、中国人は品質の高いエンジンを作ることができないそうです。


優れたエンジンを作ることができるのは、世界でも、日本とドイツだけだそうです。

中国製のエンジンと、日本とドイツのエンジンを比較すると「大きな差がある」ということと言い切っていました。





【組立技術も世界一】

中国の自動車目メーカーが、日、独、のエンジンを分解して、調べると品質に大きな差があることに驚かされるそうです。

また、中国で日本製のエンジンを分解して、再度組み立てても、日本のエンジンの質を劣化させた状態にしてしまうそうです。






【性能も多くき違う】

中国は、金属加工の技術力やエンジンに使用される部品の精度と品質に大きな差があるということがはっきりとわかっているようです。

こうした差がエンジンの燃費や騒音、動力性能などに差をもたらすので、中国製では日本に勝てないとのこと。




【部品メーカーの技術も優れている】

日本とドイツには優れた部品メーカーが数多く存在し、部品メーカーが長期にわたって安定した品質の部品を自動車メーカーに供給できる体制がある、ということを中国は認めています。

こういった結果、日独の自動車メーカーが優れたエンジンを開発できる要因と締めくくっていました。




【自動車だけではない日本の物づくり】

日本のアニメ・漫画・ゲームといったオタク文化は世界のトップクラスと言ってよいでしょう。こういった文化の面においても日本人の独創性は素晴らしいものであることは間違いないです。

一方の中国製は、真似しかできない。




【結論】

タカタ問題で日本製ブランドが落ちたとする報道があるけれでも、そんなことはなく、世界でも自動車に使われる色々な部品は、認められているのです。

アメリカだけです。いちゃもんをつけてくるのは。

中国製に限らず、米国製の自動車も品質や燃費の悪さなど、良質な製品とは言い難い車が多いです。アメ車を使っている人は、いろんな場所がしょっちゅう壊れるそうです。


日本人の物づくりの技術はやはり世界に誇りを持っても良いものなのです。

そういった観点から、タカタの問題はどうも仕組まれたもののよう気がしてなりません。


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タカタがリコールで負債総額1兆円





【自動車部品のタカタの負債額がとんでもない!】

今日は自動車に関するニュースのお話です。


自動車部品のタカタが、製造業では戦後最大になる負債総額1兆円、というニュースがありました。欠陥とされるエアバックのリコール(回収や無償修理)のためです。


26日に東京地裁に民事再生法の申請をするようです。


このニュースですが、「タカタのエアバックはずさんな製造をした結果のリコール」とニュースで取り上げられていると思います。

また、対応の遅れや悪さが招いた結果である、とするニュースが報道されていると思います。


が、少し待ってください。



タカタ!


ではありません。。




【世界で米国のみで問題視されている変な現状】

この問題は、リコールだけでなく、米国政府:司法省に約1100億円の和解金を支払うことで決着したのですが、そのニュースは報道されているでしょうか?


このエアバックが殺人エアバックなら、世界で売られている日本の自動車全てが問題になるはずですが、米国以外の世界の国々で問題になっていません。


ヨーロッパもロシアも中国も韓国も日本でも問題になっていません。

なぜ米国だけ?という疑問を持って欲しいと思っています。



なぜ米国だけ問題になったのか?それをここで書くと長くなるので省きます。陰謀論ではありません。


ただ、確実に言えることは、米国(司法省)は、少しでも問題になりそうな事があれば、それを裁判沙汰にすることを常に意識している国です。


そして、損害賠償金や和解金を他国に支払わせることが、1つのビジネスモデルとなっているのです。こういった姿勢には、国際法に基づくとか、条約の基づくとか関係なく行われています。

エアバック???


ではなくTバック!



【今後の日本企業と米国のあり方について】

このニュースから今後予想される問題は、日本の他の企業もイチャもんを付けられて、多額の賠償金などを支払わされる可能性があるということです。


トランプ大統領になったおかげでTPPは無くなりました。

おかげで、企業との裁判沙汰などが現状起きていないのでひと安心です。

しかし、

・日米FTA締結をトランプ大統領が考えているということ、
・日本政府がいまだにTPP締結したいと言っていること、


これらを考えると、今後、日本企業が裁判沙汰に巻き込まれる危険性は常に付きまとうと言えます。


そうやって日本から米国に金を吸い取られるような仕組み作りをしてきたのが、今の「あべし!」糞政権です。はやく政権から引きづりおろすべきです。


※日米FTAやTPPは、米国が金払えと言ったら、払わなければいけない恐ろしい国際条約です。



こいったニュースがある一方で、日本のモノづくり技術は世界のトップクラスであるということを誇りに思っても良い!という話を次回したいと思います。

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脳トレクイズ6/22







以下の問題にチャレンジしてみてください。



私は運よく2分でできました。



『ヒントは少し↓の方』




ヒント↓

































ヒント↓






























『仲間外れのようで仲間はずれじゃない』
“他の図形とは異なる点”を持っていない。



答え↓


































答え↓


































答え↓


































【答え↓】



丸:1つだけ四角じゃない。
緑の四角:1つだけ色が違う。
縁取りのない四角:1つだけ周りが縁取りされていない。
小さな四角:1つだけ大きさが違う。

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映画:「デビルズ・バースデイ」のご紹介







本日はホラー映画のご紹介!

全世界で公開打ち切り、という宣伝文句でありながら、そんな過激な内容ではありません。









【ストーリー】

新婚でパリに行ったザックとサマンサ。

旅の途中で怪しげなクラブバーにタクシー運転手に連れて行かれ奇妙な光景を目にする。

2人は旅行から自宅へ帰宅したとき、ピルを飲んで避妊していたサマンサが妊娠したという事実が発覚する。このことが原因で‥。










【筆者コメント】

またしてもPOV作品です。>今回の作品は、カメラが動く臨場感のあるPOVと固定カメラによるPOVの二つが合体した映画となっています。

妊娠したことで、赤ちゃんが産まれるはずなのですが‥。といったところからパラノーマルアクティビティーをパクッたような演出に切り替わり、一貫性がなく「???」な作品でした。



結局、何を恐怖演出として見せたかったのか、製作者が側の意図を全く理解できない終盤の展開がイマイチです。

ただ、怖さはかなりうまく表現されており、ただ「怖い」だけで見ればそこそこ面白い作品だと思います。

理屈を考えると意味不明です。



タイトルが「デビルズ・バースデイ」なので、生まれてくる赤ん坊もデビルにすれば王道だったような。

まあまあおすすめですね。


【 デビルズ・バースデイ 】
☆☆☆★★:ストーリー 
☆☆★★★:映像・CG 
☆☆★★★:熱中度
☆☆☆★★:グロテスク
☆☆☆☆☆:エロ度
★★★★:構成
★★★★:意味理解 
☆☆☆☆☆:感動
☆☆★★★:怖い
☆☆★★★:おすすめ度

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