トッシイ@天鳳の麻雀日記(ブログ)

天鳳、フリー雀荘巡りを中心に麻雀をプレイしています。

NEW !
テーマ:
昨日はボーンアイデンティティーを午前2時までみて、起きたのが5時すぎという寝不足のトッシイです。面白すぎて思わず夜更かししてしまった。

今回は松戸に向かいました。その電車のなかで場代チャラさんが津田沼でゲストだというツイートがありました。松戸の最初の店舗で勝てたら向かうと約束しました。やはりチャラさんは自分にとっては特別な存在なので、直接お誘いのリプをもらうと多少テンションがあがってしまうわけですよ。「いやー、遂に今日が1.0のデビューになっちゃうのかな?」と思いました。

自分はいつも休日にフリーに行くときは、財布の中身を15000円に調整しています。3連ラスで10000円溶けるので、保険を込めてその値段なのと、熱くなってしまったときの歯止めのためです。

ただチャラさんゲスト店のレート1.0だと最低15000円くらいは予算がないと話にならないはずなんです。

実は前に平井のサボテンパラダイスに行った時に、1.0しかなくて思いきって打つことにしたんですよ。でも財布の中に10000円しかないといったら、メンバーにかなり不安そうな顔をされて

「うーん。こればっかりは私からは何とも言えません。ご本人に任せます」

と言われたのが深く刻み込まれています。

というわけで松戸です。

松戸にはいくつも雀荘がありますが、今回向かったのは

ファーストワン松戸店

です。先日は近くにあるコナンにいきましたね。駅前はよく覚えています。

ファーストワンはチェーン店で、金⑤があるのが特徴のお店で、駅近にありました。

こちらです。



店内は卓数が4卓でした。ファーストワングループの中では狭い方ですね。

ルールはもちろん一緒です。

・0.5の500円1000円
・ゲーム代400円
・トップ賞200円
・赤は各5に一枚ずつと、金⑤ピン
・赤は100円で、金は200円
・面前祝儀
・テンパイ連荘
・途中流局あり
・55000点終了
・誤ロン誤ツモは発声のみでチョンボ
・流し満貫は最終打牌で成立
・四槓子はカンの成立時にアガリ扱い

メンバー2入りで卓が立ちました。

実はこのゲームでとんでもないことがありました。

自分がリーチ。

ここでトイレ代走をメンバーさんに頼みました。そのときの手牌が以下の通りです。

22234555三四五⑦⑨

で、トイレから帰って来たら、赤5が河に切られてる!えっ?って思った。なんでカンしてないの?と。これってもしかしてメンバーさんミスっちゃったの?

そして、流局後にリンシャン牌と裏どらをこっそり見たら、暗カンしてたらつもってて裏ドラものって跳満だったじゃん!マジかよー・・・

と思って、そのあともずっとモヤモヤしてた。

店を出てからそのことをツイートしたら、大勢の方々がアドバイスをしてくれていました。これには本当に感謝です。

5はカンするとチョンボだったようです。メンバーの方に感謝しなくてはいけませんでした。

http://www.mj-dragon.com/rule/prac/ankan.html

ここに載ってました。この4番目のケースについては自分は意識したことがなかったんです。

トイレ代走を頼んでいなければ、自分は平気でカンして跳満!とかいって喜んでいるところに、チョンボを指摘されていたはずです。代走してくれたメンバーさんにあとから感謝しました(^^;

麻雀のことをだいぶ分かってきていたつもりが恥ずかしいです。

3ゲームやって結果は

3着→3着→4着
0-0-2-1
-5200円

ぼろ敗けでした。赤やら金やらを絡めたあがりがなくて、先手が全くとれず惨敗。

なんにしても、送りカンの勉強ができたのが今回の収穫ですよほんと。

10000円を切ったので津田沼はあきらめて、このあとは元々の予定だった新松戸なの向かいました。

でわでわ。
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:
ここ最近はノーレート雀荘巡りになっている、トッシイです。自分がZOOに行き始めてた頃は
 
・ノーレートとか時間の無駄っしょ
・絶対マイナスが確定してるし
・初心者と弱い人が来るだけだから、勉強にすらならない
 
こういう認識で敬遠してました。自分は点3しか打ったことのない時にです。しかし今ではノーレートの楽しみ方も分かってきたかなとは思います。
 
おまけにノーレート雀荘がこんなにも沢山あるとは思ってなかったんですよね。
 
今回向かったのは池袋。
 
麻雀スマイル池袋店
 
です。
 
池袋駅の西口方面です。
 
こちら
 
 
 
フリーとセットをやっていますが、東口にもう一店舗あるほうはセット専門店。ノーレートフリーをやっているのは、西口のみとなります。
 
システムです。
 
・1時間300円
・1試合の時間制限なし 
・テンパイ連荘
・赤は各5に一枚ずつでドラ扱い
・途中流局なし
・ドリンクは一杯目だけ無料。あとは冷たい水とあったかいお茶なら無料。
 
料金が安いんですが(笑)
 
えっ?
 
ニューロン一時間600円なんだけど。
 
まー3時間いれば
 
ニューロン 1100円
スマイル  900円
 
となるのであまり差はありませんが。うーむ。
 
あとは、客層がかなり若かったです。なんとなく普通に点5とかでも打てそうな人が、ノーレートにちょこっと寄りましたって感じ。ニューロンのようにあきらかな初心者っていう人はいなかったかな。もちろんそういう人も大歓迎なんだとは思いますが。
 
しかし今回は貴重な人と同卓しました。なんと、ノーレートでイキッテるっていう人です。
 
オンレートならこういうタイプはよく見るのですが、このノーレートでイキリまくっているのは貴重です。
 
「うまぶるのなら、オンレートでやりなよ。はずかしいよ?」
 
と言いたくなるくらい。
 
ちょっとやったるかっていう気分になり、その人がしょっちゅう滑らせて河に切る牌が、リーチと同じように横に曲がったんですよ。そのときに、
 
おいっ
 
とは言わなかったけど、牌を対面から手を伸ばして元にもどしたんだけど、
 
無視されてしまった。くーー。
 
なんかリアクションしてくれよー
 
というわけで、楽しい4ゲームでした。
 
しかしニューロンと違い、ある程度打牌が早い人が多かったせいか、2時間で4ゲーム打てました。さくさく打ちたいなら、やはり健康麻雀店ではないほうのノーレートかなと今回は思いました。
 
結果は
 
1着→2着→3着→4着
1-1-1-1
 
でした。
 
でわでわ。
 
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
最近Twitter上では、次の天鳳位が誕生するかもしれないという話題があがっていました。過去の天鳳位だとパッといえるのは、すずめクレイジーさんまでで、そのあとはもう順番はわからなくて名前だけはなんとかあげられそう。そのくらい天鳳位は数が多くなってるということなんでしょうね。

今回向かったのはまたまたニューロンです。ニューロン巡りも中盤から後半に差し掛かるところまできました。

ニューロン蒲田店

です。

こちら




前に蒲田にきたときに、ふじ1号店が見つからないとぼやいていたのですが、たぶん住所が一緒な気がする。

つまり、もともとのオンレートが下火になってきたからニューロンの提携施設に加盟してリニューアルしたということなんだろうか。居抜きで別の方が入ったのかもしれないし。

いずれにしろこのニューロン蒲田も、儲かっていそうでした。いやこの表現はよくないかもですが、卓数もかなりありました。一時間600円ですからね。おまけにニューロンってところは、大抵が駅前からちょっと離れたところにあるんですよ。ニューロン提携施設が沢山あるのもうなずけます。

システムです。

・1時間600円、2時間も3時間も1100円。
・1ゲーム1時間制限あり
・自動配牌卓ではない
・赤なし

あとここは、ポイントがたまると、景品に交換できるようになってました。他のニューロンでもあって見落としていただけなのか。おもちゃの麻雀牌やキーホルダーやら、ストラップと交換できるようでした。

ゲームは3ゲーム打って

1着→1着→2着
2-1-0-0

実は1ゲーム目に、人生初となる親の役満をツモりました。

「16000オール!」

ついに発声することができました。ツモスーでしたね。ドラがアンコっていたので、オンレートのフリーならリーチはしなかったでしょう。

どっちみちツモってたので関係は恐らくないのですが、ノーレートだからこそかけられたリーチだと思う。でもね、とにかく嬉しかったですよ。初めてのあがりなんですから。

記念撮影をすることになり、疲れきった顔で必死に笑顔を作りました。次回来店の時に現像したものをもらえるみたいです。

おまけにあがったあとに、みなさんに拍手してもらえるとかノーレートならではですよね。感無量でした。

でわでわ。
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
最近天鳳をまともに打ててないトッシイです。相変わらず2525/2800のまま。フリーに行っている時間を天鳳に当てればなのですが、どうしても牌を触りたくなってしまう。早朝打ってたのですが、朝が最近忙しくなってしまいという流れ。まー、たまに観戦しているだけでも楽しいので満足ではあるのですが。

気がつけばもう188店舗目。それも、0.5以下のレートだけでもうこんなにまわってるのか。雀荘は数が激減しているといっても、まだまだ数は多いですね。

そういえば今回もまたまたニューロンに行って来ました。完全にノーレートづけです。

さて、今回向かったのは

ニューロン川崎店

です。

川崎駅から徒歩5分程度です。どちらかというと京急川崎の方が近いです。

こちらです。



店内は広々としていて、かなりの卓数がありました。10卓以上あったのではと思います。

システムは他のニューロンと一緒です。

・1時間600円、2時間も3時間も1100円。
・1ゲーム1時間制限あり
・自動配牌卓ではない
・赤なし

前に溝の口店で同卓したメンバーさんがこちらに出勤してきていて、覚えていてくれて挨拶しました(^^;

ゲームは3ゲーム打ちました。

1着→4着→3着
1-0-1-1

そういえばほかのニューロンと違っていたのが、麻雀の戦術本が沢山置いてあったことです。基本型80のやつとかは自分は読んだことなかったので、待ってる間少し読んでました。小林プロのまで置いてありました。この充実っぷりはほかのニューロンにはなかったです。

でわでわ。
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
アベマtvの3人打ち麻雀おもしろかったなーの、トッシイです。今回のルールは登場した人がみんな初めてのルールだったらしい。赤の入っていないサンマっていうのも面白いんだなと思いました。
 
いずれにしろ見ていて楽しかった。mjアーケードを真面目に打っていたプロの一人であった阿賀プロを応援してました。結果は残念でしたが、こういうのは結果よりも、その場に選ばれたことが価値があると思うので、よかったなと思いました。
 
さてさて、今回向かったのは
 
ニューロン雪谷店
 
です。
 
池上線の駅ですね。
 
ゆきがや
 
と読みます。
 
こちらです。
 
石川台駅から商店街を抜けていくと着きます。徒歩5分くらい。えっ?こんなところにあるの?
 
という印象を誰もが思うはず。
 
到着すると、常連のみなさんが仲良く打ってました。このニューロンはこれまでのニューロンとはあきらかに雰囲気が違います。
 
経験者コースしかないことと
 
とにかく地元の常連さんのたまり場になっていること
 
自分がニューロン巡りをしていることを話すと、
 
「結構そういう人はいるのよ。あなただけじゃないから大丈夫よ」
 
と言われた。これにはその場に居た他の方も同意していたので、新規の人が結構な頻度で来るようです。そうかーニューロン巡りをしている人は結構いるのかw正直かなり奇特な人達だとは思うけど(^^;自分含めて。
 
それではルールです。
 
・1時間600円、2時間も3時間も1100円。
・1ゲーム1時間制限なし(これは有りのほうがよさそう)
・自動配牌ではない
・赤なし
 
とにかくここで注目は
 
1試合の時間制限がないことです。
 
ノーレートというのはいろいろな人が来ます。オンレートよりもあきらかに初心者よりだったり、まったり打つ人が多いのはこれまでの経験で分かっています。
 
今回の同卓者はほんとうに遅かった。それも2名遅い方がいました。
 
最初の2ゲームもとにかく遅かったんですが、自分が小さい手で上がったりでガンガン親を流して2ゲームで2時間で終わったんですよ。そのあとの1半チャンがやばくなってしまった。
 
2時間かかりました^^;;
 
これはほんときつかった。おまけにこのゲームから別の人が入ってきたのですが、この人との相性がわるかった。誰かが後付け気味にしかける。そのあとに自分がその人に役牌を鳴かせたりすると怒るんですよ^^;;
 
おまけになんの不幸か、その自分が鳴かせた親が大連荘。
 
「ほーらまた、なにやってんのよ」
 
となり、
 
全部私の責任みたいな雰囲気になったりしてしまい、自分もだんだんとやりづらくなり、親が調子に乗ってるのを傍観するしかなくなって。親がケイテンとかで連荘しまくり、2時間くらいかかった。
 
いやー、きつかったですよ。このときは本当に1時間制限があったほうがいいと思いました。
 
でもこのノーレートでの
 
時間制限があったほうがいいか
時間制限がないほうがいいか
 
っていうのは、本当にそこの雀荘の客層によるんですよね。この雀荘は、わざとそうしてるといっていました。常連さんがお年寄りばかりで常連で話をするのが楽しみで「たまり場」に来ているからと。であれば、時間制限なんてなくていいわけだしね。たぶん時間制限あったら、何回かに1回は東場でおわっちゃいますよ。
 
ただ、極端なことをいうとオクタゴンみたいなところに、今日同卓したようなじいちゃんがいたとする。
 
そうすると、お店もどうしたらいいかわからなくなっちゃうんじゃないのかなw持ち時間は何分ですとかないでしょ。だからたぶん
 
時間制限があるノーレートに、打つのが遅い人が行くと非常に迷惑な存在になるっていうのが極端な例
 
ではあると思います。きっと同卓したくないっていう人もでてくるはず。このあたりは非常に難しい問題だよなーって帰りの電車でずっと考えてました(^^;;
 
でも自分が言ったことのある「健康麻雀」は、制限時間があるところは一か所もなかったから、やっぱり健康麻雀にいくんだから時間制限なしが普通でしょという知識は持っていないとダメだなと思いました。
 
そもそも自分は、好き好んでその場所にいっているわけで、まったく文句を言っていい立場ではないことに、この記事をここまで書いていてやっと気づきました。そもそも行く側に選ぶ権利はあるわけだから。これからは意識を改めないといけない。情けない・・・。
 
結果は
3着→1着→3着
1-0-2-0
でした。
 
でわでわ。
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
絶好調のまあじゃん屋北久里浜店から、次に向かったのは

いりふね 横須賀中央店

です。

横須賀中央といえば、三笠やら猿島への船が出ているところ。前に一度来たことがあるのですが、そのころは全く雀荘巡りには縁がなかったので、雀荘があるなんてまったく気が付かなかった。

しかしこのいりふね。駅前にどどーんと目立ってます。

こちら



店内に入ると、休日の午後3時で、フリーが5卓。かなり人が入ってます。おまけに騒いでいるようや卓もなくて落ち着いてました。

おまけに、店内の壁には女流プロの写真が沢山。数えきれないくらいです。これ、写真の数だけみたらゴールドラッシュあたりを上回ってますね。ものすごい数に圧倒されます。

このいりふね。前にチェックしたときは本場1500点だった気がします。本場1500点は昔怖くて(^^;敬遠してたんですよね。今回行ってみたら、300点になってました。

ルール説明も、かなり丁寧でした。おまけに待ち席のところには

「ここから先は案内されるまで入場禁止」

ってなってた。

おそらく女流ゲストが沢山来るので、非常識だった人もきっといたんだろうなと思いますね。また、ルール説明が非常に丁寧で、あきらかに雀荘初心者に説明するような感じだったので、新規で来る人が多いのをうかがわせていました。

このいりふねは、女流プロを呼びつつ、地元の常連とうまくやっていけている雀荘ということですね。

こちらがルールです。

・0.5の500円1500円
・ゲーム代400円
・トップ賞200円
・赤は、3ソウ、5ピン、7マンに一枚ずつ
・面前祝儀で100円
・55000点終了あり
・飛び賞ありで、200円
・入店料100円

まず目立つのが赤牌。これは初めて。実際対局中は、かなり目がチカチカしましたよ。なれるまで時間がかかりました。普通は一種類ですもんね。珍しい。

でもね、そんなことよりびびったのがこれ。

オーラスの親がチョンボすると、親が流れてゲーム終了。

これは初めて。ただし子供のチョンボの場合は流れないらしい。

これ、普通はオーラスの親のチョンボのみ流れない。

と例外が記載されてるのが普通だけどそれがない。

なにか意図があるのか聞いてみた。

「わざとチョンボしたらずるいけど、ルール上ではすぐやめられますね」

そうしたら、

「そういう方がもしいたら、ちょっとそのゲーム以降はご遠慮いただくかも」

ってことだったので、これは普通にルール表の記載ミスでしょ。直したほうなよいと思う。

あとは、次回から使えるゲーム代無料券。一日2回ずつ使えるのを五枚。なので4000円の無料券になります。これは嬉しい。このゲーム代キャッシュバックはでかいですよほんと。0.5はゲーム代の比率が高いので嬉しいです。

同卓したのは朝からいるっぽい若者二人と、一緒のタイミングで来たじいちゃん。

「家で草むしりして来たけど、まじで腰いてーし、パンツまでビッチョビチョだよー。ガッハッハ」

って言いながら、お店の人にトースト焼いてもらって食ってた。

楽しそう。

なんというか、こういうお客が上機嫌で、ちょっときちゃったよ♪

なんていってる雀荘は、相当地元に根付いてうまくいってますよ。

ゲームでは、若い上家のニーちゃんが、かなり牌の切り方が悲惨で、もう毎度のように放り投げるようにするから、牌が立ったり、裏返ったりね(笑)こういうの一番嫌いだから、さすがに自分も怒りそう。でもこのときは三連勝してて気分が良かったから耐えられました。

ゲームは2ゲーム打ちました。本当は3ゲームは打ちたかったけど、北久里浜で3時間待ちとかしてしまい、あまりに帰りが遅くなってしまい続きを断念。

結果は

4着→1着
1-0-0-1
プラス2300円

これでプラスとはね。ビックリでした。もちろん大トップだったのですが、こんなに浮いてるって。初戦のラスも21000点でラスとかだったので、その影響ですねきっと。

今回はとにかくついてました。

一日トータルでは

4-0-0-1

いやー、そりゃあ勝てば何でも楽しいですよ。
帰りは時間がないなりに、カレーだけは食べて帰りました(^-^)/

でわでわ。

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
三連休最終日。今回はもともと予定していた、横須賀方面に向かいました。

実は横須賀やら浦賀などの方面は、横浜から京急線に乗っていくと、天鳳をスマホで1試合から2試合で着いてしまいます。途中には金沢八景とか、なんか響きの良い駅名もあったりします。おまけに電車内は、海で泳ごうとしている若者が何組もいてテンションが高い。

うっ・・うらやましい。

麻雀にそまらずに、なんかの社会人サークルか何かに入れば、そんな世界もあるのだろうか。みんなでバーベキューとか(^^;

自分はそんな若者達をよそに天鳳で2連ラス。丁度ぴったりのタイミングで、北久里浜に到着しました。

駅を出ると、なんと爽やかな風だこと。なんか

潮の匂いがする

とか思いながら、1分くらい駅前で浸ってしまいました。

今回の目的地はこの北久里浜にある

まあじゃん屋 北久里浜店

です。

こちら

駅前に、

どどーん

と看板があります。かなり目立ちますね。

写真だとちょっと見辛いですが、奥のみどりのやつです。




実は到着したらお店は閉まってました。

ホームページには9時からと書いてあったのですが、まさかの10時開店という。

店に入ってみると、セットが立ってたのですがフリーはまだ時間ではないと言われたし。

このまあじゃん屋北久里浜店のフリー営業は、

休日  12時から
平日  14時から

でした。うーむ。このくらいはホームページがあるんだから、せっかくなのでどっかに載っけておいてほしい。

自分は結局10時に行きましたが、フリーが立ったのが13時でした。3時間待ち。

その間は本棚にあった天牌とか読んでた。お陰で、最新刊に追い付いた(^^;

それではルールです。

・0.5の500円1000円
・ゲーム代400円
・トップ賞100円
・テンパイ連荘
・赤は各5に一枚ずつで、鳴き祝儀100円
・途中流局ありで、親流れ
・両替は10000円から
・飛び賞ありで、飛ばした人に200円
・60000点終了あり
・入店料100円

かなりのオーソドックスルール。入店料の100円は消費税と言われたけど、なんの消費税なのかは全くわからなかった。深くは突っ込まなかったんだよね。ぶっちゃけ、入店料とかドリンク料とか、名古屋風にはっきり言っちゃえばいいのに。苦しいよ、その100円の理由。

店内は広くて明るい。待ち席のソファーも座り心地抜群。おまけにメンバーもおじいちゃん二人で、愛嬌もよくて常連の若者とも仲がよくてさすがだなと。安心して打てる雰囲気。卓が立つまでの間は、おじいちゃん二人で一生懸命、卓掃やらトイレ掃除やら店内掃除やらをやってました。

卓ですが、郊外まで来ると卓は古いものが多いのですが、ここはしっかり自動配牌卓でした。

さて、13時過ぎになりやっとのこと新しく常連のおじいちゃんが来店。

「どうせ12時に来たって待たされるからさー(笑)」 
 
と言っていた。その通りです(^^;

メンツはメンバー2入りから始まり、途中から

「女と遊ぶの飽きちゃってさー。外あちーし、パチンコもダメな気がしたから、こっちに来たわ!」

って言って店に入ってきた、意気のよい色黒のニーちゃんがメンバーと代わった。

このニーちゃん。なかなかイイやつだった。

ちょいちょいメンバーのじっちゃんやら、常連のじいちゃんにも絡むけど、全然嫌みじゃない。こういうタイプは、そいつが振り込んだときの態度で大体わかる。潔いかどうかが全て。

このニーちゃんは、まーとにかく気持ちのよい若者で、こういうやつとの同卓は自分は打ってて楽しかったりするのです。

しかし結果は

1着→1着→1着
3-0-0-0
プラス10100円

でした。正直かなりついてた。ニーちゃんがかなり全ツッパ気味で何度も助けられた。ツイてた。

まー麻雀はツイてないと勝てないわけだけど。

津神さんは待ち時間で読んでいた時に

「麻雀をツイテルとかツイテナイとか言ってるやつはダメなやつ」

というようなことを言ってたけど(^^;

なんか久しぶりの大勝利で、正直かなり嬉しいです。最近はマイナスが多かったからね(^-^)

あとここではポイントカードがあって、沢山たまるとキャッシュバックだけど、ためるのには結構根気が必要そうでしたね。新規様に最初からゲーム代キャッシュバックとかをいきなりやっているところってのは、やっぱありがたいよねって思います。

もっともこれだけ都内から離れた郊外だと、津田沼にある、

どくだみ荘

なんかがやってるように、友達紹介でキャッシュバックとかが効果があるんじゃないかなーなんて思うけど。どうかな。

実際友達紹介でキャッシュバックやってる店って本当に少ないんだよね。新規にキャッシュバックよりも、常連優遇で友達紹介キャッシュバックのほうがよさそうな気がするな、地元密着型を目指すなら。自分は新規でいつも行くから、新規優遇はもちろんありがたいんだけど。

とにもかくにも久しぶりの勝利。3時間待った甲斐があった。

まあじゃん屋 北久里浜店

楽しく打てました。

このあとはそのまま、横須賀中央に向かいました。あの三笠と猿島のある街ですね。

でわでわ。


いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
今回は、GPC東京リーグ第4節に参加してきました。

きっかけはTwitter。

ブルブルさんが参加したことがあるということで、GPCに興味を持った成り行きで、GPCの運営の方から「6月は◯日ですのでぜひ」とTwitterでリプをいただいたのですが、6月は行けなかったので7月に参加することにしました。

ホームページから申し込みができます。
参加費は、3500円。
会場は高田馬場にある、ガラパゴスという雀荘です。また、最後に参加費1000円で、懇親会に参加可能でした。

こちらです。




GPCはホームページをみるとわかりますが、全国各地に支部があり活動しています。成績で上位に入ると、グランドチャンピオン大会に招待されるような仕組みっぽい。

ただ、この集まりは腕試しというよりも、麻雀好きがたまに集まって仲良く大会して、仲間をつくれたらいいな

という雰囲気な気がします。

自分も2年くらい前までは、麻雀大会の幹事なんかをしていたこともありました。最大で16人くらい集まるやつで、最初は毎月やってました。ただ、段々と集まらなくなり、今では一年くらい前に自然消滅しました。

今回GPCの会場に来て最初に思ったのは「こんなに人が集まってうらやましーなー」でした(^^;

自分は麻雀自体をギャンブルだ!とは扱ってなくて、一人ぼっちでも一人ぼっちではなくれる場所?っていうのかな。なんか寂しい感じですが、自分のように友達が殆どいなくても、卓を囲めば話ができるっていうね。根底にあるのは、麻雀サロン的な場末雀荘なんかに集まっているお年寄りと同じ感覚なのかもしれない。

と、話がながくなりましたが、このGPCという集まりは、安心して麻雀仲間を作れるかも知れない場所かなと思いました。実際みなさん仲良かったです。最初に初参加の人は自己紹介することになるのですが、これもそのチャンスの一環だと思いました。

そういえば開始時間が12時半集合ということで、遅め。なので終わりの時間は結構遅くなります。今回は19時にお開き。それから懇親会。
思ったよりも遅くなってしまい、急いで自分は帰ったのですが、机に置かれていたお店が用意してくれた食べ物は、美味しい匂いを漂わせていました。また、ビールも沢山用意されてました(自分は医者から止められてるので飲めないんですがね(^^;)。

遅くなりましたが、システムですが

時間制限でありの、赤なしルールです。テンパイ連荘。

25000点持ちの30000点返し
ウマが、50/10/-10/-50で、トップの比率が高いルールです。正直ラスを取ると相当ショックです。

自分は4回打って

1着→2着→3着→2着
結果は9位でした。おそらく最後にまくられてなければ、入賞はできていたのかな。

ただ、随所に最近赤なしを沢山打っていた成果はでてたのかなとも思います。

あとは、Twitterでみる名前の方もちらほら。だれがだれなのかは最後までわからなかったのですが(^^;

最後は表彰式のあとに、みなさんが持ち寄った景品を、成績上位の人が順番に持ち帰れるシステム。

やばい、よくできてる。これた最後まで楽しめる。

今回は景品を用意していなくて、持ち帰るだけになったので、こんなふうにそのまま手掴みで帰りました。



景品で選んだジャムですが、かなり電車でも目立ってました。

結局自分はほんの数人としか言葉を交わせなかったけど、こういう場に勇気だして行ってみてよかったなと思いました。

次回は確か9月なのかな。タイミングが合えば、また参加してみようと思います。

でわでわ。


いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
この日財布の中にお金がなくて、鶴見に向かって初戦の、ぐぅーぐをトントンで乗り切ったトッシイです。

最近はノーレート、それも健康麻雀風の方々と打ってばかりだったので、正直ぐぅーぐのスピード感はしんどかった。

次に向かったのは、ぐぅーぐから徒歩1分くらいの駅近の

まあじゃん もんちい鶴見店

です。

雀荘の名前ってほんと不思議。もんちぃって(笑)鶴見にあるんだから、どうせ動物に例えるなら鶴がいるのにとか思った。ちょっと寒い考えですかね。

こちらです。

店内にはいると、卓数は結構あって、セットで埋まってる感じ。フリーは1卓メンバー1入りでした。しかしまー、最初すごいうるさかった。セットとフリーが立ってるのに、まさかのフリーの方がうるさいっていう。原因はあきらかに一人のおっちゃん。異様にテンションが高い。

到着してすぐ

「4000オールー、4000オールー、4000オールー」

をツモったあとに6回は繰り返してた。あとは語らずともって感じで

「あべー、あそこ入るのかよ」

と思った。まー、最近マナ悪って嫌いじゃないんだけどね。むしろみてて楽しかったりする。

きらいなのは

・メンバーのマナ悪(特に若いメンバーでイキッテる人)
・三味線にあたりそうな行為

くらい。だから、嫌だなーとも思いつつもワクワクしてる自分がいた。

ではルールです。

・0.5の500円1000円
・ゲーム代400円
・トップ賞100円
・テンパイ連荘
・赤は各5にあって、ピンズだけ二枚。
・鳴き祝儀で100円だけど、一発だけは200円。
・60000点終了あり
・途中流局ありで親流れ

赤が四枚ある以外はオーソドックスです。とはいいつつ、赤が四枚あると、前にチェーン店のぱたーんの時がそうだづたように、かなり60000点終了の確率はあがりますが。

ゲームですが、よくしゃべるおっちゃんのお陰で、すごく賑やかだった。

「ぜってーてんぱってねーだろ」
「ツモツモツモツモー」
「よーし、とりかえしたー」

とか煽りまくり。最近こういうマナ悪は不快ではなくなってしまった。

多分忍耐力がつきすぎてる。

ただ結局このおっちゃんがつきまくりで、連勝。

結果は

2着→2着→3着
0-2-1-0
マイナス1300円

でした。

とてもオーソドックスで、それゆえに記憶にのこるのが、

あそこに行くと、あのおっちゃんがいるかなー

という記憶だけになってしまうというね(^^;

でわでわ。



いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
今回は鶴見にある、
 
ぐぅーぐ鶴見店
 
に行って来ました。調べたところ卓数が4卓ということで、かなり小規模の雀荘を想像していました。
 
相当変わったネーミングセンスです。こういう意味の分からない名前の雀荘は、逆に覚えるっていうね。今までのネーミングセンスNO1のすずめがもが閉店したのは残念でした。
 
さてさて、ぐぅーぐですが
 
鶴見駅からは駅近です。
 
こちら
 
 
 
到着すると、なんと・・・大盛況です。
 
既に満卓。
 
「やっぱり休日で4卓しかないと満卓かー」
 
なんて思いながら椅子に座って見回すと、なんか女性が打ってて珍しいなと思ったんですよ。すると
 
ひなたひなプロ
 
でした。なんと大森エスポワールのサンタコスプレ以来の再開。もちろん自分は奥手なので、一言も会話をしたことはありません。
 
ルール説明のときは
 
「今回はひなたプロと同卓希望ですか?」
 
と言われましたが、自分はすぐに
 
「えっと、違いますけど」
 
というと、その返答が意外だったらしく、
 
「ではなんで?」
 
となり
 
「ネットで調べてきました」 
 
というと、
 
「ご新規の◯◯様でーす。まさかのひなたプロと同卓希望でない・・・ゴニョゴニョ」(後ろのほううまく聞こえなかった)
 
と紹介されました。まー、そうですよね。
 
なんにしても、とにかく帰る頃には座るところがなくて、立って待っているお客さんが四人もいましたよ。ひなたプロってこんなに人気あるのか。やっぱりあの自由奔放そうな雰囲気が人気の秘訣なのだろうか。(会話したことすらない自分なので、全然ちがうかもですが^^;;)
 
おまけに、待ってるときに隣の卓をみると、なんか
 
ダンプ大橋プロ
 
がいるんですが。おまけに5万点以上もってるし。そのダンプさんをメンバーさんに紹介されましたが、もちろん
 
「できれば同卓したくないです」
 
と正直に(^^;所持金がないので、強い人はなるべく避けたい。
 
ちなみにダンプ大橋プロは、ほぼ常勤みたいな感じで、このぐぅーぐに通っているみたいです。
 
おまけにこのあと、仲林プロまで来店。
 
「えっ?ひなたぷろ目当て?」
 
ちょっと凄いんだけどぐぅーぐ。4卓しかない雀荘にプロが3人も。やはりゲストの日っていうのは、凄いんだなーと実感。
 
さてこのぐぅーぐですが、新規サービスがあります。
 
新規は初回来店時から、3ゲーム打つと1000円キャッシュバック。2回目3回目の来店でも同様です。でも、プロがゲストの日に来た場合は、次回からになってしまうみたい。まーこれは、追いかけてくるファンの対策として当然ですよね。自分は知らないできたのですが、もちろん同じ扱いになります。
 
それではルールです。
 
・0.5の500円1000円
・ゲーム代400円
・トップ賞100円
・テンパイ連荘
・赤は各5に一枚で、鳴き祝儀100円
・途中流局あり
・60000点終了あり
(気づかないで続行した場合は、その局まで打つ)
 
オーソドックスなルールです。
 
3ゲーム打ちました。結果は
 
1着→3着→3着
1-0-2-0
プラス300円
 
負けてますが、100円玉の逆両替やったら浮いてました。同卓した人も牌捌きと打牌スピードだけで、強いとわかる。正直運だけでトントンになれた気がします。
 
今日は多分ゲストの日ということで特別なんだとおもうけど、メンバーも常連らしきお客もキャラ濃かったなー。活気がものすごくあって賑やかでした。普通に追いかけで来ると、アウェイ感半端ないなとは思いましたが、それは覚悟の上でみなさん来ているのでね(^^)//
 
このあとは、そのまますぐ近くにある、鶴見にあるもう一つの点5雀荘にいってきました。
 
でわでわ。
いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。