2016年12月13日(火)

「ミクロネシアの無人島ジープ島からクリスマスカードが届いた」

テーマ:JEEP島

ミクロネシアの無人島ジープ島からクリスマスカードが届いた。

  南太平洋に浮かぶ直径わずか34mの無人島
  空をまたぐような虹をくぐって
  青い海からはイルカの群れが遊びに来る
  全てを赤く染める夕陽が沈むと
  すいこまれそうな星空が視界いっぱいに広がる・・・

 

JEEP島の開拓者の吉田宏司さんが東京にやってくる。

島を愛してやまない3人のアーティストと真冬の東京に夏を運ぶ。
2016年12月22日から27日 12:00 ~18:00  吉祥寺第一ホテル1F ギャラリーケイ 

JEEP島 楽園 X'mas展 是非!

隊員たちと6回、家族だけでも1回行っているジープ島。
長女、未空(みく)の海外渡航歴は3回、すべてジープ島、
次女、七海(なつみ)は2回共ジープ島だ。


毎回違う表情を見せる楽園。
「旅はどこへ行くかではなく、誰と行くかだ」


来年は、誰とジープ島の星空を見られるかな・・・
2017年4月、6月 募集中!


   <成長のヒント>
   人は安定しているとき 魂は萎えていく。
   魂は安定するほど エネルギーは低くなり 心も固定化し
   周りで何が起きても、反応しなくなっていく。
   人生が進むときというのは たいてい不安定なとき。

 

   幸せとは 心が動き、ゆれながら生きて 何かを聞いたとき 何かを見たとき
   目の前に困っている人がいるとき 心が反応すること。
   だから実は 不安定なほど 深い幸せに気づく。

 

   自分よりも大きなモノを感じられる。
   頭が固まらないように 日常が固定化しないように あえて、今までを破る。

 

   ときには 自分の愚かさを認め 大切にしているモノを かなぐり捨てて前に進む。
   預けて、任せて 安心して、悩む。 信じて、落ちる。

   すると それまで閉じていたフタが開きはじめ つけていた仮面を外して
   「私は、こう生きたい!」
   と、隠れていた本音と本心と 魂の叫びが出てくる。

   そのとき 情熱が溢れ出すから あとは 向いている方向に 真っ直ぐ進んだら
   人生が動き出していく。


   小田真嘉

 

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