『ギタリスト特集AtoZ』第7回目
テーマ:ギタリスト特集AtoZ
2010-07-22 11:56:18
またまたお久しぶりのこの企画。
今回は"G"ではじまるギタリスト。
Gではじまるギタリストはかなりいますね。
その中から2人ご紹介。
まずはジャズギター界の新星、Gilad Hekselman!
ギラードを初めて観たのはもう5年以上前。
当時彼はNYで活躍し始めた頃で、まだ20歳過ぎだったはず。
そのときからリズムのセンスはすごかった~
ドラムのAri Hoenigからの影響もあったと思うけど、
メンバーとのリズム的なコミュニケーションや
ポリリズム的なアプローチはスリリングでした。
シングルラインのソロは、バップではなく、
簡単にいうとスケールのパターンが中心。でも
それをハーモニー、リズム共にセンスよく仕上げてました。
今後がすごく楽しみです!
つぎはがらりと変わってGuthrie Govan。
テクニカル系では、もうかなり有名ですが、
僕が初めて観たのはこのシリーズの映像でした。
これはロベンフォード風トラックに合わせてインプロしている
ということですが、いや~うまい!!すごい。
でも速いとかうまいだけじゃないですね。ものすごく
才能があるのがわかります。リズムもラインもセンスがいい!
器用貧乏になってしまわないよう気をつけるのが大変そう、、
他にはGreg V っていうギタリストもいいですよ。
これぞプロって感じです。良い映像がなかったのでまた今度。
イシイタカユキ
今回は"G"ではじまるギタリスト。
Gではじまるギタリストはかなりいますね。
その中から2人ご紹介。
まずはジャズギター界の新星、Gilad Hekselman!
ギラードを初めて観たのはもう5年以上前。
当時彼はNYで活躍し始めた頃で、まだ20歳過ぎだったはず。
そのときからリズムのセンスはすごかった~
ドラムのAri Hoenigからの影響もあったと思うけど、
メンバーとのリズム的なコミュニケーションや
ポリリズム的なアプローチはスリリングでした。
シングルラインのソロは、バップではなく、
簡単にいうとスケールのパターンが中心。でも
それをハーモニー、リズム共にセンスよく仕上げてました。
今後がすごく楽しみです!
つぎはがらりと変わってGuthrie Govan。
テクニカル系では、もうかなり有名ですが、
僕が初めて観たのはこのシリーズの映像でした。
これはロベンフォード風トラックに合わせてインプロしている
ということですが、いや~うまい!!すごい。
でも速いとかうまいだけじゃないですね。ものすごく
才能があるのがわかります。リズムもラインもセンスがいい!
器用貧乏になってしまわないよう気をつけるのが大変そう、、
他にはGreg V っていうギタリストもいいですよ。
これぞプロって感じです。良い映像がなかったのでまた今度。
イシイタカユキ






