missing you

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hey gentleman,


i miss you so much that i'm getting crazy.

i wanna talk to you.

but i want you to talk to me first... so that i can feel you take even slightest care of me.

i wanna wait. wait until i'll be there again.

but here... i'm lost. i'm lost in darkness. drawning. drawning in my own feelings.

it's so painful. it's breaking me into pieces.

i hate this. i hate my being this uneasy. doubtful. unconfident.

i'm trying. trying to believe myself. believe that it's different this time.

not gonna end with nothing as usual.

something.... something special.

i'll try not to end it by my own hands again.


all the memories I have shared with you.... were too beautiful. too peaceful.

wanna stick to them... keeping them and doing nothing anymore might let them remain beautiful.

but i know that i have to go forward. even if i end up ruining them.


there's always something we can't get no matter how hard we do our best.

then, what we should do is to accept the reality lying in front of us.

i'm thinking.... constantly thinking.

have i done my best? certainly i have done more that i thought i could. but still, this is not me. i'm not gonna give you up.

before i try everything i can do. i'll be the best me ever.

it hurts. it hurts more than ever.

i'll bear. be patient. be honest. and be smiling.

i'm here for you.



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快晴万歳

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今日は極めて元気です!!天気に因るのか?(そんなはずは)

明日からクラスが始まります。

既に5つ、登録してあるんだけど、まだまだ迷ってるんだよ~~

Introduction to Economics

The English Essay

Third Year Chinese

Vectors and Matices

Jazz Dance

ってな感じなんだけど、

ほかにもおもしろそうなクラスばかり!困っちゃうぜ


どっちにしろworkloadに押しつぶされるのはわかってるから、なにとったって大して違いはないんだけど。


おっとbtw, どうやら本気で痩せた。パンパンだった短パンが緩くなってるぜ。

以上、どうでもいいことでした。

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新しい明日を待つ自分へ

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いつもそう。アップダウンの激しい生活を送ってきた。

今はどうやらダウンの時らしい。

だからこんなときの正直な気持ちを書き残しておこう。


まだクラスは始まっていない。なのに、既になにかが私の中で揺らいでいる。

なんでここにいるんだろう。なにしに来たんだっけ。

International studentsはいつもそこだけで固まっている。とくにFreeman scholars.

時に彼らには幻滅させられる。ほんとに奨学生?結局ラッキーなだけじゃん、って。

かといって、正直なところ私にとって居心地の良いのは、インターといるとき。

なにに文句があるんだろう。自分に腹が立つ。


アメリカ人はやっぱりフレンドリー。

特にhallmatesは良い人ばっかりで、すごくラッキーだったと思っている。

でもやっぱり、時に受け入れがたいときがある。

昨日の夜とか、underwear partyをやってて、洗濯物を取りに降りていかなきゃならなかったけど、泣くほどこわかった・・・。(まぁこれは極端すぎるけど)

もしかしたら私がもっと柔軟になる必要があるのかもしれない。

カルチャーショックをポジティブに受け止める余裕が必要なのかもしれない。


あたしはどこで何をしてるんだろう。日本に帰りたいとかじゃない。

帰ったってthere's nowhere I belong to.

ここで勉強して、次のステップに進むことがあたしの任務なんだから。

でも、時々ほんとに自分がこの世界でなにをしているかわからなくなって、すごく不安定な存在に成り下がったようで、寂しいのか悲しいのか怖いのか、なにを考えてるのかさえわからなくなる。

そんなときに励ましてくれるのは、家族の姿だったり、友達がくれた手紙だったり、メールだったり、ブレスレットだったり、色紙だったりする。

本当に感謝してるんだ。ありがとう。

自分の答辞を読み返しても、そこに今の私に対する期待を感じると少なからず前へ進む気力が出る。

周りの人はみんな優しいし、環境にも恵まれているはずなんだ。

問題は私の中にある。

大丈夫、波はまた形を変える。いつものことなんだから。

笑顔を振りまけ。

前へ進め。


みんなも自分に負けんなよ!!

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お待たせしました☆★

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日本を離れてはや一週間。最高にエネルギッシュな生活を送っています。
いろいろ語りたいことはあるのですが、そんなことをしている暇もないので
箇条書きにします。
気になる部分を突っ込んでくれれば詳細を書ける、、かも。一ヵ月後くらいに。


一番恐れていたのは英語だったのに、なんら問題がない。むしろ日本語がたどたどしいくらい。


ルームメイトはめっちゃいい子。うるさすぎず、おとなしすぎず。
これくらいがいいんじゃないかな、一年一緒にいるんだから。


飯は、食えなくはない。へんな米だけど。肉には一切手をつけてないけどvv
ほんとに痩せる気でいる上に、それが可能。


キャンパスは超きれいだし、寮は BRAND NEWなので過ごしやすいことこの上ない。


とにかく、it's perfect so far.


なにもかもがうまく行き過ぎてちょっと恐いけど、めっちゃ楽しいし楽しみなことばかりだよv
カルチャーショックの初段階、いわゆる「ハネムーン期間」ってやつです。
そのうちどこか綻びてくるだろうことはわかってるし、それを心に留めておくようにしてるから
大丈夫なんだと思う。


まだクラスは始まっていない。だから大丈夫なのかもね(苦笑)
今日登録を済ませたので、とりあえず一安心なのです。

中国語を学びなおそうとplacement testをやったら、3年生用のコースを割り当てられた。
そんなことは期待してなかったので、スケジュール調整しないと。
でも、私の頭が英語を日本語に切り替えてくれないのに電子辞書は日中と中日しかないので、
英語→日本語→中国語っていうかなり面倒なルートをたどらないではやっていけない。
Does it make sense?


ま、なにより
勉強するぞぉぉぉvvvv
パワー全開もいいとこですよ。どんなにこれを待ち望んだことか!!!4月から死んでたもんね。


英語を磨く。人間を磨く。女も磨く!!


I'm sorry it's a kind of messy here...

後に続け

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10日、Wesleyan Universityの先輩方と、新入生とで、食事に行った。

こんな機会を設けていただけることに、大変感動している。

自分、この学校にするしかなかったんじゃないの!?

そんな錯覚さえ覚えてしまう。

そうよ、錯覚でいいから、この人脈を大切にしたい。


楽しかったし、専攻の詳しい話から、日本食レストランの良し悪しまで、幅広くピンポイントで聞けて、とてもとても為になりました!!!


今私が悩んでいる専攻は、

Government

College of Social Studies

だが、それを言ったら皆さん口を揃えてCSSは大変だとおっしゃるじゃないの。

他の専攻は3年生から本格的にコースを絞るけど、CSSは2年から始まる。その2年生が地獄らしい。

College of Suicidal Sophomoreの別名を持つあたり、冗談じゃなく恐ろしい感があるぞ。

他にもSociology, Anthropology, East Asian Studies Programなどと、まだまだ迷ってから決めるけど、

覚悟はしておきたい。

「大変だけど、終わってみたら良い専攻だと思うよ」というお言葉を信じて・・・。


頭が良いとか凄いとか、そういうことばかり言われ、勘違い気味なところのある私は、

まだまだ現実をナメている。

成績が良い=頭が良いという方程式は信じるはずもないし、

自分の弱点は把握したつもりでいる。

だけどどこかで、そう、どこかで、

自分を甘ーく買い被っているところがある。


人間はどこまで変われるのか。

自分のポテンシャルを信じること、向上心を保ち続けること、好奇心を失わないこと、人との関わりを大切にしてやさしくあり続けることが、これからの成長の潤滑油になってくれればいい。


いろんなことがありすぎて、

最近の頭の中は、どうしよう、どうしようの嵐だよ。

パンク寸前!



今日親不知を抜いた。

痛い。痛ーい。

脳髄まで響き渡る感じ。

明日になったら頬っぺた腫れ上がっちゃうのかなー(泣)

ぐすん。


こんなものがあるよ

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Wesleyanのメールアドレスをもらった。同期の皆様ももうお持ちかな?浮き足立っちゃうけど、あんま広めないようにしなきゃ。大学用、大学用。

そして導かれるままにに、そのアドレスで登録してみた。

Thefacebook

http://www.thefacebook.com/


アメリカ全土?の大学生ネットワーク的なものではないか!

他の学校の友達とも繋がることができる。

「友達の友達」なんて風に、輪が広がっていく!

すごーい。


みんな早く登録してくださーい。


それにしても生徒として登録された途端、

WesleyanからのメールやらHPやらから情報が流れ込んでくるわくるわ。

もうなにがなんだかわかりません。


未だに専攻悩み中。



アジア勢優勢

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近頃、WesleyanのFreeman Scholarたちとよくチャットをしている。

おっもしろいおもしろい。

マレーシア、シンガポール、中国、台湾、香港、韓国からアメリカを目指す彼ら。


言うまでも無く英語に問題はないのだろう。

少なくとも私よりはね・・・。


まだ雑談しかしてないからわからないけど(しかもわりとくだらない話・・・)

なんというか、とても楽しみな人たちだ。


アジアの優秀な頭脳が大量流出。

Freeman Scholarの場合は母国に帰ってくるからいいとしても、心配ですね~。


それにしても楽しみだ♪

早く会いたい。早く喋りたい。

お互いの国のご飯を作り合ったり、イベントを企画したり・・・

Hurray!!! 待ちきれないぞ!!


Wesleyanが誇るdiversityにどっぷり浸かって自分の頭を鍛え&磨きたい。

私も負けないぞっ。

ハーバード大学の戦略

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とかいう本を母が図書館のリサイクル図書から見つけてきた。

図書館で用済みになったということは随分と古いわけで、91年までハーバード学長を務めていたDerek C. Bok氏によるものである。


高等教育機関の最高峰としょうされる(あくまで称される)ハーバード大学、やはり興味は尽きない。


教育の重要性を噛み締めている今だからこそ。新しい教育の場に飛び込もうとしている瞬間だからこそ。


とかなんとか言って実は、


まだ読み始めていないんだけどね~。

だからなにを論じているのかもわかっちゃいない。

頭痛くなりそうだけど頑張るぞ。


今は、The Bluest Eyeを読み終えようとしているところ。

この本、おもしろいよ。

文学としても、黒人の視点を垣間見るひとつの媒介としても。


Toni Morrisonを読みつくそうかと思っているくらいだ。

そういえばWesleyanのEnglishに


The Fiction of Toni Morrisonっていうコースがあった!


一人の文学者を1セメ学びとおすのって、すごいことかも。

それだけ深みがあり、収穫の多い作品なのだろう。

うーん、次は何にしようかなぁ。。。

書類第2弾到着!行くぞアメリカ!

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ということで、入る寮を選んだり、カタログを読んで選択する授業を考えたりと、

大学生活のイメージがやっと膨らんできた。

アメリカに行くのはまだまだだけどね。


寮は、ルームメイトが欲しいのでダブルを選びました 。

生活習慣や性格などで組み合わせを練ってくれるのかと思ったら、そんなことはなかった。

どっかの学校はそんなことをしてくれると言っていたのに。

完全にランダム・・・!いいのか・・・!?

まぁでも、運を天に任せて、新しい出会いを縁に任せて、楽しみに待つことにします。


それにしても驚いたのは、この選択肢。


・I would prefer a roommate of the same legal sex.


OR


・I would prefer that my legal sex not be considered in making my roommate assignment.


正直、心の性に対する配慮が寮にまで反映されているとは思っていなかった。


All assignments are made without regard to race, religion, national or ethnic origin, sexual orientation, gender identity  or gender expression. 

と言い切っているあたり、さすがアメリカというのか、さすがWesleyanというのか。


その下にしっかりと、legal sex と gender identity と gender expressionについての説明があった。

もちろん当人たち向けではないはず。

みんなに理解してもらおうとする姿勢に、性同一性障害に対して排他的な日本しか見てきていない私は、やはり感心してしまう。

最近では日本でも法的に認められつつあるものの、周囲の理解がなければ、カミングアウトすることすらできないのが現実ではないかと思う。


マイノリティの人々の住みやすさを確保するためには、法律などの形を整える以上に、社会全体からの見えない圧力をなくさなければならない


というのは性の問題に限らず当然のことだと思う。



っと、また話が重ーくなりつつあるな・・。

とにかく、そんなDiversityの中に飛び込める日が楽しみになる一方なのです。


Wesleyanに行く、アジアの子たちともいっぱいチャットして仲良くなっておく作戦 v

ま、彼らはフリーマンだけどねっ。

やはり悔しさを引きずっているのか、私。

よく考えてみたら1次選考で落とされてRegularで合格っていうことは

ハナから「日本の奨学生」としては枠外にいたわけで。

だからって、中国の奴らに立ち向かう勇気もなかったわけで。財力からしても即キックアウトでしょ。


つまり、私がWesleyanに入るためには、Regularで全額自己負担という道しかなかった。

いつか、自分が選ばざるをえなかったこの道に感謝する日が来ることを信じている。

今の私が、中国で生まれたことを、日本に来たことを、中高をJGで過ごしたことを、最高にラッキーな経験だと言い切れるように。



オリエン報告

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行ってきました、留学オリエンテーション。

まるごと英語かと思ったら全くの見当違いでちょっとがっかりしたものの、大事なのは中身中身。

‘生’の留学生活を聴けてなかなか良かった。

パネリスト3人は、留学体系も、私が判断する限りでは性格も違ったので、いろんなタイプの経験談を聴けたことは大きな収穫。

まぁ私にとっては、なによりWesleyanの卒業生がいらしていたので、そこだけで満足度アップだったんですけどね。

オリエンの内容は録音してあって、貸し出しをしているみたいです。


ここでは私にとって大事だった内容をかなりピンポイントでメモります。


・大学に到着したらすぐ日本領事館に在留届を提出する。

・クラスはさっさと選んだ方が賢明。人気のあるものはすぐに埋まるって。一応変えることもできるみたいだし。

・ビザ申請の際に、高校卒業後でも成績証明書が必要。在学中の場合のみって本に書いてあったので会場でも皆さん混乱されていました。大使館の人が言うんだから要るんだね。

・英語学校に行ってから大学へ入る場合、ビザ申請に必要なのは先に入る英語学校のI-20。

大学のI-20が先に届いていたのなら一緒に持っていっても構わないみたいだけど、もし使わなかった場合、向こうへ渡ってから英語学校と大学に話して編入手続きをしなければならないので、大学側が混乱しないように、I-20を使わなかった旨を知らせる必要がある。

・先生と友達を活用しよう。いろんな意味で。

・所持金は$20以下。危ないしカードで十分生活できる。

・本を持っていきすぎない。特に日本語の本は。


有益な情報はもっとあったんだけど、全部書いたらきりがないや。

行った方、なにかあったら書き足して下さい。

これは?っていう疑問がある方、質問もどうぞ~。