気まぐれアラフォー通信

くだらないおっさんのどうでもいいブログ ※類似サイトにご注意下さい


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ネオ・アルベロイベント終了。

 

道行く人を見送りつつポーションシャワーで初心者を助ける姿は

DQⅣ(だっけ?)のホイミンを演ずるが如しこれぞホイミンごっこ也。

P.S.

イベントコイン、あと1枚でクレッセントリング交換可能

   ↓

無事、先ほどタスラムカノンLv.3 に進化しました

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腐っても当ブログはコレクションジャンルにある。

あ、腐ってるといっても腐男子要素はありません

ましてや腐女子要素もあるわけが無いのだが・・・

 

オンラインゲームの近状を載せる事は多々あれど

あくまでも「近状」であっていつまでも残しておく記事ではない

 

そんなわけでしれっとリセット。

 

久しぶりに玩具紹介記事(今回は割とヤバめ)書けそうなので

ここらで軌道修正しようと思う。

 

ああ、オンラインゲー近状報告記事は今後も書くと思うけれど

攻略記事ではないので数日で消すと思います。ほいじゃのん

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最近、父が書斎と言い張る和室の一角に積まれた本に

いつの間にやらシロアリが巣作りをしておりまして、隣接した

出窓の枠木が見事に破砕されたかのように食われておりました。

 

ターミネーターとかシュワルツネッガー氏の出演したような映画に

出てくる銃器でいうところのマグナム弾が直撃したような有様です。

※業者に依頼し来月にシロアリ駆除が始まるそうな。

 

恒例の前置き、ここまで。実話だけど

 

おもちゃ全然紹介してないよね・・・オンラインゲーの近状ばかりで。

実際に玩具を購入していないのでは?ええ、購入してません

 

理由を挙げると購入するに値する玩具が出ない(あー言っちゃったー)のが

1つ目の理由、それだけだとオンラインゲームジャンルに移動して良いのだけど

2つ目の理由としては自分で好きなロボを造れるようになったから

 

ヘボコンの世界に入ってからはヘボいロボばかり造っていそうで実際に

造るロボは本当にヘボいのですが、明らかに戦闘用に特化したロボの開発も

行っているから、というのが理由。

ここでいう戦闘用とは銃刀法にふれるふれないではなく、実際にアニメや特撮

のように変形・合体するロボットという意味での戦闘用。

※ただし物理的に可能であれば重機サイズでの運用も可能という半防衛技術開発。

  憲法上で日本は兵器の製造は禁止されておりますが、防衛目的であればセーフ

  というのが割と知られていない法律の抜け道。一般人が所有して何から防衛を?

  そりゃあ国家権力がいつだって国民の味方とは限らない、その為の備えでもある。

  現状必要な材料さえ揃えばスクラップを寄せ集めて戦闘メカを造れるわけだから!

 

マッドサイエンティスト枠ここまで。 ブログの話に戻ろうか。

 

何度も貼ってる初ヘボコンメカ・クサビンガー。

こう見えてハイテクなトラップを搭載しているんだけどもハイテクなロボにしか

効かない仕様だったのでヘボコンバトルでは役に立たなかった。

ボディは相手の底にクサビを打つように潜りこんでひっくり返す・無力化させ

傾斜で衝撃を受け流す構造。両腕はドリルに見せかけた吸着トラップ。

 

主に悪路・湿地帯でのバトル用ロボ・キャンバスター。

パワーはクサビンガーの4倍、前面のキャンバスを開き、中からペイント地雷を

射出する機能・キャンバスを叩きつける物理攻撃・キャンバスのカドで相手に

突き攻撃を繰り出す攻撃が地味に強力。上部二本の腕による回転殴打「なぐり描き」

本体下部のクチのような部分にコッソリ仕込んだ低出力レールガンは一発しか撃てず

ちゃんと命中したから良かったものの発射に失敗すると自滅するロマン兵装。

コアマシン・コンポツ

どのヘボコンメカにも必ず搭載されているミニロボ。

移動の為の動力とは別に攻撃や各種装置のオンオフ・起動の為に内部で活躍。

ヘボコンメカが大破したり、会場で分解する際も無傷で再利用される。

前身・後退しかできないが移動の際に駆動部から副動力を得て腕などを動かし

ヘボコンメカの内部に設けられたスイッチなどを体当たりや引っ張り等で制御する。

 

負ける為に造られたロボ(?)・カロリーナイト。

盾と剣(厚紙製)を装備でき、モノアイが発光するものの総重量は100gチョイという

どうやっても勝てないロボ。操縦用アイテム「ハードッスの杖」の先に付いた磁石を

ロボのカカトに取り付けられた同極の磁石に交互に近づける事で2脚歩行する。

強風(そよ風程度)に弱く歩行速度も分速2cmで大会に出るのもおこがましい仕様

車両タイプのカロリータウルスに手動変形できるが坂道が無いと走らない。

もちろん一回戦で敗退したが、その対戦相手は優勝となる。コンポツは搭載されていない。

 

モロに好みで作ったロボ・台所ダイカン1号。

ちゃんと見積りを作って動力・パワー調整・秘密兵器まで真面目に造ったが

運搬中に数ヶ所大破しガムテープで応急処置をするに至った不遇なロボ。

胸のドクロマークは陶器製であるはずだったが、満員電車で接着が外れて

プラ板に描く!というパッとしない有様に。しかし本来の機能までは損なわず

両腕から繰り出すパンチと3つの駆動部を同時に起動させて一気に押し出す

「ゲッターなんとか戦法」で優勝を勝ち取った。再改造し2号に新調予定。

 

そんなわけで、まあ・・・次は変形するロボを作っているんだが機械いじりは

楽しくて、いらん機能増やして動作確認で大破するとかビックリドッキリの連続。

 

玩具って今なにが出てるだろう・・・。大人向けだとバンダイ辺りになるんだろうけど

仕様の違うガンダムいくつも出されてもガンオタにしか需要は無いし当然、自分も

眼中外、食玩くらいしか魅力的な玩具の無い今日この頃ですな・・・

P.S.

末弟が大学院在学時に残した人工知能が運用できれば

本物に近いメダロットが出来るかも?・・・ってそれ何って

詳しくはAbemaTVで11/7 深夜01:00よりアニメ『メダロット』を観てみそ!

 

 

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