きょうは猫のワルツ(パデ版4曲目)...Op.34-3が煮詰まったので、来週から別の曲をとお願いしました。

猫のワルツの前の曲、3曲目のOp.34-2 華麗なるワルツ イ短調

先生、さすがにさらっと弾かれて、スゴイな~と思いました。

練習します。

それとべ-トーヴェンのワルツは終了(「ピアノ小曲集2」収録)
今度は「ピアノ小曲集3」の1番、やはりべ-トーヴェンのワルツですが、これまた先生に弾いていただくとかっこいい曲でした。

ちなみに先生はべ-トーヴェン、長い間弾かれていたそうで、弾きなれている感じでした。

しかし、この曲は知らなかったそうです。

いずれも安川加寿子氏編のものです。

「ピアノ小曲集2」は学生時代に(今から40年以上前)買ったものです。

国文科だったので夏休みとかに少しだけ習っていたような記憶があります。


コンコーネは5番をやりました。音痴なのであまり練習したくなくて、さぼりがち。

GがFになったり。次は6番をやるのですが、これまたむずかしそう。

腹筋がないので体を楽器にはできそうにありません。

でも、精神的には声を出すのはかなりよいようです。

前に飼っていた犬には大きな声を出さなかったので、犬も命令が聞けず、頭の中はでいっぱいだったみたい。

今は人と話すことも普通に出来て、犬にも命令できるし、声のコントロールが出来るようになりました。

ときどき恐ろしい声で挨拶される方がいらっしゃいますが、こわいですね。
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