マニアックホラー映画大好き人間

ここではホラー映画を中心に、
王道映画から、マイナー、マニアック映画、
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テーマ:
映画:「ゴーストライター」のご紹介











【ストーリー】

元英国首相ラングの
自叙伝執筆を依頼された主人公が、
ゴーストライターとなった。

しかし、前任のゴーストライターが
不審な溺死でいなくなったため、
主人公が起用されることになった。

この不審な溺死から、
ラング周辺にある怪しい人々を
調べて回るのだが…。









【筆者コメント】

ロマンポランスキー監督の映画で、
かなり期待したのですが、

かなり意味が分かりにくい作品
となっていました。



ロマンポランスキー監督は、
意味が分かりやすいように映画を作る監督です。

サスペンス系ホラー系の

「ローズマリーの赤ちゃん」
「フランティック」


といった作品や、

「戦場のピアニスト」

など、面白く分かりやすく作られています。


しっかりとした実力がある監督なのに
なんでこの作品は理解しがたいのか…?

何度も巻き戻ししながら見ていったのですが、
どうしても納得のいかないストーリーです。

この監督らしくない作品でちょっとがっかり、
だったのですが、
実は意味があえて分かりにくいように
編集を余儀なくされたのではと推測します。


編集を米国の要求通りにしなければ、
上映できなくしてやる…
っていう感じの規制が入ったのでは?と。



原作を読んでないのではっきりわかりませんが、
おそらく原作を読めば
意味が分かるのだと思います。

どうして編集を余儀なくされたと
推測するのか?



実は、この作品はCIAが
物語にかかわってくるのです。

そして、よくよく調べてみると、
ポランスキー監督は米国CIAを
真っ向から非難しているようですね。


CIAの活動自体を
公にしたくない米国の意思に反する映画なので
意味が分かりにくいように編集させられた…?


ストーリーが、
あまりにも核心を付き過ぎる内容なだけに、
規制に従わざるを得なかった、

ということなのでは?との推測。


CIAは恐ろしい組織です。
米国は、そんな国家機密を扱う組織の実情を
バラされるわけにはいかないわけです。

配給会社もシビアで当然ですね。


ホラーではなくサスペンス映画です。
実際この作品を見て、
他の方の感想を聞いてみたいと思いました。



【 ゴーストライター 】
☆☆☆★★:ストーリー 
☆☆★★★:映像・CG 
★★★★:熱中度
☆☆☆☆☆:グロテスク
☆☆☆☆☆:エロ度
☆☆★★★:構成
☆☆☆☆:意味理解 
☆☆☆☆☆:感動
★★★★:怖い(いろんな意味で)
☆☆★★★:おすすめ度

▼トレイラー▼


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参議院選挙について





仕事を通じて知り合った知人が、

つい最近、
参議院選挙よりもAKB選挙のこととか、
誰がカワイイとか、そういった話題で
盛り上がっていたのを聞いてあきれました。


まあ、世の中のほとんどの若い人の頭の中は、
今日のテレビ番組何だろう?
ってな感じなのでしょう。

もしくは、1日中スマホ中毒。

中毒なのは勝手にやってくれれば問題ないけど、

街中で歩きスマホいじり、
車や自転車に乗りながらのスマホいじり、
などで、「他人に迷惑をかけること」

これだけはやめてほしいですね。






不正選挙は全国各地で起きていても
不思議ではない、
といったことを過去に解説しました。

ですが、この不正選挙やその裁判という言葉が
新聞やテレビ・雑誌などでも報道されるように
なってきているようです。


これはどういうことなのか?を分析すると、
不正選挙がなくなれば、
健全な民主主義が実現する!

ということを我々一般国民に思わせるように
マスコミを使って意識を誘導しているのではないか?
ということです。


つまり、健全な選挙というシステム自体も
民主主義として成り立たない可能性が
あるのではないか?ということです。



そもそも健全な選挙って何?
という話です。

健全な選挙といっても、最終的には、
総務省によってコントロールされるわけで、
データ改ざんを好き勝手できますよね。


今までの日本は、
米国の支配と、その指示のもとで、
選挙結果を支配層の人間の都合の良いように
行ってきた可能性は十分ありえます。


しかし、米国支配の日本でなくなれば、
もっと良い国になる、健全な選挙になる、
と思わせるように誘導させられている、

裏を読むとそう考えることもできます。



なぜ、そう思うのか?


ラッキーでたらめ放送局の動画を
過去にご紹介しましたが、

世界の金融を牛耳っている支配層は、
我々一般国民が気が付きにくいやり方で、
支配を進めていきます。

アメリカの背後にいる金融財閥だけでなく、
世界の国際銀行を支配する金融財閥、
これらすべてが支配層だと考えられます。


真実はなんなのか?

と、常に疑ってかかることがこれから先
とても重要になってくると思われます。


ちなみに参議院選挙、結果が決まっています。
自公圧勝です。

だから投票所に行っても意味がありません。


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テーマ:
脳トレ第3弾








激難問題!
まずは、ヒント無しで考えてみましょう!






ヒントは↓































































































ヒントはトランプだそうです。




答えは↓



























































































答え





ヒントを見ても、
私は難しくてできませんでした。



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映画:「ディセント~ザ・ダークサイド~」のご紹介











【ストーリー】

父親の葬儀のため墓地に到着した兄弟
テッドとブラッド。

2人は、墓地内部に地下があるのを発見。

興味本位で地下へのふたを開けると、
中には誰かがいた形跡があった。

さらに興味が沸いた2人は、
その地下洞窟を掘って奥深くまで
探検してみることに。






【筆者コメント】

ディセントシリーズのうちの1つです。
今回の作品はパート5に当たるものです。

パート3に当たる
「ディセントX」、
パート4に当たる
「ディセントZ」という作品があります。

ディセントシリーズは全部で5作。




過去にディセント1&2を解説しました。
パート1&2は面白かったのですが
この作品はイマイチです。

盛り上がるのが中盤以降なので、
それまでは、スリルの全くない
洞窟探検がメインとなっています。


兄弟の会話のやり取りが物語の半分を
占めるので、退屈なホラー作品です。



地底の怪物も暗いシーンばかりで、
良く姿がわからない状態なので、
見たいものがみれないもどかしさを感じます。

それから照明がひどく、
真っ暗で何も見えないシーンが多です。


スプラッター演出もなし。
怪物とのバトルもはっきり見えず。

中途半端な作品です。
初心者さんには優しいホラーです。

玄人向け作品ではないので、
あまりおすすめできません。


【 ディセント~ザ・ダークサイド~ 】
☆☆☆☆:ストーリー 
☆☆☆★★:映像・CG 
☆☆★★★:熱中度
☆☆☆★★:グロテスク
☆☆☆☆☆:エロ度
☆☆★★★:構成
★★★★:意味理解 
☆☆☆☆☆:感動
☆☆☆★★:怖い
☆☆☆☆:おすすめ度

▼トレイラー▼


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