藤村正宏のエクスマブログ

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最近、コンテンツマーケティングってい言葉をよく聞くようになってきましたね。

コンテンツマーケティングっていうのは、企業がメディア化していくことで、見込み客との関係性を作り出し、ロイヤリティを高めていくことで、競争優位になっていくというシナリオです。


それを、恋愛に例えて解説してみました。


コンテンツマーケティングの構造を恋愛で見てみる】


セキセイインコ


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沖縄セミナー



Facebookで他人の投稿にコメントしていたら、そこから仕事につながったって話を書きました。


【Facebookのコメントをしていたら、新規のお客さまができた】

FacebookなどのSNSを役立たないって思っていると、大きな損をするかもね。
ソーシャルメディアの勉強をしたほうがいいと思う。
企業も個人もソーシャルメディアにまったく関わらないっていうことは、機会ロスを起こすってことだから。


検索からより、FacebookやTwitterなどからの流入が増えていっている現代。
検索エンジンだけに頼っているのは、半分以上の見込み客を捨てている状況。
あくまでも、個人的な意見ですけどね。


半径500メートルだけのお客さまを相手に商売やっている人は、無理にやらなくてもいいですけど。

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「ブログの文章は何文字くらいがいいのですか?」


という質問がありました。
この答えは、カンタンです。
「文字数じゃない」ってことです。

文字数にこだわる必要はない。
そういうこと。


有名ブロガーさんなんかは、2600文字以内がいいとか、あのホリエモンは、400~800文字という短いほうが理想と言っているし・・・、いろいろと言われています。
そんなのを読むと、迷ってしまうかもしれませんよね。


確かに、読んでもらうためには、長いほうがいいって言われていました。
ボクも以前のブログで2000文字くらいのが理想、なんてことを書いている。
理論上、そのほうが検索上有利だし、あまり短い記事だと、人に紹介しにくいから。
そして、長いほうが、情報量が多いから、説得力のある記事になりやすいし。
書いている人の価値観や思想も表現されやすい。


でも、最近はスマホで読む人が増えている。
非言語コミュニケーションである、写真や動画のほうが、直観的に働きかけ、人気になっている傾向も、確かにある。
そう考えると、スマホで読む人が増えるのなら、簡潔な文章で、短めの記事にしたほうがいいのかもしれない。
そうも思ったりする。


でもね、ブログの文字数にあまり捉われる必要はないんです。


2000文字書かなきゃって、冗長になって、ロジックが間延びして切れがない。
そんなの読んでもらえません。
スマホで見ている人が多いから短くしようとして、言いたいことの半分も伝わらない。
読者に誤解されたり、結論がなんだかわからなかったり。
そんなのも意味がありません。


ブログはあなたが伝えたいことを、しっかりとしたロジックで伝えることが目的です。
そのために、文字数にとらわれていては、本末転倒ってことです。
伝えたい内容が、400文字で伝わるのなら、それでいいでしょう。
しっかりと伝わるように書いたら、3600文字になってしまった。
それだって、いいのです。


明治学院大学チャペル
今日娘の卒業式でした
明治学院大学のチャペル



ボクが初めて長い文章を書いたのは、大学4年生のことです。
大学を卒業したのはもう30年以上前です。
明治大学文学部でした。
卒業の最終関門は、卒論でした。
原稿用紙80枚くらいだったような記憶があります。
ボクは「現代演劇の演出論」というタイトルで、劇作家の、別役 実さんの戯曲の演出のことを書きました。
何を書いたのかは、まったく覚えていないし、あまり思い出す必要もないですけど。


書いた日々のことは思い出します。
当時は、もちろんパソコンもワープロもない時代ですから、すべて原稿用紙に鉛筆で書きました。
何度も書き直し、何度も消しゴムで消しました。
やっとできたのが、提出締め切り日の朝でした。


今はいい時代だと思う。
パソコンで簡単に文章が書ける時代です。
手書きより圧倒的に早いし、間違いもカンタンに修正できます。
だから文章を書くハードルもコストも、圧倒的に低くなっています。
でも、それが逆にマイナスに働いていることもあります。


ブログやSNSは、100点満点の文章でなくてもいいとは思います。
アップロードしてから、文章が変だなと思ったらカンタンに直すこともできるかもしれません。
でも、すぐに修正できるので、不注意で誤字脱字をしてしまったり、ロジックに矛盾が生じたりすることも多く見受けられる。
修正できると思っても、しっかりとした構成を考えながら、注意深く書くことが大事です。

へんな誤字を使っていたら、嫌ですよね。

だから推敲することも必要なんです。


紙媒体に書くときには、相当気を遣います。
書籍や業界誌に原稿書いているから、よくわかりますけど、紙媒体は修正ができません。
慎重に何度も読み返し、何度も推敲をする。
ブログでも、こういうことをすることで、あなたのコンテンツに質が上がっていくのです。

見ている人がいるってことを意識して、しっかりと伝わる文章を書きましょう。


何度も言いますが、文字数じゃないんです。
伝えたいことがしっかりと伝わっているかどうか。
それが大切なことなんです。


今日は次女の大学の卒業式にいってきました。
明治学院大学文学部芸術学。
めでたく「芸術学」の学士になったわけです。
卒業式で、自分の卒論のことを思い出した。


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