今日はどんより曇り空

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結局あたしはまだ自分の弱点を克服できてないだけなんだろう。


人と比べては喜んだり羨んだり。なにも変わっちゃいない。


勉強以外の要素に邪魔をされているなんて情けない。さっさと忘れよう。


今戦っている葛藤を、自分にプラスになるものに変える。 Challengingなことから逃げるのはやめだ。


どんな困難だって前進する力にしてみせる。


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昨日は、日本の四季はいいよねって話をしてたんだよ。


季節の匂いを感じる余裕を、これからも維持できますように。

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Great Depression

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何かが違う。これが私の待ち焦がれていた生活?


何かが違う。全てが違うのか?


惑わされるな。自分を貫くことの難しさから、学べることはたくさんあるはずだよ。


一日を終えたあとは、どっと疲れるんだ。


だけど一人で部屋にいると、さみしくて心が縮む。


人間って、もろい。揺さぶられてみて初めてわかるのかもね。


明日の朝になったらまた頑張れるかな。おやすみなさい・・・

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お詫び

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不特定多数の方々へ・・・


メールの返事が遅くてごめんなさい。

日本からはるばる(でもないのかな)メールを送ってくれて本当に泣くほど喜んでいます。

全部大事に大事に読んでます。

めっちゃ気合入れて返事したいものもあります。

なんだけどこう、時間っていうどうにも動かしがたいものが私の邪魔をする・・・!

リーディングもライティングも終わることはないです。いいんだけどさ。


今日は経済の先生のオフィスに行って40分も話しこんでました。めっちゃかわいいおじいちゃん先生です。

経済のdepartmentに一人日本人の先生がいるらしく、その人について話してくれました。

おもしろい話がたくさんあるんだけど、時間ないんでここではひとつだけ。

He said that professor has a dog, which he named the word for dog in Japanese、which means.....

犬に 「いぬ」って名前をつけたっていうこと。流石はWesleyanの先生なだけありますね。




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多様性へのアプローチ

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オリエンテーション期間内には、いろんなワークショップがある。

昨日の、Bilegata Workshopsについて話そう。

題名の意味すらよくわからなかったけど、

キャンパス内での同性愛、トランスジェンダーの存在についてのディスカッションだった。

Wesleyanがそういう性同一性障害についてオープンなところだとは知っていたけど、

そういう人を、今まで私の周りではほとんど見かけていない。

昨日のディスカッショングループも、みんなストレートだったんだけど、

それぞれどれかのidentityになりきって話し合った。


そこで、かすかにだけど、学生たちの間にも戸惑いを感じた。

ゲイやレズビアンがいる。sheやheではなく、zeと呼ばれたいと思う人がいる。

でもそれを知るにはどうすればいい?自分から聞き出すのか?

理解をしたいとは思えど、彼らはどう思うのだろうか?根掘り葉掘り聞かれるのを嫌がりはしないだろうか?

そういう意味で、こういうワークショップは本当に良いチャンスだと思った。

理解をするためにその人の立場になる必要があるようなこと、

近づくのに架け橋のようなものが欠かせないデリケートなこと、

そういうものにはやはり人工的な入り口が必要なのだと感じる。

それが自然な道ではなくても、理解を促すことができるのなら、それだけの価値はある。


だから昨日、一年生が一生懸命性障害について論じている最中に、じわじわとした感動を覚えたのです。





快晴万歳

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今日は極めて元気です!!天気に因るのか?(そんなはずは)

明日からクラスが始まります。

既に5つ、登録してあるんだけど、まだまだ迷ってるんだよ~~

Introduction to Economics

The English Essay

Third Year Chinese

Vectors and Matices

Jazz Dance

ってな感じなんだけど、

ほかにもおもしろそうなクラスばかり!困っちゃうぜ


どっちにしろworkloadに押しつぶされるのはわかってるから、なにとったって大して違いはないんだけど。


おっとbtw, どうやら本気で痩せた。パンパンだった短パンが緩くなってるぜ。

以上、どうでもいいことでした。

新しい明日を待つ自分へ

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いつもそう。アップダウンの激しい生活を送ってきた。

今はどうやらダウンの時らしい。

だからこんなときの正直な気持ちを書き残しておこう。


まだクラスは始まっていない。なのに、既になにかが私の中で揺らいでいる。

なんでここにいるんだろう。なにしに来たんだっけ。

International studentsはいつもそこだけで固まっている。とくにFreeman scholars.

時に彼らには幻滅させられる。ほんとに奨学生?結局ラッキーなだけじゃん、って。

かといって、正直なところ私にとって居心地の良いのは、インターといるとき。

なにに文句があるんだろう。自分に腹が立つ。


アメリカ人はやっぱりフレンドリー。

特にhallmatesは良い人ばっかりで、すごくラッキーだったと思っている。

でもやっぱり、時に受け入れがたいときがある。

昨日の夜とか、underwear partyをやってて、洗濯物を取りに降りていかなきゃならなかったけど、泣くほどこわかった・・・。(まぁこれは極端すぎるけど)

もしかしたら私がもっと柔軟になる必要があるのかもしれない。

カルチャーショックをポジティブに受け止める余裕が必要なのかもしれない。


あたしはどこで何をしてるんだろう。日本に帰りたいとかじゃない。

帰ったってthere's nowhere I belong to.

ここで勉強して、次のステップに進むことがあたしの任務なんだから。

でも、時々ほんとに自分がこの世界でなにをしているかわからなくなって、すごく不安定な存在に成り下がったようで、寂しいのか悲しいのか怖いのか、なにを考えてるのかさえわからなくなる。

そんなときに励ましてくれるのは、家族の姿だったり、友達がくれた手紙だったり、メールだったり、ブレスレットだったり、色紙だったりする。

本当に感謝してるんだ。ありがとう。

自分の答辞を読み返しても、そこに今の私に対する期待を感じると少なからず前へ進む気力が出る。

周りの人はみんな優しいし、環境にも恵まれているはずなんだ。

問題は私の中にある。

大丈夫、波はまた形を変える。いつものことなんだから。

笑顔を振りまけ。

前へ進め。


みんなも自分に負けんなよ!!

お待たせしました☆★

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日本を離れてはや一週間。最高にエネルギッシュな生活を送っています。
いろいろ語りたいことはあるのですが、そんなことをしている暇もないので
箇条書きにします。
気になる部分を突っ込んでくれれば詳細を書ける、、かも。一ヵ月後くらいに。


一番恐れていたのは英語だったのに、なんら問題がない。むしろ日本語がたどたどしいくらい。


ルームメイトはめっちゃいい子。うるさすぎず、おとなしすぎず。
これくらいがいいんじゃないかな、一年一緒にいるんだから。


飯は、食えなくはない。へんな米だけど。肉には一切手をつけてないけどvv
ほんとに痩せる気でいる上に、それが可能。


キャンパスは超きれいだし、寮は BRAND NEWなので過ごしやすいことこの上ない。


とにかく、it's perfect so far.


なにもかもがうまく行き過ぎてちょっと恐いけど、めっちゃ楽しいし楽しみなことばかりだよv
カルチャーショックの初段階、いわゆる「ハネムーン期間」ってやつです。
そのうちどこか綻びてくるだろうことはわかってるし、それを心に留めておくようにしてるから
大丈夫なんだと思う。


まだクラスは始まっていない。だから大丈夫なのかもね(苦笑)
今日登録を済ませたので、とりあえず一安心なのです。

中国語を学びなおそうとplacement testをやったら、3年生用のコースを割り当てられた。
そんなことは期待してなかったので、スケジュール調整しないと。
でも、私の頭が英語を日本語に切り替えてくれないのに電子辞書は日中と中日しかないので、
英語→日本語→中国語っていうかなり面倒なルートをたどらないではやっていけない。
Does it make sense?


ま、なにより
勉強するぞぉぉぉvvvv
パワー全開もいいとこですよ。どんなにこれを待ち望んだことか!!!4月から死んでたもんね。


英語を磨く。人間を磨く。女も磨く!!


I'm sorry it's a kind of messy here...