オーストラリア旅行記③

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3月18日。

朝8時に起床する。

朝食は日本から持ってきた赤だしとオーストラリアのハム。

赤だしうめぇ・・。

その後テニスコートへ。


誰もいないかと思いきや外人の兄弟が使用していた。

英語でしゃべるも断念。

だが相手方もなんとなく分かってくれたらしく、ささっと帰ってくれた。

ラッキーである。

オヤジVS俺+オカンの試合が開始された。

ちなみに4月ごみ当番決定戦というサブタイトルが付いている。

結果、

誰もカウントしてなかったので無効。

なんだそりゃ。

その後ついでに買い物へ。

私用のバッグと靴を買う。


2時ごろからサーフィンスクールへ。

今回はなんと30%ぐらいの確立で成功するように。

でも親指を負傷。

血がダラダラ。

どうやら貝殻で親指を切ってしまったようだ。


家へ帰ると即睡眠。

その後起きると同時にステーキ屋へ。

この店はどうやら大人気らしい。

待合室がなんと10畳ほど。

日本とのスケールの違いを感じた。

待合室で待つことおよそ20分ほどだろうか。

すると我らがオヤジがとんでもないことをしだした。


「1・2・3・4・・」

そう準備体操である。

いきなりアキレス腱を伸ばし始めたのである。

「暇だから」

だそうだ。

時と場所をわきまえろと注意し、再び待つ。


テーブルに座れたのはその10分ほど後だった。

ちなみに大抵オーストラリアのステーキハウスでは焼き加減を自分で選択できる。
昨年俺はウェルダンで焼いてもらったことがあるが、
その結果は散々たるものだった。
(国語の教科書サイズだが全く味がしなかったのだ。)
というわけで今回はミディアムレアで焼いてもらった。
でもやはり味は薄い。
ちなみにそのステーキハウスでは味付けはタバスコかコショウのみである。
だがコショウをかけてもやはり味は薄い。
何故だろう。
何故サイドメニューのポテトの方が美味しいのだろう
違うポテトが美味しいんじゃない。
肉が不味いのだ。
つまり根本的に日本人には合わない味なのだ。
焼肉のタレがあれば話は違ってくるだろうが・・

その後、何とか肉を平らげ

9時ごろに帰宅。

やはり筋肉痛の為爆睡。

待て次回。

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同窓会

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今日はなんと3年ぶりに小学校時代の友人とあう
同窓会の日である。
懐かしい。


だが、外は土砂降りの雨。
俺はレインコートのフードを被り、T公民館へ自転車でダッシュ。
下半身がずぶ濡れになった。が、なんとか到着。


友「に・・・ッシー?」
(俺の小学生時代のあだなはニッシーである。決してノリオでは無い。)
俺「おう、久しぶりー。」
友「痩せたなー」
小6の時のウェストと今のウェストは同じである。
身長は20センチ違うが。


色々と昔話に華を咲かせていると、何やら質問タイムというのが始まった。
どうやら質問に答えなければいけないらしい。
司会は男と女の幹事長と何故かT君
T君、最高だった。以下は抜粋。
Aさんちなみに女子についての質問。
「Aさんは体は大きくなったけどどうしてかな?」
「いや・・普通に」
T「でも年頃の女の子が大きくなるといったら体の他にもあるよねぇ~」
ここで一同(特に男子)爆笑。

他にもいきなり
T「T君の好みのタイプはどんな人ですか?。いや~困るな~・・(笑)」
一同爆笑。
「ロングですらっとした美人が・・
・・でも性格良かったら誰でもいいかな。(笑)」
さらに爆笑
「誰か俺に興味ない?」
もう笑うしかねぇ。

ちなみにTは質問コーナーの時間が終わるとあしたのジョー風に燃え尽きていた。
最期までおもしろい奴である。


一次会終了後今回の同窓会には2次会があると知る。
6時に近くのレストランに集合だという。
一次会は4時ごろ解散だったりので
時間が余ったので久しぶりに幹事長の家で遊んだりして
そのままレストランへ。


2次会ということもあり、
皆のテンションはMAX。
20人程が騒ぐ騒ぐ。
笑い声が絶えなかった気がする。
例えばだが、
ドリンクバーで無茶苦茶にジュースを混ぜ合わせたものを女子が男子に勧めたり、
「ねぇH、これ飲んでよ~」
「ちょ~・・これカニ味噌みたいな匂いがすんねんけど~」
「でもIは飲むよね~」
「うわ~・・アクエリアスみたいな味・・」
とか。


俺がトイレに行ったら俺の紅茶にタバスコ入れられてたとか(笑)
ほんっと辛かった。


ある男子がある女子のケータイをいじっていたら
なんと偶然キーロックが開いてしまい
あわてて女子がケータイをひったくったとか(笑)
「お前メール見せろよ~」
「何でやねん!お前は変態か!」
ごもっともである。


まぁ他にも色々あったけれど
楽しい時間は過ぎ、
2次会は解散となった。
その後地元のT小学校で3次会が開かれるそうだが、
さすがに疲れたし夜の9時ごろだったので帰った次第である。

というかね
一次会の時は席が離れてたから気が付かなかったんだけれども
2次会ではいっしょのテーブルだった事もあって
女子の成長がかなり目についた。
男子はせいぜい茶髪とかそこらへんだけれども。
女子では染めるのとか普通で。
メッチャ化粧してる人とか、
ハイヒールはいてる人とか、
アイシャドー入れてる人とか

ピアスつけてる人とか
ほんっとに俺と同い年か?と思えた。
いや、普通の人はやっぱり普通なのよ?
でも凄い人は凄い。
3年という歳月は短いようで長いわぁ・・と感じる。
でも皆の根本は変わってなかったりして。


だから同窓会っておもしろいよね。

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オーストラリア旅行記②

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3月17日。
ブリスベン空港へ到着し、そのまま約一時間掛けてゴールドコーストのホテルへ。
と思ったら問題発生
出口の荷物検査にて
係り「(ちょっと待って下さい)」
母「?」
係「アナタ食べ物持ってきてないって書いてあるけど、
スーツケースの中にあるコレは何ですか!」

と言ってインスタントラーメンを指差される。
母「ア、記入するの忘れてました。」
係「ホント、気をつけてくださいよ(怒)」
母「す、すいません。」
出国カードにミスがあったようだ。
ちなみに今回の場合、運が良かったといえよう。
さて母がピンチの時に我らがオヤジは何をしていたか。
・・
クールに読書していた。
いいのか、これで?


その後無事ホテルへ到着した。
すると頼んでもいないのに
ホテルのスタッフからホテルのルールの説明があるという。
サクッと終わるかと思えば、
何故か高級レストランの勧誘や、土ボタル鑑賞などツアーの勧誘があった。
正直イライラ。以下は回想録。
ス「は~い。もうね、このレストランは大変人気でして
今日と明日は予約一杯なんですけれども、是非いらしてください。」

父(目を開けたまま寝ている。どうやら聞く気ゼロのようだ。)

母「へぇ・・でも私達現地のおいしいレストランに行こうと思ってるんです。」
ス「でもこのレストランは大変好評でして、
いらしゃったお客様が皆気に入ったと・・」
俺「礼服とかは必要なんですか?」
ス「特に指定は無いですね。まぁ常識の範囲内で。」
話は変わり、観光の話題へ。
ス「他にもですねぇ、こんなのお勧めですよ。」
そこに示されたのは土ボタル鑑賞の項目
ス「この季節だけしか見れなくて、これも大変好評でして。」
母「はぁ、そうなんですか。」



ス「私も見たんですけど、大変綺麗で、大自然の素晴らしさを感じれますよ。」
・・・
と続き、やっとホテルのスタッフは帰っていく。
でもホテルは快適。歩いて3分で商店街がある。
さらにテニスコート、プール付き。
ホテル良ければ全てよし。

ホテルで休んだ後昼食へ。やっと旅行らしくなってきた。
ちなみにオーストラリアは日差しが強いので有名。
母はサンバイザーにサングラス、オヤジも帽子にサングラス。
さて俺は?

黒髪ボサァ~・・
すんません舐めてました。日本へ帰宅後軽く顔に火傷が・・


昼食はイイ感じのオープンテラスへ。
料理は上手いが、ハエが・・・。
オーストラリアのオープンテラスは夜以外食っちゃ駄目です。
虫が異様にいます。というか俺のフォークに付きました(泣)

午後からはサーフィンスクールへ。
なんと毎日行きます。ハイ。
何でやりたいと思ったのか?
母に話しかけられていて空返事をしていたら行く事になってたのは秘密です。

でもマリンスポーツは嫌いじゃないので全然OK。
サーフィンスクールはなんと講師含めて全員日本人。
ちなみに私が最年少。
準備体操後早速トライ。
え~結果は90分中1回だけ成功という散々な結果に。
いや、でも楽しかったよ。
ウン。

その後ホテルへ帰って爆睡。
8時に起きて晩飯は日本から持ってきたうどんで済ます。
その後筋肉痛と闘いながら爆睡。

待て次回。

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オーストラリア旅行記その①

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3月16日。

運が良いのか悪いのかはわからないが、

FF12の発売日と出発日が被ってしまった。

空港へ出発するのは午後6時ごろの予定なので、

昼ごろに買えば、まぁ5時間程度はプレイできるだろう。

という事でミドリ電化へ。

予約してたので即購入完了。

家へ戻るとハンバーガー食いながらプレイ開始。


楽しい時間は過ぎ、やはり出発の時間は来る。

普通の家族旅行というものは

「わーい。わーい。オーストラリアだ~~!」

というのが子供のテンションだろう。

が、しかし、

「さっさとタクシー来いよ!(怒)」

が現実である。

母がタクシー運転手と口約束をしたらしいが、

来るわけがない。

電話で他のタクシー会社に連絡し、荷物を持って外で待つことに。

「遅れんなよな、タクシー・・・」とぼやく俺。

楽しい家族旅行のスタートってこんなものなのだろうか。

俺のぼやきを聞いた母がいきなり激怒。

「何でどうにもならないことを言うの!」

小言スタート。

聞き流す俺。


15分ほどでタクシーが到着。

関空行きのバス乗り場へ向かう。

タクシーが到着すると同時にバスが出発の時間が迫っていることが判明。

母「間に合いますかね?」

運「・・ちょっと難しいですねぇ・・」

俺「無理でしょ。次のバス乗ろうよ。」

するといきなり母がバスの運転手に待ってもらおうと言い出す。

そりゃ迷惑でしょアンタ。という俺とオヤジに

母「うるさいなぁ。少しはあんたらも行動しなさいよ!」

これが引き金となり、後々不幸な出来事が・・


結局バスに二分ほど待ってもらい、空港へ。

本を読み出そうとする俺とオヤジ。

するといきなり母が

「あんたらさぁ、ほんと自分達で何もしようとしないよね!」

とキレ出す。先ほどの事を引きずっているようだ。

バス中でしゃべるなとなだめるオヤジ。

だが、一度始まると止まらない。

怒れる母、無視して読書する親子。

家族旅行ってこんなもんなの?

空港へ到着。

ここでも揉めだす。

場所は関係なく、バスで荷物を受け取るとこでも、ロビーでも、行列で並んでいても。

全く気にしない母。

普段はクールなオヤジも頭に来たようだ。

母との口喧嘩はさらにヒートアップ。

周りの人の目はさらにクールダウン。

大人なんだから理不尽なことでも飲み込めよとなだめる俺。

子はかすがい。

なんとか揉め事はおさまったように見えた

が、

再び再開。

今度は泣き出す母。

旅行に行きたくないとも言いはじめる。

流石にコイツにつきあいきれなくなったので、

オヤジを残し、フラフラと散歩に出かける。

数十分後ほとぼりが冷めたようだ。

コレ以降は揉め事もなく、平和に飛行機へ。


ふぅ、疲れた。

ちなみに我が家は全ての家族旅行において、

行きの便と帰りの便で揉めるというジンクスがある。

ずっと前はハワイからの帰りの飛行機の中で

夫婦喧嘩を始め、

機内食のゼリーをオヤジに投げつけたつもりが、

前の席の罪無き少年に当たった。

という出来事が残っている。

さぁどうなる我が家の家族旅行。

新学期について

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この画面見るのは何ヶ月ぶりだろうなぁ・・。

久しぶりの日記だ。

オーストラリアに旅行に行ったとか映画を見たとか、

色々ネタはあったのに全く生かしていない俺。駄目だろ。


まぁ何も書かないのもアレなので、オーストラリア旅行記でも書いてみようと思う。

ちなみに俺は写真が嫌いなので写真はゼロ。

前代未聞の旅行記であろう。


夫婦とはなんぞや

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こんばんは。

皆さんが助手に選ばれ大変な中、

私は受験休み中だら~っと惰眠をむさぼっていた人間です。

友人ほぼ全員が助手に選ばれた為、マジ暇


というかアレの基準ってなんだったんでしょうね。

成績?私の知るかぎり平均以下の奴も含まれていたので却下。

功績?(クラブの部長やら何やら)ヒラ部員も含まれいたので却下。

ですが、成績良の奴も大体含まれていましたし、功績大の奴も大体含まれていました。

じゃあ一体なんだったんだろうというと、

1番の判断基準は「責任感」だったのでは?

ポシャる、サボるが許されないだろうこの仕事。

真面目に取り組む人間が選別されたのではないかと。


ところで話は変わりますが、最近私の父が病み気味です。

体はジムに言っているので至って健康ですが。


今日の夜に「行○のできる法律相談所」を家族で見ていたところ、

母「あんたスポーツクラブで友達出来た?」

父「いや、別に。友達を作る必要があるのか?」

母「そんなん言ってるからあんたは・・

コミュニケーション能力を身に付けなさい私みたいに。」


ここで解説しておきますと、私の母は極めて社交的で

例えばの話、コンサートで隣に座った見知らぬオバハンと普通にしゃべり始めたという実績を持っています

対して私の父は極めて内向的で、

例えばの話、オーストラリアの旅行へ行った時、タクシーの運転手の地図を奪い取り、

ただ一言「Go there」といったという実績を持っています。

ここで人間論に変わりますが、社交的な人間は世話焼きで、

それがエスカレートすればうっとうしくもなります。

内向的な人間はあまり人と関わりたくない為、ドライでクールです。

非常に対称的な二人です。

さて、こんな二人が何故結婚したのか。

それは後日語りましょう。

とと・・話の続きを。


父「は?何でスポーツをしに行ってるのにわざわざ他人と喋らなあかんねん?」

母「でも、あんた半年も行ってんねんから、話相手ぐらいいるでしょ。」

父はおそらく話相手がいなかったのでしょう。こう切り返しました。

父「俺はな、ルームランナーの音声が友達や!」

母「あんたおかしいんちゃうん?」

父「うるさいねん。ほっとけや。」


いくらなんでもこんな切り返し方をするとは病んでるとしか・・

頑張れオヤジ!

めちゃお久しぶり

テーマ:

本当に久しぶりの更新です。

いやー・・パスワード忘れてなくてよかったです。

これからはまた以前のペースで書いていきたいと思います。


えーでは近日起こった色々な事を書いていきます。

・始業式の日の事でした。

帰り道、友人と別れたあと電車が来たので階段をダッシュ!

そしたら、なんと

こけました

頭からズドドドと。

後日病院へ行くと

「内出血してますね。全治2週間です。」

運悪・・

皆さんも気をつけて


・ある日の昼休みの時間でした。

弁当を食いながら友人としゃべっていました。

すると、祖父祖母の話になり、

俺「俺奈良県やで。」

友「あ、俺もいっしょ。」

その後奈良県について語り合った後、

俺「おばあちゃんT町にすんでんねん。」

すると友人びっくりした表情で

友「え?俺もやで。」

俺「もしかして、おばあちゃんの家に行くときかぐや姫(奈良の国道からよく見える巨大な像)見える?」

友「あ、見える見える」


席近いわ、実家近いわ、苗字は一字違いやわ、

偶然って怖いね。

バイト

テーマ:

皆さん元気ですか。
球技大会も終わり、
あとはクリスマス礼拝と大掃除だけとなりました。


球技大会なんですが、
1勝2敗という成績に終わりました。
そういえば、某友人が「お前1位取らん勝ったら、殺すぞー」
と笑顔で言っていたような。
いやいや・・何で?
というかその時俺も
「オッケー」
何で?
流した?
流しちゃ駄目だろ俺。
というわけで昨日首を絞められました。
うん、本当にやりやがった。
覚えとけよ。


今日球技大会が早めに終わったので、
3年B組の前は駄弁り場と化していました。
ま、話の流れで「早泣き大会」が始まったんですよ。
皆自分の悲しい体験を思い出していました。
大体悲しい体験のトップと言えば、
「死」ですね、一般的には。
大会をしていた人の殆どがそれを思い出していたようです。
例外として、ドラえもんを殺してる人がいましたけれども
やはり、私的にはクラブとか仕事の挫折が泣きやすいように思えます。
たいてい自分が絡んでますからね。
他人の死ってのは実感が沸かないものですから。
ま、結局誰も泣かなかったんですが。


今日掃除の時間に聞いた話なんですが、
マクドナルドって英語と手話の資格が必要らしいですね
意外でしょう。バイトに資格が必要だなんて。
なんでも外国人がよく来るからだそうで。
うーむ。高校は最寄駅のマックでバイトするという予定が・・
どこで働こうかな。

【アイランド】

アイランド

【ストーリー】

主人公リンカーンとジョーダンは汚染により荒廃した地球の中で、

唯一生き残った施設で生活していた。

彼らは地球で唯一汚染されていない島、

「アイランド」行きのチケットを待ちながら、施設で日々生活を送っていた。

だが、そこには大きな陰謀があった。

元々地球は滅んでなどいなかったのだ。

リンカーンとジョーダン達はクローン人間として生かされているのだった。

その事に気づいたリンカーンは施設を脱出し、

友人のつてを頼り、自分を発注した人間に会う。

そして、オリジナルとクローンが出会い,その果てに・・

【感想】

下馬評ではパクリ、演技クソというものでした。

さて、蓋をあけてみると。


おもろいじゃん。


迫力の逃亡シーンとかユアン・マクレガーの一人二役のシーンとか。

というかユアン演技上手すぎね。

特にオリジナルとクローンのキャラがちゃーんと区別されているし。

他にもジョーダンが服を借りるシーンで、

J「これは?」(看護婦の服を指差す)

友「いや、こらこらお前は触るな。これは大事なコレクションだ!」(焦り)


隣のお父さん大爆笑!

【結論】

ボコボコにたたかれているこの映画だが、

普通に楽しめる映画である。

ヒマならツタヤで借りて見るがよろし。

テストが終わったので・・

テーマ:

こんばんは。

今朝、母がいきなりルパン三世の「藤子ちゃ~ん」という物まねをして

深い溜息をつきました。

さて、そんな事はさておき、

テスト・・終わりましたね。

現在平均80前後といういつもどおりのスタートです。


さて、今朝礼拝にて

「お前のブログ見たぞー」と声をかけられました。

まぁ、なんとも気恥ずかしい物があります。

ネットに公開しているんだから、見られるのは当然なんですけど。

というか俺の自己紹介、

「あだなはノリオ・・」

って分かる人は1発で分かるんですよね、うむ。


明日はクラブで仲良い人とカラオケに行きます。

明日書こうと思いますのででは、また。