前方Look Up!(F.C.Milleの千年構想)

「F.C.Mille」では幹事をやりつつ、DF四銃士のひとりとしてplayしてました。ここでは所属する地元のシニアチームの活動やFootballに関することを中心に、徒然なるままに書き綴ります。


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 21日(水・祝)と24日(土)、二つのチームから声を掛けていただき、親善マッチを行なった。

 でも、21日には坂口さんが友人を誘ってくれたおかげで人数が集まったけど、24日は7人しか集まらずに、雨の中ミニゲーム風に楽んだのみ。

 かく言う自分も、21日は急な仕事の召集で顔すら出せず、24日は家の都合で終わりごろになってから顔を出しただけ。

 ホントに申し訳ありませんでした!

 また次の機会には必ず…。
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 たぶん、世界中でこのテーマをめぐって議論が闘わされているやろうナ…。

 前回のチャンピオン、F.C.バルセロナが決勝トーナメント1回戦で、前々回の覇者、F.C.リバプールと対戦。1st.レグのホームでは、1-2でまさかの逆転負け。アンフィールドでの2nd.レグで1-0の勝利を収め、2試合トータルでは2-2に追い付いたものの、アウェーゴール2倍ルールによってバルサはアディオス…。

 これでまたしても、「連覇はできない」というジンクスは守られることになってしまった。

 前身の“チャンピオンズカップ”の時代には、70年代、クライフ&ミケルスのアヤックスの3連覇や、89~90年にはフリット、ライカールト、ファンバステンを擁したミランがそれぞれ連覇を果たすなどしているけど、現行のシステムになってからは、未だ2年連続で美酒を味わったチームは現れていない。

 確かにリバプールのベニテス監督は、前任のバレンシア時代からバルサとの相性がよく、戦前から自信有りげやったし、戦力的にもその力は秘めているから、納得できるものはある。

 他では、同じくスペインのレアル・マドリーが、逆転でバイエルン・ミュンヘンに敗れ、逆にバレンシアは、インテル・ミラノをまんまと葬り去った。

 一番意外だったのは、リヨンがいいところなくローマに敗れたコト。バルサを下したリバプールを含め、マンチェスターU、チェルシーのプレミア勢は最多の3チームがベスト8入り。最大の惑星は、PSVアイントフォーヘンか?

 俊輔の在籍するセルティックを下したA.C.ミランは、苦しめられたもののほぼ順当って感じかナ?!

 ココからが、観ていて本当の意味でおもしろい対戦がつづく。
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