モデル体型ボディメイクトレーナー佐久間健一

株式会社Futures 代表取締役
ボディメイクスタジオCharmbody 代表
一般社団法人モデルボディメイク協会 代表理事
•モデルを中心に年間4000件以上のボディメイク指導実績
•テレビ、雑誌、サイトでのエクササイズ企画監修多数
•ヨーロッパでのボディメイク指導経験

2016ミスユニバース日本大会BC講師
2016ミス・ユニバース・ジャパン公式コーチ
元ミスワールド日本代表公式ボディメイクトレーナー
2016ミスインターナショナル世界大会公式ボディメイクトレーナー

表参道、青山、銀座、名古屋、心斎橋
女性専用パーソナルトレーニング
パーソナルトレーニングジムCharmbody
代表の佐久間健一です。


ゴールデン番組出演芸能人、女優、ファッションモデル、グラビアモデル、
舞台役者、歌手などをモデル特有の体型に変えるボディメイク指導をしています。

公式ホームページはこちら
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モデル体型ボディメイク



単行書籍出版
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美容、ファッション雑誌多数掲載
エクササイズ監修

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資生堂ビューティー企画監修
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セミナー講師、講演会など幅広く活動しています。

このブログでは[痩せるだけでなくモデル体型になりたい]女性の為に今すぐ実践できるダイエット•ボディメイク方法をお伝えしていきます。


NEW !
テーマ:
アメーバメンテナンスにより
公開が遅くなり申し訳ございません。。


本日発売の
ファッション誌「mina

春でになんとかしたい!
都内の通いたいジム特集
掲載いただきました。



今日は最近最も多くいただく悩み。
大幅なダイエットについて。


ダイエットには「私には関係ない
と思う3タイプの見方があります。
ファッション誌のモデルの痩せ方
3〜30キロのメインのダイエット
30キロ〜50キロ以上のダイエット

最も多い需要は3〜30キロのダイエット。
次にファッションモデルの痩せ方
ここが全体の80%を占めています。


TV等で取り上げられるのは
このモデルが痩せた方法を公開!
10キロ!20キロのダイエットに成功!


つまり、ここで70%女性の
これなら出来る!と思ってもらえます。


しかしながら、、
私に関係ない

ここで唯一満たされないのが、
30〜50キロ以上のダイエット

「大幅に痩せるには時間がかかるから、」
という単純な話ではありません。

このタイプの方々が常々感じるのは
なぜここまで痩せないのか分からない。
なぜここまで太っていくのかが分からない。

見た目に自信もなくなり、
気持ちの病になる事も多いです。



最近聞いたことですが、
相談しに医療系へ行き、
何年も通い、最終的に言われた事が
「生まれつき脂肪細胞の量が多いのでは?」
「これはもう体質としか」
「ストレスが原因で
栄養を過剰に取り込んでる可能性が・・・」
「隠れて食べてるのでは?」
と言われることがあると言います。

これは全く先が見えない暗闇に
閉じ込められてしまいます。



ここのゾーンの女性が、先ほどの
このモデルが痩せた方法を公開!
10キロ!20キロのダイエットに成功!
を見ても、全く希望の光にはならないのです。


二時的な要因(内科的疾患)を除き、
現実的に痩せていくために
考えなければいけないのは3つ。

肥満遺伝子が多い(日本人の3分の1)
脂肪分解ホルモンが少ない
インスリン感受性が低い

これらはアメリカ医学会での
大幅に太ってしまう女性
統計結果に基づく内容と
日本の運動生理学、内分泌学とを
照らし合わせた内容。



実際にこれらの特徴を持つ女性は
女性平均とされる摂取カロリーの目安
1日1400キロカロリーの同じ食事でも
年に10キロ以上太ると算出できます。

普通に絶食、毎日2、3時間運動を
繰り返しても痩せることができません。


これらを打ち崩す唯一の対策は
肥満遺伝子が多い(日本人の3分の1)
→筋肉内のUCP3(脱共役タンパク質)の
発現量、回数を増やす。

簡単に解説
→筋肉(速筋)の中には
食べたものを熱として放出する
痩せの遺伝子が含まれています。
速筋を増やす、速筋を日常で使う
機会が増えることで、
脂肪を増やす遺伝子に
対抗することが出来ます。


脂肪分解ホルモンが少ない
→少ないのはカテコラミン
(アドレナリン、ノルアドレナリン)で神経伝達物質。
内分泌による脂肪分解ホルモン
増やす対策をする。

簡単に解説
→少ないのは運動時に
瞬時に対応するのが
脳や神経から分泌される物質。

その後各内臓機関から分泌される
成長ホルモン、甲状腺ホルモン、
グルカゴン
等の脂肪分解作用のある
ホルモンを毎回の食事で引き出す
(カルシウム、タンパク質、ヨウ素、ビタミンD等のバランス)

インスリン感受性が低い
→一般的に血糖値が上がった時に、
それを下げるために出るホルモン。
下げるとは、筋肉や脂肪に
糖を取り込むこと
による作用。

インスリン感受性が低いと、
筋肉への取り込みが少なくなり
脂肪へ変わる量が圧倒的に多くなります。
インスリン感受性を高める習慣を作る。
(睡眠ホルモン、セロトニンのバランス)


難しそうですが、ザックリ例で言うと
朝起きる時間を一定にする
時間の短い速筋メインの運動
毎日変えない食事回数、時間
魚をメインのタンパク質にする
等々、簡単に取り入れられるものです。


極論ですが、人間である以上
体脂肪が減るまでの式はまず同じ。

一生寝なくても大丈夫です!
という人が存在しないように、
一生痩せません。
という人も存在しません。


要はその体脂肪が減るまでの流れさえ
作れれば、普通に痩せてていけます。

情報過多で
例外扱いされてしまう女性ほど
とても息苦しい世の中。
そこも含めダイエットで救うため
貢献していきます。



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