ちょっとそこまで☆増刊号

週末のプレシジョンスポーツ&ドマーネ4.5親父★fairleader


テーマ:
1猪名川

三連休3日目。今日は猪名川へ来た。朝から日差しはまぶしくセミはじわじわ鳴きまくっている。

2高速高架

阪神高速の高架。青空と緑の間にクリーム色が映える。

3高速高架2

きれいな色なのでもう一枚。

4サイクリングロード

サイクリングロードはこんな感じ。この辺りはグランドもないので走りやすい。

5サイクリングロード2

振り返ると北摂の山が見える。

6土手道草刈り

空港近くの土手道に上がると、草刈りが終わっていてすっきり走りやすくなっていた。


7着陸誘導灯

ITM14Rの着陸誘導灯。

7離陸

おなじみのツーショット。草刈り済で、土手にしゃがんで撮るのがやりやすかった。一眼だと狙って1枚で撮れるのだが、コンデジだと早い連写がないと無理。その点iPhoneは助かる。

8土手道

道幅いっぱい使えて快適快適。草がはみだしているとすれ違いがストレスになる。さすがにむき出しの足でススキとかに突っ込むのは嫌だ。

9景色

水道橋の向こうに見えるのはコンクリート工場。

10農業公園

猪名川橋を渡って、猪名川と藻川に囲まれた中洲にやってきた。この中洲の外周に、自転車歩行者専用道路がある。茶色い舗装はなめらかで走りやすい。

11農業公園2

が、農業公園から浄水場をぐるっと回って反対側の宮園橋まで、4kmほどで舗装は終わっている。

12案内板1

なのでいつもここで引き返すのだが、今日は未完成部分を探検してみることにした。

13未舗装路

舗装は終わって、土手道は地道になる。しかし目の細かい土でしっかり固められているので、砂利道や下手なひび割れ舗装路よりはましだ。普通に生活自転車も走っている。

14阪急鉄橋

南下していくと、阪急の鉄橋が見えてきた。

15草道行き止まり

道は草地になり、猪名川側と同様、行き止まり。でも階段があって河川敷に降りられる。MTBだったら乗ったまま行けそうだ。

16下をくぐる

鉄橋下をくぐって、

17また草道

すぐにまた階段を上がるとふたたび草道。轍が見えて希望が出てくる。

18阪急電車

電車が通るのを待って1枚。

19園田橋

阪急をくぐってすぐの園田橋は、上は縄張りがしてあって渡れない。交通量が多くて危ないということだろう。下をくぐるようになっている。車止めがあるが、自転車なら一応降りずに抜けられる。

20園田橋渡る

そしてまた未舗装路をしばらく行くと、

21案内板2

東園田橋手前に案内板が。いずれちゃんと全線整備するぞという計画はこれでよくわかるが、未整備の点線部分が長いことそのままなのも、看板の古さでわかる。東園田橋は普通に車道と交差していて渡れる。その先の名神高速道路も、下をくぐって軽くスルー。

22草道行き止まり

そして最後の県道338号線の橋の下は、とうとう自転車をかついで河川敷に降りないといけない。草道の轍は1本しかなく、もはやサイクリングではないが、ここをくぐると中洲の南端なので、無理矢理行ってみる。階段ではないが、スタンドのような大きな段々があり、歩いてなら普通に降りれる。

23下に降りる

草ボウボウの河川敷は、人が通った形跡(ゴミ)があるので、まったくの未開の地ではないはずだ。

24中洲先端

おおー、中洲の南端だ。藻川と猪名川が合流している。とりあえずこの景色が見られたので満足して岬を回り、猪名川沿いを北上する。

25土手道へ上がる

引き返すことも覚悟していたが、ちゃんと土手道に上がる階段があった。

26舗装路

振り返るとさっきの県道の橋。

27しばらく走ると

快適な茶色い舗装をしばらく走って、

28この阪急はくぐれる

こちら側(猪名川左岸)の阪急鉄橋は下をくぐれた。そのあと県道606号線の橋の下があやしく、一般道に迂回したが、人家もあるような区域なので普通に走って再び土手道に戻った。

そこから北は自転車から降りることもなく、稲川公園から園田競馬場と順調に道が続いて、猪名川橋まで戻ってきた。中洲一周完了。南の3分の1ほどはサイクリングとは言えないが、子供のころの自転車探検気分が味わいたい人にはいいかもしれない。いつか全周の整備が完了することを期待しておく。

29やきたてい

最後は100円パンによって朝食を調達。最初からそのつもりでサコッシュも持ってきていた。
駐車場にはロードバイクが2台。テラス席で優雅に朝食をしていらっしゃった。こちらは帰ってシャワーしたあとの朝食が楽しみなので、さっさと帰る。

首を痛めて以来、長くて半日程度しか乗らないので、食事とライドが結びつかない。でも連休3日のうち2回乗れた。これでも私としては十分だ。この日のニュースでは梅雨明けを報じていた。


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1終点

7月三連休初日は、涼しい朝だった。6時で25度なら申し分ない。このところ朝から暑かったのでとても涼しく感じる。連休中日は天気が崩れるそうなので、走れるうちに走っておく。

写真はおなじみ武庫川サイクリングロード終点。太陽の方を向けているので暗く映っているが、実際はもっと明るい。

最近ほぼ毎週走れているし、体調もまあまあなので、そろそろ山に登りたくなってきていた。しかし気持ちとは関係なく、この朝は最初から右膝に違和感。痛みはないがギクシャクするので、様子見でいつもの武庫川に行く。CR終点まで来て体が温まっても膝がいまいちなので、海釣り公園も鳴尾浜も行かずに引き返す。

2堰堤

そろそろ整骨院で骨盤矯正してもらわないと、またアライメントがずれてきているのだろう。最近関節の軟骨も減っている感じなので、無理はしない。

ということで、帰りはのんびり走っては停まり、写真を撮っていた。

最初から気になっていた左側の雲の層。写真ではわかりにくいが、断崖のようにエッジが立っていて、その割には厚みは大したことない。寒冷前線の雲とも違うし、何にしても雲量は多く天気は明らかに下り坂。

3ハト

ハトと視線が合うと、ポコポコとこちらへ歩いてくる。

「おっさんなんか食いもんあるんか? ないんか? ある?」
「ないっ」
「ふん。しょーもな」去っていく。

そのうちパンの耳とか持って餌やりにこようと何度も思っているが、いまだに果たせず。

4クスノキ

大きなクスノキのところまで来ると、日が当たって緑がきれいだった。

5雲の崖

やはりこの雲が気になる。

7仁川合流

仁川合流。普通に写真を撮ると、こんなふうにちゃんと青空もあって、気持ちのいい朝だ。

8清掃局

クリーンセンター。まだこの時間だとサッカーもやっていない。人がいなければのびのびと走れる。

9市役所前

市役所前。いつもは行きに写真を撮るので、このアングルは珍しい。

10末広公園

末広公園前で堤防に上がる。河川敷の緑色がきれい。やっぱり朝はいい。



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1CR終点

7月最初の週末も晴れ。武庫川サイクリングロード終点は、雲一つない快晴ではないが、青空によさげな雲が広がっている。

ここのところ毎週走れているので、ここまでの30分ほどは休憩なしで楽に来れるようになった。心肺機能や足がどうこうではなく、首肩の凝りや疲れが気にならないということだ。

2尼っこリンリン道標

久しぶりに運河沿いを尼崎閘門へ行ってみることにした。前に来たのはクロスバイクだったような。末広町1丁目交差点の東から、蓬川沿いの尼っこリンリンロードに入る。

3運河

運河沿いのきれいに整備された自転車道&遊歩道、なのだが、雑草が生えてなんとなく寂れた感じが漂う。

4雑草生えて

うーむむ・・・

5運河ぞい

確かに武庫川のように通勤通学の通り道でもなく、わざわざ来ないといけない場所ではあるが、人の気配がない。釣り人を2、3人見た程度で、朝から誰かが走っている様子もない。

6運河

しかし工場など、好きな人には魅力的な眺めだとは思うのだが。

7高架

高速道路の高架もあったりするが、こりゃ夜来たらマジで怖いな。

23落ち葉の歩道

半分落ち葉に埋もれています。

8運河

尼ロックが見えてくると、ちょっとすっきりした感じになってくる。

9運河

船がいて荷役でもしていたら、いい眺めだと思うが、週末の工場街はトラックも船もお休みだ。

11運河

日が当たってくると明るい景色になってきた。

12運河

このあたりは本当に工場地帯だ。数十年前なら煤煙がすごくて、とても自転車で走るような雰囲気ではなかったろう。

15運河

黄色いサイロと青空の対比が美しい。

13尼ロック

ちょっと走るとすぐに尼崎港閘門-尼ロックに着く。

16尼ロック

回転する橋。

17尼ロック

第一閘門、第二閘門。船が通るところを見たいなあ。平日昼間に来ないと無理か。

18尼ロック見取り図

施設全体図の看板。ん? 端っこにポスターが・・・

19尼ロック一般公開

なんと一般開放していた。早朝なので空いていないが、7月いっぱいということなのでまた来てみよう。ただし、東側が入口なので反対側の五合橋線から回らないといけない。残念ながらりんりんロードとはつながっていないので、武庫川河口方面からだと遠回りになる。昼間は暑いし車で来ようか。

21高速高架

阪神高速湾岸線の高架。

22高速高架

雲が多い。日曜のお天気は下り坂か。

24飛行機

帰り道の武庫川。仁川合流あたりから見える、離陸後左旋回クライム中の飛行機。
朝も9時前だと、停まると日差しが暑い。来週末も走れるといいな。


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1右岸道路

土曜が雨で日曜は晴れ。毎週素晴らしい。

日曜祝日は、武庫川土手の車道が一部自動車進入禁止になる。右岸道路は国道2号線から南、南武橋まで。車のいない車道を走るのは気持ちがいい。路面がフラットなこともあるが、車に追い越される心配がないのが何よりだ。ただし43号線の下は、◎なパターンの滑り止めで、足を止めるとチェーンがはずれるかと思うくらいの石畳状態だけど。

2船着き場

南武橋の上から、完成した護岸の船着場?を見下ろす。うーん、やっぱり船着場じゃないのかなあ。

3海釣り公園

左岸を河口まで走って、尼崎の海釣り公園。朝からにぎわっています。

4六甲山

左岸側は眺めも良くて、六甲山系全体が見渡せる。

5左岸を戻る

帰りは左岸道路を走っていく。追い風でしばし35km/h巡行。

6左岸道路

左岸道路は、阪神電車北の武庫川橋から甲武橋まで自動車通行禁止。こちらも路面が快適なのと、並木に囲まれた木陰や、六甲山方面の眺めが気持ちいい。

7武庫大橋

武庫大橋。左岸側の河川敷は、花壇や通行人に生活感漂っていて、のんびりいい感じだ。

8甲山と野球場

阪急電鉄を越えて北上するとグラウンドが並ぶ区間。向こうに六甲山と甲山、高圧線の鉄柱、右岸の松並木。景色を楽しみながらのんびり走る。

9増水

右岸河川敷。週末にかけての警報が出るような雨で武庫川も増水している。中洲の草だけが顔を出している。

10清掃局前

清掃局前も幅いっぱいの水。カワウも水を眺めているしかない。

今日は一日さわやかな風が吹いていた。朝から自転車で走った日は、ウトウト昼寝も実に気持ちいい。天気予報はまた明日から雨マーク。梅雨だからそんなものだ。週末、また晴れてくれたらそれでいい。


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烏山頭水庫

台湾に限らず、何度もリピートするようになると、一般的な旅行ガイドブックではもの足らなくなってくる。台湾旅行はブームなので、台北情報ならそれなりに充実している。書店でもガイドブックだけでなく、よりディープな本も目にするようになった。

しかしこれが、高雄、台南となると、情報量が激減する。4ページとか、立ち読みでもすぐにチェック出来る量でしかなかったりする。台南だと、おそらく地球の歩き方の十数ページが最大だろう。新幹線で日帰り観光前提の紹介記事だと、内容も情報量も似たり寄ったりになる。主要な観光地の紹介はどのガイドブックでも同じだし、一度行っておけばとりあえず終了の所も多い。

だからリピーターにとっては、毎回足を運べるお気に入りの場所を見つけることと、どこで何を食べるかが問題なのだ。

最近は続けて高雄台南に行っているので、グーグルマップで紹介されている店の口コミと写真が頼りだ。あとは現地で実際に見て、客が多い店なら大抵は外さない。

グーグルマップにすべての店が載っているわけではないので、現場チェックも大切だ。事前情報がなく現地判断で入った店が当たりで、あとで評判のいい店だと知った時など、勝ったなと嬉しくなってしまう。

そんな中で、数少ない台南本を紹介しておく。一般的なガイドブックではなく、ディープなものや読み物的な本だ。どこでも初回は普通のガイドブックが便利なので、最低でも、るるぶ、マップル、地球の歩き方くらいは読んで基本情報は押さえているものとして書いていく。


オモロイ台南 台湾の古都でしこたま食ってきました
ヤマサキタツヤ

イラストによる台南本。帯には「ごくうま台湾のグルメコミックエッセイ」とある。
作者の妹が台南に住んでいるということで、観光旅行でなく、在住者や台湾人の日常目線でのレポートがが新鮮だ。

写真ではなく全編イラストとなっているので、手に取ってパラパラ見て物足りなさを感じる人がいるかもしれないが、実際はその逆だ。漫画家特有の細かい描き込みで情報量は想像以上に多いし、イラストは下手な写真よりも見たいものを的確に伝えてくれる。現地で実物を見ているので、そのリアルさも手に取るように分かる。

そもそも台湾の料理はあまりフォトジェニックでないことは、リピーターの皆様ならご存知だろう。なんだか全体に薄茶色で、撮ってきた写真を友人に見せて「これメッチャうまいんやから」と力説しても、いまいち伝わらない。

また、店から広告料をもらって書いている記事ではないので、作者が感じたままに描いているのがいい。美味いものや面白いスポットだけでなく、ネタになる変なものやおかしなこと、しょーもないコトを同列に扱っているのが、一般的なガイドブックとの決定的な違い。

一応、ガイドブック的な機能もあって、紹介した店の場所は巻末地図で分かるようになっている。が、この地図の文字の小ささは何なのだ。老眼鏡かけても薄暗い所では読めないぞ(笑) と、これは作者でなく編集者に言っておこう。まあ、店の名前が分かれば、あとは自分で調べるからいいけど。


私の台南 「本当の台湾」に出会う旅
一青妙

やっと台南本にめぐり会えた!という文章中心の本だ。
冒頭は台南小吃店が紹介されていて、國華街、保安路、海安路あたりが中心となっているのがいい。この界隈は、2回目の台南で楽しさに気がついた。國華街と水仙宮市場辺りはガイドブックで紹介されているが、保安路、海安路まで含めたエリアは、何度でも来れる。先日たまたま立ち寄った俗俗賣木瓜牛乳が大好きだと書かれていて、嬉しくなってしまった。

グルメガイド的なパートは最初の4分の1程度で、写真も豊富に使っており、本文中にカラーページも多い。

あとは台湾を、そして台南の人と街をより深く知るエッセイとなっている。作者は珍しい姓だと思ったら、歌手一青窈の姉。父親は台湾人で、自らも小学生時代まで台北で過ごしていて、この辺りが他の作者とは一線を画した深さの所以だ。押し付けがましい主張や思想もなく、上質のエッセイとしてお勧めできる1冊だ。


無敵の台湾   まのとのま

番外として紹介するこのイラスト本は、2001年発行と10数年前のものなので、もう中古しか手に入らないだろう。手に入れても、当然だが情報も古い。いわゆる一般的なガイドブックとして現役で使えるものではないので念のため。

それでもあえて紹介するのは、久しぶりに読んでみたこの本が、意外なほどディープで面白かったから。

この作者の「無敵の〇〇」シリーズは、ソウル、香港、パリなど世界の観光地を巡って次々と出版されていたので、面白く読ませていただいた。前項でも書いたが、いわゆる漫画家さんのイラスト本特有の圧倒的密度と情報量が特徴で、自分の思ったこと遠慮せずズバズバ書いているので、一般的なガイドブックとは一線を画す。

私が初めて台湾に行ったのは2011年。だからこの本を読んで台湾に行こうと思ったのではないし、台湾旅行前にこの本をガイドブックとして読み込んだわけでもない。一般的な旅行本として読んでいたので、長いこと本棚にあるのを忘れていた。最近、頻繁に台湾に行くようになってから改めて読み返してみると、これが実に面白いのだ。

まず、台湾にリピートするようになって、経験や知識が増えてきたので、本に書いてあることが実感としてリアルに感じられる。あ、この店でこれ食べた!とか、ここ行ったよ~とか。

同時に、本に描かれた10数年前の景色が、今と結構変わっているところがあって、その違いが興味深い。観光地が整備されていたり、店がなくなっていたり、夜市の雰囲気が微妙に違っていたり。きっと経験豊富なリピーターの方ほどそんな箇所が多くて、また別の意味の面白さがあると思う。

この面白さがどこから来るのかというと、基本的な取材がしっかりしていて、現地でちゃんとした(笑)台湾人から実にディープな情報を収集してプロが描き込んでいるからだ。だから趣味のブログの旅行記とは全くの別物。そのディープさが、リピートするようになってからジワジワと分かってきた。

全般的に台北中心だが、高雄台南も押さえられている。例えば高雄の美味処、朝食の興隆居が紹介されているのは良いとして、塩埕街の路上小籠包屋、永和小籠包が、まだ店名もない隠れた名店として紹介されているのには驚いた。私は実際にこの店で小籠包を食べて来たのだが、10数年前に本書で読んだことなど、全く記憶になかった。

毎年発行される一般的なガイドブックは、雑誌のように古いものは捨てていくが、本書はずっと本棚に並べておくつもりだ。
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