エビフライと黒ちゃんと小林一茶

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こんにちは、まんきんたんです。

ゆうべはエビフライを食べに行きました!

 

 

ちなみにこれは昨日食べたエビフライではない。

せっかくだから、これくらいデカいやつを食べたいと思ったのです。

 

そこで、職場からの帰り道で
どこかなかったかなーと考えてたら、

 

まず思い出したのが
JRにあった『ぐるめ亭』。

上の画像はそこのメニュー。

 

…しかし、到着したら店はなかった。

 

あ!! そういや数年前に社長が事件起こしたんだよ。

そんなこと蒸し返すのもなんだから、さっさと

フジグランに引き返してとんかつの店に。

 

これが大失敗。

 

 

熟成ヒレカツとエビフライのセット。

エビフライがしょぼい。笑い泣き

 

キャベツも嫌なにおいがしてて

とてもおかわりする気になりませんでした。

 

もうひとつショックなことがあって、

一度は着いたJRの『ぐるめ亭』跡。

 

なんとそこにできてた新しいお店は、

ジャンボエビフライとサイコロステーキの

お店でした。

 

ちゃんと確認しろよなー。

また今度行ってみよう。

 

ていうか、家の近くに『かつれつ亭』もあったよ。

 

 

 

写真は今日の昼休み。

子規記念館の横の道。

 

 

いい感じ。

 

 

水面に映った子規記念館と

お堀に浮かんだ花びら。

 

 

大丈夫! 入る人はいません。

もし、いたとしたら落ちた人です。

 

 

日差しがあって暖かかった。

 

 

黒ちゃんもひなたぼっこしてました。

 

 

寝ころんで蝶泊らせる外湯哉 小林一茶

 

 

のどか。

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こんにちは、まんきんたんです。

 

ある中年女がブログで、やたらそばをアップしてて

それがまた、うまそうなので、1人で食べに行ったんだ。

 

RUBBERLOVERさんと同じ『そば吉』へ。

家の近所にもあるんだけどもう何年も行ったことなかった。

 

メニューをにらみつつ、悩みに悩んで注文したのが

かけそば。。。。大晦日か!

 

 

ただ選ぶのがめんどくさかったのです。

しかし、かけそばうまかった。

 

食べ終わって「そば湯」を待ってたら

あれはざるそばの時だけだったよね。

 

店員さんに催促しないでよかった。

もう少し蕎麦屋さんに慣れよう。

 

メニュー選びはどこもめんどくさいわけではない。

 

ちなみに昨日は、スポーツクラブのテレビで

哀川翔がエビフライを食べるのを見て

 

どうしてもエビフライが食べたくなって

カレーハウスCoCo壱番屋に行った。

 

 

…実は帰り道にエビフライが

食べられそうな店がないのですよ。

 

ココイチならエビフライがトッピングで

選べるはず!と期待してのこと。

 

しかし皆さん、ココイチにはエビカツはあるけど

エビフライはないのです!

 

キノコカレーにエビフライと決めてたけど、

それが叶わず、怒りを込めて

イカリングと納豆!

 

 

どうだ、この見た目の悪さは。

美味しかったけどね。

 

あー、今日はスポーツクラブ休みだから

どっかにエビフライ食べに行こうかな。

でっかいやつ。

 

 

 

 

昼間の瀬戸風峠。

今日は昼休みにゴミ拾いしてきた。

 

 

しかし、なんということでしょう。

 

昨日も来れなかったというのに

ゴミひとつない。

 

正確には吸い殻4本だけ。

 

それに誰かが落ち葉を掃いて

きれいにしてた。

 

綺麗は連鎖するんだな。

 

 

 

明日も晴れかな。

 

 

 

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をかしや「インタープリテーション入門」

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こんにちは、まんきんたんです。

 

今日は中予コミュニティ・カレッジ

「環境講座」の2回目の講義がありました。

 

講師は、よろず体験事務所『をかしや』の菊間彰さん。

「インタープリテーション入門」というテーマでした。

 

実はまんきんたんは、4年前に2泊3日で

「インタープリター講座 体験コース」を受講しました。

 

その時学んだことは生涯忘れられない体験になりましたが、

今日の2時間で改めてあの感動を思い出させてもらいました。

 

4年前の受講者は、大学生が多く

まんきんたんが一番年上でしたが、

 

今回はほとんどが年配者ばかり。

でも今回もまた参加者の感性から学ぶことが多かったです。

 

今回のアクティビティは「葉っぱジャンケン」と「森の万華鏡」。

忘れていた学びは「知ることは感じることの半分も重要ではない」。

 

 

そして「見えるものを通じて見えないものを伝える」こと。

興味があればぜひ受講をオススメします。

 

愛媛に住んでいる方はこのコミュニティ・カレッジは無料ですから。

来年もあると思いますよ!

 

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変わらない屋島の風景と変わったまんきんたん

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こんにちは、まんきんたんです。

 

昨日は思い出の地、高松・屋島に行ってきた。

いろんなことがあったな。

 

今はすべてがいい思い出になった。

 

 

よく行ってたうどん屋はなくなってたけど、

変わらない所もあって懐かしかった。

 

帰りの入野パーキングエリアで食べた

せんざんき(唐揚げ)カレー。

 

 

やはりレトルトカレー。

せんざんき定食にすればよかった。照れ

 

じいさんドライバーのゆううつ

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こんにちは、まんきんたんです。

 

ランチで隣の席になった二人組、

それはじいさんたちでした。

 

手作り家庭料理の店だから

もともと客層は高め。

 

しかもBGMでかかっているのは、

昭和の歌謡曲です。

 

少なくともOLの会話が

耳に入ることはありませんが

この日はこのじいさんたちの話が

聞こえてきました。

 

2日前のランチはこんなの。

 

 

そして、今日はこんなの。

 

 

コーヒーが付いて650円。

なかなかいいでしょ?

 

じいさんたちの会話はこんなんでした。

 

A「わしゃあ、もう免許証を

返納しようと思うとるんよ」

 

B「ああ、最近年寄りの事故が

多いけんなー」

 

A「ほうよ。人はねたら

おおごとじゃけんな」

 

B「あんたは大丈夫じゃろげ?」

 

A「いやいや、夜なんかもう

人が歩きよんの見えんぞな」

 

B「ああ、夜は見えんな

雨の日とか」

 

(それは若くても同じだと思う)

 

A「運転もしんどいしな

隣の市までが限界で

それ以上は無理や」

 

B「ほうやなー、わしもそろそろ

返納せんといかんかなー」

 

(たしかにそれは危険かも)

 

 

なんとこの二人。

 

最近の高齢者による事故に

責任と不安を感じて

自ら免許証を返納しようと相談していたのだ。

 

確かに高齢者ドライバーの

評判とイメージはがた落ちで、

 

まんきんたんの周りでも

「年寄りからは免許を取り上げたほうがいい」

という意見が圧倒的に多い。

 

しかし、そんな風潮の中で

肩身の狭い思いをしている高齢者も

こんなふうにいるということだ。

 

取り上げたりしなくても

自ら返納を申し出ようかという

じいさんたちもいることは覚えておきたい。