オープンハートな世の中へ

世界一幸せな講演家 古市佳央のオフィシャルブログ
~温かい心を持った人で埋め尽くすために~



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【15時から生放送!!にでます!】

キラキラ女性講演会の審査員でテーマソングを歌ってくれている宇野美香子さんの番組に出ますのでご覧ください!

キラキラの紹介もさせていただきます!

6/25(土)15:00~
「宇野美香子のTRY AGAIN」
視聴ページは


出演:宇野美香子 古市佳央

先につたほに無料登録して、頂くと本番中コメントを送って頂けて参加できます!!
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今一番力を入れている講演会がキラキラ女性講演会です!

自分が講演するのではなく

人の講演を、プロデュースすること

それもただの講演ではなく

さらけ出すことをテーマにしているのです

予選会を勝ち抜いた6名のキラキラ女性が

素晴らしい講演をしてくれます

皆さんにお願いです!

ぜひ7月23日はセシオン杉並のホールにおいでください!

そして、感動の、講演をお聞きください

僕はコーディネーター役としてイベントを盛り上げます

さらに

スペシャルゲストとして大谷由里子さんの講演もありますのでお楽しみに!


僕がプロデュースしている、とても力を入れているイベントがあります!

ぜひお時間許しましたら来ていただけたら幸いです!



イベントの詳細は下記になります

☆★キラキラ女性講演会☆
       全国大会2016 決勝大会

          7月23日(土)開催!★☆

優勝賞金30万円

今年は誰が優勝するのか!?

◎お客様も審査員
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
《手話通訳付き》《車椅子での参加可能》
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【日時】7月23日(土)
       12時開場 13時開演 18時終演

出場者:講演タイトル
(発表順ではございません)

・ 菅谷晃子 『生きているだけでありが豆腐?』
・ 小澤綾子 『 ありのままの私で』
・ 楠めぐみ 『私の顔と心の歴史 ~光る原石を眠らせない社会に~』
・ 梅原麗美 『今を生きる』
・ 保田さくら 『幸せな勘違い』
・ 石井ちなつ 『女って最幸』

★スペシャルステージ★

特別講演  大谷由里子(プロフィールは最後に)

唄 さくらマザー・宇野美香子(キラキラ女性講演会☆全国大会テーマソング)

◎チケット◎

前売り一般:3000円  当日:3500円

ペア割(お二人):5000円

特別割引【障がい者・シニア(65歳以上)・学生】:1500円  中学生以下無料

チケット申し込みフォーム↓

◎キラキラ女性講演会★全国大会2016
イベント詳細ページ




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日本に制限時間のないフルマラソンの大会を復興地で開催したい!!

 
 
【なぜこのマラソン大会を企画するのか】
 
 
≪マラソン嫌い≫
 
 
私古市佳央はマラソン大会が大嫌いでした

苦しい思いして走っている人の気がしれないほどのマラソン嫌いだったのです

また、火傷をしてから皮膚呼吸が人より出来ないことや

体力が落ちている事も有りマラソンは僕にとって無縁のスポーツでした
 
  
  
≪チームメッセンジャーとの出会い≫ 
 
 
チームメッセンジャー代表の杉浦貴之さんの企画するがんサバイバーホノルルマラソンツアーに誘われたことから変化が訪れます

末期がんの方や、それをサポートする方たちがホノルルマラソンに行くツアーに参加することになり

僕の行った年はチームメッセンジャーとして50名全員完走しました

余命宣告された方などもこのマラソン大会に出る事で練習を重ね

元気になって行く姿に感動しました

杉浦貴之さんの名言で

『元気にったから走るんではない、走るから元気になるんだ!』

に痛く共感したのです
 
 
 
≪ホノルルマラソンでの気
付き≫
 
 
マラソン嫌いの僕が、ホノルルに向けて練習し

当日を迎えたのですが

道中は本当に苦しく何度もやめようと思いました

しかし、苦しいのは僕だけでない

一緒にゴールを目指している仲間はみんな辛いはずだと思い完走できたのです

仲間と一緒に走る力を感じました

実際にゴールで待っていてくれた仲間の顔を見たときの感動はたまらなかったです
 
 
 
≪ホノルルマラソンの素晴らしいと
ころ≫
 
  
・沿道の応援がすごいこと

・競技色よりイベント色が強く、ホノルル中が盛り上がっていること

・制限時間が無いことでお年寄り、障がいを持った方、おこさんなど誰でも挑戦できること

・10キロウォークも有り参加の幅が広い

・何よりも元気になる人がたくさんいること

などでした
  
 
  
≪日本にないマラソン大会≫
 
 

この感動のマラソン大会が日本にないというのを知り残念に思いました

こんなにたくさんの方が元気になる方が出るマラソン大会を日本でやらない手はないと思いました

それが日本に制限時間の無いマラソン大会を作りたいと言うきっかけになりました
 
 
 
≪東北復興地で開催≫
 
 
東日本大震災が起こった後、心の支援として60回以上東北支援に通いました

その活動は今でも続いています

5年過ぎてもいまだに復興の進みは遅く

仮設住宅に位している方も多数いらっしゃいます

そこで思い付いたのが、このマラソン大会を東北の沿岸部で開催したらどうだろ言う事でした
 
 
 
≪東北で制限時間の無いマラソン大会を開催する
意味≫
 
 
・復興が見られるマラソン大会

(走りながら、今年はこのお店が出来たね!昨年はなかったけど今年はこんなのが出来ているね!と復興を見られる)
  
 
・日本のマラソン好きの方が東北を訪れ経済効果もある

(ホノルルマラソンは3万人が参加する、そのうち半分以上は日本人である。マラソンが好きな人が多い)
(観光も兼ねてツアーなどが組める) 
 

・海外からも参加が見込める大会になる

(制限時間の無いマラソン大会は世界でも少ないので参加が見込める) 
 
 
・僕の様にマラソン大会と無縁だった人も楽しみや観光も兼ねて参加できる
 
 
・チームメッセンジャーの様に仲間での参加により絆も深まり、元気になる人が増える
 
 
≪応援者募集≫

このマラソン大会にわくわくを感じた方はぜひ歴史に残るマラソン大会の企画に参加してみませんか?

フェイスブックをされている方はフェイスブックのグループページにご招待しますのでメッセージいただくか


furuichi@openheart.tv までご連絡お待ちしております

日本に制限時間の無いマラソン大会を グループ
https://www.facebook.com/groups/809972662426609/


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