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私の事はいいから。

2013年12月01日 20時33分28秒 Theme: 雑談・日記
どーも、おーえだです。
今日は久々にキレた話をするよ。

・・・・・

いや、このブログだけ見ていらっしゃる方は
私がいつもキレていると思っていらっしゃるかもしれませんが、
そんなことはないんですよ?
いつもイライラしてはいますけども。

んで、何があったかと言えば、
理不尽なことをメールで言われたわけですよ。

そこまでならいつも通りなんですけどね、メールの最後に
「この内容についてtwitterなどでつぶやかないで下さい」
とかよく分からない言葉がひっついてるんですよ。

私はよく腹立った発言に対してtwitterでいろいろ述べてるんですけど、
今回は「それをするな!」とのことですね。何で?

まあ、いいでしょう。
いつもなら「つぶやくのがダメならブログで述べるのはOKだよね!」
とか一ボケかましてやる所なんですけど、
あえてメールの主旨については触れないで差し上げましょう。

何故かって?
反論の言葉が「ブーメランじゃん」で済んでしまうからです。

ちなみに「twitterでつぶやくな!」とのことだったので
正々堂々メールで反論をプレゼントしてあげましたが、
3日過ぎた現在も未だ返信が来ておりません。


さて、今回の本題。「twitterでつぶやくな!」理由考察。
①関係ない第三者を巻き込まないため。
②穴あき論をぶつけてしまったことがばれるから。

・・・・・

さすがに私もそこまで相手さんを馬鹿にする気はありませんよ。
相手さんも根はお優しい方ですので、①であることは分かっておりますが、

私がそんなことも考えずに
メールの内容をべらべら喋る人間だと思われていたのなら侵害ですね。
一応、毎回ギリギリのラインで喋っているつもりなんですけど。
(万が一アウトな内容があったらごめんなさい)

でもね、もし①だったとしても私ならそんな追伸絶対付けません。

だって、正しい内容で相手を批判できているんだったら、
相手から反論が飛んでくる心配なんてありませんよね。


ネットってね、すごいんですよ。
どんな発言でも第三者が見ていますから、
変な発言をしようものなら速攻で反論が飛んできます。

ですから私はあえてネットで反論をします。

間違った発言をしてしまったなら早めに修正しておきたいですし、
逆に発言が正当であれば、支持してくれる味方を付けることが出来ます。

いやー残念だなーメールの内容を公開できれば
もしかしたら私の方が間違っていて、
相手さんの発言がブーメランじゃ無いことが
明らかになったかもしれないのになー。

そうなったら私も考えを改めるきっかけになって一石二鳥なのになー。
相手さんが正しければ誰も損しないはずのになー。

というわけで、どうぞどうぞ。
私が間違っているとお考えなら遠慮なさらずご返答下さいな。

言うだけ言って逃げるなんてあり得ませんから。
何も言えないなら、それはそれであやまることも出来ないんですかね。
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特定人物に捧ぐ。

2013年07月26日 19時51分35秒 Theme: 雑談・日記
はぁ~・・・・・
ここ2日間でブログを更新してきましたけど、
内容が、特定の一人を責め立てているように読めたらしいんですよ。
そういうメールが来てたんです。

さすがに頭に来ましてね。

あえて特定一人の為の内容を載せさせていただきたいと思いますよ。


このブログ上で「一人の人間が悪い」なんて一言も言ってないでしょ?
「なんで大ゼミ長の話が出てくるの?」って、元々そういう話でしょ?



私は最初っから明記してるんですよ。
分かりづらいかと思って昨日の分にはそれこそはっきり書いてるんですよ。
「信用が無いようなヤツを代表にしたことについて怒っている」ってさ。

代表はみんなで決めたでしょ?全員が悪いって話なんですよ。
だから一人を責め立てるような事にはなっていないはずだ。

「ボロクソ言われた」とかさ、「私に信用が無い」とかさ、
最初から問題視してないんですよ。
話の過程上、説明せにゃならなかったから載っけただけでさ。
だってんなもん私が悪い話でしょ。

って、ほらね。私にも悪いところあるんです。
別に一人ばっか責め立てて無いッスよ。
つーかそんなことしてたって解決にならないんですよ。
だって問題視しているのは端っから「全員」なんだから。


それなのにさ、「『私が全部悪い』って言えよ」って言われてもねぇ・・・。
本当にあなた、文章読んでますか?って聞きたくなりますよ。
理解力とか言ってる場合じゃ無いですよ。

電子レンジの説明書に「猫を暖めないで下さい」って書いてあるにも関わらず、
猫を突っ込んで、丸焼きにして、
「ちゃんと表記しときなさいよ!」ってキレてるようなもんですよ。


私どうしたら良いんですか?


んで、話の締めに「ちょっと冷静にもう一度考えてくれませんか?」って添えられてるんですね。
冷静も何も、お互いで考えてる論点がずれてるのに、もう一度なんてないですよ。
ここまで書いて思うんですけど、冷静じゃないのってどっちなんですかね。


そんな状況でやってくる模擬授業本番。
(模擬授業なのに本番って何だろうとは思うのですが・・・。)

電話が鳴りましたよ。メールをいただいたその人から。本番20分前に。
私がその人と作った台本読みながらイメトレしつつ、
板書計画見直して、書き直したりしている緊張の時間。

気を抜いては行けない時間はすでに始まってるってのは
その人も分かっているはずなんですよ。
「早めに集まったりしなくて大丈夫?」って文がメールにあるんですから。

私、出なかったんですよ。そこに時間割いてる場合じゃ無かったんですよ。
そしたら授業5分前で教室に入ってきて、私の目の前にやってきました。
「何で電話出なかったの?出なきゃダメじゃん」

あまりにあっけにとられてしまい、
私の口からは「・・・は?」としか発せませんでした。
ほんと、「冷静じゃ無い」ってのがどういう状態なのか小一時間問い詰めたいですよ。


私がその人に向けて言いたいのは1つです。「根元の定義から見直せ」


あの日から何も変わってないですよ。
入学して1週間も経たないうちに「コイツとは合わない」と判断して
私にわざとつらく当たって距離を置こうとしていたあのときから、根元は何も変わってない。

結局その件、私に謝る羽目になったじゃありませんか。
浅はかに物事を見て判断したことが良くないことを引き起こしてしまった良い(?)例ですよ。

じっくり何度も見直すと、答えは意外と近いところに転がってたりするんです。
「灯台もと暗し」なんて言葉もあるじゃあないですか。
教員になるなら尚更ですよ。それを教えなければならないんですから。
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理屈はあるのか。

2013年07月25日 20時53分47秒 Theme: 雑談・日記
昨日、自画像を描いた。
タイトルは「他画像」。そこに至る経緯は昨日書いた話が随分絡んでいる。

後付け苦し紛れの言い訳だと思っていただいても構わないが、
あくまで私は語れるだけの事実と心情を述べている。



※私的な考え方が含まれておりますので、苦手な方はブラウザバックして下さい。



実は1週間ほど前の時点、「ぶっつけ本番で模擬授業をやらせて欲しい」と言ったあの日。
今日(7/26 木曜)の模擬授業練習で行った内容はすでにほぼできあがっていた。
「良い内容だった」と言われていたアレである。

先日(7/25 水曜)にも模擬授業練習を行っている。
その時の評価は「あまりにも酷い」。
それこそ昨日書いたよう、ボロクソ言われるレベルで。

昨日の練習後、修正するから見せてみろと言われて指導案を渡した。
そして「お粗末だ」と言われた。

見せたのは私が1週間前に書いていた指導案だ。

当事者が読んで水曜の授業内容と比べればすぐに分かるが、
内容が、行われた授業と全く異なっている。
実際に行われた授業では、

・物語のあらすじは確認しない
・話し合いとまとめのつなぎが強引
・それ故全体のつながりが曖昧
・それに伴って板書が分かりづらい
・全体的に時間かかりすぎ

といった反省点があげられたが、
実際の指導案にはあらすじの確認や時間短縮の手法を使っていた。
(まとめや板書に関しては私の喋りが下手くそだったからただ単純に反省点だった。)

あれだけ罵倒されつつも、指導案の修正とは実際のところ名ばかりで、
私自身は細かい調整と喋る内容を書き起こす
いわゆる「台本作り」に終始しているように感じた。

随分聞かれた。「何で指導案に書いてあるのに、やらなかったの?」

私の本心はこうだ。
「ぶっつけ本番の、そのままの私の授業と、それによって起こるリアルな生徒の反応を
 できる限りの大勢見てもらい評価してもらう事で、やり方を根本から見直そうと思ったから」

「元々あった、ぶっつけでやりたいという心情を今でも抱えており、
 あえて別の方法を行うことで『指導案に書いていない別のやり方』の良さを探すと共に、
 実際にちゃんとやりたいと思っている授業内容を本番まで隠しておこうと思っていたため」

しかし、一度ぶっつけ本番でやることを否定されている私は
そんなこと言えるわけも無く、「忘れてた」と嘘をつくことしか出来なかった。

もし本当のことを言ったとしても、まともに聞いて貰えるとは思っていないが。

私はクラスメイトの指導案に口を出すときに、
必ず「わかりやすさ」「系統性」「授業の流れ」を元に意見を出している。
必ず1つは疑問・改善点を見つけて発表することにしているので、みんな知っているはずだ。

その私が、それらを無視して授業を行ったのである。
それも、最もらしい理由も述べないままに。

そして結果として、「おーえだノータリン説」が濃厚になっていくのである。
「やっぱり、おーえだは準備を手伝ってやらないと、『しでかす』やつだ」と。
何も知らない皆は口々に言う。「ああ、やっぱり模擬授業練習して良かった!」



問題は一度、私の元へ帰ってくる
「批判が来る事なんて予想できたでしょ?それなら最初から木曜版でやれば良かったじゃないか」

私は逆に質問したい。「何かしでかすと分かっていながら、私を起用した理由は何だ?」

1発本番を「お前はなにしゃべり出すか分からないから」と批判された私を、
挙手して自己推薦してだけでそのまま採用した理由は何だ?


話は脱線するが、そもそもウチのクラスメイトは役決めに頓着や考えが無いのだ。
ゼミ長という大切なポジションを決めるとき、同学年ゼミ生が全員そろっていない、
というか私が居ない状態で話し合いを行い、私の知らぬ間に決まってしまった。

フォローは一切無し。「決まった」という連絡も無し。
私という存在は、そもそも居ても居なくても変わらないのだろうなと思い始めた。

「嫌なことされて、いくら怒ってもネタにされるばかりな私」
「後輩を餌に、参加したくないタイミングの飲み会にネタとして連れてこさせられる私」
どこまでも滑稽な男だと、自分でも思う。


話を戻す。そんな滑稽な男を、なぜ教員役に採用した?


結果としてこの「信用のなさ」が発覚した一週間前に、
指導者としての私のモチベーションは空になり、心は死んでいた。

やる気の無い人間がまともに授業なんて作りはしない。責任なんて知ったこっちゃ無い。
どうせ本番は金曜だ。ここで出来の良いものを見せれば結果的に名誉挽回に繋がる。

そんな淡い希望だけが私の希望で、情熱はそれだけ向けられていた。


が、それが皮肉にも馬鹿にされる原因となり、
さらには金曜日を待つこと無く、公開されることとなってしまった。
名誉挽回の機会は、もう残っていない。

誰も聞かない「やる気が無い理由」。疑問にさえ思わない。
そもそも最初から私はその程度だと見られていたのだ。聞かれなくて当然だ。

みんなは私が「ボロクソに言われて」怒っていると思っている。
私はそんな浅はかな人間だと思われている。

これら含めて私は

「信用のない人間を、考え無しに教員役に任命したこと」

に怒りを感じている。

だから昨日、「『逆』ピグマリオン効果」を取り上げた。

すべては繋がって、前日初手へと帰った。
満を持して、本日導入の話「自画像」へと帰る。



「他画像」へと名前を変える前の状態が存在している。これをここでは「自画像」と呼ぶ。
自画像自体はある意味小綺麗に描かれており、特に語る点も無いのだが、
他画像は、自画像の上からラクガキが描かれている。
具体的には「グルグルほっぺ」「容疑者目線隠し」などなど。
それと、間違った文字を消すように、顔の上から緑が敷かれている。

それぞれのラクガキが意味を持っており、
それぞれここまで述べてきたような私の「他人像」を表している。

どのラクガキが何を表しているのか、考えてみると面白いだろう。
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「逆引き寄せの法則」とも言う。

2013年07月24日 23時44分11秒 Theme: 雑談・日記
「逆ピグマリオン」「ブラシーボ」それと「関羽と曹操の関係」。
今回はそんな感じのお話です。


指導案を作ることになったんです。
そして模擬授業をやることになったんです。
グループのその役割を、私は引き受けたんです


・・・・・・・・・・


やる気満々で自ら挙手して役割を引き受けたのに、
当日前にはダルダルな気持ちで模擬演習やってるのはどうしてでしょ~うか!

みんなに分かるわけねぇよな!理由、全く聞いて来ねぇんだもんな!!

いつもいろんな発表係を任せて来やがるからさ、
「ちょっとくらい信用あるのかな?」って思ってたらそうでもなかったよ!

「変なこと言い出さないか」とか心配されたよ!
じゃあ何で今まで俺に発表任せてたんだよ!
信用無い奴に任せるなよ!


俺はお前らのピエロか何かなのか?あぁ?
今やってるのって正義の話だよな?道徳の授業づくりだよな?


しかもさ、頑張って作ったものを「お粗末だ」とか言われてさ!
修正、必死にやってるのに「まだ出来ないの」とか言われてさ!
「ちゃんとやれよ」って、やれるわけねぇだろ!

あなたが説明して俺が分からないときは「お前に理解力が無い」
俺が説明したとき「お前らの理解力が無い」って言い返したら

「そんなわけねぇだろ、お前の授業が下手」


何でそうやって決めつけられるの?

ことごとく「俺がダメ」だと言える根拠は何なの?
それともよっぽど自分に自信があるんですか?
そりゃあ俺の喋りは下手かもしれませんがね?


むしろここまで信頼されてない状況で、
生徒達に良い授業を提供できるような聖人君子はいるのだろうかね。
少なくとも、私には無理だったよ。


付け加えるけどさ、話し合いで、先生が言ってたからだの、評価がどうのとか、何?
俺たちは先生から良い評価もらうために授業作るの?

それでも「それとこれとは別」とか言うんでしょ?
「自分で『やる』って言ったんだからちゃんとやれよ」って言うんでしょ?
そうですね、そうあるべきですね。済みませんね。

所詮ピエロですから道化しかできないんですよ。
言い訳ですね。重ねてお詫び申し上げておきますね。

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去年の話。

2013年03月27日 22時37分37秒 Theme: 雑談・日記
                ご卒業おめでとうございます。


   まずは今回、欠席という形になってしまったことを深くお詫び申し上げます。
  また、あまりお関わりできなかった方々には、色紙に書き込みました文章があり
  きたりな内容になってしまったことも重ねてお詫び申し上げます。

   さて、今回このような別紙を用意させていただいたのは、先ほど申し上げまし
  た色紙の件でございます。あまりにもありきたりな文章で感謝の思いが伝わらず、
  それを伝えるはずの色紙で、逆に不快な思いを先輩方にさせてしまうかもしれな
  いと思い、これを書くに至っております。お関わりしたことのない先輩方にも、
  私は本当に感謝しております。その理由を含めてこちらの紙にまとめさせていた
  だきましたので、できれば色紙にある私の欄は無かったことにしていただき、こ
  ちらを呼んでいただければ幸いです。

   まずは最も関わりの深かった○○さんの話からさせてください。入学後、小心
  者で人付き合いの苦手な私には、今でもほとんど先輩方と積極的に関わっていく
  ことができません。そんな私に対して自ら何度も関わってくださった遠藤さんの
  存在は、非常にありがたく、大きなものでした。

   ××さんは、マンガイラスト同好会にてよくお世話になりました。先輩の描い
  たイラストや漫画からは、キャラクターデザインの発想などについて私はまだま
  だ未熟であることを実感させていただきました。

   他の方々はあまりお関わりすることができず、自分が記憶することが苦手なこ
  ともありまして、正直顔と名前が一致しない方もいらっしゃいます。本当に申し
  訳ありません。ただ、先輩方に深くお関わりすることはできませんでしたが、先
  輩方の作品に関わる機会は何度か作ることができました。どれもすばらしいもの
  ばかりで、小学生の頃の、絵について今ほどの知識さえ持っていなかったときの、
  「よく分からなくても好きになれる」という、歴史上有名な人物が描いた絵のよ
  うな感覚が起こるものも多くありました。どれもこれも、まだまだ「どんな絵が
  描きたいか」性格に定まっていない私に強い印象と影響を与えてくださる作品ば
  かりでした。

   また、先に挙げさせていただいたお二人が三枚目として扱われているところを
  見ると、そう扱っていらっしゃる他の方々はもっとスゴイ人たちなんだろうと、
  いつかいろんな事を話してみたいと思っていました。それ故今回参加できなかっ
  たことは非常に残念でなりません。いくら後悔しても仕方ないのですが、悔やみ
  きれません。

   今年卒業なされる皆様一人一人に対し、本当に尊敬し、本当に感謝しています。
  ありがとうございました。これからはそれぞれいろんな道に進んでいくことと思
  いますが、実力にあふれる皆さんが進む道のその先にはきっと、成功が待ってい
  ると信じています。これからもがんばってください。未熟な私ではありますが、
  いつまでも応援しています。最後にもう一度、本当にありがとうございました!


                              2012年 3月19日 1年 大枝哲
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