気まぐれアラフォー通信

くだらないおっさんのどうでもいいブログ ※類似サイトにご注意下さい


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自分は今年で44歳になる現43歳である

 

・・・と思っていたが冷静に西暦から自分の

年齢を引いて計算したところ満40歳で今年

41になるオッサンだった事が判明した!

 

って事は・・・40歳の大台に乗ったと騒いでいた

あの時、まだ30代だったという・・・の・・か・・!!

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エイプリルフールだからといって気の利いたサプライズは

できません、そういうのは企業がやればいい、もしくは暇な人。

 

まさか連続で玩具紹介記事が更新されるとは思わないだろうと

これがエイプリルフールを逆手に取ったショウ的サプライズ!

 

ああ、でも・・・うん。 正直今回のは買わなきゃよかったなと

思ったよ。決して品質が悪いわけではないんだけども。

 

とりあえずいってみよう!

千値練(せんちねる)製 4inchnel ロックマンエグゼ

 

思いっきりマニア向けもしくはヘビーユーザー向けフィギュア。

ロックマンエグゼものフィギュアではバンダイ製のロッキンアクションが

有名ですが比較にならないくらい動きます、可動個所は人体とほぼ同数。

 

裏側、写真だとわからないけどうっすらポーズが印刷されております。

中身。 ロックマン本体と差し替え用フェイス(戦闘時)、ロックバスター

ノーマルソードが付属、これだけ見ても判るように表情に乏しい仕様。

 

ああ、これも付属しますな。

フィギュアを挟んで色々な角度での動きをサポートする台座、これで

ジャンプしている姿や明らかに接地していないポーズも撮影できるそうな。

 

ちょっと影が入っているけどこんな感じ。

ガチャ景品のイエローデビル(全長約3センチ)との対比。

ロックマンエグゼにイエローデビルは出ません、念の為。

フェイスの交換はヘッド部分を外してロックになっている耳の部分を

外せばすんなりはずれます、が・・・ここに落とし穴が。

 

このロックになっている耳パーツがとても外れやすいので紛失しないように注意!

 

定番のバスターを構えてみる。

横から見た図。付属のサポートパーツのおかげでラクラクポージング。

 

先程からあるこの紙、ぶっちゃけるとエグゼらしい舞台を用意するのが面倒だった為・・・

方眼紙で「玩具ショウ介の電脳ステージ」を無理矢理演出してみる

『いくぞファイアマン!』

 

『 今日こそ決着をつけてくれるわぁ!って、アッー!!』

シュパーンとソードで一刀両断みたいな雰囲気(適当)

ウッドマンも用意したんだけども出番は無さそう。

敵キャラのフィギュアが無かったから仕方が無い、以前紹介した

プラモだと寸尺が合わないしねぇ・・・

 

とりあえずソード持たせた(差し替え)まま立たせてみる。

正面。

背面。

ジャンプ斬りでウィルス(らしきモノ)に斬りかかってみる様子。

 

バックステップでウィルス(らしきもの)にバスターを向けてみる。

 

ああ、なんかこんな描写あったな。ソフトのパッケージか取説で。

 

膝を人間の関節と同じように折り曲げられるものの、重力には弱いので

放置しておくと下がってくることも。なんかコツがあるんだろうな、こういうのって。

そんなわけで二夜連続更新でしたが二度あることは三度あるかもしれないが

当ブログに限っては書いてる人が面倒臭がり(俺だネッ★)なので次の更新は

いつになるやら・・・

 

そんなわけで、今回は千値練製 4INCHNEL ロックマンエグゼでしたー

お付き合いありがとーござんす★

P.S.

流石に日曜日に更新して3夜連続更新とか無い・・・と思うんで

まあ、ハッピーエイプリルフール的な感じで~(何もウソついてないけど)

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久々に玩具紹介記事、もう去年の9月くらいから

全く更新していなかったよ・・・ヘボコンにハマッたからねー

 

ただ最近になって未だに過去の玩具紹介を見に来てくれる

方は多いと気付きました、自分もねー・・・好きだったブログが

あったんだけど全く更新しなくなったり趣旨が変わっていたりで

寂しさを感じたりもしたのさー。

 

原点回帰、たまには書いてみようかな・・・ヘボコンロボも完成したし。

 

今回は海外製品、ついでに言えば『中国産』、なんて書くと駄玩具っぽいが

本気の中国製品の水準はここまでに達したと驚かされる。

 

ではいってみよう!

中国製 52Toys社 BeastBox (ビーストボックス) BB-01 DIO

カラー:ネオンブルー 日本円¥1400 

 

箱の裏側が説明書を兼ねているローコストな仕様、ワンフェスとか行く人には

割とお馴染みのメーカーらしい。このメーカー、なんたって中国だからか

一度原形の出来たものは必ず発売されると定評がある。

近い未来タカラトミーやバンダイ辺りはウカウカしていられないかもしれない。

既にゴリラ型とマンモス型は原形が出来ており限定発売済みらしいので

有言実行力を感じさせる。

数色あるなかで基本カラーが黄色×黒。今気づいたけども写真撮り終えて

小さな腕を展開していなかった事に気付く、小さくて忘れがちなんだよなー

しかしめんどいから撮らずに進行。

開封した状態、中に機体スペックなどの図解が入っており

デザイナー魂を感じさせる。

大きさ比較にコマ母さんを用意。

ビーストボックスというだけあって箱っぽいが、どちらかといえばキューブ状。

 

裏側はこんな感じ。 日本でも球体から変形するロボ玩具がありましたが

それと似ていながらもデザイン面でセンスを感じます。

とりあえず変形開始。箱の裏側に変形プロセスは載っていたので

ここでは特に変形の手順に関する説明はありません(楽だし)。

カラーリングがエヴァっぽいのでこのカラーをチョイスした。

変形完了・・・と思ったけども、実は小さな前足を展開していなかった凡ミスが。

撮り直すのめんどいんだけど玩具紹介記事としてそれは問題アリだなー・・・

後から後悔しそうなので撮り直した。存在を忘れるくらい小さい腕。

モチーフがティラノサウルスだから仕方ないといえば仕方ない、でも

この手の玩具にありがちな「折れやすさ」を考慮してか、付け根部分は

金属部品を使用しており、幾多の駄玩具を生産してきた中国製とは思えない

丁寧っぷり、それにひきかえ国内製品は・・・おっととそういうコーナーじゃなかったネ

ポージングは結構色々できる、背中にフィギュア乗せても絵になるかも。

二脚なのに色々と無理が利くのはカカトの部分に秘密が。

カカトの部分にある接地パーツも飾りではなく、二脚での重心移動を

サポートできるように角度調整ができます。凄いぞ中国製なのに!

久々の更新が海外トイだけども、コトブキヤとか割とマニアックな模型店には

並ぶ事もあるみたいなので、一応国内での発売は無いけれども運が良ければ

国内でも買えるかもしれない(ワンフェスとか)。ちなみにショウはAmazonの

オススメ広告に偶然載っていたので購入。

 

ネオンブルーは人気らしいので、もしかしたら既に入手困難かもしれないけれど

転売の為に購入したわけではないのであまり関係ないかも?

 

そんなわけで今回は52ToysBEASTBOX BB-01 DIOでしたー

久々でしたがお付き合いありがとーござんす★

P.S.

中国企業も世界に通用するレベルの玩具製造力・実行力を持っている

こりゃあ原型発表だけして発売しない国内メーカーは飲まれそうだ。

 

 

※後日談:他のカラーも欲しくなり基本カラー・ポリスカラーの2種を新たに注文。

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