ネタ書き

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ネタを書き留めるのは、
たいてい仕事中^^;

が~~~っと仕事に集中している時、
その集中がふっと途切れた瞬間。

今日のような休日には、
あまり書く気にならない。
(でも今日は書いてます)

このブログもそうだし、
ホームページもそう。

う~ん、
私って、或る意味、貧乏性なのかなぁ。

忙しい時ほど、
あれもこれもと手を着けてしまう。

暇な時は、
ただひたすらぼ~っとしている。

そして、
仕事中もそうなのだが、
夜になる程書きたくなる。
早く寝なきゃ!
と思いつつ・・・^^;

まぁ、これも生活のメリハリ?
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トイレ

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只今、お食事中の方はご遠慮下さいね^^;

1.手洗い場の周り、床は水浸し

2.ティッシュやあぶらとり紙を鏡の前に置きっぱなし

3.壁やペーパーホルダーはタバコのヤニ汚れで黄色い

4.便器(和式)の周りに零したお小水がそのまんま
  (しかも大量!!)

これらは、
我が社の事務所が入っている階の女子トイレの状況である。

何も言う事はない。

私がやった事ではないが、
私が片付けて差し上げますわ。

お掃除のおばちゃんが居ようが、帰ろうが、
誰もが見て見ぬふりをするのなら。

利用している女性達がやらないのなら、
お掃除のおばちゃんさえやらないのなら。

全く・・・。
同じ女性として、
私は恥ずかしい・・・。

水を零して放ったらかしにする女性の事も。
ゴミを放ったらかしにする女性の事も。
我がの仕事なのに手を抜く女性の事も。
我がの汚れを拭き取らない女性の事も。

もう、何も言う気が無くなってしまった。
だから、
黙って片付けて差し上げますわ。
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書きたい事が有って
つらつらとキーボードを叩いていたのだが、
どうも調子が悪い。

文章は勿論、
考えも纏まらない。

頭の中で、
色んな事がぐるぐる回っている。

4度書き直して・・・
諦めた。

落ち着いたら
改めてキーボードと向き合おう。
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何れにせよ、
ケースバイケースでしょうが、
営業」だろうが、
事務」だろうが、
先輩」「後輩」という見方をすれば、
呼び方は自然に決まってくるのではないでしょうか?

と云う事で、
問題の答えは・・・
どちらでも可
です。
まぁ、強いて云えばやはり
○○さん
と呼ぶのが無難でしょう。

皆さんは、どのように思われますか?


余談ですが、
以前、家族経営の有限会社に勤めていたときのこと。

社長の奥様は経理を担当されていて、
役職は「専務」でいらっしゃいました。
が、社員達は皆「奥さん」と呼んでいました。

ある時、
社長(ご主人)念願の「株式会社」に改組する事となり、
これからは奥さんの事を「専務」と呼ぶように
と指示が出されました。
それ以外にも、
今まで社員達は役職に拘わらず
皆「さん」付けで呼び合っていたのですが、
○○所長」「○○部長」「○○課長」と
役職名を付けて呼ぶように
とも指示が出されました。
長年、お互い「さん」で呼び合っていたので、
暫くは、変な空気が社内に流れたものです^^;

会社によっては、
あだ名」で呼び合うように
規定されているところもあるそうな・・・。
(お互い、本名を知らないらしい・・・)

会社の規模や、雰囲気にも因るのでしょうが、
お互いに尊敬しあえて
お互いを尊重しあうような呼び方であれば、
社会人としての一般常識から外れる事は無い
と思うのですが。ねぇ?

因みに、私の基準は、
年齢の上下+在職年数
です。
実は、以前このケースで、
私が新人くんのことを「○○くん」と呼んでいたら、
当時いらっしゃった営業職のおばさん(当時55歳・現在は退職)に
「なんぼ年下や云うても、営業に対して『くん』はアカンやろ!」
と、こっぴどく注意されました(><)

私にとっては、
年下と云うか、後輩的な感じだったので、
くん」付けしていただけなのですが・・・。
加えて、
営業に対して
という言葉に酷く傷つけられもしたのです。

そりゃあ、
直接的に会社に利益をもたらす「営業」が
メインスタッフであるのに対し、
間接的にしか会社に貢献出来ない「事務」は
サポートスタッフです。

会社内での地位は
確かに「営業」の方が上でしょう。

しかし、
「事務職」であることに、
誇りを持って仕事に取り組んでいる私としては、
何だかバカにされたようで、
酷く悔しかったのです。

それでも、
その時は「くん」から「さん」に変更しました。
無礼講宴会の時は「くん」のままでしたけどね^^;
(現在、彼は退職しています)

その後、
再び、同じ状況の営業マンが入社したのですが、
彼は、名古屋営業所勤務。
直接顔を合わせる事も滅多になく、
電話でのやりとりくらいしかないせいか、
彼が所長になった今でも
私は「○○くん」と呼んでしまいます。

所長になった彼も、
何故か私には「丁寧語」で話します。

年下だからか?
はたまた、在職年数の差か?
いや・・・まさか・・・
私が「お局様」と化しているから・・・
とでも云うのだろうか!?

ま、確かに、
所長である彼から、
何かと相談を持ちかけられたりはしているが・・・。

話が逸れてしまいましたね・・・^^;
三月も後半になれば、新入社員がやって来ますね。

ま、我が社は少数精鋭で(?)やっていますので、
新入社員とは殆ど縁が有りませんけど・・・^^;

さて、皆さんは、
新卒に限らず、中途採用であっても、
新人くん(さん)を何と呼びますか?

勿論、同じ部署にやって来た新人くん(さん)には、
「○○くん」「○○さん」
と呼び掛けていらっしゃる事でしょう。

しかし・・・
もしも、この新人くんが、
自分より年上だったらどうしますか?
まぁ、考える迄もなく「さん」付けでしょうね。
少なくとも呼び捨ては・・・アリ?
う~ん、私の経験上は、ナシですね。

では、同い年だったら?

さん」付け、若しくは「呼捨て」でしょうか。
この場合の「呼捨て」には、同い年であることの、
何と言いますか・・・「気安さ」みたいなものがあるのでしょうから、
呼捨て」された方も、別に気にはしないでしょう(多分)。

では、年下だったら?

男性社員なら「くん
女性社員なら「さん
若しくは「呼捨て」でしょうね。
実年齢でも自分の方が年上ですし、
社会人としてもそうでしょうし、
会社内での立場から云っても許される事でしょう。

私はず~っとこのように考えていました。

さて、ここで問題です。

私=28歳。女子事務員。役職無し。
新人くん=26歳。中途採用の営業マン。
この場合、私は新人くんに対して、
「○○くん」と呼んで良いのでしょうか?
それとも
「○○さん」と呼ぶべきなのでしょうか?

残業考⑪

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勤務時間中、
引き出しや、書庫を見る度に
「はぁ・・・」
と重い溜息をついていた事を思うと、
すっきりと片付き
時間的余裕も復活している(はず・・・)

毎日、円滑・・・とまでは云わなくとも、
滞ることなく進められる業務

捜し物に時間を取られる事も無くなり、
ほとほと、
「頑張って良かった♪」
と感じている。

環境が許されるので有れば、
残業すればいい。
休日出勤すればいい。
お持ち帰りだってすればいい。

全ては自己の責任の元行うべき事だから。
手当が頂けるので有れば「ラッキー♪」
手当が頂けなくとも自分が納得出来れば「OK♪」

仕事が好き誇りを持って取り組んでいるのなら、
会社を愛しているのなら、
法に触れなければ、何でもアリでしょう。

ただ・・・
それらの事が出来るのは、
健康な身体(と心・精神)が有っての事。
くれぐれも、無理は禁物

残業や休日出勤しておきながら、
平日寝込んでいたら、本末転倒ですもんね。


一応、
私の「残業考」は以上です。
果たして、
ちゃんと「考」になっているのかどうかは疑問だが^^;

また、機会が有れば、
折に触れて「考察」していきたいと思います。

最後まで読んで下さった皆様。
有り難うございました。
そして、お疲れ様でした^^;

忌憚のない意見や感想等ございましたら、
遠慮無く、私宛送りつけてやって下さいませ(爆)。

残業考⑩

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時間にしてどれくらいになるだろうか?

昨年8月下旬頃から、
今年1月下旬頃迄。

週に1度、土曜日か日曜日のどちらか1日。
少ない時で4時間、
多い時で8時間くらい。
祝祭日も出る事があったので、
平均して、週1日。
月24時間。
6ヶ月で・・・144時間。

いっ!?
そんなにやっていたのか!?
・・・これ以上の計算はしたくない。ぞ。

しかし・・・しかしである。

私の気持ち的・精神的には、
そんな計算なんて無意味なのです。

だって、
てんこ盛りの書類が片付き、
引き出しの中がすっきり♪
(書庫はまだ手付かずだが--;)

残業や休日出勤、お持ち帰り仕事には、
賛否両論有るでしょう。

個人の考え方。
会社の方針。

初めに云った通り
基本的には「残業反対派」です。
しかし、
時と、場合と、状況に因るのです。
仕事が好きですし、
会社も好きですから、
この、今の状態を何とかしたかったのです。

極力、会社に迷惑を掛けず、
平日の自分の業務を円滑に進める為にも、
上司が自分の仕事に専念出来る為にも。

私一人の勝手な思い込みかもしれません。
しかし、放っておくと必ずどこかにしわ寄せがやって来て、
自分に返ってくるのです。

出来る事なら、
休日はゆっくり、頭と身体を休めたい
だが、私にとっては、
この度の休日出勤は、
或る意味「ストレス発散」でもあったように思う。

残業考⑨

テーマ:
ふぅ。
どうすれば良いのか色々と思案した結論が、
自発的な「休日出勤」であった。

丁度、土曜日に
合唱の練習が事務所の近所で行われる事になっていたので、
そのついでに事務所に寄り、
少しでも溜まっている書類を片付けようと考えたのである。

練習は午後3時から。
午前中もしくは昼前に出勤して、
仕事をし、練習へ行く。

社長に許可を頂き
私の「休日出勤」が始まったのです。

慣れてしまえば、
練習のある土曜日に限らず、
日曜日や祝祭日にも出勤するようになった。

自宅で出来そうな事は、
お持ち帰り」して片付けた。
※正月休みは、自宅でお仕事三昧でした^^;

こうして、
最近になってようやく一区切りが付いたのである。

残業考⑧

テーマ:
しかし、
現実はそれもなかなか・・・。

業績の芳しくない企業としては、
経費削減(人件費削減)も必至。

我が社は元々それらに対する手当は無いのだが・・・^^;
(給与に含まれている、と云うのが建前)

では、何故、
手当も出ない、
安全面でも不安のある
残業」や「休日出勤」「自宅でのお持ち帰り仕事
を私がするのか。

もちろん、
日々の業務を滞りなく円滑に進める為ではあるが、
何より、
自分の為である。

言い訳のようにも聞こえるであろうが・・・
昨年より、
事務全般を一人で担うこととなり、
就業時間内で全てを処理する事が難しくなっていた。
月単位、或いは4半期・年単位の
急がない仕事や
特別急かされない仕事を後回しにし、
日々の業務に追われていたら・・・
昨年秋頃、ふと気が付くと、
デスクの引き出しや書庫の中に
処理待ちの書類が山積みとなってしまっていた。

一度気になると、
「早く片付けなくては・・・!」
と、気が気でなくなってしまった。
日々の仕事をこなしながら、
頭の片隅には常に
「早く片付けなくては・・・!」
「何とか時間を見計らって、手を付けていかなくては・・・」

が、到底時間的余裕などあるはずもなく、
時間は自ら作るもの、と解っていても作り出せない。

しかし、だからといって、
放っておく訳には勿論いかない。