畠ナイスピッチングで4勝目

テーマ:

昨日先発は畠。

怪我明けなのであまりむせずに、そしたら7回を0点に抑えた。

打線が、畠を援護して、藤浪に勝利した。

 

畠は4勝目を手にした。

後3勝できれば新人王もあるかもしれないが。

スタートが遅れての4勝はすごいけどね。

 

ジャイアンツ6-0タイガース

 

さて、野球以外にも。

 

まずは、バドミントン世界選手権です。

先程決勝が行われて奥原選手が、ライバル対決制して、日本人初の優勝です。

すごい試合でした。

 

また、卓球では、チェコオープンで若干14歳の張君が記録を作っての初優勝です。

 

さらには、同じチェコで女子がダブルスとシングルスで優勝を飾りました。

 

卓球は女子がかなり強いので、東京も期待できるでしょう。

 

張君は、中国国籍に戻した方がいいね。日本人の心がないようなので。

 

 

AD

今日の先発は宇佐美でした。

あっ、捕手ね。

 

投手は田口。

田口は、6回を3失点でマウンドを降りた。

5回にその宇佐美が同点となるホームランを放つ。

その後さらに追加点を挙げて、ジャイアンツが、勝利した。

 

宇佐美は早くも2号となった。

 

一方小林は・・・

 

まぁ、リード面に関してはもうそれほど難はなくなってきたから、後は打撃。

来年へ向けてしっかりとバットが振れることが大事。

 

ジャイアンツ6-3タイガース

花咲徳栄、埼玉県初の夏勝利!

テーマ:

花咲徳栄 が、第99回夏の甲子園大会を勝利で飾った。

 

相手は広陵、強打者中村をどう抑えるか課題だったが、結局3安打を許す。

しかし、打点を与えなかったのが良かったんだろう。

 

一方、 花咲徳栄 の打線が火を噴き、広陵を圧倒した。

 

この大会で 花咲徳栄 は、1試合9得点以上をあげる猛打を見せたのが、勝利の要因だろう。

 

この勝利で、関東では唯一だったかな優勝してなかった夏の大会で。

埼玉はうれし涙を流した日となった。

 

 

花咲徳栄 14-4 広陵

 

来年は、100回大会となり、記念して出場校が増えます。

東京と北海道は2校。それに大阪・神奈川・埼玉・千葉・愛知・兵庫・福岡が2校出場できる。

 

まぁ、神奈川は一番きついから、2校分かるわ。

ただ、年々参加校が減っているので、そのうち少なくなるかと思う。

 

さて、来年は、二人の野村がドラフトをにぎわすかもしれない。

 

それが、花咲徳栄 の野村、もう一人が、早稲田の野村だ。

果たして、春どんな成績を残せるのか、期待して待っていよう。

 

 

マギー満塁ホームラン

テーマ:

先発菅野は、先制点を許す苦しい展開。

しかし、5回に陽のヒットで逆転すと、7回マギーがさらに追加点となる満塁ホームランで、勝利を決めた。

 

また、菅野は、8回のファーストへ入るときに、脚に違和感が出たようで、交代。

その後は、マシソンが抑えてゲームセット。

 

横浜に連勝となった。

 

また、小林も宇佐美の活躍に刺激を受けたようで、菅野との息があっていた。

 

ジャイアンツ6-1横浜

錦織今季試合出ず

錦織が今季の試合をもうでないこととなった。

右手首の怪我だそうだ。

 

これでランキングをかなり落とすこととなる。

来季の全豪では、つらい戦いとなるだろう。

 

でもそこまでに怪我が完治しているのかというのもある。

 

せっかく他の有力選手も休養などに入っているのに。

ことごとくチャンスをものに出来ない男だと思う。

 

もちろん、日本人選手としては、彼意外居ないなので。

しかし、No1を取れる力がありながら、怪我で満足にシーズンを戦えない。

 

そして、メンタル的にも問題を抱えており、復帰できても、以前のような活躍は望めないだろう。

 

ゴタゴタが続くようだと、コーチ陣は錦織の元を離れくだろう。

また、両親との仲も崩れる可能性がある。

 

来季は、いったいどうなることやら。

ブリヂストン招待は、日本の松山英樹が2打差4位で最終日。

すぐにイーグルで追いつくと、その後は一人旅。

 

終わってみると、61で回り、しかも優勝した。

ツアー5勝目を手にした。

 

次週はいよいよ最後のメジャーなんとかしてもここでトロフィーを掲げて欲しいが。

 

日本の夢がかなうのか、それは松山しか知らない。

 

 

菅野12勝目

テーマ:

先発菅野は先制点を許すも、味方打線の援護もあり、8回を1失点で間とまめると、最後は高木が1失点するも、ドラゴンズに勝利した。

 

結局は今日も3ホーマーで大勝だった。

 

もう少し投手陣含めて守れると、連勝もできるけどね。

 

ジャイアンツ8-2ドラゴンズ

マイコラスは先制点を取れる苦しい展開。

しかし、自身の今季初のホームランで流れ場一変。

 

その後打線が大量得点を挙げて勝利した。

 

特に亀井は5安打6得点の大暴れ。

あと少しでサイクルだった。

 

この流れが続いてくれるといいのだが。

 

スワローズ3-10ジャイアンツ