小学生の不登校・引きこもりの相談・原因理由・対処法

不登校・家庭内暴力・暴言でお困りのお母様をご指導~再登校・継続登校に導き、サポートしています。
不登校克服の考え方や改善方法・指導を受けられた
お母様方の体験談・その後の子どもの様子までを掲載しています。

ご家庭だけでは不登校克服が難しいと思われるお母様を
ご指導させていただき、継続登校に導きます。


再登校後の行き渋りにも対策などきめ細かくご指導させて

いただくのでお母様だけでは不安で不安定な
再登校後も安心です。


小学生のうちに不登校を完全克服して元気に

継続登校できる子どもに!



子どもの将来はこれから。先は長いのです。

どの子もみんな、学校へ戻りたいのです。


子どもはどんな子も逞しくて良い子、かわいい子どもを

お母様の力で小学校という小さな社会へと

元気に戻してあげましょう!



テーマ:

小学生の不登校克服専門カウンセラーのブログ 

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NEW追加セミナーは、

     横浜8月6日・日曜になります。

  ★7月の追加セミナーで、内容は7月と同じになります。

 

 

NEW8月の追加セミナー 

・8月6日(日)AM11:00~12:30
場所 : 横浜ベイクォーター内カフェ
(13時まで個室をお取りしています。詳細はお申込みの方にご連絡致します。)
料金 5,000円(税込み)*当日お持ちください。  

☆お申込み方 :↓こちらからお申込みください。

https://www.secure-cloud.jp/sf/1421419473OGZYfLBH  

*必ず8月の追加セミナー参加希望とお入れください。

 

 

~2学期始業式から行き渋りのない子どもにする為に母親が

 

長い夏休みにしてはいけないこと~

 

などを中心にお話させて戴く予定です。

 

今日、終業式の学校が多かったようで指導を受けられているお母様

からは嬉しいご報告メールをいただいております。

全て目を通しておりますが、返信は少々お待ちくださいませ。

 

(7月に送信しましたメールが戻ってきている方がいらっしゃいます。

届かない方はご一報ください。)

 

さて、長い夏休みに入りました。

 

夏休みの過ごし方は、不登校の子どもがいるお母様は

子どもにどのような対応をしたら良いのか、

どなたも頭を悩ませるところでもあり・・・

 

昨年の7月のセミナーは

追加セミナーも即日で満席になりました。

 

今年もキャンセル待ちをいただいておりましたので、

追加でセミナーを開催いたしますので日程が合わなかったお母様も

ぜひ、ご参加ください。

 

指導中、登校したてのお母様には改めて

子どもへの対応など、再確認して長い夏休みの過ごし方に

役立てていただきたいと思います。

 

今まで他で聞いてきた対応と考え方とは違っていたと思いますが

長い夏休み、毎日を積み重ねて2学期に行ける子どもになるように

親は「子離れ」 しましょう。

 

不登校専門で解決してきた経験ならではの

他では聞けない
【子どもを不登校にしない為の母親セミナー】に
是非、ご参加くださいね。
参加した日から意識を変えて
実践できることをお伝えしています。

~昨年参加していただいたお母様のご感想~
★中学男子・お母様
自分の過干渉・過保護がつくづく酷いものだと
わかりました。
こうなるまいという気持ちが正に過干渉でした。
大人の問題・子どもの問題意識します!

★低学年女子
~ではヒントを貰いましたが今日のセミナーで
とても具体的な対応が分かって
凄く参考になりました。
ご飯の用意を実践しています。会話文のどこが良くないのか
本当によく分かり良かったです。また参加したいです。


★低学年・男子
私の会話のほとんど間違っていたことに気付きました。
子どものメンタルの弱さを変えたいと思い子どもを
変えさせようとしていたのは間違いで、
自分の対応のせいで子どもを
弱くしてしまっていました。
一日も早く子どもを楽しい学校生活に戻してあげたいので
今日から気を付けていきます。

★高学年・女子
今までは親の問題と子どもの問題を分けて考えた事がなかったです。
子どもが失敗しないように先回りして行動していました。
これから気を付けたいと思います。

★高学年・男子
だいたい干渉しないようにいつも心掛けてはいますが、
自分とのコミュニケ―ションを改めて考えると
母親の都合がかなりあるのがわかりました。
(中略)遅くに帰宅した父親が第2の母のように
過干渉しているのも気になります。


 

★低学年女子


 

まず、黙っていようと思います。

親と子の問題をわけらるようになりたいです。

細かい指導が欲しくなりました。
 

★低学年女子

自分が思っている以上に子どもに口出ししていると

実感しました。

気を付けていたつもりでしたが夏休み改めて

親と子の問題を分ける考えを実践しようと思います。

 

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