空回りのなれの果て

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ニッポンの会社はやっぱり飲み会が多い。

リーマンはピエロにならなくてはいけない運命である。



くま



くまのきぐるみを着てみたり…




おんな



お約束の女装だったり…



問題なのは

想像以上に上司にうけていないということだろうか…


やればやるほど、嗚呼空回り。

でもやらないわけにはいかなかったりするから、

これまた難しい。




麒麟ラーメン



結局、3時過ぎにラーメンを食べに。

上の写真、倉敷駅前のとあるラーメン屋。

最初に野菜とモツを食べてからのラーメン。

かなり旨いです。最近はまってます。


このあと何故か怪しい台湾マッサージに行く。

素で痛かった。

なんなんだ、あの足踏みマッサージは。


そんなこんなで帰宅は午前5時。

痛すぎるマイライフ。


んでもって今日も会社。

明日も出勤だー。

だからどうした、マイライフ。


サービス残業ってみんなしてるのかな?

最近うるさいっすよね、色々…




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姉弟

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姉弟


何故だかわかんないけど

猛烈に忙しい日々が続く。

平日は子供の寝顔しか見てないわけだが、

それでもなついてくれるからありがたいもの。


休日もなんだかんだと会社に行かざるを得ないんだが、

そんな時間の隙間にスーパーにて。


自分は一人っ子だったので

2人の背中を眺めるだけでも

和んでみたりした。


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何故か、名古屋

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nagoya



何故か、名古屋。

仕事で、名古屋。


この画像だけで名古屋とわかれば

かなりの通ですよね、きっと。


13:07岡山発の新幹線で行って、会議して

24:00頃に家に着。


神戸とか名古屋とか大概日帰り圏内なんだよなあ。


よく働く30代だなあ…と思う。

トラブルも多し、今日この頃。

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明日晴れるかな (通常盤)/桑田佳祐
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どこかできいたことがあるようなメロディーを

自分なりに解釈して自分なりに味付けするというのは

桑田佳祐の得意技と

「クワタを聴け!!」にも書いてあったように…


この曲も、ものすごい真新しさがあるわけではないです。

僕には中盤から「白い恋人達」に入っていくように

最初のうちは聴こえていた。



ただ、聴くほどに自分の耳に馴染んできたことも否めない。

いい曲だと思う。



最初はやや恥ずかしかった歌詞が

自分に馴染んできていることがこの曲を好きになっている証。

「もう少しの勝負じゃない!!」なんていうところは

なんともいえなく、すがりたい言葉でもある。



そしてこの曲が名曲だと思った所以は

他の歌詞は人を励ますトーンなのに

サビはメロディ優先だということ。

説教くさくなく、ただ軽くもなく、

歌詞とメロディのバランスがいいと思うわけなのです。



このパターン。

「YaYa」といっしょだと思うわけです。


「YaYa」のサビも

いまいち、いまだに歌詞としては良くわからない。

けど、僕の一番好きな曲のひとつです。



聴けば聴くほど名曲になる予感のある曲です。

長澤まさみにはまだ早いかもしれない…。



めぞん一刻の六本木朱美役が高橋由美子だったことに

軽いショックを受けていた私でした。

僕が高校生の頃だったら

高橋由美子が響子役をやってもおかしくないのに…

というか、六本木役が岸本加代子でよかったような。

一の瀬さん役は僕の中では樹木希林なのですが…



話がそれて申し訳ありません…



歌詞に共感できるのは30歳以上な気もします。

このところ、桑田氏はややダサいと感じる言葉を

あえて使っている気がしてなりません。


「等身大の自分」という

青春の標語のようなコトバを

三十路超えにしてかみ締める今日この頃でした。

しばらくしてこの曲がじわじわと人気が出てきたら、言うことはありません。



どこからが

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飲みすぎになるのでしょうか?



その昔、「サラダ記念日」の中で俵万智は

「缶ビール2本くらいで~」と詠っていた。


つまり2本くらいは余裕なんだろう。


だから350mm2本はOKと私は解釈しています。



本日は350mm3本+黒糖焼酎ロック一杯。



やや飲みすぎでしょうか?


日曜の夜は明日が来ることから逃げるように

飲みすぎる傾向があります…



読みきかせに始まる―絵本から『サラダ記念日』まで/藤本 英二
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しゃぼん玉

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しゃぼん玉


久しぶりに子供と過ごすことになった昨日。

娘と息子と公園へ向かうことに。


が、こんなときに限って雨が降る。

1歳未満の息子を雨ざらしにするのは

若干危険かと判断して

家へ戻る。


玄関先でしゃぼん玉とあいなった。



しゃぼん玉を見ているのと

安らぎ儚き切なくて

なんともいえない気分になるときもあるが。


無邪気に喜ぶ娘としゃぼん玉を眺めていると

ゆるやかな幸せなときの流れを感じる。



娘は、息子は、幸せを感じてくれているだろうか。

普段は会社ばかりで全く親らしいことをしてあげてないので

そんなことを思ったりした。


なんかたまたま久々に、

テレビを見る時間を持つことができた。


ジャンクスポーツの本田選手。

突然親近感が沸きました。

僕はまだ鍵はかけられていないです(笑)


プレミアAの安藤さん。

滝川アナへの突っ込み。

笑えないですよ、結構。

いかにもなパターンになりすぎじゃないですか。


日曜夜はやべっちFC→タモリ倶楽部で岡山は締まります。

空耳、ジャンパーでたらしいですね。

岡山は遅れてやってくるから今日なのかなあ。


ハニカミ王子は無理がるとおもう、ええ。

児玉清にコメントを求めるのはもっと無理があると思う。


えっ!?プレミアAって桜井さんまででてるの?

すごいなあ、この番組。

マチルダの躍動感

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「マチールダベイベー no no no no  どか~ん」

といえばライブのお約束。


マチルダといえば花火、花火といえばマチルダ。

とにかくアツイのである。


イントロでイケる曲。

ミスブラとマチルダ。

最強のつなぎ役

井端と荒木の二遊間。

いや、石井と進藤の二遊間。

最強のコンビなのである。


マチルダはCDで聴くよりライブのがいい。ヤバい。アツイ。

進化すらしているように思う。


進化の頂点は「しじみのお味噌汁」だった。

結局あの時はギターを12連続公演で12本折ったのだろうか。


マチルダはサザンでは数少ない攻撃的な、

躍動感+疾走感のある曲だと思う。

ミスブラも疾走感があるけどマチルダはさらにギラギラしている。

ライブでは汗臭いわけである。汗臭くていいんです。


余談ですが、サザンのライブの終盤の盛り上がりコーナーの

最強の選曲はしじみのお味噌汁だったと思う。

(僕がライブにいったのは91年の音楽祭以降)

年齢的にも今あれをやるのは無理があると思うし、

あのライブに行けたのは今思い出してもよかったなと思う。


ナイトクラブ→シュラバラバンバ→ボディスペシャルⅡ

→怪物君の空 → マチルダ → エロティカ


ミスブラだけないんだけですけどね。

全曲網羅することは無理だからなあ。


あのライブ、ラストが旅姿六人衆だったし。

一曲目のチャコもすごい意外だったし。

思い出したらジーンと来たりする。


あのライブの躍動感をまた味わいたいものです。



▲8 △1 ▲6

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糸が切れた凧がくるくる飛んでいってしまうように

嗚呼、負けが止まらない我らがベイスターズ。


これくらいの連敗で萎えるようでは

横浜ファンとはいえない。

いつもは4月末で来年をみていたのに

今年は5月末まで見れたのだから良いではないか。

那須野と吉見がもう少ししっかりして

来年にはローテーションに入ってくればいいのに。



しかし、この展開。

第一次大矢政権とまったく同じなんですよね。

結局96年も5月頭まで首位になったりしたけど5位。

97年は2位に躍進。なぜか大矢監督は辞任。

そして98年権藤政権で日本一。


つまり、09年にはまた日本一になるのです。

長い道のりの始まりが今、始まったのです。


今年は工藤がもう少し頑張ってくれればそれでいいです。

石井と鈴木が09年まで現役でいてくれたら

言うことはない。


明日に向かって頑張れ、ベイスターズ。