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Wed, May 11, 2016 19:47:14

2016前期開幕節

テーマ:フットサル

XEBIO東京都フットサル3部Bリーグ前期開幕節の結果は以下となりました。


対 中野FC


△1-1
畠中

監督
木村
GK
露口◯
FP
二上△
渡辺サ
大熊◯
松村
竹原△
石川
渡辺シ
高倉◯
佐々木△
浅沼◯
禿△
長内△
畠中◯


帯同
佐藤(怪我)



2016シーズンが開幕しました。

前期の終盤から怪我人が絶えず万全とは言えないスタートとなりましたが、そのような事情はどこのチームにもあるものと思っています。


相手の中野FCさんとは
09シーズン 都二部、前身のデルソーレセグンド
△2-2
11シーズン 都二部、同じく前身のデルソーレ中野セグンド
✖︎0-9

以来の対戦となりました。



試合内容は先制するも追いつかれるという内容で追加点を取るチャンス、再び勝ち越すチャンスも多分にありましたがキーパーに助けられる展開も大変多く。

うちにとっても、おそらく中野さんにとっても


勝てた試合。勝点3をとりたかったしとれた試合と言う認識だと思います。


また、負けなくて良かったという見方もお互いにあるかもしれません。


去年、東京3部は9チームのリーグに分かれ、9チーム中3チームが降格対象とされ、今年は8チームずつに絞られています。

チーム数が絞られているのもありますし、年々続く昇降格でリーグ自体のレベルは上がっています。

今年は8チーム中、3チームが降格、1チームのみの昇格、あまりにもハードなレギュレーション。

そして、チームの色も割と一つのストロングポイントに特化しているチームが多いように見受けられます。

これは、リーグの位置的にも下から勢いよく上がってきているチームが多いのと12分のプレイングという極端に短いプレー時間に適応していったなどと理由があると思うのですが。。。


何にせよ、本当に強いチームは勝つ。


ただ、それだけです。


そして負けが続けば消えていってしまうだけ。


3部の下はオープンカテゴリーとなり、オープンの環境は更に厳しいもので、そこから這い上がるのは本当に大変なものであるため、3部から落ちた事を機会に解散してしまうチームは少なくありません。


それは、かなりの上位リーグに所属していた老舗チームにもある事です。


永遠に続くものはありませんし、いつかは何でも終わるものですが、一つ一つの勝敗が将来の自分達の未来につながっていることを認識して悔いのない戦いをして行きたいと思います。
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Thu, March 31, 2016 21:35:35

2016年度体制、初期登録選手

テーマ:フットサル
2016年度の体制、初期登録選手、移籍、退団は以下になります。

代表兼監督 木村英夫
選手兼副監督 松村優
主将 畠中亮輔
副主将 露口政也
GKコーチ 川口和貴
選手兼コーチ長内久宗

No.1 大原基
No.2 二上和幸
No.3 渡辺聡
No.4 大熊健裕
No.5 松村優
No.6 竹原良輔
No.9 石川彰人
No.11 佐藤翔太 
No.14 杠一樹[new]
No.15 露口政也
No.16 久保拓海[復団]
No.18 渡辺章太[new]
No.19 高倉昇
No.20 佐々木健吾
No.22 浅沼祐樹 
No.24 禿賢秀[復団]
No.27 高橋寿俊
No.28 長内久宗 
No.30 畠中亮輔 

No.10 牧野勇気[休団]
No.17 山下雄玄[休団]

サポートGK 溝淵健太

木下晃大→移籍
高木宏樹→退団
サポート選手
杉田龍兵→退団
森田卓也→退団
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Tue, March 08, 2016 15:07:28

2016年度選手募集

テーマ:フットサル
この度ZWEIT FUCHUはFPを数名募集します。


・一ヶ月ほど練習参加をしてもらい互いに合意すれば入団とさせてもらいます。

・年会費2万、月会費3千
(これにはユニホーム代も含みます)

・以下の週3回の練習に2回以上及び土日祝で開催される東京都3部リーグに参加可能な方。

水21半~23多摩センター
土19~21府中市内
日19~21府中市内

ご興味のある方は以下連絡先までご連絡ください。

※連絡先※
h_k13jp@yahoo.co.jp

木村英夫

以下の内容を添えてくれると助かります。

⒈お名前
⒉ご連絡先(メールアドレス)
⒊生年月日
⒋  ご職業、学校(ざっくりで可)
⒌ご自宅の最寄駅
⒍サッカー、フットサルの経歴

ご質問等、お気軽にお待ちしています。

よろしくお願いします。
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Sat, February 13, 2016 18:39:14

2015後期最終節

テーマ:フットサル
XEBIO東京都フットサル3部Aリーグ後期最終節の結果は以下となりました。


対CALEID


○1-3
佐々木

監督
木村
コーチ
松村
川口
GK
高橋◯
FP
二上△
大熊◯
竹原△
木下◯
牧野△
佐々木〇
浅沼△
長内△
畠中◯


帯同
渡辺(怪我)
佐藤(怪我)



後期第四節ツヴァイトは休みでした。
迎えた最終節FPが4名怪我で出場できず。

これはしかたがなくチーム力が問われる戦いになりました。

さらに試合中2名怪我で出れなくなってしまったのは流石に予想外でした。

前試合が今シーズンで最も少ない戦力で臨む試合だったのですが、更に更新してしまいました。

それもこれもチーム力

しかし前節と同じで来ているメンバーで十分戦える自信もあったし、準備もしていました。

しかし結果としては1-3で敗戦。

勝つ方法やチャンスは勿論あったと思いますが、純粋な力負けになってしまいました。

前期は相手の得意な戦い方に真っ向から挑み負けたので、反省を生かして戦う予定でしたのですが、自力の差が出てしまったと思います。

警戒していたセットプレーからの失点は準備はしていたのですが結果的にはセットプレーから2失点してしまいました。

我々が更に準備しなくてはいけないのですがCALEIDOのキック精度は素晴らしかったと思います。


これでシーズンは終了。

12試合5勝1分6敗
勝点16
9チーム中4位

となりました。

1位ノルテに2敗
2位カレイドに2敗
3位アオキングに1分1敗

残りは開幕のトカール敗戦以外勝ち。

トカールの敗戦以外は全て1.2点差のゲームでした。

自分達の現状がハッキリしていると思います。

まず拮抗した試合に競り勝つ事が少なかった。

得点力の低さや、ファールコントロールが響いたと思います。

そして、単純に自力をもう一段上げなくてはいけない。

安定感はあったと思うし、開幕節を除けば恥ずかしい試合はしなかったと思います。

だからこそもう一段、あともう一段。

そして、その一段を登るのが本当に大変な事はわかっています。

進んでいるつもりで下がっていたり。

報われない事や、理解が得られなかったり。

失う事のほうが多かったり。



それでも、やるなら前を見て進むしかない。



うまくいかない事、無いものを嘆くのは本当に無駄。


確かに積み上げてきたものは必ずあるし。


自分一人で積み上げてきたと勘違いしなければ前しか見ようと思わないはずです。


なんだか、まとまらなくなってきましたが、もう新しいシーズンは始まっているのです。


今日もチームで少しでも前に進もうと思います。
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Sun, December 20, 2015 14:13:58

2015後期第三節

テーマ:フットサル
東京都フットサル3部Aリーグ後期第三節の結果は以下となりました。


対VONGOLE


○4-2
佐々木
畠中
竹原
大熊

監督
木村
GK
露口◯
FP
渡辺△
大熊〇
松村△
竹原△
木下△
高木〇
佐々木〇
浅沼△
長内△
畠中◯


帯同
佐藤




今節は仕事や怪我でFPが5名欠席、GK登録が1枚と今シーズンで最も少ない戦力で臨む試合となってしまいました。

ベンチ登録された選手は11名、3名分の空きを出してしまいました。

しかし不安は全く感じませんでした。

登録された選手は全て練習に割と参加できていたというのがひとつ。

むしろ今年の15名のFPに差がほとんどなかったので、いつも12名のFP枠を決めるのが大変でした。

また主力選手の出場時間が分散してしまうことにより試合に入りきれなかったり、伸びている若手を起用する時間や少し練習参加率が下がったベテランの出場機会減少という問題が起こっていました。

何年か前の都リーグや現在のFリーグはベンチ登録が12名ですし。

本来プレイング20分のところ三部は12分なので14名のベンチ登録は持て余してしまう感があります。

もちろん、ベンチに入れなければ、実力や練習参加率の問題で仕方がないとはいえ選手本人としてはモチベーションを維持するのが大変だと思いました。


なので長くなりましたが、今節、人数が少なくとも練習できているFPが10枚入ればちょうどいいかなと感じました。

長いシーズン、人数が揃わない試合があるのはしょうがない中で、それが今日でそれでも、これだけの戦力が集まるのならチームの力は上がってきていると感じました。

もちろん瞬間的に戦うのはピッチの中の5人なので個々の力とピッチ内のセットの力を高めるのが最重要課題なのですが。

試合の方は先制され、苦しんだ時間も多くありましたが4人の選手が1点ずつ取り勝つ事ができたので安心しましたし、得るものも多かったと思います。

理想としてはGK3枚 FP15枚ぐらいで年間を通して練習に参加しモチベーションの低下が起きないように起用していければ理想なのですが、なかなか難しいのが現実です。

今年の試合はこれでお終い。

今シーズンは2月の後期四節は休みで、最終節の1試合を残すところになりました。

更にチームの力が上がるよう取り組んでいきたいと思います。
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Mon, December 07, 2015 16:30:00

2015後期第二節

テーマ:フットサル
東京都フットサル3部Aリーグ後期第二節の結果は以下となりました。

対F.C.NORTE

×1-2
佐々木

監督
木村
GK
露口◯
FP
渡辺◯
大熊△
松村△
竹原△
木下◯
牧野△
佐藤◯
高木△
高倉△
佐々木△
浅沼△
石川△
畠中◯

帯同
二上
長内


相手のF.C.NORTEはここまで全勝中の9連勝。そして今節勝てば優勝という状況での一戦でした。
我々としては目の前の優勝決定阻止、連勝ストップ、純粋に自分達の勝利と勝ち点の積み増しを図り臨みましたが結果は残り1秒でフリーキックを直接蹴られ壁に当たりそのままゴールで1-2敗戦となりました。


まず思う事が、今季3部Aリーグの優勝、昇格はF.C.NORTEで当選依存はなく素晴らしいチームだと思う事。

その反面、ここまで圧倒的にリーグを制するほどの迫力は感じないし、2戦やって2敗する気もなかったし、今回も手応えがなかったわけではないということ。


でも優勝、昇格するチームは強い以外に大切な勢いというものがあって、今回の残り1秒のゴールでもそれを強く感じた。

勝負にはこの見えない力が必ず作用するし、凄く大事なものだと思う。
 
そして、この見えない力というか勢いは決して運だけで身につくものじゃないと思う。

経験、練習で培われた自信、信頼、気持ちの強さ。

明確にはわからないけど勝つチームに備わるし、備わっているチームが勝つ。


今F.C.NORTEに備わっていてZWEITに備わっていない明確なものだと思います。

残り二試合、勝って終わり次に繋がるよう取り組みたいと思います。
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Wed, November 11, 2015 17:03:46

2015後期開幕節

テーマ:フットサル
東京都フットサル3部Aリーグ後期開幕節の結果は以下となりました。

対AOKING

△1-1
大熊

監督
木村
GK
高橋◯
露口
FP
渡辺◯
大熊△
松村△
竹原△
木下◯
牧野△
佐藤◯
高木△
佐々木△
浅沼△
石川△
畠中◯

帯同
二上
高倉
長内


今期の東京都3部リーグはA、B二つのリーグに9チームづつ分かれ前期で総当たりリーグを行いました。
後期リーグは上位5チームと下位4チームに分かれ勝点持越しでリーグを行い、上位リーグ5チームの内首位が昇格。
下位リーグの4位がエントランスへの自動降格、3位がチャレンジへの自動降格、2位が3部参入戦に回ることになります。

ZWEITは前期終了時に4位

目標としていた昇格からは遠く、最低ノルマとする残留はクリアした形での後期リーグ開幕となりました。

後期開幕節の相手はAOKING

去年はリーグが分かれていましたが一度TMをさせていただき結果は
△3-3

今年の前期リーグは
✖︎0-1

現在2位につけ現実的なラインで首位ノルテ以外で優勝を狙える唯一のチームです。

AOKINGに勝つ為にトレーニングをし、勝ちを前提に戦うのは当然ですが、モチベーションの高いAOKING相手に引き分けれた事はプラス材料でもあると思います。

もちろん、それでOKではないですし、反省点は多いのですが、新しい取り組みの中で悪くない結果を出せた事はとても収穫でした。

しかしながら、うちが伸びているように、他も伸びている。

これは現実です。
現に今回対戦したAOKINGは7番の堀口選手が高い個人技を持ち突出したエースである事は有名ですが、この日は10番の選手の方が目立っていたように感じます。

もちろん元々10番の選手は力があって要注意していましたし、堀口選手はこの日もキレのあるドリブルで我々を脅かしましたが、予想以上に10番の選手に切り裂かれ攻撃に厚みを感じました。

無論、他個々の選手。チーム力も前期よりも上に感じました。

うちも頑張っているけど、他も頑張っている。

当たり前だけど、そーゆー事です。

昇格するにはさらに努力し他を圧倒しなくてはならないし運も必要だと思います。

そして、常に前進していないと残留する事も難しくなるという事を感じています。

とはいえ、この引き分けで我々の昇格は1%ぐらいから0%になってしまいました。

次節12月5日のノルテ戦はウチが負ければノルテの優勝が決まってしまいます。

目の前での胴上げは阻止したいですし、単純に一ヶ月間トレーニングを積んで、その成果として勝てるよう。取り組んで行きたいと思います。
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Wed, September 23, 2015 14:01:35

2015第九節

テーマ:フットサル
東京都フットサル3部Aリーグ前期最終節の結果は以下となりました。

対CALEIDO

✖︎2-4
大熊
佐々木

監督
木村
コーチ
川口
GK
高橋◯
FP
二上△
渡辺◯
大熊◯
松村△
竹原◯
牧野△
佐藤△
高木△
高倉△
佐々木△
浅沼
石川△
長内◯

帯同
木下
露口
畠中

相手のCALEIDOさんはキック、トラップ、キープ、シュートいわゆるフットボールの技術が高く大変フィジカルの強いチームでした。

それは事前にわかっていたので対策を講じたのですが対策は大きく分けて二つ。

①フットサル的なボール回しでいなす。

②いつも通り、プレスで主導権をにぎり、相手のストロングポイントを限定した上での真っ向勝負。


現在の自分達の熟練度では①は難しいので、②を選択。


結果としては力負けをしました。

CALEIDOは止める蹴る、フィジカルが予想よりも全然強かった。

世間的にはサッカー系と言われるチームで、確かにCALEIDOの人達はサッカーを今も続けている人が多いようです。

サッカー系と言うと世間的にはフットサルができない、サッカーでしょ。

って言う人がケッコーいるけど、僕はそうは思わない。

例えばCALEIDOさんはフットサルっぽい動きはないけど、それの何が悪いのか?

そもそも、フットサルはルールの中で相手よりも多くゴールを決める競技であってフットサルっぽい動きが出来たら勝ちなんて事はない。

ツヴァイトもフットサルっぽい事がまだまだうまくできないから言ってるわけじゃなくて、フットサルってのは、ルールの中で相手より点をとるスポーツ。

なんだか、そこを勘違いして、フットサルじゃないとか、フットサルしてないとか言うのには違和感を感じる。

勿論、世間でいうフットサルっぽい動きは、今までの沢山の人達が経験を積んで作り上げてきた動きで、勝つ為に取り入れていくべきだと思うし、有効だし、洗練された動きは感動するし、そーなりたいと思う。


話しが脱線しましたが、今回は完敗でした。


ただ差は大きく感じなかったし、勝つ事のできる試合だと思いました。


ただ同じ方法じゃあフィジカル面での差が大きいので得策ではないかなと、それはベンチ側の失敗だと思っています。

後、府中第二のサイズではちょっと部が悪い相手でした。

府中第二のサイズを利用して勝ちを拾ってきた事もあるので、こればっかりは組合せの運もあると思います。


今節で前期最終節

後期は上位5チーム、下位4チームに分かれて戦います。

なんとか上位に入れたのは喜ばしく降格がない事にはホッとしていますが、残り4試合で首位との勝ち点差は12。

可能性が0でない限り走り続けるしかないし、可能性がなかったとしても、目の前の試合に全力で勝ちに行く事は当たり前で変わらないことなので、良い準備をしようと思います。

まだ次節の日程は発表されていません。
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Mon, September 07, 2015 11:59:38

2015選手権東京都ブロック予選、準決勝

テーマ:フットサル
選手権東京都ブロック予選準決勝は以下の結果となりました。

対カミーザ

△0-0
PK✖︎4-5

監督
松村
GK
高橋
FP
二上
渡辺
大熊
竹原
木下
牧野
佐藤
高木
高倉
佐々木
浅沼
石川
長内

帯同
木村
川口
露口
山下
畠中
秋山



良い試合が出来たと思います。

でも、次はありません。

負けは負けです。

とても悔しいです。


各選手、様々な立場から様々な悔しいがあると思うんですが大事なのは、それを個々で終わらせるんじゃなくて、チームとして悔しかった、だから何をするのか、それを持続できるのかという所が大事になると思います。



相手が格上だろうが、格下だろうが勝てば嬉しいし、負ければ悔しいですし。



一つ一つの戦いをしっかり勝ち積み上げてきた歴史があるチームが格上と呼ばれるステージに進んでいるわけです。


カミーザさんにはリスペクトがありますし、歴史も実力もあるチームだと言うことは十分にわかっています。


それらを踏まえた上で、だから負けて良いなんてことはない。


自分達にも積み上げてきたものはあるし、これから積み上げて追いつき追い越すのだから、それが今日ではないのなら、更に努力をするしかないと言うことです。


目先の僕達の目標は残されたリーグ戦を戦い勝つことです。



都一部のチームと引き分けたから都三部で勝てるなんて理論は全く通用しないのは少しフットサルをやった事があれば誰にでも分かる事。



カミーザと引き分けて満足したツヴァイトなのか


カミーザと引き分けまでにしか持ってけなかった事を不甲斐なく思ってるツヴァイトなのか


ここが大事になると思います。


勿論、上記に書いた通り、カミーザさんは素晴らしいチームだという事は大前提です。


自分達が素晴らしいチームになる為に、今は過程だとして、昨日は勝つチャンスはあったし、勝つチャンスを引き出す試合が出来たと思います。


けど、今の自分達にはあれが精一杯。


カミーザは難しい初戦で苦労したけど、何とか勝ちを拾った、反省して切り替えよう。


ウチは5回に1回の勝ちの可能性を引き出そうとして、極めて良い所までいった。


こうゆう試合。


根本的な土台のチーム力の差が前提にあります。


勿論、各選手ができる事をして、戦った事は感動したし誇らしい。


でも、自分達はもっと土台のチーム力を日々の練習から向上させなくちゃいけないと学びました。


逆にこの学びを忘れてしまったら、この敗戦に意味がなくなってしまう。


僕達が次の練習にどうゆう気持ちで取り組めるか。

次の試合でどんな戦い方が出来るか。

ここが重要になってくるはずです。
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Sun, August 30, 2015 17:51:37

2015第八節

テーマ:フットサル
XEBIO 東京都フットサル3部Aリーグ第八節は以下の結果となりました。

対ZIBRALα

◯2-1
佐藤
長内

監督
木村
GK
大原
高橋◯
FP
二上△
渡辺◯
大熊◯
松村△
木下△
佐藤◯
高木△
佐々木△
浅沼
石川△
長内◯
畠中△

帯同
露口
斎藤



この勝利で前期リーグ1試合を残して上位リーグ進出が決まりました。


つまり、今期の残留が決まったわけです。


これは嬉しい事で大変安心する事ですが、首位との勝ち点差は9の現在3位。


4勝3敗と、やっと勝ち越したところ。


最後まで諦めずに一戦一戦くらいついて行きたいと思います。



また残念な事もあり、この試合で斎藤歩夢選手が退団となりました。


寂しいし、残念な事ですが。

本人の選んだ道をチーム一同応援したいと思います。


それと、No.30畠中選手の怪我。

副主将として主力として、ここまでチームを支えてきた畠中選手の離脱は大変厳しい。


一刻も早く復帰してもらいたいです。


しかし、そこはチーム力でカバーしたいと思います。


次回は翌週日曜日、選手権、東京都ブロック予選準決勝、CAMISA戦です。
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