ツェーイーメン ~福本漫画感想日記~

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完結確定に対する衝撃のノリで作ってしまった。
 
正直・・・前作も含めて後悔しています。誰の得にもなりませんし、不快感を助長するだけ。しかも言及内容は、完結が決まった今となっては時既に遅し。
 
ただ、投稿した事実は自分の意志ですし、仮に駄作でも戒めを込めて削除しないことにしています。批判で逃げないのは最低限の責任
 
ちなみに完結後の不定期連載については、そこで全盛期編が描かれるかは未確定の事項。それに触れると内容がダレますし主張がブレるので止めました。

 

総統閣下のフォーマットなので怒りの主張ですが、私は単純に無念の一語を伝えたかった。中途半端にネタを入れない方がよかったな。

 

・・・「好き」の反対は嫌いではなく「無関心」というのは本当で、ファンとアンチは紙一重ですね。知識量などに関しては後者の方が上回っていることも珍しくはない。

可愛さ余って憎さ百倍、つまりアカギについても・・・経緯を知る者は全員、たとえ表面上は批判的な言葉を並べる人間でさえ、根はファン。

誰も敵はいない・・・皆ファン。

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先日のアカギの一件から・・・何だか力が抜けた。

思えば最近は、ブログの更新が息抜きの手段ではなく、義務感に縛られていた気がする。

暫く、一から十まで状況を説明するこれまでの書き方は少し控えようかな。

 

一歩引いて、楽に読みたい気分。

もちろん福本作品は大好きですし、敬意は変わりません。

 

今回の舞台は日比谷。

あれ、上野公園→~→日比谷公園→井の頭公園→錦糸公園→日比谷公園?

上野公園のローテが飛ばされてる。

時系列はバラバラなのかな。

誰ですか?

→監視役の宮本です

 

やけに近いね。

カイジより先にチンチロの不正を疑っていた人がいたのか。

 

ともかく外出権を購入した結果が全てなんだから・・・使い方は勝手でしょ。普通ならせっかくの外出で知らない人間に近距離で監視されたくはないな。

 

大槻は人付き合いに長けているので許容してますけど。

行った事ないな・・・。ご当地の名産品が地元の味のまま楽しめるのはいいね。

 

買い食いのさつま揚げとか絶対美味い。

こっちは大分・・・湯布院とか別府の温泉を意識しているのかな。

ショップを巡って歩きっぱなしですから、これは気持ちいいだろう。宮本さんも意地を張らなくていいのに。

 

もちろん宮本さんの出身、北海道のショップもありますよ。

やっぱり行きたいんじゃないですか。

 

残念ながら、班長の狙い目は地元の人間が駆けつけやすい県だけどね。

へー、ありそうでなかった発想だね。

味は間違いないですし、ホットで自販機に並んでほしいくらいだ。

黒服が確保される逆逃走中展開。

 

否定してるけど体は素直なもので・・・

一口飲めばもう決壊!


なんだこの仲良しコンビは。

とても監視する者とされる者には見えない。

帝愛の債務者は数いれど、黒服に飲み友達がいるのは大槻だけだろうな。

何故これまでに人心掌握術が長けているのだろうか。

 

しかし宮本さんはいいキャラしてるね。

カイジ本編での黒服は機械的な存在ですが、今回やチーム利根川の影響もあって喜怒哀楽のある生身の人間なんだなぁ・・・とイメージが変わったな。

 

ハンチョウは一話完結型なので、毎回試行錯誤しながら内容に変化をつけていますね。前回から露骨にギャグを狙わず、起承転結を意識した構成になったのは好判断だと思う。

次回も期待。

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………





………………





………………………





多分…遂に
私の目が腐ったのでしょう。




………………………………











……………………




これは…嘘なんだ………





そんなはずは、無いんだ…





福本先生はインタビューやトークショーの度に、仰っていたんだ…






鷲巣編完結=アカギ終了ではないと…何度も仰っていたんだ…






次は23歳のアカギを描くと…仰っていたんだ…



4月、あるいは5月に鷲巣編完結




エピローグを挟んで、遂に天へ繋がるエピソードが…始まるんだ…



銀次戦での勝利

室田戦での勝利

そして裏麻雀界でトップに君臨した3年間
これは描かれるんだ…



楽しみだな…





本当に、楽しみ…





楽しみ…





………









http://news.yahoo.co.jp/pickup/6229932







………





…………………









(´;ω;`)










嘘なんだ…
これは嘘なんだ…




………………………………





言葉が…出ません………
ごめんなさい…

ちょっと…今すぐには受け入れる事ができそうにありません…。


あぁ…マジ…なのか…
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誰得データ第4弾

今回はカイジに登場する「ざわ」の数を調査しました。

 

対象は最新ワン・ポーカー編12巻までの全61巻。

ざわ数合計は、

「ざわ・・」793個、「ざわ・・・」983個、その他23個。

1799個でした。

 

ちなみにアカギは最新33巻時点で計896個ですから、若干カイジの方が多いペースですね。

※アカギでの調査は↓。

http://ameblo.jp/fake-or-bluff/entry-12229607930.html

 

数が分かれば十分ですが、一応詳細なデータも載せておきます。

正直燃え尽きたので解説は深く掘り下げませんが、誰得なのでいいか・・・。

(画像はexcelの画面を詰め込んだため、文字が潰れやすいです。興味が御有りの方は拡大をお願いします。)

全61巻中最多「ざわ」は破戒録9巻で135個。

また、和也編8巻は、全61巻で唯一「ざわ」が一つも登場しない。

(これってトリビアになりませんか・・・?)

 

※「その他」に分類されたざわの一例

点の無いざわ

IMG_20170212_012843366.jpg

ざわっ・・

IMG_20170212_012844492.jpg

ざわわ・・・

IMG_20170212_012844928.jpg堕天録6巻の見切れざわ。ここでは2つ(このコマ全体で6つ)としてカウントしています。

IMG_20170212_012845285.jpg

なお、どこまでを「ざわ」として区別するのかについては難しいので、基準を文字に「ざわ」が含まれているものとしました。(「ざざざ・・・」や「わわわ・・・」は除外)

 

以下がカウント外とした一例です。

波音かも?

IMG_20170212_012843969.jpg

これは人が避けた音ですよね。

IMG_20170212_012842029.jpg木々のざわめき?

IMG_20170212_012842341.jpg

次にシリーズごとの比較。

ざわは減少傾向にあり(和也編は10巻で81、ワンポーカー編は12巻で86個であるため)、26/61巻である黙示録・破戒録だけで全体の83.9%を占める。

破戒録の「ざわ・・・」割合の高さが目立つ。

全シリーズ通してゴシック体が優勢。

ちなみに明朝体のざわは、心理描写の起伏を表す場合が多い。

そのため、画的な動きが少なく、ほとんどが心理描写で物語が進行する堕天録以降は、明朝体の割合が高まっている。

 

(一応説明しますと、↓の上のコマがゴシック、下のコマが明朝体のざわです)

IMG_20170212_012844212.jpg

なお、堕天録以降はほぼゴシックは「ざわ・・」、明朝体は「ざわ・・・」に用いられることが殆ど。(そのデータも取るべきでしたが、傾向に気付いたのが調査の後半だったので心が折れました)

 

最後にメモリアルなざわを紹介して終了します。

 

記念すべき初ざわ!

IMG_20170212_012842997.jpg

 

1000個目のざわ!

(このページの前で999個なので、読む順番としては一番右のざわが1000個目となります)

IMG_20170212_012841572.jpg

以上です。

 

「ざわ」は福本作品の代名詞でもありますし、作品を彩る装飾のようなもの。今後も場に緊張感を与えるエッセンスとして登場し続けてほしいですね。

 

自己満足と無意味の極み。だからこそ誰得データ。

 

でも、地味な作業がメチャクチャ楽しいんですよ・・・。

この集中力を本業の学業に生かしたいところですが、出来ないんだなこれが。単位に「福本学」とかあればいいのに・・・などと妄想している時点でお察しですね。

 

次回はまた期間が空きそうですが、天時代も含めたアカギの和了形をまとめます。

また・・・もしも何か調査の要望がありましたら、コメントをお願いします。

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今週中にカイジのざわカウント、あるいは簡単なアカギの全和了データを載せる予定です。

・・・と、言っておきながらすっぽかした企画が幾つもありますが、どちらも8割方完成してはいます。

 

○=提出カード
カイジ/和也 LIFE(2・10) 1ライフ=2億円 []=隠しBOXカード
1回戦
D・D U・U
2○・4 A○・A 1勝/0勝 LIFE(3・9)
Bet1→コール
2回戦
D・D U・D
2・4○ A・3○ 2勝/0勝 LIFE(4・8)
Bet1→コール
3回戦
U・D U・D
Q・2○ A○・6 3勝/0勝 LIFE(5・7)
Bet1→コール
4回戦
U・D U・D
Q・6○ 9○・6 4勝/0勝 LIFE(6・6)
Bet1→カイジBet2→和也ドロップ
5回戦
U・U D・D
K・Q○ 6○・3 5勝/0勝 LIFE(7・5)
Bet1→カイジBet2→和也ドロップ
6回戦
U・D D・D
K・6○ 3○・3 5勝/1勝 LIFE(5・7)
Bet1→カイジBet2→和也Bet3→カイジドロップ
7回戦
U・D U・D
K○・7 9・3○ 6勝/1勝 LIFE(6・6)
Bet1→コール
8回戦
D・D U・D
7○・5 9・3○ 6勝/2勝 LIFE(5・7)
Bet1→和也Bet2→カイジドロップ
9回戦
D・D U・U
5・4○ J・9○ 6勝/3勝 LIFE(4・8)
Bet1→コール
10回戦
D・D U・U
7・5○ Q・J○ 6勝/4勝 LIFE(3・9)
Bet1→コール
11回戦
U・D U・U
K・7○ Q○・A 6勝/5勝 LIFE(2・10)
Bet1→コール
12回戦
U・U U・U

KK○ A○・A 6勝/6勝 LIFE(0・12)
Bet1→カイジコール→和也Bet2→カイジコール

~~~赤ライフ登場・生死を賭けた闘いへ~~~
13回戦 LIFE(1・12)
U・D U・D
K○2 A○・6 6勝/7勝 LIFE(0・12+1
Bet1(カイジ)→自動的にコール
~~~チャンマリの赤ライフ2つを追加~~~
14回戦 LIFE(212+1
U・D D・D
82○ 7・6○ 7勝/7勝 LIFE(3・12)
Bet1()→カイジBet2→和也ドロップ
15回戦
U・D U・D
87○ J7○ 7勝/1分/7勝 LIFE(3・12)
Bet1()→コール
16回戦
U・U U・D
J○・8 J○・4 7勝/2分/7勝 LIFE(3・12)
Bet1()→コール
17回戦
U・U D・D
Q・8○ 5・4○ 8勝/2分/7勝 LIFE(1+3・11)
Bet1()→コール
18回戦
U・U D・D
Q○・9or8 5・3○ 9勝/2分/7勝 LIFE(2+3・10)
Bet1→コール
19回戦
U・U U・D
9○・9or8 Q・5○ 10勝/2分/7勝 LIFE(3+3・9)
Bet1→コール
20回戦
U・U U・U
9・8○ Q○・9 11勝/2分/7勝 LIFE(5+3・7)
Bet1→カイジBet2→和也コール→カイジBet4(3+1)→和也ドロップ

21回戦

U・U U・U
K○・9 Q○・9 12勝/2分/7勝 LIFE(6+3・6)

Bet1→カイジBet2→和也ドロップ

22回戦

U・U U・U
J○・9 9○・8 13勝/2分/7勝 LIFE(7+3・5)

Bet1→カイジBet2→和也ドロップ

~~~チャンマリ後退~~~

23回戦

U・D U・D
9○・3 A○・5 13勝/2分/8勝 LIFE(5+3・7)

[未発見] [A・A・8]

Bet1→カイジコール→和也Bet2→カイジコール→和也Bet3→カイジドロップ

~~~カイジ・隠しBOX発見~~~

24回戦

U・D U・D
A・3 A・5

[A・A・8] [A・8・4]

Bet1→カイジBet2→和也Bet3→カイジコール→和也Bet4→カイジコール→和也Bet5→カイジコール→和也Bet6→カイジコール(5+1)→和也Bet7→

 

【24回戦の流れ】

23回戦・204話・和也がカードを左手で提出(8と隠しボックスのAを交換)

24回戦・214話・和也の左手出し&考えづらいA降臨という違和感から、カイジがイカサマを確信

215話・テーブル横に・穴を発見、和也のマニキュアを疑う

216話・穴に和也から渡されていた爪楊枝を差し込み、隠しボックス(A3枚)を発見

217話・カイジからは見えない和也の手元のライトの点灯によって、カイジが隠しボックスを発見したことに和也が気付く

218話・カイジが8と隠しボックスのAを交換

219話・カイジが8とAを交換したことで、和也の手元のライトが消灯。それによって和也はカイジにAが渡ったことを知る。

和也が24回戦のカード配布直後に2度目のカード交換(Aと4)をしていたことが判明。

カイジがテーブル側面に∴穴を発見。再び爪楊枝を手に取る(差し込んだかは不明)

220話・和也の爪に∴穴と対応する凸凹があることが判明

以降レイズ合戦

 

前回、チャンマリの赤ライフを張ろうとしたカイジですが、和也にルール上不可能であると拒否されました。

しかし、それは自らの赤ライフ=命を張りたくない和也が吐いた嘘。

一度だけの救済措置をカイジに使ってしまったため、負ければ処刑を免れる術がないという事実に起因しているのでした。

 

それでも、カイジは和也が他人に情けをかけるはずがないと、性格を読み切って虚言を看破。

再度チャンマリに確認を取り、和也を追い詰めることを宣言しました。

 

さあ、遂にレイズ敢行か・・・と思われましたが、観念したかに見えた和也が粘ります。

 

赤ライフが張れる設定にあること自体は認めましたが、自分にはまだリモコンが残っているため、長押しによって落下を回避することができると発言。

つまり、命懸けなのはカイジ側だけ。追い詰めることはできないとしました。

 

しかし、これにもカイジは即反論。

それは14回戦・・・カイジがチャンマリの赤ライフによって復活した際に、和也がこぼした一言が裏付けていました。

 

マザー・ソフィーは定められたプログラムを、ただ粛々と無機的・無感情に行う機械。

が・・同時に、


つまり復活は「一度だけ」の特例。カイジに使用した以上、和也は使えないという確信があるようですね。

 

そう、これが前々回ラストでカイジが意味深に発した「うっかり口走ったことは真実」の正体。

てっきりイカサマ発覚の前後辺りを考えていましたが、だいぶ前の発言を指していたのですね。

 

しかし、和也は引き下がりません。

何度でも救われると分かれば、命懸けのリスクが消えて興ざめ。あれは勝負を白けさせないために話した嘘だと説明。

本当はリモコンさえあれば何度でも救われる設定だと、さらに嘘を重ねました。

 

それでも、カイジは確かに「一度限り・・」と和也が口走った事実を重要視。

まあ、一度嘘を吐いたことがバレたばかりですからね・・・。急遽それを補うような苦しい説明をされても、もう信じられないだろう。

隠そうとする過去の発言こそが真実だと、カイジが考えるのは納得。

 

そもそも、カイジは復活を二度三度可能な設定にする必要はないと気付いていました。

 

14回戦でカイジを救ったのは、あくまでイレギュラーな使用法。和也にとって想定外だったことは間違いありません。

 

そのリモコンの↓

→必要だ!

 

和也の命を守るための最終手段である以上、使用するのはその全ライフ勝負に負けたとき。赤も含めた全てのライフを失うため、和也の手元には何も残りません。

勝負はそこで終了するため、本来ならリモコンは一度だけ使えれば充分。

今回のようなカイジへの特例さえ無い限り、2回目のリモコン押す展開などありえないのです。

 

その貴重な一回を

和也↓

うーん・・・正直面白くないのですが、まずこの問答に意味があるのだろうか。

 

和也の赤ライフ張りは正真正銘の命懸け、それをカイジにも認識させ、両者ともに匕首を突き付けられた最終決戦であることを強調するための演出・・・でしょうね。それは分かります。

要不可欠ではありませんが、あってもいいと思います。

 

ただ・・・カイジの推理は結果的に当たっているものの、根拠には納得できない。

 

注目していた「うっかり口走った真実」は、復活を一度だけの特例と話したことでした。

カイジはそこから2回目3回目の復活は必要ない、一度で十分と考えましたが、これは正論ですね。

 

ただ、「一度で十分」という事実は「一度しか使えない」ことには結びつかないはず。

 

別に2回目が無いからといって、リモコンの効果を制限する義務はない。

むしろ本来不要なのであれば、2回目は長押しが効かない・・・などというそもそも起こりえない場合に備えた設定は追加しない。

 

そのような可能性も捨てきれませんから、筋が通っていないような気がしてなりませんでした。

 

実際のところカイジの推理が当たっているので、野暮と言えば野暮な指摘かも知れません。

しかし、かなりひ弱い根拠ですから・・・今回のように終始見下した表情で諭すほどの絶対性はないはず。

 

和也も一方的に苦しい嘘を論破されるだけの展開ですし・・・その論破すら紛れが多い。結果的に博奕の申し子であったはずの二人のレベルを落としているだけ・・・そう見えてしまう。

 

和也がドロップするに至るメンタルの落ち込みを描いているのかもしれませんが、その過程がカイジに爪楊枝を渡したことを忘れ、カイジにリモコンを使用したことも忘れ、その失態を埋めようと嘘に嘘を重ね、それを即見破られる。しかもあまり絶対とは言えない推理で・・・というのは・・・。ちょっとね(・_・;)

まずカイジを覚醒させる以上に、あまりに和也のレベルを落としすぎているのは・・・方法としてそぐわない気がする。

 

ここからは提出カードの勝負となりますから、様々な伏線を生かしたカイジの博才が炸裂するでしょう。それだけで良かったのではないかな。

デスマッチを強調させるエピソードを挟むのであれば、せめて和也の格を保った演出や、論理的に隙の無い展開の運びが求められたように思います。

 

次回は休載。

これ以上ダレると緊張感が失われそうなので、そろそろストレートに決着へ向かってほしいな・・・。期待します。

 

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