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2月14日全社1次予選2回戦

vs Ray'sさん


昨年のリーグ戦で唯一負けたチーム。
今日はそのリベンジ!と思いきやそんな雰囲気はなかった。というのは2016年度の新規メンバーが多く、どんな相手でも全力を尽くすのみ!みたいな雰囲気だった。

本日合流した後藤凌太もこの大会を楽しみにしていたようだ合格


2.14①

【結果】

前半2-0
後半2-1
合計4-1 勝利。


【得点】
17番 山口龍人×2 クラッカーMVP
14番 山本怜
30番 中野凌


2.14②

【前半】
1次予選は30分ハーフなので1回戦同様ハイプレッシャーで臨む。しかしシリウスのキックオフで試合開始。FWがボランチに落とし、そのボールを右サイドハーフへロングフィード。それが通って中にクロスを入れる。そしたら!11番熊取谷和輝が上手くGKの前に出てシュート!!ベンチはゴール!!と立ち上がる。シュートがGK正面。見事なオチ。


ベンチずっこけ…。


そろそろ11番熊取谷和輝から『点取れや和輝』に変更するかな。これを機に相手陣地で展開する事ができ、17番山口龍人がヘディングで合わせて1点。その後中盤から11番熊取谷和輝に出たボールをスルーし、待ち構えていた17番山口龍人が抜け出てGKと1対1となり冷静に決めて2-0と突き放す。このスルーを選択した熊取谷和輝は汚名返上したな(笑)その後もチャンスがありゴールネットを揺らすもオフサイド。ん~~オフかな?と思ったが審判が言うのであればオフ。前半はあまり攻め込まれるシーンは無かった。


【後半】後半0分

9番青木啓佑IN⇔11番熊取谷和輝OUT

30番中野凌IN⇔17番山口龍人OUT

後半は少々危ないシーンもあった。こちらの中途半端なプレイが原因で相手に勢いをつけさせた。あかんですぞ!失点こそしなかったがサイド深い位置まで運ばれてしまうのは×。このミスを出来るだけ早いところで潰していきたい。守備の連動が必須!その後9番青木啓佑が上手くターンでかわし中央の14番山本怜へ。冷静にサイドネットに決め3-0とする。しかしすぐさまGKが相手を倒してPK献上。これを決められ3-1とする。このファールうちも前半やられたけどノーファールだったのに。と、心の中で呟く。
声が出てきた相手に対しフィールド内の選手は分かっていたのだろう。


『勢いづかせる前にこちらが追加点を取らねば』と。

守ることなく攻め続けミドルレンジからのシュートも自然に増える。珍しく10番久保田遼がミドルシュートを打つ。これがバーに当たってゴールマウスを割る。しかしながらノーゴールの判定でプレイ続行!これにベンチが立ち上がり抗議するもフィールド内は冷静。

9番青木啓佑がサイレントモードでゴールの中に行き、ボールの跡を指差して抗議するもサイレントモードの為誰にも気付かれず。
一人だけ冷静を履き違えて静のみだった…。ベンチは笑いが起きていたが選手たちは冷静。
その後すぐに30番中野凌が4点目を奪って4-1とする。


しかしながら今日の主審は不思議だった。


ラインズマンがフラッグを挙げてオフサイドをアピールするもののオフサイドじゃない!と大声をあげてプレイ続行させたり、こちらがファール気味のプレイをしてシリウスの選手のところにこぼれ球が行くとプレイオンという。不思議なジャッジだったが勝ったので良しとしよう。


あと3つ勝てば2次予選に進出できる!

しかし1つ1つの試合、1歩づつを大切にして勝利を掴み取って行きましょう!


We are SIRIUS!!!!

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