馬場ふみかちゃんが表紙の週刊プレイボーイ 2016 No.51。

 

 

 

 

 

 

 

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今週のサクラメント・キングスは1勝 2敗の成績で、
7勝 12敗(勝率0.368)でウェスタン・カンファレンス10位。

 

 

 

○2016年11月27日 @ブルックリン・ネッツ(4勝 11敗) (122対105)

 

 

6連敗中のネッツ相手に圧倒。

カズンズが3ポイント4/5を含む37ポイント・11リバウンドと大暴れ。

 

これでデマーカス・カズンズは通算8847ポイントとなり、

クリス・ウェバー(8843ポイント)を抜いてキングス歴代3位の得点記録保持者に。

1位はミッチ・リッチモンドの12070ポイント、2位はページャ・ストヤコヴィッチの9498ポイント。

順調に行けば今シーズン中にストヤコヴィッチを抜く。

 

 

 

●2016年11月28日 @ワシントン・ウィザーズ(5勝 10敗) OT(95対101)

 

 

苦戦中のウィザーズ相手に痛い敗戦。

第4Q残り5分12秒から8点ビハインドを

カズンズの10得点などで追いついたもののOTで力尽きた。

 

SGブラッドリー・ビールが3ポイント7/13を含む31ポイント、

 

 

 

・2016年11月30日 @フィラデルフィア・76ers(4勝 11敗) (―)

 

コートコンディション不良のため延期。

76ersの本拠地ウェルズ・ファーゴ・センターはNHLのフィラデルフィア・フライヤーズと共用。

アイスリンク上に床を張っているところ、水が漏れてきたよう。

 

デマーカス・カズンズもモップ掛けを手伝ったがプレイ不可と判断され延期。

昔ユタ・ジャズでもそんなことがあったな。

 

 

 

●2016年12月2日 @ボストン・セルティックス(10勝 8敗) (92対97)

 

 

競った内容で第3Qを3点リードして終えたものの、第4Qにシュートが入らず逆転負け。

 

マット・バーンズが12ポイント・16リバウンド・5アシスト・2スティール・1ブロックと活躍。

 

 

 

 

ロード6連戦の最初の4試合(1試合は延期)で乗り切れない結果。

 

大きな連勝をしないと5割がまだまだ遠い。

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