mellow diary

相変わらず訳の分からないこと言ってます


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動画サイトが普及してからというもの
簡単に自分で撮った映像を全世界に配信出来るようになり
それはひとつの趣味のカテゴリーとして認知されて
ある者はその映像で一躍有名人になり
ある者は問題に一石を投じたりするような世の中だ

僕が今大学生で20歳そこらのアホな若者だったら
間違いなく動画を投稿してはしゃいでいただろうなと思う
表現方法のひとつと言うと大げさだが
仲間とどんな映像を作るかなんて企画したり
想像しただけでも面白そうだ


また地元の情報誌に顔が載る事になった
そしてそれが今日発売で店にも一冊とどけられた

あ~
また不自然に笑うとる
笑うと言うかなんというか
歯を見せて口角を上げてアゴを引いた顔をしているというだけで
別に感情として表情として全然笑っていない

前に同じ雑誌に載ったときもそーとー不自然な顔してた
今回はそれを挽回したかったのだが…

だいたい歯を見せるぐらいに口開けて笑顔作って
アゴ引いていたらそらなんか不気味ちゃう?
エビちゃんみたいな顔したらええんか?そら無理や…

自然な笑顔を作るのって難しい
それが出来るモデルはなかなか大したモノだ

雑誌見つけたら笑て下さい


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あ~
何の生産性もない事に振り回っされぱなしの最近

ようやく形が見えてきていた手作り市のイベントも
今日一旦白紙に戻す事になった

まぁこれは仕方ない事情と
進むべき所への過程として捉えているので
たいして落胆しているワケではないのだが

やはり
古い集落というのは
より保守的で閉鎖的であり
新しいものを持ち込まれると
拒否反応を示してしまうのだなぁと感じた

せっかく書類とか地図とか作ったのによー
やりなおしかい!
無駄骨かい!!


とまぁ愚痴るのはこのへんにして
代替え案始動ということで

イベントはなんとしてでも実現したいと思う
これはもう意地やな


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人の噂というのは
信じないようにしている

あと
自分で確かめない事は
半分は信じないようにしている

ひとがひとから聞いた話を伝えたときは
どこかで屈折がおこって
少し違う形で伝わってしまう事がほとんどだ

ひとから聞いた話を自分を介して誰かに伝えた時
それが元のオリジナルそのままで伝わっているかどうかは確かではない

だから
誰かがこう言っていたよとか
あの人はこういう風に考えているんだよ
というような人を介した言葉は真に受けないようにしている

それならば当の本人と話して実際にどう考えているのか聞きたい
面と向かって発した言葉なら受け止めたい

人を介した言葉は
余計に不愉快さを益す
それは本当に良くない



フライターグを購入してしまった
スイス発のバッグブランド
トラックの幌を再利用した
すべて一点モノのデザインのため
フライターグファンは皆口を揃えて「フライターグは出会いです」と言う

だから今日は出会いがあったのだ
たまたま立ち寄ったら入荷日の次の日で
珍しいデザインのモノがあった

前から荷物がどかっと入るトートバッグが欲しかったのだ
だから今日の買い物は良かったはずなのだ…


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mellow diary-110211_1131~010001.jpg



朝目覚めて外を見ると真っ白の世界
思わず胸が高鳴る

雪を見ると心が躍る
雪国で育っていないからこその事だと思う

この冬の豪雪は各地で交通マヒや被害をもたらしているし
今日は雪のせいで予約してたお客さんがたくさんキャンセルした
喜ばしいことばかりではない


ここ最近
毎日帰ってからやることが多くて
本当に気持ちが休まらなくて
今日もまたひとつ面倒が起こってしまったのだが…

真っ白の世界を見て少しは落ち着いたかも知れない

なにせ
結婚の段取りと
自分主催のイベントの進行が重なりまくっていて
これは自分の責任でしかないので誰も悪くないのだが
けっこうつらい…


雪見カフェというのも乙だ
すっかりエアコン生活になってしまったが
石油ストーブの温もりは心まで暖めてくれるようだ
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長友のインテル入りは衝撃だったが
同じだけ衝撃的なメールが朝届いた

春の結婚パーティーにも招待するつもりだった地元の友人が
突然の転勤で出席が出来なくなった
就職で東京に行った友人は
同じ地元繋がりの友人の結婚式に共に出席したり
正月に石ころを転がして「ロン!」と言う遊びをした仲間だ

転勤先はニューヨークだった

本当に小学生の頃よく遊んだし
幼稚園も一緒だった
僕が小学校に上がる時
一緒のクラスにアイツの名前があって
母親が「○○くんと一緒やん」と言い
僕も安心したのを覚えている

僕の今があるひとつの原点がアイツとの関係にある

そんな幼なじみが
まさかニューヨークに転勤するなんて
誇らしい気持ちもあるが
寂しい気持ちもある

そうやって世界を股にかけて活躍する者もいれば
地元を盛り上げようとイベントを企画する僕がいる

いや
アイツは僕より遥かにチャレンジしているのだろうな

年に一度は里帰りしたいから今までと変わらんかも
と言っていたが
次に会った時にはなんか距離を感じてしまうかも知れない

みんなチャレンジしているんやな
負けてられへんと思うが
僕は僕やとも思う

パーティーでなんか喋ってもらおうと思ってたんやけどな
残念や

気をつけて



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