14時からは、オリジナルを中心にボサノバ、
ポップスカバーが各方面で話題の"かぜ"さんが登場。
心地よいかぜ・・・いや、サウンドを届けていただける事でしょう。
そして!クラマックスの15時には・・・・
あのコトリンゴさんが登場いたします。
先日、下北沢のライブ(超満員)も本当に素晴らしかった。
ピアノのテクニックはもちろん、コトリンゴさんのような
世界観があるような楽曲はなかなかお目にかかれないのでは。
個人的には"こどものせかい"がFARMの会場に流れて欲しいと
心から願っております。あー、本当に早く聞きたい。笑
コトリンゴ
1978年生まれ。5歳よりピアノを始め、7歳で初めての作曲をする。神戸の甲陽音楽院を卒業後、ボストンのバークリー音楽院に留学。ジャズ作・編曲/ピアノパフォーマンス科を専攻し、数々の賞を受賞。学位を取得後はNYへ移り、様々なギグに参加。2005年秋より自宅での曲作り/デモテープ作りを始め、坂本龍一がナビゲーターを務めるJ-WAVE『RADIO SAKAMOTO』のオーディションコーナーにて、のちに2ndシングルとなる「にちよ待ち」がオンエアされる。その後、坂本龍一プロデュース『ロハスクラシックコンサート』に出演。2006年11月、『月桂冠・つき』のCMソングとなり話題となった「こんにちは またあした」でデビュー。現在までにアルバム「songs in the birdcage」「Sweet Nest」「trick & tweet」、ミニアルバム「nemurugirl」を発表。ピアノ演奏だけでなく、ほぼすべての作詞編曲、プログラミングなども手がけている。日本に帰国後はイベントやライブへの出演が増え、ライブパフォーマーとしての評価も高い。透明感のあるファニーヴォイスと、坂本龍一も驚嘆するほどのピアノテクニックが織りなす世界は、各方面から注目を浴びている。2010年9月、初のカバーアルバムとなる「picnic album 1」がリリースされる。
http://www.10do.jp/kotringo_new