その1
私:「私って、からだ使うの不器用だから…。」
高須先生:「それって、そう思い込んでいるだけかもしれませんよ。」
私:「(^_^;)!!」
そうかも…。不器用だって、自分で完全に刷り込んでいた!
その2
高須先生:「私たちが直接触ることができるのは皮膚だけ。
でも、その中の血液や筋肉やリンパに働きかけたいイメージで触れると
伝わり方が全く違ってくるんです。」
私:「(高須先生に触ってもらい) (=^▽^=)!!」
ひゃ~、本当!全然違うよ。
その3
高須先生:「腕の内側は皮膚が弱くて、敏感。
だから、外側と同じように触っても感じ方が違います。」
私:「(触ってもらい)(^O^)!!」
うぉ~。こんなに違うんだ。意識してみると、こんなによくわかる♪
いや~、「ハンドリフレ」は、本当に深い!
さくら










