雑記帳

車屋さんの裏話から、改造電気自動車、旅行、グルメなど、現在、過去、未来のことまで思いついたままに書き留めていきます。


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平成27年8月7日に、「第64回亀岡平和祭保津川花火大会」が開催されました。

夕方5時ごろから、雷の音がゴロゴロと聞こえはじめ、6時過ぎから大粒の雨が降って来ました。

このために、亀岡駅~会場までの、「灯火パレード」が中止になり、亀岡市キャラクター「明智かめまる」の出演もなくなり、小さなお子さんたちはがっかりでした。

7時過ぎには雷と雨もおさまり、花火大会は開催されました。雨が降ったおかげで、気温も下がり、快適に観賞することができました。

近くで見る花火は迫力があっていいものです。8月14日には、「南丹市八木の花火大会」もあるので、是非とも近くでご覧下さい。





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5月3日(祝)に開催された、「亀岡光秀まつり」のお手伝いに行ってきました。


亀岡光秀まつりとは


戦国時代の智将・明智光秀公は、初代丹波亀山城主として丹波亀山を治め、今日の亀岡の基礎を築きました。亀岡光秀まつりは、この光秀公の遺徳を偲び、市民あげて顕彰する市内最大規模の春まつりです。

毎年5月3日には、光秀公の勇壮な武者行列を再現する「明智光秀公武者行列」が城下町周辺を練り歩きます。また、巡行コース界隈でのにぎわい茶屋、駅近くの南郷公園でのイベントなど多彩なイベントが目白押しです(亀岡市観光協会HPより) http://www.kameoka.info/feature/mitsuhide/


私は、南郷公園のメインステージで開催されたイベント「かめまるフェスタ」のお手伝いを、させていただきました。私は、亀岡市観光マスコットキャラクター「明智かめまる」君の誘導係りとして、メインステージのイベント時間に合わせて、かめまる君を登場させたり、退場させたりといった仕事です。


「明智かめまる」は、天正元年(1573年)10月23日、丹波亀山で生まれました。天正6年(1578年)頃、明智光秀公によって築城された丹波・亀山城の堀に、光秀公の娘「玉子」が誤って堀に落ちて溺れたところを、堀に住んでいた「亀」が助けました。光秀公は、たいそう感謝してその「亀」を家来にし、「明智かめまる」と名付けてとても可愛がりました。
その後、丹波・亀山城は、慶長15年(1610年)に藤堂高虎公によって五層の天守が完成しましたが、明治11年(1878年)頃、当時の新政府により解体されてしまいました。現在は、堀が「南郷池」として、城跡には「石垣」が残っています。
城主亡き後も「明智かめまる」は、甲羅を兜に日々武道に励み、丹波・亀山城跡を守っています。(亀岡市HPより http://www.city.kameoka.kyoto.jp/kouhou/shise/koho/kamemaru.html  )




この日は、お天気も良く多くの方に集まっていただき、かめまる体操のコーナーでは、たくさんの子供たちが参加してくれて、盛り上がりました。



しかし、メインステージが一番盛り上がったのは、近隣のゆるきゃらが集まって、NHK大河ドラマの主人公に、明智光秀を採用してもらうための、大河ドラマキャンペーンのコーナーで、お玉ちゃん(長岡京市)光秀君とひろこさん(福知山市)まるいの(篠山市)ちーたん(丹波市)などおおくのゆるきゃらが集合しました。


そして、ついにあのゆるきゃら界のスーパースターがやってきました。


「くまモン」登場でステージの周りには、今まで見たことないぐらいの人だかりが・・・

くまモン体操では途中で音楽が途切れ、やり直すなどのハプニングもありましたが、さすがに完成されたパフォーマンスで、会場を盛り上げてくれました。



この日の、くまモンの衣装は、くまモンの正装で、普段はなかなかお目にかかれないそうです。





ステージ周辺では、飲食の屋台や周辺自治体の観光PRなどで盛り上がっていました。



市内中心部を練り歩く、「武者行列」も盛大に行われ、沿道には多くの人が集まっていました。。





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新潟のオミヤゲの定番といえば、柿の種。「浪速屋製菓」と「亀田製菓」が有名です。


「浪速屋製菓」の柿の種は、ピーナッツなしの少し大きめの柿の種で、大正時代に大阪のあられづくりの手法を用いて作り始めたのが、柿の種の始まりといわれています。缶入りの元祖柿の種の他に、柿の種をチョコでコーティングした柿チョコも人気です。柿チョコ、ホワイト柿チョコ、いちご柿チョコなどがありますが、おすすめは、きなこ柿チョコです。味はたべてのおたのしみ。美味です。


「亀田製菓」はご存知、柿ピーで有名です。柿ピーはもはや新潟のオミヤゲというより、全高で定番化していますので、オミヤゲにはご当地柿の種があります。これも全国各地のものがあり、新幹線の駅や、高速道路のサービスエリアで売られています。新潟のご当地柿の種は、イタリアン味と、タレかつ丼味の2種類です。味は・・・・一度お試しください。




ちなみに、このご当地柿の種の袋の裏を見ると、製造元が株式会社アジカルとなっていますが、アジカルは亀田製菓のグループ企業で、ご当地シリーズ以外にも、亀田ブランドの製品を製造しています。そしてアジカルの工場には、直売所があり、いわゆるアウトレット製品を段ボール箱単位で販売しています。亀田製菓の製品もあるので、ハッピーターンやぽたぽた焼きのわれせんべいが格安に大量買いできるので、探してみてください。


柿の種シリーズで最近お気に入りの製品があるので紹介します。

チーズ柿の種アーモンドミックスです



柿の種をチーズクリームでコーティングしてあり、ピーナッツではなく、アーモンドが入っています。製造しているのは、ルマンドやプチシリーズでおなじみの株式会社ブルボンです。実はブルボンの本社は新潟にあり、チーズおかきなどの米菓も製造していて、このチーズ柿の種のあじは、チーズおかきに通じるもながあり、おいしいです。


これらの柿の種は、新潟駅や新潟空港の売店はじめ、市内の観光地などで購入できます。


ひたちオート http://evkyoto.net/

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