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軽く塩もみ?をしたきゅうりをスライス。

その上に焼きたらこをまぶす。

レモンを絞って、オリーブオイルを垂らして完成。



もともとはこの本に載っていた。


野菜がおいしいイタリアン (講談社のお料理BOOK)/佐竹 弘
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本の中ではボッタルガという食材をつかっていたけど、

「たらこでも可」とあったので、やってみた。

そして、旨かった。


この料理は素晴らしいと思う。

おいしいこともあるけど、

のこったきゅうりの使い道って今までまったくなかったじゃないですか!!


きゅうりって「からっきゅう」とか「浅漬け」とか

漬物系に持ち込む以外の技が私にはなかった。

だから、この食べ方は素晴らしいのです。

(味も十二分にともなっています)


ほかの二つの料理は本日大失敗でしたが、

これがおいしかったのでヨシとします。

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冷蔵庫のあまりモノのセロリの処置。

タコを買ってきてあえる。



これも有坂翔太さんのブログに載っていたモノ。

トマトは入ってなかったけど、

目の前に半分に切って放置されているトマトがあったので

思わず入れた。



結構おいしくできたと思うのだけど、

それは下ごしらえを端折らなかったからだと思う。


セロリは当たり前かもしれませんがきちんと皮をむいた。

トマトも湯剥きした。


これは良かった。

トマトは絶対湯剥きしたほうがいい。

面倒くさそうにみえるけど

たいした手間じゃないし。

(世の中の人はもうしているのかもしれないけど)


味付けは塩コショウ、レモン、オリーブオイル。

この味付け、イタリア的なのはシンプルにおいしいですね。

イタリア行ったことないけど(涙)

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AHR


近所の居酒屋で作っていたので

真似をしてみました。



料理の鉄人で道場六三郎が

かなり手の込んだ納豆オムレツをつくっていて

それをまねて見事に失敗したことがありました。


なので、今回はめちゃくちゃシンプルに。

納豆オムレツというか

「オムレツで納豆を包んでみました」という料理。



納豆とバターは意外にあう。

納豆に火を通すのはプロの技を要す。


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SAD


これなんぞ、切って焼いただけだから

ここに乗せていいのかわからない。。。。


オリーブオイルが切れるという不運があって

若干風味が落ちています。



ポイントは揚げ焼き気味にすること、と

本に書いてあったので真似をしたらおいしくできました。


基本が身につくまではとにかく

まねることが大切ですね。

タイトルから「絶対に」は外しました。

言い過ぎでした、ええ。



DD



茹でたアスパラをアサリの酒蒸しに投入したもの。


有坂翔太さんのブログに載っていたのを作ってみました。

そこではホワイトアスパラでやっていたのですが

冷蔵庫には普通のアスパラしかなかったので。


でも、まあまあ食べれました。

(ホワイトアスパラの方が青臭さがもう少し弱くていいのかなあ

なんて思ったりはしました)


ポイントはアスパラの下茹で。

料理は下ごしらえをどれだけマメにやるかが大切に思います。




GAS



これはブログには載っていませんでしたが、

酒蒸しのスープが残ったので

残りご飯でリゾットへ。



想像以上にこれは旨かった。

いいことがあるものです。


QGT


きのこをバターで炒める。

「きのこバター」


ただそれだけですが

これがまずかったのを聞いたことがない。


今回は最初ににんにくとベーコンをオリーブオイルで炒めて

つまりなんちゃってペペロンチーノ状態を作っておいて

それから炒めてみました。


さらに、出来上がり直前に

冷蔵庫の中に使い残しの白ワイン(推定398円くらいのやつ)を発見したので

まぶして蒸してみた。


これはなかなかおいしくできましてよ、ええ。


この料理。

多少失敗しても最後にアジシオと胡椒かけりゃ

それなりに味がまとまるというのが素晴らしい。


DBB


アスパラの豚肉巻き

カレー塩でどうぞ。


もともとは熊谷喜八さんが紹介していた料理。

そこでは小麦粉まぶしてからフリット風にあげていたのだけど

まあ、そこまで手はかけれない三十路リーマン。


というわけで

1.アスパラ皮むいて

2.アスパラ蒸して(茹でてもいいと思う)

3.豚肉巻いて

4.焼く



誰がやっても絶対おいしい気がする。

あげたらもっとおいしいのだろうけどね。




まったく余談なのですが

嫁が使っていたので「トング」という調理器具を使ってみました。


これ、すごい便利ですね。

僕が子供の頃にはこんな洒落た調理器具はなかったように思うのですが。


こんどから活用します。


柳 宗理 ステンレストング 穴あき
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この世のどんなジャンルにもブランドというもんがあって

調理器具とかだと柳宗理は強いですよね。


ミーハー人間としてはなんとなくほしくなったりして。



OXO グッド・グリップス ナイロンヘッドトング (小)
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我が家のはこのタイプ。

ナイロンヘッドなわけですね。

嫁の意向が強く入っているので

なんか意味があるのでしょう


EBG


冷蔵庫にあった山芋の切れ端とアボガド。

とあるソースであえて見る。


これは豆板醤とマヨネーズを1対1で混ぜているのですが。



結論はソースの味が強すぎたのは否めない。

レモン汁でのばそうかどうか悩んだのですが、

悩んだらやるべきだったなと若干の後悔が残ります。



また、チャレンジしてみます。


SGG


簡単すぎて外す要素がないとも言えますが。


からっきゅうに近いやつです。

きゅうりを叩いて、

ごま油、ラー油、醤油でもむのですが…



昨日はラー油が切れているという問題が発生。

で、豆板醤投入。



これはありでしたね。

だれでもすぐ作れます。