zapata-racing

テーマ:

ジエットエンジンを使ったフライボードの会社のホームページがここだ
(フランスの会社)

どうも本物らしい。スパイダーマンの映画に出てくるのとそっくりだ。

2016年4月にギネス記録を出している。
AD

飛ぶホーバーボード2

テーマ:
飛ぶホーバーボード2
こちらは相当高く飛んでいるが原理が見えない。

Zapata Racing, a French company that specialises in hoverboards powered with water, released a video last week that showed a man flying 34 mph on a jet-powered board.

あまりにも凄すぎてビデオが編集されている疑いもある。

原理:

SIX ENGINES, A LOGIC BOARD, AND A BACKPACK FULL OF KEROSENE

ケロシンというジエット燃料を使っているとある。

インタビューの内容を読むと本当らしく見える:

Can you tell me more about how it works? How many engines are in there?

We have four engines inside, and the power is 250 horsepower each. It’s about 1,000 horsepower total.

How do you keep it stabilized? Is there something helping you other than you just shifting your weight?

It’s a logic system inside the board that helps stabilize the machine. It’s extremely hard to stabilize, so yes it’s not only my balance. For example, we use like the same kind of electronics like you use on a drone to stabilize. The problem is to create the algorithms, the right algorithms, to combine the intelligence in the board and in your brain. So we spent about four months to make that work.

What are those algorithms controlling to help stabilize, is it just thrust level?

No. We adjust the top speed of the small turbines on the side, and also the inclination of the turboreactors itself. So it’s like we have six systems working together plus my brain and my legs.

So it will actually change the angle of those turbines?

Yes, it changes the angle of the turbines, it changes the angle of the thrust nozzle, we adjust also the power for each engine, and also we adjust the thrust of the side turbines, the small ones.


 <img alt=" " src="https://cdn0.vox-cdn.com/thumbor/Nvm4ikEbWLfMJDs4wkWLTzx2uAA=/cdn0.vox-cdn.com/uploads/chorus_asset/file/6344373/S__quence_01.00_01_17_04.Image_fixe013.0.jpg">



(Zapata Racing)

AD

元科学者リー ホーニグさん

テーマ:
元科学者リー ホーニグさんという90を超えたマンハッタン計画に
人が原爆を肯定のメッセージを出していた。

科学者に元という接頭語をつけるのがおかしかった。
定年後には科学者は科学者ではなくなり元をつけないといけないとマスコミは
考えているらしい。
このホーニグさんは原爆が戦争を終結させるために必要であると主張している。
マンハッタン計画には60万人の科学者が動員されたというがみんな同じ気持ちなのだろうか。60万人も科学者がいたというのもいい加減な話だとは思う。
いい加減なことばかり。
AD

飛ぶホーバーボード1

テーマ:
映画に出てきたような飛ぶホーバーボード!

製品化されているようだ。

画面からは特定の床の上しか浮かないようにも見えるから
超電導かうず電流での浮上力を使っているのか?




The Making of ArcaBoard



<div class="player-unavailable"><h1 class="message">エラーが発生しました。</h1><div class="submessage"><a href="http://www.youtube.com/watch?v=7TnqBM_KUyE" target="_blank">www.youtube.com</a> での動画の視聴をお試しください。また、お使いのブラウザで JavaScript が無効になっている場合は有効にしてください。</div></div>

maglev 国際会議

テーマ:

MAGLEV 2016

The 23rd International Conference

Berlin, Germany, September 23-25, 2016

in cooperation with InnoTrans 2016

Reminder: Early bird registration ends May 23, 2016 


 

Dear Mr.xxxx,


The International Maglev Board is an international, non-profit organization. Its members include internationally renowned scientists, experts and members of citizens' initiatives.
With this newsletter we would like to remind you of the early bird registration deadline (May 23) for the upcoming Maglev 2016 Conference.

 

あの人は今 Andrew Sessler

テーマ:
 Andrew Sessler は加速器の理論家だ。
レーダーマンと同じくユダヤ人だ。
2年前に亡くなっている。
私がKEKにいた時にオフイスが近くにあったので
Free Electron Laser のテーマで一緒に論文を書いたこともある。
セスラーは人付き合いがよく多くの共著者がいる。
頭がキレるだけでなく創造力があるところが他の理論家と一線を画している。
LBLの所長になったりアメリカ物理学会の会長になったりノーベル賞の候補になったりしたのもうなづける。

Andrew Marienhoff Sessler (December 11, 1928 – April 17, 2014) was an American physicist, academic (University of California, Berkeley), former director of the Lawrence Berkeley National Laboratory (1973–1980), humanitarian and former president (1998) of the American Physical Society.[1]

こんなにもとれる砂金

テーマ:
日本では砂金のとれるところがこんなにもある

1.ウソタンナイ砂金採掘公園(北海道枝幸郡浜頓別町) 

1898(明治31)年に、枝幸地方で空前のゴールドラッシュが起こった。ウソタンナイ(ナイは川という意味)がその中心で、わずか2年ほどしか続かなかったが、769グラムもある日本最大の金塊(右の写真)も見つかっている。

1985(昭和60)年にできた砂金採掘公園では、今でも砂金採りが体験できる。全国の施設の中で、採れる量ではここがナンバーワンだろう。




川の流れは適当な深さで、周りは自然がいっぱい。夏場は気持ちよく遊べて、しかもゴールドがゲットできるから、いうことなし!

揺り板の操作に慣れれば、1回にこれくらいは砂金が採れる。(砂鉄の中に見える黄色い粒が砂金)

約3時間の成果がこれだけあれば、満足すべきだろう。フフフ…


2.天平ろまん館(宮城県遠田郡涌谷町)

749(天平21)年、わが国で初めて金が採れたとされるのがここ涌谷。献上された砂金は、奈良の大仏の塗金(金メッキ)に使われたという。それを記念して建てられた「天平ろまん館」には、屋内でできる砂金採り体験施設がある。



地元の役場で許可をとれば、近くの小川で正真正銘の自然の砂金を採ることもできる。

東北地方の砂金の純度は非常に高い。大粒のものはパンを揺り動かしている途中ですぐそれとわかる。


3.鮎川鉱山砂金採り体験場(宮城県石巻市牡鹿町)

鮎川鉱山は、伊達政宗が開いた金鉱山。周りでは森林浴もできるし、昔の砂金採りの道具も展示されている。


立谷沢川の砂金採り場


4.北月山荘[きたがっさんそう](山形県東田川郡庄内町)

砂金採り用の特別な施設があるわけではないが、月山方面への登山者がよく泊まる温泉宿の「月の沢温泉・北月山荘」でたのめば、立谷沢川の昔の砂金採り場へ案内してくれる。ほんとうは、川の上流に大粒の砂金が採れる穴場があるらしいのだが……。

(問い合わせ先/北月山荘 電話 0234-59-2137)

まだまだあるぞ。。。