the same wave

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i still miss u.
i still like u. no, i don't know....
the day after i stayed with u..... this wave of loneliness suddenly captures me.
hey.... ur warmth was not something i had known. i didn't know this comfort can exist... in me.
aww


too sweet to last? has there been anything i said it wasn't?
who made it so? the answer is obvious.
since my first mistake..... have i changed anything?
hey..... you know, i tried. or tried to try.
is it just because i am so green? lacking sth as a person? that'd be so depressing.
i loved myself at times. but now.... wanna tear everything in me. like those memories. even tho they are sweet.
as if i could renew them into sth clean if i did so.
didn't i get strong? was that strength something unshakable?
how many times do i wanna repeat this? no. no more.
then!! i have to change the way i..... do things. hey it's not something that just began.
history repeats itself? what a useful excuse.
trying to forget u.... while saying i'm bored with u.
vanity? egotism? could i ever love someone in a different way?
hey..... i know what i'm doing. how terrible i am.
it's true i got used to this struggle. almost gave it up.

but i don't want it that way anymore.



thank u for sharing time with me.
it was sweet and bitter. honestly not the way i wanted it.
but that shouldn't be something i can complain.
i'm glad that i met u. here. now.
if i can see u again...... i will try to become richer as a person by then.
so..... i will..... change................ somehow.


i have tried not to fall in love with anybody. so. many. times. it never did or will work.
but now... i will try. not. to. fall in love blindly. before i think i know the person well enough.
is it something everyone else can easily manage?
sudden hunch is important. but the speed i heat it up... should be slower.
and my entire life shouldn't be shaken by it. well i guess that was the main problem.
now. control myself.


hey. u made my days. many of them. with the sunshine u gave me晴れ
be happy, okay?
あたしも負けないって思えるくらい。
ありがとう。

涙が止まらないのは、寂しいからだけじゃない。

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time to wake up

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今日、

大好きな友達の一人から、衝撃的なことを告げられた。簡単に言えば、一浪して大学に入ってるのにやりたいことが違うからまた受験しようっていう話なんだけどね。

それが想像以上に勇気と根気のいることだっていうのは、日本で受験をしていない私にもわかる。

周りとの競争であると同時に自分との闘いでもあるから。

どれだけ自分の信念を貫けるかを試されることでもあるから。

大学生活っていう甘い蜜を吸ってなお、苦く険しい道を進むには向かい風が強いに違いないから。


昔から打たれ強くって負けず嫌いな子だったけど、その頃のあたしだったら負けないぞって思えたけど、

今は眩しくってしようがない。完全に負けてるじゃん、自分。

分野や目標が全然違っても、いいライバルって得られるのね。そんなふうに逆に嬉しくなってしまった。


自分のやりたいことに向かって突き進むっていう姿勢を、見せつけられた私は、

目の前が一瞬真っ暗になって、すぐに視界が開けた気がしたよ。

このままじゃいけない。そんなことはわかってたけど、

大学では忙しさを言い訳に、

日本に帰ってきてからは休養を盾に、

自分に甘ーい生活を送ってしまっている。。

腐り始めた自分を、コントロールし損ねていた。

今、救われたんだね、ありがとう。あたしの人生に交わってくれた彼女に、あたしを見捨てなかった神さまに、感謝の気持ちが止まらない。


人生には、堕落する時期もある。そらそうだ。。今までにも幾度となくそんなことはあって、今のあたしもまたそんな感じで・・・

そのことに気づくと自分に嫌気がさしてたまんなくなるけど、

人間まっすぐなことばっかしてたら気が変になっちゃうさ。

ちゃっかり道を逸れてみなきゃ見えてこないものがあると信じたいよ。

いろんなフィールドでいろんな種類の人に会って、視野を広げて視点を開拓することは、

全体的に見ればプラスに働く。きっと。

随分と痛気持ちいいパンチだった!グー

気持ちがしゃっきりしすぎて背筋まで伸びちゃったよw

目と心の曇ったレンズをちょいと磨きなおして、

負けないように、うん、とにかく負けないように、
先へ進まなきゃ。時間は待ってくれない。

選んだのは私なんだから。

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春休みのたび

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わんわんバウワウ!

なっなにこれ。。絵文字なんていつの間に登場したんだぁ。


ブログ更新の気力を振り絞るのも一苦労だわ。。

2学期目の生活をupdateしようと思うのですが・・・なにから書いていいやら。


いろんなイベントに手を出したセカンドセメは、さっさと通り過ぎていきましたよ。

いちばん心にくっきりと刻まれてるのは、やっぱり春休みの mississippi tripだな。飛行機

HABITATのプログラムで、Wesleyan Christian Fellowshipにくっついて家を建ててきました。家

春休みの一週間を、だれかのために使う・・・そんな風に言われかねないけど、

結局はものすごーく自分のためになった旅でした。

WesCFと一緒に行ったからっていうのが大きいんだろうな。

キリスト教とのお付き合いは今に始まったことじゃないけど、大学でまたこういう出会いを果たすとは夢にも思ってなかった。

アメリカでキリスト教っていうと、かなり保守的で敬遠したくなるイメージでしょうけど、

うちの大学ではマイノリティなのね。。。そのせいもあってか、特殊な人たちが集まるのかしら?

大学に入ってからクリスチャンになりましたってひともいるし、今までの人生で信仰を見失ったり、いろんな回り道をして今に至る人もいっぱいいて、そういう意味では抵抗なく溶け込めました。

この旅を通して、自分の中にあるfaithを感じ始めたといっていいくらい。おっきく、揺さぶられたんだよ。


JGにいたときも、礼拝や授業での聖書の取り上げ方は、嫌いじゃなかった。でもどんなに生活に結びついていても、いまいちピンとこないほど、学校っていう枠の外な感じがしたのかな。。。

でもmississippiで出会った神さまは、私たちの輪の中にいた気がする。すぐ近くに。同じ目線に。

正直、まだ神さまを信じていると言い切ることはできないけど・・・

少なくとも、神さまを信じる、人間のほうを信じたいと、この旅で出会えた人達を見ていて思ったの。

一緒に話していて、たくさんのことを学んだよ。夜はbible study time なんだけど、なにをモチベーションにそこにいるか話したり、今までで触れた死について語ったり、濃い時間を過ごせた。。最後の夜、その旅を振り返って自分と向き合う時間をもらったときは、涙が止まらなくなったんだ。


自分たちの手を通してfaithとloveを人に伝えるんだ、って言った彼ら彼女らの目に、強い信念を見た。

これだけ助けを必要としている人がいる世界で、自分の手をだれに差し伸べるかっていうのは私の中で昔から答えの出ない問いだったから。

mississippiで建てた家の持ち主は、そのときも既に住む車(中に家の機能完備よ。。)があった。

半年も経っていながら、まだ崩壊した家や車の残骸がそのままになっている地区を見てきた私たちとしては、もっと切実に助けを必要とする人々がいるのではないかと、気になって仕方なかったんだ。。
慢性的な貧困とか、もっと規模を拡大すればまだまだ私たちのやっていることは甘いんだと。

毎日自分たちの生活が満足にできている前提でしか人を助けようとは思わないのかと。

そういったところに、裕福な環境に甘やかされた人間の弱さを感じた。

それでもあたしには捨てられない生活と未来がある。それを脅かさない範囲内でしか。。。

oops...ここまで書いたらまた憂鬱になってきた。いけないいけないガーン

中高時代に信じきれなかった聖書の話。許せなかったイエスキリストの偏った人助け。

でもそうやって、自分の通った道で人々を助けることで彼がしたのは、

決してただの気休めでも自己満足でもなく、

信仰っていう足跡を残し、広げていくことだったんだなって。

時代をまたぎ、国境を越えて、今その信仰はたくさんの人の心に宿って、serviceを行う源になる。


・・・・ってなことが文字通り行われているとすればこの世界はもちっと平和なのかもしれない。

キリスト教に限らず、どの宗教だって過激な人達を抱えてるし・・・むしろキリスト教の主流になんて保守的な人しかいないのかもしれない。そこらへんは私にはわからん。うん、偏見に固まって知識不足。


でも、だからね、宗教を頭ごなしに否定したり肯定したりすると、そこに潜在する大切なことを見失うんじゃないかと思うの。

だからあたしがミシシッピに行って感じたこと、感動したことも、あのグループだったからこそだろうなって。

彼らに会いたくて、話がしたくて、今もWesCFに行くんだもの。そこになら会いたい神さまがいて。

それでいいんじゃないかな。違う立場に身をおく余裕を持ちつつってな感じで。。


充実したセカンドセメのなかでも、ものすごーーーーく存在感のある、春休みの一週間なのでした。。。

来年も、きっと!!!


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おひさ

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長いことブログが完全凍結してました。更新しなくてごめんなさい。

今は日本で普通にバイトしてるんだよ。。。mixiにもっぱら日記を書いてるんだな。繋がってないひとは見られないよね。。


日本に帰ってバイトをして、留学中とは全く違う環境から学ぶことがたくさんある。

初めての夏休みとはいえ、インターンだったり夏期講習に行けばよかったとも思ってたけど、、

2ヶ月日本で過ごして良かったんだろうなと今なら思えるよ。

ハタチの誕生日を家族と過ごすのは、自分の為っていうより両親の為に、感謝の気持ちを込めてしたかったことだから。誕生日って、祝ってもらうものだっていうのが当たり前になってたけど、

20年目っていう節目にたって思ったのは、むしろ生きてこれたことを周りのひとに感謝したいってことだった。そういう意味でも、また少し大人になれたのかな?

とってもあったかいバースデイを過ごすことができたよv


バイトも、すっごいノーマルにテレマーケティングをやってたけど、これまたいろーーーーんな人に会えた。

今まで学校っていう枠の中でほとんどの関係を築いてきたけど、

年齢や職業だけじゃなくて、なんつーかもうジャンルがめちゃめちゃ違う人が集まる場所にいられたってのはあたしにとって大きいよ。アメリカ行って視野を広げようったって、結局キャンパスの中ぐらいしか見てないからさ。狭い世界に生きざるをえないけど、ここで自由奔放な人達と会って、人生のバリエーションの豊かさを見たし、考え方に奥行きを与えられた気がする。自分が貫きたいものは持ちつつも、新しいもの、違うものを受け入れるスペースっていうのは持っててなんぼだね。


留学に関しては・・・

もちろん価値観が押し広げられる経験だし、これからあと3年しっかりいろいろ吸収していきたいと思う。

でも結局どこで生きてたって根本的にはおんなじことだからね。

なにをしてても、どこにいても、自分のやってることに自信と誇りを持って楽しめるのが一番。


やりたいことと生きる意味を見失うときもあったし、こんな世界から逃げたくなるときもあったけど、

今は昔より随分と自分を信じてあげられるようになったんじゃないかな。


あと一ヶ月、日本でしっかりと人間固めてから帰りますよ。

とりあえずは夏をエンジョイだね☆