福岡若手弁護士のblog

福岡県弁護士会HP委員会所属の弁護士4名によるBLOG
(ただしうち1名が圧倒的に多いですが、だんだん若手じゃなくなってるし)


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ベスト10はもはや風前の灯火!

人気はこんなものだったのかな。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060130-00000093-mai-soci

社員の90%が辞めたとうわさされる会社、訴訟の結果が

出るまで持ちこたえることができるのでしょうか。結論より

そっちの方が気がかりだったりして。住民側が破産申立

するのしないのとうわさされていますし。

訴訟提起の際に国に納付する印紙代2000万円にも驚き。

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/taishin/news/20060123k0000e040068000c.html

http://niben.jp/07frontier/2002/no10/frontier2002_10_55.html

ヒューザー代理人で記者会見していた朝比奈秀一弁護士です↑

司法研修所45期でキャリアはわたくしより2年先輩となります。

「住民の怒りに火を注ぐことになりませんか?」一言アドバイス

しているはずとは思うのですが・・・弁護士費用だってこれだけの

大規模案件でしたらマスコミ対応だけでも非常に大変なので

数千万円は少なくとも支払われていると勘繰りますが。もしくは

タイムチャージで現実的に対応しているのかもしれませんね。

ろぼっと軽ジK

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http://money.msn.co.jp/lifeplan/column/columncon.asp?nt=11&ac=20183&cc=25  

混合治療とは、健康保険診療と

保険外診療を組み合わせて

利用できる行為です。現行法では、

保険外診療を1つでも利用した

場合には健康保険診療も含めて

全て自己負担になります。

 国内未承認薬の多いガン患者には

経済的負担と絡めて切実な問題と

いえます。ですから、この記事に

接する前は、「混合治療、大歓迎

じゃないの?」と考えてました。

 ところが、混合診療の解禁が

例の規制改革・民間開放推進

会議(弁護士激増員や弁護士

報酬敗訴者負担制度を打ち出した

トコです)から打ち出されたことは

どうもきな臭い。

 この会議は建前は国民のことを

いかにも考えたかたちを出しますが、

実際には大企業利益の代弁者でも

あります。

http://web.kyoto-inet.or.jp/org/khoken-i/syuchou/pages/2005/02/k0502140002.html  

京都大学医学部附属病院の福島

雅典教授の寄稿です。

なるほど、格差社会を医療で推進

する端緒となる危険があるんですね。

たしかにアメリカの医療格差はすごいし。

おまけに、推進会議の本音の思惑も

ちらりと触れてあった。

 とはいえ、混合治療に関する議論は

まったく国民に開示されていないも

同然です。解禁ギリギリで特集を

組んでも遅いのです。メディアのさらなる

積極的取り組みを臨みます。

いつまでもライブドアの行方ばかり

追ってる場合じゃないぞ。



ろぼっと軽ジK

ここ最近は着実にランキングが下がってきています。

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アメリカバーモント州の事例であるが、裁判員制度のあり方等を考えるのに有益な題材であると思うので紹介する。


http://www.asahi.com/international/update/0128/009.html


記事のとおりであるが、要するに、幼女に性的暴行を加えた事件について、裁判所は一旦、被告人に対して禁固60日の刑を言い渡したが、メディアの批判にさらされたことで、判決を3年以上10年以下に修正した、というものである。


事案を詳しく知らないので、報道を前提として検討すべき点を指摘してみると、

1、最初の禁固60日という判決は、被告人に性的犯罪の更生プログラムを受けさせるのが相当と判断したため(刑務所に更生プログラムは当時なく、出所後すみやかに更生プログラムを受けない場合には最大で終身刑とすることになっていた)。

2、事案は最低最悪。まさに卑劣。幼女を数年間に亘って性的に暴行し続けたというものである。

3、被告人は、12歳程度の理解能力しかない。

4、メディアは、被害者感情をないがしろにしている、社会的制裁の側面を無視しているという批判を行った(州知事も辞任を求めるコメントを出したということであり驚きである)。


量刑を判断するにあたり、再犯防止という観点からどのような処遇を行うのが最も適切か、という判断を裁判所が行っていたことが伺われる。しかし、構図としては、事案の悪質さから、一般市民の処罰感情が納得せずに、異例の事態を招いたということのようである。ある意味、頭でっかちの世間知らずのエリートが、訳の分からん判決を出した、ってな感じの批判であろうか。


さてさて。皆様が裁判員であれば、どのような判断を下すであろう(法廷刑の選択の中に死刑がないとして)。被告人が犯罪を行うに至った原因を、被告人の教育及び精神環境の荒廃にあると見て、その原因を取り除くためには、長期間の施設収容よりも、適切な更生プログラムを受けることを強制し、その結果を見るべきだ、と考えるのか。それとも、被告人の更生など関係なく、酷い事件を起こしたのであれば、それに見合った厳刑を科すべきだ、と考えるのか。裁判員を考えるにあたって、思考訓練としては絶好の題材である。


そもそも、現在の憲法理論を前提にすれば、司法権というのは、少数者の人権を保障するために、国民の直接の意思、あるいは多数決原理とは一歩離れた、冷静な真理あるいは原理原則に従った判断を行うことが期待されている。その意味では、本来メディアの批判により裁判所が判断を覆すといった、そういった類の圧力というのはあってはならないものである。


だが、一方で司法の民主化というものは、司法の判断が国民を全く無視した独善に陥ることを防止するために求められている。その意味では、国民の感覚から全くかけ離れた判断を示したということであれば、圧力をかけるということも当然であるとも言えるであろう(ただ、正当な手続きを踏んでいるのかという問題はあることは指摘しておく)。


どちらも一理あるし、一見すると矛盾しそうな問題を融合させようとするものであり、極めて困難なシチュエーションというものも存在するであろう。その中で、自分ならどのような判断を下すのか、ということは、是非とも考えて欲しいところであるし、法教育の中でも触れられるべきであろうと思う。


私自身としては、刑事事件に関わる立場としては、弁護人という立場であるので、裁判所の最初の判断が妥当であると考えるし、裁判所にはそういった観点からもっと物事を深く考えて欲しいと常々思っておるが、それはそれ。別に私の意見に引きずられて考える必要はない。但し、本件において、被害者救済という問題と被告人の再犯防止という問題とが本当に相反するものであるのかどうかについては、各自よく考えて欲しい。


なお、本件においては、今回の問題を契機に、刑務所が性犯罪者に対する更生プログラムを実施するよう方針を改めたらしく、ある意味では、アメリカという国の柔軟な行政の対応に感心させられる。


M弁護士

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060128-00000065-nks-ent

高視聴率番組が思わぬ形でレギュラー

放映断念となるよう。残念です。

アスベスト関連法という名称の法律はなく、

既存の法律がアスベスト問題に対応して

補充されたというもの↓

http://www.treat.co.jp/as_houritu.html

わがやも日曜の夜はこの番組を妻が

楽しみにしていただけに、今後はジャンク

スポーツにチャンネルが変わるのかな?

わたくしはどちらも好きなのだが、

チャンネル選択権がないのだ(T0T)

スペシャル楽しみにしてまっス(^^)

ろぼっと軽ジK


ホリエモンに触れるニュースが

多かったのですが、最近は忙しく

TVニュースも見れず新聞とインター

ネットでニュースに接してます。
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http://www.law.keio.ac.jp/~yasutomi/keiso_semi/ronten/20.html

「共犯者の自白」に関する問題点をまとめた

ブログである。以上!・・・って手抜きはだめ?

実務的には共犯者の自白は、常に責任

転嫁の危険を伴う。例えばこうである。

自白した共犯者Aは否認中のBに多くの

責任をなすりつけ、否認中のBは否認して

いるのだから中身に関する具体的な反論が

できない。そうすると、否認中のBは事件の

本来の姿より重く罰せられるおそれがある。

これでは否認中のBに黙秘権を保障した

意味が激減してしまうという意見も根強い。

しかし、昭和33年5月28日最高裁判決は

共犯者の自白も補強証拠であるとして、

その採用にあたり特に留保をつけていない。

このため、共犯者Bの自白のみで共犯者Aを

有罪と認定することも可能となっている。

共犯者が自白して自分だけが否認すると

どうなるか?真実の姿より重く罰せられる

リスクがあるということと、共犯者の自白

のみで罰せられることができる法体系に

なっているので、否認してもその効果が

希薄化されてしまいがちなのである。

おまけに、検察官も刑事裁判官も否認

するという行為自体に対して、「否認とは

反省が乏しい」と自白の場合に比べて

明らかに重い刑罰を科す。

憲法で保障された黙秘権を行使し続けた

場合に量刑を自白の場合に比べて重く

しても問題はないと、これまた最高裁は

論じており、否認を重く罰することに

なんの躊躇もないのが刑事裁判実務。

このように俯瞰すると、ホリエモン1人が

否認しても無罪の獲得はおろか、彼のみ

刑罰が重くなる危険が高い。これを回避

するには、一連のライブドアの行為が

証券取引法の刑罰の構成要件にそもそも

該当しないと主張立証するしかない。

が、その主張立証に失敗した場合には

ホリエモンに逃げ道はなくなるのである。

ろぼっと軽ジK


今朝、YAHOO!NEWSをみただけでも

司法や捜査に関するトンデモニュース

満載である。毎日、ニュース選びに困惑

する世の中とはなんて悲しいことか。

平穏な国ならニュースもないはずなのに。

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長年たばこを吸ったため肺がんなどになったとして、元喫煙者ら6人が日本たばこ産業(JT)と国にの損害賠償などを求めた事件について、東京高裁が賠償責任を否定したことを不服とする上告を最高裁は退けたようだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060126-00000313-yom-soci

※前貼っていたリンクはリンク切れになっているので、ろぼっと氏が紹介してくれたリンクに変更。


判決文の内容は分からぬので、どこまで突っ込んだ判決なのか分からないが、おそらく「あんたがタバコやめればいい話じゃん。がんになるまで吸うなよな~。ケッ。」みたいなことが書いてあるのであろう。


耳が痛い。が、ある意味、とても納得せざるを得ない理由であろう。私自身、がんリスクを高めることを認識しながら、やめられないのであるから、「こんなもん売るからいかんのやろ。しかも中毒性・習慣性があることスッゲー昔から分かってんだろ。じゃあ、なんで売ってんの。」と思ったことがないといえば嘘になるが、ま、真剣に考えたことはない。結局、「いいよ。緩やかな自殺でも。健康を犠牲にして精神安定を買ってるんだから。」と思って吸っておる。だから、少なくとも私のケースについては、国やたばこ会社に損害賠償責任が生じないことは明々白々である。


いいんだよ。心配してもらわなくても。私はもともと健康的な生活ってのが苦手なんだよ。裁判所の中の見せ物小屋みたいなスペースでタバコ吸うのも案外楽しいんだよ。意外に仲間意識ができたりして、偶然一緒にタバコを吸っている人と仲良くなったりするサプライズがあるんだよ。いや、もともと肩身が狭いことは当たり前と思っているからさ。別に文句いったりしねーよ。え?何?どうしてやめれないのって?そりゃー、人が一度はじめたもんを理由もなく簡単にやめられないっしょ。


などといってみたりもしたくなるが、言ってもしょうがない。


悪いことは言わない。


タバコなんてすぐヤメロ。


M弁護士

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http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060126k0000m040143000c.html

探偵も仕事であるから、要は刑法35条の正当行為としての

違法性阻却事由の有無で、プライバシー侵害は決せられる

ことになろう。3日間生活をのぞかれて50万円の賠償と

いうのは、女性側からすると安いんでしょうね、なにせ請求

金額が500万円を超えてますので、引っ越し費用など実費を

かなり請求しているものと思われます。判決が見たいです。

実は探偵業法は平成17年の第162回国会に提出

されたものの、郵政法案ですったもんだした挙句、

廃案になっています。現在の通常国会には提出

されておりません。概要は下のとおり↓

http://yamamototaku.jp/report/162/162k011.pdf

調査方法に関する規制は明示化されていませんが、

探偵業法がもし制定されれば改正の中でかならず

触れられるのではないでしょうか。

皆さんだったらどこで探偵業の合法違法の線引きを

しますか。やましいことがある人はきびしめに、逆に

やましい相手を懲らしめたいと思う人は緩めに考える

傾向があるので、なかなか条文化の難しいとこです。

ろぼっと軽ジK


人気blogランキング ←「共犯者の自白」については

ランクが上がれば書く予定です。どうしても書いて

ほしいひとはそこでポチッと(おいおい、脅しか)

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060124-00000051-mai-bus_all

ホリエモンの全面否認はわれわれにも

東京地検にも想定内の事態であろう。

が、そのほかの役員3名の自白は

少なくともホリエモンには想定外では

なかったか。残念ながら、役員3名を

一枚岩で否認で引き止めるだけの

求心力はなかったようです。

共犯者の自白に関する論点は次の

機会に触れるとして、弁録への署名

拒否という手段について説明します。

弁録というのは逮捕直後に検察官が

被疑者の弁解を残す調書です。

まずはこの時点で否認か自白かを

振り分けます。自白であれば、後の

捜査は裏づけ証拠を丹念に自白に

貼りつける作業と、同時に、自白を

裏づけるどのような証拠があるか

被疑者から聞くというフィードバック

作業を繰り返すことになります。

他方、否認であれば、被疑者の

自白なしで有罪立件できるように

自白以外の証拠集めに傾注する

ことになりますが、それでも自白は

証拠の王という歴史的格言の

とおり、自白を執拗に迫ります。

 このように、被疑者の供述と

いうのは以後の捜査の小さな

分岐点になります(力点の箇所が

微妙にずれるというか)。

ホリエモンの署名拒否というのは

刑事訴訟法198条5項但書に

基づく行為で、自分の取調べ

段階での供述を一切法廷に

出させないための戦術の1つです。

わたくしもやったことはあります。

被疑者のときに作成した調書に

署名もしくは押印があれば訴訟の

場面で証拠提出ができますが

(刑事訴訟法322条1項)、それが

なければ取り調べ段階での供述は

一切刑事法廷の証拠になりません。

有名な事件では、和歌山毒物

カレー事件の林真須美が署名

拒否の手法をとりました。

公判中心主義を貫徹させるための

一戦術です。事件によっては証拠

不十分で不起訴になることも

あります。が、共犯者の自白が

あるときは逆のメに出るリスクが

高い戦術です。残りは次回。

ろぼっと軽ジK


 必見のパロディフラッシュ、堀江の拳 ↓↓↓

http://zaraba.livedoor.biz/flash/horienoken.swf

音声付で(職場ではNG)、必見です。笑えます。

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追記:北斗の拳のオープニングを明白に改ざん

していた著作権法違反の作品でしたので、

残念ながら「オマエはもう死んでいる」=削除でした。

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http://chubu.yomiuri.co.jp/news_top/060122_2.htm

在学生や学院関係者には厳しいタイトルですが、

わたくしが見たマンマの感想をタイトルにしました。

明らかにお金持ちを対象にしていますが、そもそも

それができるようなお金持ちなら大学のカリキュラム

などに委ねず、自力で実現しちゃうのでは?

例えば、外国留学といってもわずか2ヶ月弱では

長期観光旅行の域を脱しないのではないでしょうか。

むしろ、ボランティア活動の必修など、これから

経営者になる人こそ学生自体に体験しておいて

ほしい事柄を必修にすれば、真の意義あるコースに

なるのではないかと思うのですが、それでは学生は

集まらないんでしょう。そういえばずっと昔、大学の

レジャーランド化が危惧された時代がありました。

大学側から開き直るコースをつくるというのもねえ。

どこの大学でもすぐに導入できるカリキュラムは

ほんのわずかな数年の売りにしかなりませんよ。

ろぼっと軽ジK


午後7時過ぎホリエモンら4人逮捕!のニュースが

インターネットに流れました。やっぱり特捜の

動きは早かった。細木数子より的中率高し?

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http://blog.livedoor.jp/takapon_ceo/

「疑いをかけられている件につきましては

・・・私は身に覚えがないです」1月22日。

 あっちゃ~特捜に宣戦布告しましたね。

彼のブログへのコメントが2ちゃんねるの

ごとく、混乱しまくっていることから、

彼のブログのインパクトがわかります。

 彼のブログは任意聴取が始まる前に

特捜へ宣戦布告したと同じ、特捜は可能な

限り早急に逮捕令状の取り付けに着手

することになるでしょう。12時間もかけて

捜索した念の入れ方からすると、今逮捕後

23日間で起訴→有罪を維持できるくらい

証拠整理できるのか、部外者にはわかり

ませんが、特捜の面子にかけて今週の

早いうちに逮捕になりそうな気がします。

細木数子の予言より当たる気が( ̄ー ̄)

 ホリエモンもブログを書く前に自分の

弁護士に「自分はネットで育ってきて

いるからブログにコメント書きますよ」と

言ってはいると思います。むろん普通の

弁護士なら止めるでしょうが、それも

依頼者の選択したやり方、強制して

止めるわけにはいかなかったのでしょう。

つまり、自分の生き方に沿った形での

覚悟の宣戦布告だと受け止めました。

記者取材ではなく自分のブログで捜査や

マスコミに対する意見を披露するというのも

新しい形ではありますが、入籍報告を

ブログでやる形が普通になりつつあるのと

同じく、今後はこのスタイルが進展する

ように思います。質問に対する回答という

形ではないので自分のペースで自分の

意見を披露できるメリットは大きい。

ろぼっと軽ジK


とうとう週刊INが1000件を超えました!

インパクトのある数字なので100分割を

実行します(なんだそりゃ?)

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