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StartPage!公認会計士試験
実質5000時間目標
【目標】(2008/2/14~)
稼動日:500日
稼働時間:4500時間
平均:9h/日
【追加目標】(2008/6/1~)
総合問題:3題/日
月・総日数・稼働・休日・時間数
2008年
2月・16・14・2・126
→結果 127h(+1h)
3月・31・28・3・252
→結果 230.5h(-21.5h)
4月・30・27・3・243
→結果 238h(-5h)
5月・31・28・3・252
→結果 241h(-2h)
※予備日あり(1日)
6月・30・27・3・243
→結果 239h(-4h)
7月・31・28・3・252
→結果 252h(達成)
8月・31・28・3・252
→結果 210.5(-41.5h)
9月・30・27・3・243
→結果 241h(-2h)
10月・31・28・3・252
→結果 259.5(+7.5h)
11月・30・27・3・243
→結果 235h(-8h)
12月・31・28・3・252
→結果 251.5(-0.5h)
2009年
1月・31・28・3・252
→結果 237.5h(-14.5h)
2月・28・25・3・225
→結果 235h(+10h)
3月・31・28・3・252
→結果 243h(-9h)
4月・30・28・2・252
→結果 257h(+5h)
5月・31・29・2・261
→結果 252.5h(-8.5h)
6月・30・28・2・252
→結果 215h(-37h)
7月・31・29・2・261
→結果 248h(-13h)
8月・20・18・2・180
→結果 188.5h(+8.5h)
計・554・503・51・4527
※
・授業時間、試験、答練など含む。
・集中して、時間を計って勉強を行なった時間。
・ストップウォッチの押し忘れは、時間カウントしない!
・英語の勉強時間は含まない。
・予備日(どうしても外せない、突然入った外的要因の用事)は3日。
それ以外は休日に含まれる。
・若干(2日まで)の見越、繰延はOK。
【基本原則】
①テキスト命(テキストを見れば全てがわかるように。)
②答練命(とりあえず、1点でも多く点を取れ!)
③計算命(早いうちに総合問題をできる限り数多くこなせ。)
④原因分析(何がだめで間違ったのか。難しいのか。理由を突詰め、そこを潰せ。)
⑤自己分析(自分の勉強は今どういう状況か。生活はどうなっているか。常に分析して、合理化しろ。)
【勉強方法】
・とことん質問!
→うざがられても気にするな。
70万の元をとろう。
・早めの復習!
→忘却曲線との戦い。先手先手で打ち勝とう。
・間違いノート・問題集を作る!
→危険な語句をリスト化。その語句が出てきたら、
反応できるように。
・問題の取捨選択!
→『これができれば、他の問題もできる』
ような良問、難問、できなかった問題を解く。
・常にどんな個別問題も全力で解け!
→どんな些細な問題でも、3大ミス撲滅宣言。
~読み違え、書き違え、叩き違え~
・集中が切れたら気分転換して、頭をフレッシュに!
→勉強効率の良さは作り出すものだ!!
・教科書の読み込みは自分に説明するように!
→読んでるつもりでウトウトしてないか?
家でやるなら声だして、自分に聞かせろ。



