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2017-05-02 17:52:33

日々の小さな選択

テーマ:ブログ

 

こんにちはニコニコ自分軸がわかるコーチングの吉田末利花です。

 

いつもブログを読んでいただいたり、メッセージや、セッションのお申し込みをいただき本当にありがとうございますニコニコ


さて、このブログでこれまで何度か言っているのは、「ここ一番では流されないでくださいね」ということです。

 

大学受験、就職、転職、結婚、離婚、親との関係、子との関係、友達との関係etc

 

「流される」というのは、自分の本当の心の声に耳を傾けることなく、「周りがいいと言っているから」とか「相手がこう言うから」といった理由で最終的に決めてしまうことです。

 

ここ一番は、人生の大事な分かれ目なので、ここで自分の価値観に沿わない道を流されて選ぶと、後々自分が望まない形で人生を送ったり、時間やエネルギーを浪費する可能性が高くなります。

 

その一方で、日々の選択というのも大切です。

 

一つ一つは小さな分岐点なので、何かに流されたとしても、それほど大きな「痛手」にはなりません。

 

ただ繰り返すと少しずつ人生を「浪費」し、「流され癖」がついてきます。

 

本心は「いやだなぁ」と思いながらも、つい周りに合わせてやっていることはありませんか。

 

会社の関係、ママ友関係、PTA、義理親との関係、あるいは子ども同士の関係までetc

 

「どうしてもやらなければいけない重要なこと」と、「本当はどちらでもいいはずだけど、つい周り(相手)に合わせて選んでしまうこと」

 

今日は後者の「小さな選択」についてお話したいと思います。

 

どのシチュエーションでもいいのですが、わかりやすいように一つ取り上げると

例えば、この時期、歓迎会や飲み会などがよくありますね。

 

会社で飲み会が大好きな人たちがいる一方で、気乗りしない人たちもいます。

 

「他の人たちが参加するから行くか・・でもイヤだな・・」

というように、“本当はイヤだ”と思いながらも、「他の人が行くから仕方なく行く」というのは、「流されている状態」ですね。

 

(時には流されることがいいこともありますが、今日はそのことは置いておきますね。)

 

人との集まりで、気乗りしないな・・という思いから参加したら、やっぱり居心地の悪さを感じたまま、時を過ごしたことはありませんか。


“これイヤだな”と否定形のまま、本心に反した行動をすることは、自分軸に沿っておらず、時間やエネルギーをロスすることになりがちです。


自分軸で決めるということは、否定文ではなく、肯定的な意思で最終的に決めるということでもあります。

 

こういうと、「他の人の意見や行動」の肯定的な意思をくみ取る人がいます。

 

「○○さんがせっかく飲み会の調整してくれたから」とか
「○○さんは、これも大事なコミュニケーションの一部だと思っているに違いない」etc。

 

こうやって他の人の考えや行動の肯定的な側面にちゃんと注目できるというのは、間違いなくプラスの能力ですニコニコ

 

でも、ここで最終的に決めるんじゃないんですね。(これ自分軸のブログですからニコニコ)
主体は自分です。

 

肯定文にしましょうといった時に、他によくやりがちなのが

“イヤだな”という「ネガティブ」はいけない、という思いから、打ち消すように、ポジティブなアイデアを自分に植え込もうとすること。

 

これも基本は先程と同じなのですが

自分が本当は納得していない状態で、“イヤだな、気乗りしないな”という本音にただフタをしているだけです。

自分軸にそった行動は、もっと自分自身が納得しています。


まず大切なのは、本当はどう感じているかということを正直にそのまま受け止めるということ。

 

―本当はどう感じているのか?

 

「本当はイヤだと思っている」

 

―何がイヤなのか?どうしてイヤなのか?

 

すると、例えば

 

① 「実は他にやりたいことがある」とか
② 「人のグチを聞くのがイヤ」とか

が出てくるかもしれない。

 

(ここでは、まだ十分に肯定的な文にはなっていませんが、肯定的な意思が見えかけています。)

 

―じゃあ、本当は何を大切にしたいの?

 

「他にやりたいことがある」なら
大切にしたいのは「家族との時間」というのが出てくるかもしれないし
「自分の勉強(成長)」「自分の楽しみ」「ゆっくりと休む時間」が出てくるかもしれない。

 

「グチを聞くのがイヤ」なら、
大切にしたい(大切にしてほしい)のは、「爽やかで気持ちのいい関係」「人に敬意をもって接する」というのが出てくるかもしれない。

 

否定的な思いの奥にある、大事にしたいことに気付く。

 

すると、たとえば行動として、

 

飲み会には行かないけれど・・・
「家族との時間」や「ゆっくり休む時間」や「自分の勉強の時間」を大切にして
心のバランスや、活力、もしくは実力をつけて、その分いい仕事をしようという選択をするかもしれないし、

 

飲み会には行かないけれど・・・
普段の仕事の中で、「さわやかで、気持ちのいい関係」を大切にするために、職場で人一倍気持ちのいい笑顔で接しようという選択をするかもしれない。

 

あなたが、本当に大切にしたいことを大事にしながら
自分も気持ちよく、そして周りの人にもプラスの影響を与えることができる。

 

自分が本当に大切にしたいことに気づいたら、新たな視点から、飲み会に参加する道を自ら選ぶ可能性だってありますよね。

 

例えば
「成長」を大事にしたいという自分が、
「飲み会の場で、普段聞けない話を聴いて、自分の成長につなげよう」という選択をするかもしれない。

 

これはほんの一例で、何が出てくるか、どれを選ぶかは、一人一人異なります。

 

あらかじめ決まった一つの正解などないのですね。

 

ただ自分の大切にしたいものに沿うことで
どの選択を選んだとしても、流されているときとは比べ物にならないくらいの

自分自身とつながっている感じや
納得している感じ
前を向いている感じ
があります。

 

飲み会一つで、大げさなと思うかもしれません。

 

最初に言ったように、一つ一つの選択は小さなものです。
その一つが人生を大きく決定するものではありません。
だからこそ、否定的な感情が出てきても、「これくらい大したことない」と本音にフタをしてしまいがちです。

 

でも、飲み会一つ、ママ友との集まり一つ、義理の親との関係一つ、
たとえ否定的な思いが出てきても、取ってつけたようにあわててポジティブな上書きをする必要もありません。

 

否定的な思いの奥にあるものに好奇心を向けて、自分の中にある肯定的な意思に気付くこと。

それを形(行動)にすること。

 

その積み重ねが自分軸をよりクリアにしていきます。

 

日々の比較的小さな選択も自分軸に沿って考えられるようになれば
大きな選択が必要な時に、真の充実感をもたらす選択がスムーズにできるようになります。

 

小さな選択でさえ自分軸に沿えない人が、大きな選択で自分軸に沿えるのかということもできます。

 

普段は「大したことないわ」と思うようなことも、もしそこに確かにリアルな感情が動くものがあるなら、少し立ち止まって好奇心を向けてみてくださいねニコニコ

 

大切にしたいことに気付けて、より充実した日々を過ごせると思いますクローバー


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2017-02-27 14:48:48

本当に大切なことは、今この瞬間の中にあり、未来の中にある。

テーマ:ブログ

こんにちは、自分軸がわかるコーチングの吉田末利花ですニコニコ

 

いつもブログを読んで下さったり、セッションのお申込みをいただいて、本当にありがとうございますニコニコ

 

1,2月は私自身も忙しくいろいろとあったのですが

一つ心の揺れることがあったので、シェアをしますねニコニコ


先日、子どもが、とあるコンテストに出場するという初めての体験がありました。

思いがけず1次審査に通ることができて、決勝ステージに出れたのですね。


6歳、7歳にもなると、例えば、試合、テスト、受験、コンクールなど

合否や、勝敗や、優劣の判定が伴うような経験が、子どもたちにも一つや二つは訪れ始めるかと思います。


子どもが頑張っている姿を見ると、

親も一緒になって、うまくいくといいなぁ・・・とか、いい結果が出るといいなぁ・・と願うと思います。


私もそのような気持ちになりました。

ただ、子どものやることなので、大人から見れば、

「もっとこうすればいいのになぁ・・」がいろいろと垣間見えて、つい一言二言、言いたくなる。


言うべきか、言わざるべきか―迷う。

たぶんこれ、多くの親が経験することだと思います。


私もしばらく落ち着きませんでした。

言っても、言わなくても、落ち着かない。


なぜ落ち着かないかというと、(これは単に言う言わないの問題ではなく)

自分が大切だと思うものと共にいないから。

 

「結果」や「ことがら」に、焦点が当たりすぎていて

(見えやすいけれど)「本質でないもの」を、見つめすぎているから。


コンクールも、試合も、テストも、受験もそれ自体は、単なる「ことがら」です。

「大したことない」とは言いませんが、それ自体はやっぱり本質ではないのですね。

 

場合によっては、その「ことがら」によって人生が変わることもあるので、本人が一生懸命になるのはいいことだと思います。


しかし本人の場合であっても、「ことがら」(例えば、テストや試合や受験やコンクールなど)だけに焦点をあてるのはお勧めしません。

 

年齢が上がるほどに、「『ことがら』の先にあるもの」を見つめて、

それが本当に自分が望む生き方、あり方にそっているかを確認するはとても大切なことです。

そこを見つめることで、本人の目の前の「ことがら」への本気度も変わります。


親の場合はなおさら、「ことがら」に焦点を当てすぎることは避けた方がいいかと思います。

親は目の前の「ことがら」よりも、もっと俯瞰をして、広い視野をもちながら

本質を見ることの方が大事です。


なぜなら、そのことで親のあり方が変わるから。


親は親で、子どもへの関わりの中で、その本質に何があるのかを見つめること。

この本質は、一人一人違います。(自分軸)


大切なことを自分の中でしっかりとつかみながら子どもに接することで、

子どもの可能性も広がるし、自分の納得感も違います。

 

(で、今回のコンテストの話に戻しますねニコニコ

コンテストの1週間前、「ことがら」がチラついて「落ち着かない私自身」に問いかけてみました。


―そもそもなぜ(何を求めて)そのコンテストに出るのか?

―この経験は、彼女にとってどんな経験となるのか?

―この経験を通じて彼女の何を応援したいのか?

―彼女の人生に私が願っていることは何なのか? etc 

(この願うというのは、彼女に求めることではなく、お星さまに願うようなものですね(笑))

 

すると、ことがらレベルや勝敗レベルではない、

もっと深くて、もっと大事な、自分にとっての本質的な答えが見てくる。


そうなると揺らがないんですね。

同時に視界も広くなります。

 

試しに、子どもが「負けたとき」のことを想像してみる。

「うまくいかなかった」とき、どんな気がするだろうか?

 

私の中に出てきたのは


 勝とうが負けようが、きっと彼女にとってとてもいい経験になる。

 勝とうが負けようが、彼女が頑張ってきたことの素晴らしさには、何の変りもない。

 勝とうが負けようが、彼女が勇気をもってそこに挑戦する素晴らしさには、何の変りもない。


確信をもっている自分がいました。


もちろん思うような結果が出なかったとき、彼女自身が何を感じるのか、悔しい思いや残念な思い、色々あると思います。

それは彼女にとっての正直でリアルな思い。

そこは受け止めつつも、最終的に自分は、広い視野をもって心から祝福・拍手するだろうと思ったのですね。


私は親として、彼女をencourageする(勇気づける、応援する)


何をencourageする(勇気づける、応援する)のか。


彼女が本当に生きたい人生を歩むこと

彼女が人生を味わい、幸せに生きること

彼女が人生を楽しむこと

彼女が自分を愛し、人を愛すること etc

 

そう思うと

コンテストのある・なしに関係なく


大切なことは、今すでに、この瞬間の中にある。

同時に、大切なことは、ずっと先の未来の中にある。

 

そう実感、体感しました。


(日々そんなようなことを思いながら、過ごしていても、ちょっと何かあると忘れたりするのですね。)


コンテストの1週間くらい前にそんなことを実感してたら

私の場合は

いろんな場面で、彼女の本当にステキなところを伝えていました。


コンテスト当日の朝、娘の気持ちも、私の気持ちも、落ち着いていました。

彼女は大きなステージの上で自分の力を発揮していました。


結果発表の時、娘は年上のお友達とそのお母さんと一緒におしゃべりしながら座っていて

私はパパと少し離れたところに座っていましたが、

結果発表後の彼女のリアルな思いを受け取ろうと、彼女の後ろの席にそっと移動したのですね。


結果が少し気になっている様子の娘は私の方を振り向いて、「きっとダメだからね」というようなことを言っていたのですが、


最優秀賞で娘の名前が発表されると、

本人は、スッと立ち上がって、背筋を伸ばして、大ホールのステージの方に向かって歩き出したから、たまげました。


(後で、そのことを笑って突っ込みながら)

「えらく堂々とトロフィーをもらってたけど、そういう練習でもしてたの?」と聞いたら

「そうそう!練習してた!(笑)」って。

 

こうやって背中をなんども見送るんだろうなと。

 

近くにいても、遠くにいても、どこを向いていても、

思う結果が出ても、出なくても

応援してるからね。


子どももチャレンジをしていたら、当たり前に、

思うような結果が出ないこと、多々あると思います。

 

これからまだまだ心揺れる経験もたくさんするでしょうが、

私自身も本質を見つめていきたいと思いましたニコニコ


さて、もうすぐ3月、出会いと別れの季節ですね虹

春を告げる花もチラホラブーケ2

 みなさんにとって、味わい深い素敵な3月になることを願っていますニコニコ


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2017-01-13 18:43:06

その目標は適切ですか?

テーマ:ブログ

こんにちは、自分軸がわかるコーチングの吉田末利花ですニコニコ

 

「目標を言語化し、意識しつづけることは、人生を自分が望む方向に向かわせるうえで、とても有益なこと。」

 

当たり前だけれど、とても大事なことを、今年に入り何度か改めてお伝えしています。

 

みなさんもはっきりと、(あるいはなんとなく・・)、「今年の目標」が胸の中にあると思います。

 

今日はその目標が適切か、ちょっとチェックしてみましょうニコニコ


適切な目標設定のために、SMARTゴールというのがありますね。

 

SMARTゴールには、いくつかバージョンがあるのですが

 

私が以前コーチングの機関から学んだものは、

 

 Specific (具体的)

 Measurable (計測可能な)

 Accountable (他者が確認可能な)

 Resonant (ワクワクする)

 Thrilling (達成できるかスリルのある)

 

これらの頭文字をとってSMARTゴール。

 

5つすべて満たしているものが、「適切な目標」というわけです。


この中で一番大事なのは Resonant(ワクワクする)

本当に心からやりたいと思える価値観に沿っていると言い換えることもできます。


5つとも大切ですが、Resonantは別格ですね。

他は欠けていれば修正で済みますが、

これがないと、その目標を根本的に変える必要があるかもしれません。


職場では、Resonantのない、つまり「そんなにやりたくもなくて、ワクワクもしない目標」を立てることは

それほどめずらしくもないのかもしれません。

 

「言わされ感」満載の目標。

「とりあえず立てました」みたいな目標。


でも個人的な目標において、ワクワクしないとか、心からやりたくないとか、価値観に沿っていないとかいうのは、ありえないと思うのですねニコニコ


自分の価値観に沿っていない目標、心からやりたくないような目標なら、

その目標はいったいどこから生まれたのでしょうか?

 

他者への意地?プライド?それとも・・・?


もし意地やプライドを本気で満たしたいというなら、満たせばいいと思いますクローバー

 

ただそれが本当に単なる意地やプライドで、自分が心から欲しているものでないならば

それは「小さなグラスに入った1杯の高級ワイン」のようなものかもしれません。

 

もっているところを自慢したくなるもの。

あるいは‟一時(ひととき)の酔い”をもたらすもの。

 

(例えば、資格の取得などに、一部こういう場合がありますね。)


手に入れた時だけ得ることができる一時的な喜び。、

人から「へぇ~」とか「すごいね」と言われるかもしれませんが、喜びは長続きはしません。

 

しばらくすると、また別の「一杯のワイン」を求めはじめます。


自分が価値を置いていないことをいくら達成しても、

自分自身が本当にそれを望んでいないのだから、

自己肯定感や自己重要感を真に満たすにはいたりません。


一方、心からワクワクするような目標、「あなたが本当に大切にしたいこと」とつながるような目標なら、それはあなたにとって「泉」のようなものです。

 

あなたの心と喉(のど)を何度も潤(うるお)し、

そして誰かの心と喉も間接的に潤すことも可能です。


もちろん誰かに見せびらかす必要も感じません。

自分が真に満たされているから、わざわざそんなことをしたいとも思わないのです。


(結局、自慢しがちな人というのは、自分自身が本当の意味で満たされていないのですね。)


また、Resonantな目標、価値観に沿った、ワクワクする目標は、

結果を手にしたときだけでなく、

そこに向かう過程そのものが、充実感に満ちたものとなります。


さて、あなたの今年の目標にはResonantがありますか?

 

その目標に、あなたは心から「ワクワク」していますか?ニコニコ


* * * * * * *


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