出張マッサージ~ファーストワン~求人

アロマ,マッサージ,アロママッサージ


脱がない,舐めない、触られない、攻められないから初めての方でも安心!!!ビックリマーク

テーマ:
アロマエステ
出張マッサージ/アロママッサージ
アロマオイルの香りと成分を利用したアロママッサージは、アロマテラピーの1つの醍醐味ともいえます。 心地よい香りと、マッサージのソフトな感触は、1日の疲れを忘れさせてくれます。 高いサロンに行かなくても、アロママッサージは自宅で簡単に行なうことが出来ます。 はじめるとクセになるアロママッサージで、夜のひとときを楽しくしてみませんか?

アロママッサージをはじめる前に
アロマオイル(精油)は原液のまま使用しない

アロマオイル(精油)の原液を直接お肌につけることは出来ません。 ホホバオイルなどのキャリアオイル(植物油)で、必ず1%以下に希釈します。

敏感肌の人はパッチテストを

お肌の敏感な方は、事前にパッチテストを行なうことをおすすめします。 二の腕の内側など敏感な部分に希釈したアロマオイルを少し塗って、数時間から1日様子を見ます。 赤みや腫れが出なければ大丈夫です。

妊娠期の方や乳幼児は控える

アロママッサージでは、アロマオイル(精油)の有効成分が直接かつ広範囲から体内に取り込まれます。
アロマオイル(精油)の種類によっては健康に影響を与える場合もありますので、妊婦の方や3歳未満の乳幼児には、アロマオイル(精油)を使ったマッサージは行なわないようにして下さい。
(医師の指導のもとで適切に行なわれる場合は問題ありません)

アロママッサージの効果を高めるために

アロママッサージは、お風呂上りがもっとも効果的です。 体が清潔で、血行も良く、気分的にもリラックスしているからです。 部屋は暑すぎず、寒すぎずの状態にしておきましょう。 リラックスできる音楽を流したりすると、さらに効果的です。 マッサージの後は洗い流さず、一晩じっくり浸透させます。 ベタつきが気になるときは、タオルで軽くふき取って下さい。

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マッサージオイルの作り方
マッサージオイルは、アロマオイル(精油)をキャリアオイル(植物油)で希釈して作ります。 アロマオイルの濃度は1%以下を目安にします。 使用するアロマオイルとキャリアオイルの量は以下の通りです。 (数種類のアロマオイルをブレンドする場合は、合計で以下の量になるようにします)

キャリアオイルの量 10ml 20ml 30ml 40ml 50ml
アロマオイルの量 2滴 4滴 6滴 8滴 10滴
キャリアオイルとは

キャリアオイルとは、マッサージオイルをつくるときにベース(基材)となる植物油のことです。 アロマオイルが肌の奥深くに浸透するのを助けることから、キャリアオイル(carrier=運ぶもの、媒介)と呼ばれます。
たくさんの種類がありますが、好みや使用感、目的などに応じて選びます。
アロマオイルを使わず、このキャリアオイルだけでマッサージをすることも出来ます。
食用の植物油とは異なり、マッサージ用の植物油は主に低温圧搾法という方法で搾油されています。
植物油本来のナチュラルな成分をお肌に使用するため、キャリアオイルはアロマテラピーショップ等で販売されているマッサージ用のものをご利用下さい。

アロママッサージ
アロママッサージとは、アロマオイルを使用するマッサージのことです。

アロマの成分によって、血行の増進や代謝機能の促進などに直接働きかけます。
このマッサージ法は手のひらの温もりというスキンシップによって、心にも大きな癒しとリラックスを与えてくれるものなのです。


■基本的な方法
エッセンシャルオイルをマッサージに利用します。
これにより、アロマテラピーのもたらす心地よさや効果を最大限に実感できるのです。
血液やリンパ液の循環を活発にし、エッセンシャルオイルの有効性分が直接、皮膚から吸収され、新陳代謝を促していくマッサージです。

精油を皮膚に浸透させるために、 ゆっくりと呼吸に合わせながら行います。
撫でさするという軽擦法でのマッサージですが、力の入れ過ぎや叩き過ぎ、擦り過ぎなどはトラブルの原因になるので注意が必要です。

■効果
・血液循環とリンパ液循環を促し、疲労や不調の原因となる体内の老廃物を取り除く。
・内分泌を高めて、消化器系器官の働きを正常にする。
・頭痛、肩こりの緩和と予防。
・神経系をなだめ、疲労回復。深い眠りを得ることで不眠症を防ぐ。
・循環系を調整し、高血圧を抑制。
・気管支の炎症や粘膜の炎症を鎮め、呼吸器系の不調を軽減。
・脳内ホルモンの分泌を高め、免疫系を刺激して 抵抗力を高める。

■注意点
・ 発疹・潰瘍・火傷・おでき・腫れ・打ち身・ねんざ・じん帯損傷・骨折・熱・感染による病気・静脈瘤のある箇所・血栓症・静脈炎などの場合は避けましょう。
・関節炎やリウマチ痛で、腫れや痛みがある場合もやめましょう。
・心臓病や癌など重病の場合、妊娠中の人は医師の許可を得てからにしましょう。
・敏感肌の人は必ず事前にバッチテストをしておきましょう。
 
■準備
シャワーなどで体の汚れや汗はキレイに流し、水気もきちんと拭き取りましょう。
爪も短く切り、手をよく洗い、清潔にして温めておく。
充分に部屋の換気をして、冬は温かく、夏は涼しく、快適な温度を保ちましょう。
露出している部分が冷えないように、大判のバスタオルを用意しましょう。
椅子やベッドを使う時には硬い方がいいです。
リラックスして落ち着い雰囲気の部屋で、BGMなど流して行うと効果的でしょう。
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