アイドル・デッド・ヘッズ・フリーク

音楽やスポーツ(特にNFLやNBA)・ペットに癒されながら生活している
アイドル大好き人間のブログです。
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NEW !
テーマ:
 優香ちゃんが表紙の
週刊プレイボーイ 2012 No.10。

$アイドル・デッド・ヘッズ・フリーク-優香

 久しぶりと思ったら、もう31才になるのか。



 少し前に『FRaU 2012年 02月号』でも
ダイエット特集でセミヌードを披露。
FRaU (フラウ) 2012年 02月号 [雑誌]




 10年以上ぶりらしいですが
3月30日(金)にボディブック『優香ボディー』と
写真集『優香グラビア』を出すそうなので
それもあっての表紙グラビアのようです。

$アイドル・デッド・ヘッズ・フリーク-優香
優香ボディー

$アイドル・デッド・ヘッズ・フリーク-優香
優香グラビア 特装版






 ちなみに中グラビアには、真野恵里菜ちゃん、小池里奈ちゃん、
松本さゆきちゃん、佐山彩香ちゃんなどが登場。

テーマ:
 昨日に続いてP-FUNKネタ。


 エディ・ヘイゼルと共に
P-FUNKの女性コーラス・グループ
『ブライズ・オブ・ファンケンシュタイン』の
単独名義の2枚のアルバムも再発されています。

『Funk or Walk』
ファンク・オア・ウォーク

『Never Buy Texas from a Cowboy』
ネヴァー・バイ・テキサス・フロム・ア・カウボーイ




 こちらも買った記憶がないので調べてみたら
『Live at the Howard Theatre』という
よくわからないライヴ盤を発見。

Live at the Howard Theatre

 いつ買ったんかな?





 『ブライズ・オブ・ファンケンシュタイン』に比べて
もう一つの女性グループ『パーレット』の3枚のアルバムは
かなり前に一度CD化された記憶はあるのですが
なかなか再発されない。


 アトランティックとカサブランカという
レーベルの違いが影響しているのか。





 今回の2枚のアルバムは1978年・1979年発売ということで
パーラメントは『Motor Booty Affair』、
ファンカデリックは『One Nation Under a Groove』を発表と
P-FUNK軍団が成熟しきっていた時期。


 ブーツィーにゲイリー・シャイダー、
バーニー・ウォーレル、マイケル・ハンプトンなど
強力メンバーが結集しているので
悪い出来になるはずはない状態

テーマ:
 P-FUNK軍団の初期ギタリスト
エディ・ヘイゼルの唯一のソロ作品
『Game, Dames and Guitar Thangs』が久々の再発です。

ゲーム・ダムス・アンド・ギター・タングス (紙ジャケ)


 『Rest in P』という
死後に発表されたアルバムは買ったけれど
このアルバムはおそらく持っていない。
パープル・ヘイゼル



 曲目リストを見ると
『California Dreamin'』なんか演ってる。

 予想に反してなかなかヘビーな仕上がりで良い。




 でも当たり前のこととは言え、
P-FUNKでプレイしている時のほうが圧倒的。





 こんなクセのある連中をまとめあげていた
ジョージ・クリントンのファンク・マスターとしての才能を
各メンバーソロを聴くと思い知らされます
(後で金銭でさんざん揉めたけれど)。

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