11月28日。
テーマ:ブログ今月の日本時間28日にオバマが以下の事を発表するらしいですよ。
歴史が変わりそうです。
飲み会のネタとして幅が広がります。 盛り上がる事でしょう!!
実際に今日盛り上がってしまいました。
結果、1:誰かが宇宙人。
2:人間は完全に宇宙人から遊ばれていた。
3:宇宙人が本当に現れ始めたら、宇宙人に化けた人間以外は虫などに変え
られる。
4:映画「2012」や「エイリアンvsプレデター」などは本当にありえる話だ。
5:アヤッペとYスケは宇宙人。
などなど・・・。
ま、こんな感じです。
すでに今月も半ばを過ぎ、あっという間に下旬に突入しそうな今日この頃。
そう、11月下旬といえば、あの「オバマ大統領が11月下旬に宇宙人の存在を発表する!?
」の11月27日が刻々と近づいているわけです!
個人的には、アメリカ現地時間で27日=日本時間の28日になっても、実際には、まあ、何もないんだろうな~、なんて寂しく思っていたりしているわけですが.....。
そんなちらっと諦めモードが漂う中、先陣を切って、別の国がエイリアンの存在の可能性を認める声明を発表!
その国こそ、あのローマ法王のお膝元、バチカン帝国。それも発表した日は、先週の13日の金曜日!
再び前回同様、ディープな宇宙ネタが満載のブログ、「ふるやの森」によると:
バチカンの天文学者は、地球人以外の知的生命体が宇宙に実在する可能性を認める声明を発表した。今回のバチカンの会議に参加したのは、非カトリック信者を含む計30名の天文学者、物理学者、生物学者たち。
会議の代表を務めたのは、イエズス会教父でありバチカン天文台所長かつ天文学者のホセ・ガブリエル・フューンズ氏。彼によると、「地球外生命体の実在の可能性は哲学・神学に多大な影響を与えることになるが、科学的な観点に焦点を集めて調査は行われた」とのこと。
もう一人の会議運営責任者のアリゾナ大学のクリス・インペイ教授は、「今回の調査は、生命があらゆる場所で生まれ続けていることを確証した」と語った。
とのことですが、この情報のソース元はABC(Australian Broadcasting Corporation)、いわゆるオーストラリアの政府が運営する公共放送、つまり日本のNHKっぽい放送局ということで、これまた信頼できるソースなのです。
ガチガチに頭の固そうなイメージのカトリックの総本山、バチカンのローマ教会からこんな頭の柔らかいニュースが発信された、というだけでもおもしろいのだけれど、実はローマ法王といえば、陰謀論の世界では、ロックフェラー、ロスチャイルド、ブッシュ親子やエリザベス女王などと並んで世界を代表する影のリーダーという噂もあったりして、何やら意味深なニオイもしますね。


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