2017年04月19日(水)

「地球探検隊」の提案する遊学(旅学・旅育)とは?

テーマ:会員組織「みんなの旅」

昨日も友人とラウドファンディングの話題になった。

 

「ちょっと前まで、ようやく50%くらいだったのに、

一気に目標達成したね。おめでとう!

何が転機になったの?」

 

振り返って考えてみた。

毎日が転機だったけど、まずは、この6日前、4月17日の、この投稿かな・・・。

 

クラウドファンディング担当者とサポートスタッフで

隊員の感動ストーリーを絡めて具体的に旅のイメージを伝えてほしいとなって

新着情報として下記の体験談を投稿した。

 

これで、今後、親子や夫婦の旅も企画されるという期待感が持てたのだと思う。

ここから親子や夫婦の支援が増えたからだ。

 


2017年04月14日

「地球探検隊」の提案する遊学(旅学・旅育)とは?

 
何度も応援シェアしてくれる人もいて
知ってくれている隊員も増えてきた、ありがとう。

今、「地球探検隊」が本気で走っている、
より自由な旅を創っていく会員組織「みんなの旅」を「クラウドファンディング」を実現すること。

発信しているFacebookの投稿シェアやメッセージ、そしてクラウドファンディングでの応援コメント。
隊員の声が、想いが届くたびに嬉しくて見ているPCの画面がにじんで見える。

今日はその「みんなの旅」が動き出すと、どんなことが出来るのか??というイメージを、隊員でみんなの旅会員でもある「ヒロさん」の熱いメッセージを通してみんなに聞いてもらいたい。

 〜ヒロの熱い1日、『もっと人生を楽しもう。』 〜

 2016年夏…熱い1日だった。

 やっと行く事が出来た、
 念願の地球探検隊ツアー。

「江ノ島アウトリガーカヌーに挑戦!」

 天気は上々。
 江の島に降り立つ前からテンションが上がっていくのを感じた。

 ツアー同行する地球探検隊のボス、中村伸一隊長は超晴れ男。
 俺もかなりの晴れ男だが、
 隊長の場合『雨が降ったら俺のせい』と言い放つほど

 天気への責任感が尋常じゃない(笑)

 合流後にカヌーの発着場までしばし散策。
 イイ天気に気持ちよく歩いていると、潮の香りが鼻に届く。
 どうにもワクワクしてしまう。海はイイ!!!


 発着場まで歩いていくと現地ガイドのシュン君、ヒサシ君達が

 待っていてくれる。
 彼らからアウトリガーや海に関するレクチャーを受け、
 準備運動をしたら2艇のカヌーに分かれ乗り込んで漕ぎ出す。

 最初はオールを回す息がてんでバラバラで進まない(笑)
 そんな中、中村隊長は全身を使って全力で漕いでいる。
 この人は何をするにもいつも全力だ。

 隊長とは知り合ってまだ日は浅いのだが仲良くさせてもらっていて、
 どんなに辛い事があっても全力で前に進もうとするこの人の生き様を、

 俺は物凄くリスペクトしている。

 隊長は言う。

 「大人が楽しそうにしていないと子供達は未来に希望が持てない。

  だから俺は、この人生を全力で楽しむんだ」

 そんな全力で生きる父親の背中を見て育った隊長の子供達は


 とても素直な良い子に育ち、隊長と素晴らしい親子関係を築いている。
 スゴくカッコイイと思う。

 


 みんなでしばらく漕いでると段々とリズムが合ってくる。
 カヌーがグイグイ進むようになる。
 潮風が肩を抜けてく爽快感は最高だ!

 その頃には沖に出て、江ノ島の裏側に周る。
 裏側から見る江ノ島は自然がいっぱいでとても新鮮。

 カヌーも江ノ島の裏側を見るのも初体験。
 結構いい歳になっちまったけど、まだまだ初体験は沢山あるらしい。
 そう思うとワクワクして余計オールを漕ぐ力が増した。
 江ノ島をグルッと一周し、発着場に戻ってアウトリガーカヌーを

 いったん置いて昼ごはん。

 昼ごはんは江ノ島の超人気店『江ノ島亭』にて。
 シラス丼が名物だが生シラスが苦手な俺はまかない丼を頼んだ。……

 うまい!
 大盛りにしなかったのをちょっと後悔。
 午後漕ぐためにビールも我慢。。

 昼ごはんの後は江ノ島の和菓子の名店『中村屋羊羹店』で休憩。
 ※(中村隊長の親戚ではない)

 羊羹店なのにわらび餅を頼む。…うまい!
 甘さがクドくなくてイイ感じ。
 俺もかなりのわらび餅マニアだが今まで食べたわらび餅で1番うまかった。

 大満喫して発着場に戻り、再びカヌーに乗り込む。
 今度は海から川を遡るルートへ漕ぎ出す。

 午前中よりさらにスピードが乗っている。
 みんな確実にうまくなっている。


 なんて言うのかな。
 なんでも、みんなで力を合わせて前に進むって良いよね。
 自分が頑張れば確実にみんなの助けになる。
 みんな喜ぶ。
 みんなが頑張れば自分が助けられる。
 自分が喜ぶ。
 コレは楽しい。



 漕ぎながら、昔流行ったあの言葉を思い出した。

 「ONE FOR ALL , ALL FOR ONE」

 1人はみんなのために。みんなは1人のために。


 そしてもう1つ思い出した言葉がある。

 俺の好きな実話を元にした映画
 『INTO THE WILD』の中のフレーズ。

 「幸福が現実となるのは、それを誰かと分かち合った時だ。」

 喜びを分かち合える仲間がいるのは、とても幸せな事だ。
 本当にそう思う。


 川を遡った後は2艇でレース。大盛り上がり!(勝ったぞ!)

 その後発着場に戻りカヌーをみんなで戻して、

 ガイドのシュン君達とはお別れ。
 ナイスガイ達ありがとう。また来るよ。

 着替えたら、コレまた江ノ島の超人気店『小屋』で打ち上げ。

 もちろん全員参加。
 むしろココからが本番か⁉︎ っていう勢い。笑

 テラス席の気持ちイイ風を感じて、待ちに待った乾杯!!
 たっぷり身体を動かしたあと、仲間と飲んだビールは最高にうまかったよ。
 ココは食事も新鮮な海の幸満載で超うまい!
 ご馳走様でした!


 振り返って思い返したら、

 ここまで純粋に遊ぶ事を楽しんだのは随分と久しぶりだ。
 ココ数年、純粋に遊びを楽しむ事を封印していた様な気がする。

 『もっと人生を楽しもう。』 そんな事を思った熱い1日。


 〜〜

旅が終わったと思ったら、また次の旅への道が生まれる。
そんな風が吹くのが地球探検隊の旅。

日帰りでも宿泊ありでも、
国内でも海外でも、
どのツアーにしても21年変わらない。

そして、体感する感動を共感する色んなツアーをもっと自由に作りたい!!

それには隊長の俺だけでは手も足も足りない。
だからツアーに同行できる会員スタッフが必要なのだ。

そして俺以外のスペシャリストである会員のアイデアも活かしたい!

その両方が実現できるのが「みんなの旅」という会員組織なんだ。

実際に、今回紹介したアウトリガーカヌーを体験したヒロさんが、
今年何度か開催するうちの1回、同行スタッフとしてツアーに参加する。

自分が体験した感動や喜びを、
今度は参加隊員のフォローする役目もしながら体感できる。

喜ぶ隊員の姿を見て、
感動が増幅するのが、もう頭に浮かぶ。

参加だけではなくて、
ツアー同行できるような視野やノウハウを学んだり、
さらにはツアープランニングをスペシャリストの意見をもらいながら創っていくことも可能になる。

 

そんなツアープランニングの展望を熱い想いで語り合える仲間がプランナーとして手を挙げてくれている。
今まで大人が一人で参加しても楽しめる旅を中心に開催してきたが、

これからは、親子で楽しめるイベントもたくさん作って行く予定だ。
 
知識を増やして頭でっかちになる「勉強」よりも皮膚感覚で知る「学び」のほうが、子供たちの人生に大きく影響すると思うからだ。

やる気があるから動くのではなく、動くからやる気がでるってことを体験から学んでほしい。


 「勉強」は受け身だが、「学び」は主体的なもの。
旅同様に学びたいだけ学べる。
学ぶことは楽しいのだ。

これが「地球探検隊」の提案する遊学(旅学・旅育)。

だから興味があったら是非連絡してほしい。
一緒に話したい、遊びたい、旅したい。その声をいつでも待ってます!

そして、この会員組織「みんなの旅」を作るべく、クラウドファンディングに挑戦中!
あと6日の時点で目標達成率74%でラストスパート!
沢山の隊員と感動できる旅つくりが出来る未来に向かって本気で走っています!!
共感の応援、お願いします!!!

Facebookやツイッターでの発信応援もぜひお願いします!

いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年04月17日(月)

「久しぶりに友人 高橋歩と飲んだ!」

テーマ:会員組織「みんなの旅」

昨日は久しぶりに友人、高橋歩と

下北沢Cafe&Bar Ethical(エシカル)で飲んだ。

 

クラウドファンディングをフェイスブックで応援シェアしてくれたので、

目標達成を直接伝えたかったからだ。


彼のトークライブを聴くのも久しぶりだったけど、やっぱ面白い男だ。

子育てが終わった後の今の夢は
照れもなく「世界平和」と言い切る歩、カッコいいぞ!
2019年に、またぶっ飛んだことをやるみたい。
俺も、そのときの仲間に加わって一緒に世界を変えていきたい!
自分にできることでね。

江ノ島アウトリガーカヌーに一緒に行った隊員タク
Takuya Oginoがトークライブ前に楽屋で話す歩と俺を撮ってくれた。
ありがとう!タク!

 

さらに、会員組織「みんなの旅」会員でもあり、
今回クラウドファンディングの支援もしてくれた、
エリー、さおりの2人とも会えた。


支援で隊員からの一番人気は
「100名でやるスーパーキャンプ」かな。
今 ハワイ島に暮らす歩が日本にいたら、
歩もキャンプに呼びたいと思ってる。

 

目標達成したクラウドファンディング、まだまだ支援が伸びている。
今、支援者119人、110%達成!ここまで来たら200%達成目指したい。
プロジェクト終了の4/20(木)まで走り続けます!


共感してもらえたら応援、支援、シェアお願いします。


合わせて、「みんなの旅」入会登録をお待ちしてます。

 


「みんなの旅」ブログ、「55歳の挑戦!俺の夢」
 

いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年04月16日(日)

「涙腺崩壊中!」

テーマ:会員組織「みんなの旅」

<祝! クラウドファンディング 目標達成!!!>

涙腺崩壊中!涙が止まらない。。。。。

 

泣ける応援コメント、多いんだよね。笑
涙でにじんで、まったくお礼コメントが追い付かない・・・。

 

一緒に走ってくれた仲間、応援・支援してくれた、
みんなのおかげで目標を達成することができました。
一人じゃ何にもできなかった。本当にありがとうございます。

 

クラウドファンディングに挑戦する過程で
こんなにも感動があるなんて、やるまでわからなかった。
チャレンジして良かった。

 

プロジェクト終了の4/20(木)まで、あと4日。
目標達成しましたが、まだまだ仲間と走り続けます。


ここまできたら、200%達成目指して伝説つくります。 
引き続き、応援、支援、シェアなど、よろしくお願いします。
 

そして、資金調達できたことで、ツアー費用に補てんして
できるだけツアーを催行したいと思っていますが、
最終目標は一人でも申込みがあれば、ツアーを催行する、
100%信頼される会社になること。


そのために会員組織「みんなの旅」を
一日も早くスタートさせること。

これで本当の意味で社会貢献できる組織に生まれ変われます。

支援された方も、迷っていた方も、
「みんなの旅」入会登録をお待ちしてます。

この「みんなの旅」は、みんなの夢を叶える場にしたいのです。
生産者と消費者、地方と都市をつなげたい。
人と人をつなげたい。
日本の、世界のあちこちに好きな人がいる、
リアルな人的ネットワークをつくりたい。

 

「地球探検隊」の旅を通して「生きる喜び、生きる実感」の
スイッチをオンにして、童心に帰って
みんなで楽しむ気持ちを取り戻してほしいのです。


大人が変われば子供は変わる・・・。

一緒に愉快な人生を、心豊かな人生を!

 

「55歳の挑戦、俺の夢・・・」
 

「地球探検隊」中村隊長

いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年04月11日(火)

「クラウドファンディングが目標達成した暁には・・・」

テーマ:会員組織「みんなの旅」

<クラウドファンディングが目標達成した暁には・・・>

「地球探検隊」の次のステージ『みんなの旅』では、
カップル、夫婦、親子世代、高齢者など、
ありとあらゆる世代に楽しんでもらう旅やイベントを 提供していきます。

「地球探検隊」が創業してから21年間、
隊員(お客さん)のほとんどが独身の男女でした。
地球探検隊が21歳になったように 21年という月日は誰にでも流れていて、
かつて19歳の時に旅に参加した隊員も今では40歳。

その日々の中で最愛の人と出会い、結婚し、子供もでき、、
そして、 当然のように旅に行けなくなる。
それが今までの地球探検隊の必然でした。

メルマガの解除メッセージやイベントの誘いに対する返信で
「子供がいて手が離せない」、 「結婚して自由にできるお金が少ない」
と返ってくると、 "あんなに一緒に感動した隊員、仲間と
もう会えないかもしれない。"と さみしい気持ちになりました。

それでも、「地球探検隊」の 企画、集客、同行をしていく日々の中で、
「離れていく隊員」に手を回すことができず 不甲斐ない思いを感じていました。
「どうしたら、また一緒に感動を味わえるか」
この21年間、隊員たちと旅に出かけて、一緒に夢を叶えて、感動して、泣いて。
隊員の喜びがいつの間にか自分の喜びになっていました。
 だから、隊員たちを喜ばせたい。 可能ならいつまでも。

その末にたどり着いたのが、 「みんなの旅」という形でした。
「人を喜ばせたい」という気持ちがある会員をプランナーとして育成し、
一人でも楽しめる旅プランはもちろん、 1dayの日帰りプランから、
ありそうでなかったカップル、夫婦、 親子、高齢者でも楽しめるプランまで
「一人」ではなく「みんな」で作り、 さらに多くの「みんな」に届けたい。

そして、いつか、 何年もご無沙汰だった隊員から
 「今度の茶摘みツアー親子で申し込みます」って連絡が来て
お茶の葉を摘みながらその親子が顔を見合わせて笑っている。
そんなイメージが湧いてます。

すべての人にとって、 「感動」は人生を変えます。
少年少女のように好奇心いっぱいな元気な大人(親)たちの姿を見て、
 子供たちも変わっていくと思うのです。 隊員のみんながツアーを最高に楽しみ、
「人生捨てたもんじゃないな」「一生青春!」と思い、
子どもたちが「大人になるのも悪くないな」と思う。

私は旅の力、人の力、言葉の力を信じています。 年齢とかじゃなく、
家族がいる・いないでもなく、
大人でも、子供でも、 いつまでもやったことのないことに挑戦したり、
新しい人に出会い、新しい日々を生きることに、
瞬間瞬間を生きてる実感を感じ、 生き甲斐を感じる人が増えていく、
きっかけをつくりたい・・・。

そんな、みんなが楽しみながら、 それぞれの人生に影響し合う世界観を
「地球探検隊」の旅で創れたらと思っています。

「地球探検隊」隊長 中村 伸一
 

いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年03月31日(金)

「55歳の挑戦!俺の夢・・・」

テーマ:会員組織「みんなの旅」

こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。

2017年3 月、
通称「ドリプラ(ドリームプラン プレゼンテーション)」審査員
やっていて多くの気づきがありました。

「全ての人が夢を語る社会」の実現に向けて大人が10分間のプレゼンで
夢を語るドリプラ。

書類選考で残った20組の応援しあうプレゼンターや仲間たちをみて、
夢や人生はその人だけのものではない!ってことを感じました。

私は、「旅でみんなの夢を語り合える場をつくりたい。」
夢は見るものではなくて、叶えるもの、叶うもの。
また心から夢の情熱が湧いてきました。

その熱い日の翌日から一緒にアラスカ・オーロラの旅に参加した隊員(会員)が、

こんなことを綴っていました。
“夢リストの1つ「最高のオーロラをこの眼で観る、そして写真に撮る」
という夢を叶える事が出来ました!”


隊員(お客さん)の喜びが私の喜びです。

隊員(会員)の声を聞いた瞬間、
私が今まで続けてきた地球探検隊の旅は間違いない!
もっとその旅を通した感動を広げていきたい!!
嬉しさで私の魂が震えました。
 
 もっと「みんなの旅」会員の「夢リスト」の選択肢を増やしたい。
どんどん会員と一緒に夢を叶えたい!
 
そして大人が堂々と夢を語れる「旅」を実践し、
夢を語れる社会を実現したいのです。
みんなが応援され、応援する社会を目指したいのです。
仲間の夢が実現したとき、きっと、あなたの魂が喜んでいるのを実感できるはずです。 

21年前地球探検隊は、アメリカ西部国立公園グランドサークルをメインとした
ツアーから始まり、
第2ステージは多くの出会いを作った「旅するカフェバー」のオープン、
そして、「地球探検隊」は今、第3ステージに入っています・・・
 
その第3ステージで挑戦しているのが、会員組織「みんなの旅」をつくる事です。

会員組織「みんなの旅」をつくることで、
ストーリーがある旅を、みんなで感動して共感していく旅行会社から、
ストーリーのスタートからみんなで創っていく会員組織で運営する会社へシフトします。

 
親子やシニアまでも楽しめるような、様々なプランを提案出来る会社と進化しますが、
基本理念は変わりません!

「非日常」の旅や「新日常」のイベントで日本を元気にしていきたい。
そして、目の前の人を喜ばすこと、一人一人を大切にすること、
人と人を繋げることを、これからも大切にしていきたいと思っています。

まだ見たことのない風景を、一緒に見ましょう!
 
しかし、会員組織「みんなの旅」、さらにクラウドファンディングが
わかりにくいという人のために、今「地球探検隊」が、どこに向かっているのか
何を目指しているのかを伝えたいと思います。聞いてください!

 

・ 会員組織「みんなの旅」とは?
旅に参加して一緒に成長する「遊学(旅学、旅育)」だけでなく、
旅の立案から一緒に成長するプランナーの育成までもイメージしています。  
つまり『主体的に「旅」を楽しむ隊員の集まる地球探検隊なら、
「みんなの旅」会員になって、ただ受動的に安く旅に参加だけでなく、
オリジナルな旅をつくるプロセスから一緒に楽しもうよ!』という提案です。

 
ツアープランというと、難しく考える人もいると思いますが、
1,000人いれば1,000の企画が生まれると信じています。


・実際どんなことが可能なのか?
 会員のツアープランナーが利益をのせて、企画内容と卸値を「地球探検隊」に提案し、
「地球探検隊」のツアーとして催行していきます。

提案内容や要素を、専門知識やツアー企画経験がある「みんなの旅」の

ベテランツアープランナーと意見交換をしながらツアー内容を創っていきます。
なので、まだツアーに至らない素材の提案や未経験から旅の創り手として参加できるのが

「みんなの旅」の魅力です。

最終的には「地球探検隊」のブランドとして発表できる段階まで内容の質を引き上げて、
ホームページにツアーとして掲載する予定です。
 
個人では企画や集客などに限界があっても、
21年の実績と3万人の登録隊員を持つ「地球探検隊」が
すべての企画を全面的にバックアップしてプランナーと共に集客します。
 
これが、個人レベルなら2人くらいから催行できても
旅行会社レベルでは採算度外視しては催行できない問題解決につながると思っています。
問題を解決するだけではなく、人数を集めて利益を追求する旅行会社では

埋もれてしまうような面白い旅の企画を少人数でどんどん実施していきたいのです。

利益が経費を上回らない損益分岐点や最少催行人数、ツアーキャンセルという

旅行会社側の視点を取っ払いたいのです。

それを可能にするのが会費で運営する会員組織「みんなの旅」なのです。
会費月1,000円で、ある程度の人数に達すれば、当社は会員を増やすことだけを考え、
ツアー単体では利益を取らずに、限りなく会員からの卸値に近い金額で販売することが可能になり、

会員にはオリジナルの面白い旅を安く提供することができるのです。
最終目標は、卸値=売値を実現して会員組織として運営して旅行会社を辞めることなのです!

「地球探検隊」と一緒に楽しく旅をつくっていきましょう。


 賛同する方は入会登録お願いします!
・「みんなの旅」入会申し込み先・

・現在どんな人がツアーを企画しているのか?
 
今、旅行業界や旅行関連事業に携わってきた実績のある人や、
経営戦略や戦術を立案してきた15人を中心にメンバー構成しています。

今、いろんな人がプランナーとして提案出来る、
「みんなの旅」の会員組織や枠組みについて活発に意見交換をしながら創っています。
みんな特性が違うメンバーが本音で話し合いながら基盤を作り上げています。

基盤が出来次第、プラン提案する窓口を設けて、
誰もがツアー内容を提案できるようにしていきます。



・ではなぜ、クラウドファンディングで挑戦しているのか?
 

「みんなの旅」を会費で運営を始める最低目標人数を現時点1,000人に設定しています。
つまり会員の支払い(税別月1,000円、1年間有効)が発生するのは会員が

目標人数になった時点です。
 

会員組織「みんなの旅」が目標人数に達せず

会費の徴収ができない今、
ツアー費用に補てんすることで、

ツアーキャンセルをなくしツアーを催行していきたいのです。


さらに1日でも早く催行決定できれば、催行決定後に各自予約してもらっている航空券が

驚くほど安く取得できます。

※催行:ツアーの実施が決定する事 

実は昨年2016年は諸事情により、今までで最もツアーキャンセルが多い年でした。
心情的に一番辛いのは、 隊員がせっかく休みを取ったのにも関わらず、
旅行会社が儲かるか儲からないかという都合でツアーキャンセルにすることでした。
心からツアーキャンセルを0にしたいのです。
 

そんな想いから昨年より会員の人数が目標人数になったと想定して見切り発車しています。
すでにツアーの割引サービスや手配料無料などを適用できるようにしたり、
ツアーの最少催行人数に満たないツアーを催行をしています。
身銭を削って私の持ち出しで補てんして、いくつものツアーを成立させていましたが、

それも、もう限界です。


 今まで何度も「もうダメだ!これで終わった!」と心折れそうになりました。
それでも、このクラウドファンディングが未来をつくっているんだ!!と

気持ちを奮い立たせて今日も前に進んでいます。

55歳になった私のチャレンジ、
そして、「地球探検隊」のこれまでやってきた価値、これから新しい価値を創造できる!と、 
地球探検隊の未来に期待できるかクラウドファンディングを通して世に問いたいのです。
 
共感してもらえたら応援、支援、シェアこちらからお願いします。

☆200%達成を目標にしています☆

 

会員組織 「みんなの旅」進捗ブログ

いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年03月03日(金)

「自由人作家 高橋歩の応援!」

テーマ:会員組織「みんなの旅」

高橋 歩(著)「WORLD JOURNEY 世界一周しちゃえば?」で
2005年に「地球探検隊」が紹介されたことから、
12年の付き合いになる友人、高橋歩が、
クラウドファンディングの挑戦をシェアしてくれた。
あゆむ、応援ありがとう!

  日本で唯一、旅行を扱わない旅行会社「地球探検隊」の
  中村隊長が、
こんなこと始めるそうなので、
  興味ある人は、ぜひ!

  旅をしながらメシを喰っていきたい!っていう人は、
  これをきっかけに、中村隊長と個人的に友達になって、
  本人から直接、いろいろノウハウとかコツとか、
  盗んじゃったらいいんじゃない?
  高橋歩


歩が「地球探検隊」19周年祭にサプライズでEXILE USAと一緒に
来場してくれたけど、今年も祝いにきてくれっかな・・・
ずっとずっとダチでいてくれてありがとう!

歩とは何度も一緒にトークライブをやっているが、この写真は

「旅祭」で3,000人くらいを前に歩とトークしたときのもの。


今晩、3月3日(金)、3月5日(日)昼間、
「地球探検隊」21周年祭、みんな、遊びに来てね!
申込受付中!

<成長のヒント>
 いつの間にか ズレてしまうことや ブレてしまうことは
 誰にだってある。
 その ズレをいかに修正できるか ブレをいかに戻せるかが必要。
 そのためには
 「そもそも、何をしたかったのか?」
 「本当の望みは、何だったのか?」
 を必死に思い出そうとすること。
 誰でも 胸の奥にある魂は
 生まれてくる前から やりたいことを決めて来ている。
 それを単に 忘れているだけ。
 だから 思い出そうとすることで
 自然と 自分のど真ん中に戻り
 その気持ちを口にするだけで 勝手に 本当の人生が進んでいく。
 小田真嘉

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年03月01日(水)

「初めての挑戦!Readyforのクラウドファンディング!」

テーマ:会員組織「みんなの旅」

応援をお願いします!

今日3月1日 11:00より、
「地球探検隊」は初めて
クラウドファンディングでの挑戦をスタートしました。
<感動体験!新たな旅のかたちを隊員とともにつくりたい!>

クラウドファンディングとは、叶えたい夢のために、
ネット上で資金調達を行うものです。
しかし、目標金額の150万円に1円でも届かなければ、
それまで集めたお金も
すべて支援者様に返金されてしまうという仕組みです。

目標金額を達成できれば、今までにない仕組みができて
会員組織「みんなの旅」で関わる人をみんなハッピーにできます。


支援頂ければこんなに嬉しいことはありませんが、
支援が難しくとも、共感してもらったら、
応援の投稿やシェアをしていただけるとメッチャ嬉しいです。


なんとしてもこのプロジェクトを成功させたいと思っていますので
最後まで走り続けたいと思います。応援、よろしくお願いいたします。

開始3時間足らずにして、目標の1割達成!

応援、支援ありがとうございます。


<成長のヒント>
 次のステージに進むときや 新しい展開がはじまるときは
 人間関係が変わったり 何かが失われて、新しいモノが入ってくる。
 その直前というのは 恐怖心が襲ってきて
 一歩踏み出すのをためらってしまいがち。
 その恐怖に負けていたら ステージも変わらなければ
 せっかくの新展開もはじまらない。

 そもそも 私は、何を恐れているのか?
 ・何かを失うこと?
 ・自分が変わってしまうこと?
 ・誰かに否定や非難されること?
 ・人が離れていってしまうこと?
 ・生活の不安?
 ・慣れた環境が変わってしまうこと?

 それらは
 全部、自分が勝手に作り出した幻想。 すべて、ニセモノの自分の言い訳。
 絶対に、大丈夫!
 そもそも循環の中にいれば 恐怖はなくなる。
 失ったものは、形を変えて帰ってくる。
 離れていったものは、別な姿で戻ってくる。
 壊れたものは、新しく生まれ変わってくる。

 小田真嘉

2017年02月11日(土)

「シニアの気持ちはシニアしかわからないんだよ」

テーマ:会員組織「みんなの旅」

昨日は、カフェ・ベローチェで珈琲一杯3時間の異業種交流会に参加した。
飯も食わずに3時間も夢中でトークできたのは、初めてお会いした主催者、
70歳の志村さん 志村 正彦 (Masahiko Shimura)
のマシンガントークのおかげ。


志村さんの考え方、生き方に共感した。

次から次と飛び出す波乱万丈のエピソードはどれも面白い。


一番印象的だった言葉は
「シニアの気持ちはシニアしかわからないんだよ」

 

オレがこれからやろうとしていることを一緒にできたら、
まさに、ありとあらゆる世代が楽しめる旅やイベントができる。
 「みんなの旅」会員のための進捗ブログ:

志村さん、シニア向けの旅やイベントを一緒に創っていきたいです。
よろしくお願いします。
 

この絶妙なタイミングで今朝、大切な友人から、メッセージが届いた。


 「この記事を読むと時代が今、探検隊を必要としているのがわかります。
 時間ある時読んでみてください。」

 

激しく共感して鳥肌が立った。
昨日も「無形資産」、「人生は人とのつながりが一番大事だよ」って話になった。

 

 糸井 

 これからなにかを考える場合には
 「気持ちのいい時間を過ごせた」とか
 「他人にいい時間をプレゼントできた」などの価値を
 基準に考えたほうがいいと思うんです。

 

 リンダ 

 いまの話にプラスできたらと思ったのが、
 「質の高い時間」を見いだすためには、
 探索が必要なんです。

 そういった意味で、この本の中でわたしは
 人生で新しい「エクスプローラー」というステージを
 過ごす人が増えるんじゃないかと書いているんです。

 

 糸井 

 それもまさにゴールではなく、
 プロセスを重視していく必要がある、
 という話ですね。

 

 リンダ 

 そう、見えない価値をかたちづくるためには
 プロセスこそが大切なんです。

 

 糸井 

 なんだか恋愛の話みたいですね。

 リンダ・グラットンさんの新刊
 『LIFE SHIFT─100年時代の人生戦略』
 リンダ・グラットン、アンドリュー・スコット 著
 

 誰もが100年生きうる時代には、
 いままで常識とされていた
 はたらきかた、学びかた、結婚、子育てなど、
 人生のすべてが変わってしまう。
 そんな、来る長寿社会を
 戦略的に生き抜くための、
 人生設計のヒントとなる一冊です。

 

 

いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年02月04日(土)

「プランナー&プレゼンター続々、登場!」

テーマ:会員組織「みんなの旅」

   すべてを楽しみ、すべてに感謝
   この瞬間に生きる
   福島正伸


2月2日は朝から晩まで一日12時間話し続けた。

初めて会う人から3~4年ぶりのリピーター隊員まで7人が来社した!
 
そして、3月3日(金)「地球探検隊」21周年祭に申込、
会員プランナーとして3分間プレゼンにチャレンジ宣言!
 
メルマガを1万人に配信したが、
直接話すほうが俺がやろうとしていることが伝わる。
昨日話したことは、こうだ。

「みんなの旅」入会後、プランナーは継続してできるように
適正な利益をのせて「地球探検隊」に旅やイベントを提案。

「地球探検隊」は卸値=売値を目指して
会員向けに安く販売したい。
 
旅行会社目線の最少催行人数や損益分岐点なんてもんを
なくしたいんだよ。
旅やイベント単体に利益を追求しない仕組みをつくりたい。

それができる仕組みが会費で運営する事業に変えること。
だから、俺は会員を増やすこと、同志を増やすことに専念したい。

すべての料金に会員価格と未会員価格を探検隊が設定する。
会員になるメリットを打ち出すため、いくつもの旅やイベントを提案する。
その替わり「プランナー」も会員になってよ。
月1,000円の会費を1年間12,000円(税別)払って試してみて
元も取れないって思ったら1年後に退会もできるし。
 
たとえば、ひとり3,000円の利益をのせた旅やイベントを作ったとしたら、
4人の申込があれば元が取れちゃうよね。1回で元取れるものを
会員たちのために年間4~5回やってよ。
それに、毎月の引き落としは1,000円のみ。実際にカード決済がスタートするのは
4月くらいが目標。会員1,000人から始めようと思ってるから。
でも、会員登録しただけで、旅もイベントも割引サービルは受けられるようにしている。

それから、自分の提案したい旅やイベントを
3月の「地球探検隊」21周年祭のステージで
「今年は地球探検隊とコラボして、こんなこと、あんなことをやってみたい!」
って3分間プレゼンして!

旅やイベントの企画っていうと、完璧なプランを考えがちだけど不完全でもOK!

企画書フォーマットは空白があってもいい。
企画開発会議という名の飲み会や電話、メールを使って
地球探検隊と一緒につくっていくつもりだから、
そのプロセスさえも楽しんじゃおうよ!

楽しく作った企画は、きっと会員にも受け入れられるから。

最近、「地球探検隊で行きたいんだけど、サハラ砂漠キャンプ、
モンゴルの大草原を馬で駆ける、キリマンジャロ登頂・・・
ちょっとハードルが高いから、
親子でもいける国内の一日イベントとか作ってください」
って、
よく言われるようになった。

だから、趣味や習い事の延長に、ちょっと一工夫して
オリジナル企画ができれば、もっと人生を彩ることができる。
1,000人いれば1,000の企画ができると思ってる。
ちょっぴり楽しい事の積み重ねが、
やがて人生の大きな感動に繋がっていくと思う。
 
国内の旅やイベントに加えて、海外の「大人の修学旅行」も、
「みんなの旅」会員限定で同行スタッフ(ツアーリーダー)も募集する。
 
最少催行人数、たとえば5人集めるのって大変だよね?
人を集められる人望があるってことは、リーダーシップを持っている証拠。
だから、地球探検隊から、俺に替わって同行スタッフを任命する。
自分がツアー費用が無料になった分を参加者に還元して安く行ってもらうのも
その同行スタッフ(ツアーリーダー)の裁量次第。それも任せる!

旅もイベントもどこへ行くかではなく、
誰と行くか、誰とやるか。
「やるか、やらないか」人生はそれで大きく変わっていく。
面白きなき世をおもしろく!一緒に人生楽しもうよ!
世界を変えていこうぜ!
参考までに、こんなページも作成できたらと思ってます。
入会理由と旅企画
入会理由とトークライブイベント

「みんなの旅」新規会員募集中

  <成長のヒント>
   急成長しようとしているときや
   大きなチャンスがやってきているとき。
   いつも邪魔するのは
   お金、健康、人間関係、立場、評価、信用、愛情…を失うかもしれない
   という胸の奥で暴れる恐怖心。
   その恐怖を避けるため行動して得たモノは 余計なお土産がついてきたり
   そのうち、他の多くを引き連れて消えていく。
   そもそも 高いところというのは 息苦しいところであり
   長くいるには、居心地が悪い。
   恐怖心を避けている限り 高いところにはいけない。
   逆に しっかり向き合うならば 恐怖が小さくなっていき
   世界がよく見えてくる。

   そうして 恐怖を克服して、乗り越えていくほど
   素朴で、素直で、純粋に いい人になって 運(流れ)が良くなっていく。
   小田真嘉
 
 
いいね!した人  |  リブログ(0)
2017年01月27日(金)

「一緒に旅やイベントの企画をしませんか?」

テーマ:会員組織「みんなの旅」
久しぶりの大反響!!!超嬉しい!!
昨日、「地球探検隊」メルマガ、
「一緒に旅やイベントの企画をしませんか?」を一万人に配信した。
 
年始からトラブル続きで、さすがに能天気な俺も凹んでいたが、
会員組織「みんなの旅」入会、「地球探検隊」21周年祭の申込など、
メルマガに即反応があって、朝から上機嫌だ!

  <成長のヒント>
  2017年、飛躍するには いかに実行するかに尽きる。
  単に動くのではなく 徹頭徹尾、愚直に徹底的に
  ひとつひとつ具体的にやって 試行錯誤しながら 形にしていくこと。
  実行していくほど 飛躍のチャンスがめぐってくる。
  そのチャンスとは 自分がやっていることを助けてくれる人や
  代わりにやってくれる人が現れること。 そのおかげで飛躍できる。
  飛躍とは 今までやったことがないこと
  次の新しいことにチャレンジすること。
  今年一年 だいたいの道筋は、見えているはず。

  進むために必要な情報は、もう知っているはず。
  打つべき手は、ほぼ分かっているはず。
  あとは ブレーキ、ストッパー、リミットを外して
  手加減せずに、周りに合わせすぎずに
  エンジン全開フルパワーで なぎ倒すように、次々やっていく。
  小田真嘉


こんにちは、「地球探検隊」隊長の中村です。

会員組織「みんなの旅」を春からスタートすべく今年も動き出しました。
今年は会員(同志)を増やすことに専念したいと思います。
幸い直接話をすればするほど、最近は毎日のように会員が増えています。

年末年始、探検隊始まって以来、3人でモロッコを旅してきました。

旅の間、参加隊員あやこ、まっきーに何度も言われました。
「隊長、この旅を催行してくれてありがとうございました」
ますます、会員組織「みんなの旅」を成功させるモチベーションがアップしました。
会費で運営できる事業に変更ができれば、極端な話、
一人でも申込があれば、ツアーを催行できます。

今年はツアーキャンセルをしないことを目標に、
ツアーの催行を一つでも増やしていきたいと改めて思いました。


国内の旅やイベントを一緒に企画して実施してくれる会員のために
フォーマットを用意しました。

プランナー希望の方は、入会後 tabimail@expl.co.jp にお問合せください。
これにプロフィール画像や内容のわかる画像を添付して返信してください。
年間一人4~5回の魅力ある旅やイベントが用意できれば、きっと
会員になるメリットをもっと打ち出せるはずです。

値付けはプランナー会員に一任します。
当社は限りなく卸値=売値を目指し、会員獲得を目指します。
個々の旅やイベントでは、利益を得ずに会費だけで運営できる仕組みに
事業を変えていきます。

年間スケジュールを組み始めて、
私一人でツアーの同行をする限界を感じました。
いくつも同行する旅があると、集中できずに力が分散してしまうのです。
多くの人を巻き込んで、関わる人をハッピーにしたいと考えました。

そこで、国内の旅やイベントに加えて、海外の「大人の修学旅行」も、
「みんなの旅」会員限定で同行スタッフを募集します。
 
8月のユーコン川160kmカヌー、9月グランドキャニオン、年末年始オーロラの旅です。
ツアーによって、最少催行人数も定員も違いますが、
最少催行人数を集めた「みんなの旅」会員を同行スタッフに任命し、
ツアー費用を無料にします。

満席になり定員に達したら、同行スタッフ(「みんなの旅」会員のツアーリーダー)の
航空券代も無料にして当社負担にします。

今、発表しているすべての「大人の修学旅行(海外)」を好きな日程で、
「みんなの旅」会員より随時、最少催行人数を集める同行スタッフを募集します。

興味のある方は、お電話で(03-3353-4455)お問合せください。

この同行スタッフ(ツアーリーダー)特典(ツアー費用無料)を
どのように使っても自由です。
たとえば一人ひとりにツアー費用の割引をして還元しても、
また、ツアー中、別の用途に使用しても、同行スタッフの裁量にお任せします。


3月3日(金)19:30~、3月5日(日)13:30~
「地球探検隊」21周年祭を開催します。
どちらか都合の良い時間で遊びに来てください。

「みんなの旅」会員が、ステージで、
「2017年、こんな旅やイベントを地球探検隊と共同企画して楽しみたい!」
と発表する場にもしてみたいと思っています。

発表したい人、聴きたい人、この機会に一緒に21周年祭を盛り上げてください。
予約受付中です。

2017年、エンジン全開で、
一緒に楽しい未来を創っていきましょう!

「地球探検隊」隊長 中村 伸一

※今回のメルマガ執筆にインスパイアされた本、友人、今井孝(著)「起業1年目の教科書」
<人を巻き込むほど良い商品ができる>
 
■Facebook(フェイスブック)

・<会員組織「みんなの旅」会員募集中!>
この度、地球探検隊では、今までの旅行会社の概念を
全く変えた新しい会員サービスを開始することとなりました。
これからの「地球探検隊」は会費で運営する会社となり、
私たちは会員の皆様のためだけに旅をプロデュースし、
旅行単体で利潤を乗せた商品スタイルを放棄します。
また、あらゆる年代の方であっても、
楽しんでいただけるプランを提案いたします。
申込フォーム送信後、参加したい旅やイベントがあれば
会員数1,000人に満たない今も会員割引料金で参加できます。
そして、会員数が1,000人になるまで会費の支払いは発生しません。
 「みんなの旅」進捗ブログ
 
・<クレジットカードが使えるようになりました!>
今までツアー費用を分割払いやリボ払いを希望していた人に朗報です。
ネットのショッピングモール、「ツクツク」でも旅仲間を募集することで、
クレジットカード決済できるようになりました。
会員組織「みんなの旅」に入会している人は、ツアー費用やイベント参加費が
割引されるだけでなく、「ツクツク」のサイトで購入すると
ポイントを貯められます。
そのポイントは楽天カードの3倍、Tポイントカードの6倍です。
「旅」以外でも1,500社、1万9,000アイテムから、
ポイントを貯めながらショッピングを楽しむことができるようになりました。
是非、活用してください。
 「ツクツク」地球探検隊ページ
 
・<イベント予約受付中!>
「地球探検隊」21周年祭、3月3日(金)19:30~22:30、3月5日(日)13:30~16:30
   イベントblog

・<人生を変える旅とイベント、スケジュール>
 心よりあなたの参加、お待ちしてます。
 
 
いいね!した人  |  リブログ(0)