WHO世界保健機構の極秘文書(1972年)

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http://ironpens.wordpress.com/2014/09/18/%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%BD%A0/

こんにちは船瀬俊介です。今日は私の最新の本を紹介させていただきたいと思います。これは「ワクチンの罠」イーストプレスから発売になったばかりですがこの本はまずぜひ若いお母さん方に読んでいただきたい、そしてまた可愛いお孫さんが居る方にもぜひ読んでいただきたい。なぜ私がこの本を書いたかと言いますと、私自身が取材をする過程で体が何度も恐怖で震えたです。ワクチンというのは私の想像をはるかに超えて恐ろしい存在だった。この本の中で私は「ワクチンは時限爆弾だ」。体の中に埋め込まれた時限爆弾。ですから予防接種は打ってはいけないという事を何度も繰り返しています。

あるお母さんから訊かれたんですね。「なぜ0歳の子供にワクチンを打つんでしょう。それも10回20回埋めれたばかりの赤ちゃんに。あんあちっちゃな、まだ本当にいたいけな赤ちゃんになんで打つんでしょう」その答えはここに書かれています。ワクチンを赤ちゃんに打つ理由はただひとつ。その子を将来殺すためなんです。だからワクチンの正体は実は“生物兵器”だったんです。まあこれを言ってもほとんどの人は首を振ると思います。私自身がワクチンが生物兵器だなんて事は信じられなかった。ところが1972年に実はWHO世界保健機構の極秘文書が一人のジャーナリストによって明らかにされたんですね。そのWHOの極秘文書には驚愕する内容が書かれていました。すなわちWHOは「ワクチンの形態をした生物兵器を開発する」それがWHOの背筋の凍る秘密プロジェクトだったんです。

皆さん方はWHOといえば世界保健機構という名前からもおわかりのように世界の人々の健康を守る国際機関だと皆さん思っていると思いますが大間違いですね。WHOを作ったのは1921年ロックフェラー財閥がまず外交問題評議会という国際機関を作りました。その外交問題評議会という物が実は国連を作り、その国連の中にWHOを作ったんです。もう言うまでもなくロックフェラー財閥。彼らは世界の医療を根底から支配している。まさに医療マフィアの頂点に立っている、早く言えば闇の力、闇の権力ですね。彼らはすなわち国連を作り、そしてWHOを作った。という事は国際医療マフィアが実はWHOを思いのままに今も道具として使っているという事なんです。そもそもWHOは世界の人々の命を救うどころじゃない。世界の人々の命を奪うための“ワクチン”という生物兵器、バイオウェポンを密かに開発して、そして全世界に普及させる。1972年の話です。私は非常に驚きました。その時に0歳児になぜワクチンを10種類20種類、アメリカでは35種類。あのいたいけな赤ちゃんの腕に打つのかはっきりわかりました。

このWHOの生物兵器“ワクチン”という名前の生物兵器がどう作動するかそのメカニズムは3ステップあるわけです。まず最初に全く体の免疫機構がまだできていない赤ちゃんにまずウィルスの種を仕込むんです。何十種類。二番目は思春期になった時にこの体のワクチンのバイオウェポンが作動するトリガーを仕込むんです。引き金を仕込むんです。そして三番目はまさに殺す段階です。何をやるかと言いますと三番目には鳥インフルエンザとかWHOに嘘のパンデミック、大流行を宣伝させて「世界が大変な超インフルエンザが流行ったら大変だ」というデマをばらまいて、そして各国政府は第三番目のワクチンの接種を国民に強制してくるわけです。すなわちトリガーの引き金を引くんです。その三番目のワクチンに何が入っているかといいますとアジュバンドというこれは免疫増強剤と言われてますけど、その正体は生物兵器の引き金です。それを打つことによって体の中に仕組まれた時限爆弾のスイッチがオンになって体に何が起こるんですか。免疫の暴走、免疫の爆発、免疫の嵐が起こってひとりでにあっという間に亡くなっていくんですね。これを“サイトカイン・ ストーム”という。まさに自らの中の免疫システムの暴走によって自ら死んでいくんです。だから原因が不明なんです。なんで死んだかわからない。

かつて1918年の一億人が死んだと言われているスペイン風邪で彼らは学んだんですね。この免疫の大暴走、免疫のパニック・これでわずか症状が出て2日か3日であっという間に亡くなる。しかし何が原因かわからない。だからこの1.2.3のステップ、生物兵器。この引き金を引くのは最終仕上げのワクチンですね。だからこの生物兵器を体の中に埋め込むという。だからそれで全ての謎が解けたんです。更にもうひとつ謎が解けたのは1992年、ブラジル環境サミットというのが行われました。これは地球環境問題は人類にとって大変な危機だから世界各国の閣僚たちがブラジルの リオデジャネイロに集まって地球環境問題を解決するためのサミットを開いた。

私は当時は非常に素晴らしい試みだと勘違いしてたんです。しかしその地球環境サミット。そこで実は21世紀に向けた行動計画というのが採択された。それが“アジェンダ21”です。ところがアジェンダ21.私はこの取材で調べてはっきりいって腰を抜かしましたね。なんて書いてありますか。要するに「人類にとって最大の環境問題は人口問題だ」とはっきり言っています。さらに「地球は人口が増えすぎた。適正人口は10億人である」とだから「85%の人口、すなわち60億の人口を抹殺削減する」とはっきり明記しているんです。アジェンダ21。私はもう背筋が震えましたね。

これが出されたのはWHOが72年に、これは内部告発ですっぱ抜かれた、その3ステップのワクチンの生物兵器を製造するという極秘文章が暴かれて、それで20年後になんと世界の人口85%、すなわち60億を抹殺する、処分する。そういう文章がスタートしたんです。そこで私は全ての謎が解けた。すなわちどういう事か。ワクチンの目的は人口削減である。それでも大量人口抹殺です。そのために彼らはワクチンを発明した。それだけじゃない。戦争も環境ホルモンも医療も抗癌剤も環境汚染も農業も。さらに食品添加物、あるいは遺伝子組み換え、みんななんのためにあるんですか。全ての目的は人口削減です。そして最終的な仕上げはおそらく戦争です。そしてかられは莫大な軍事産業で富を得、ワクチンでは莫大な製薬利権で富を得て、そして命を奪う。金を取る命を取る。

これがすなわち闇の勢力。この地球を支配している連中の最終的な目的だという事がはっきりわかりました。だから若いお母さん方いいですか。だからワクチンは病気を防ぐなんて。ワクチンがですね病気を予防したという医学的科学的証拠はこの地球に存在しない。一つの論文すら出していない。なぜならワクチンは病気を防ぐためではない。病気をつくるためである。その人の命を奪うためにワクチンがあると。そのことを私は殺されたって何があったって私は訴えたい。

そこでぜひこの本を読んでいただきたいんです。それはあなたの可愛いお子さん、あるいは可愛いお孫さん。愛らしいお嬢さん。その子たちの命を守るためにもぜひ読んでもらいたい。ワクチンがいかに馬鹿馬鹿しい存在かという事を一つ例を挙げますと。例えば日本脳炎のワクチンというのがあります。あるお母さんは嫌がる10歳の男の子の手を引きずって行って押さえつけて打った。5分で意識不明。あっという間に亡くなりました。なぜか。皆さんワクチンを打つんだったら少しは勉強しなさい。医薬品添付文書をいうのを読んでください。医薬品添付文書になんて書いてありますか。「あらゆるワクチンは劇薬」って書いてあります。劇薬っていうのは辞書を引いてご覧なさい。「死ぬこともある毒薬」。それを子供に打ったら死ぬに決まっているじゃないですか。それを押さえつけて我が子に打ったお母さんの嘆きはもう死ぬまでそのお母さんは、おそらく死ぬまで自分のやったことを苛むでしょう。苦しむでしょう。だから私は冒頭に書いたんです。無知は罪である。そして知ろうとしない事はさらに深い罪なんです。お子さんの命を守ってあげてほしい。子供の命を奪う場に引きずっていく、こんな悲しい間違いがありますか。ですから私は本当に無知ほど悲し罪はない。それは何度も繰り返してきました。

そこで日本脳炎。そのお母さんが10歳の子の手を引きずって行って嫌がる子を引きずっていったかというと日本脳炎に罹ってほしくないからです。日本脳炎に罹ってほしくないから10歳の坊やを引きずっていったんです。ところが皆さん、年間に日本で日本脳炎の患者が何人居ると思います?私も調べて呆れ返りました。わずか三人ですよ。1億3000万人の中で日本脳炎の患者が年に三人。それを知ったらだれが我が子の手を引きずっていってワクチンを打たせますか?

ジフテリア。未だに予防接種がやられている。1000億2000億単位の予算で。ところがジフテリアの患者も私あは調べて呆れ返りました。わずか二人です年に。1億3000万人の中で患者が二人。なんでこんなの大量の何千億単位のお金で。まさにワクチン利権。彼らはもう病気を防ぐなんて単なる言い逃れなんです。単なるでっち上げなんです。防がなくたって構わない。単なる殺人兵器を子供に打つための方便ですよ。もっとひどいのはポリオです。小児麻痺ですね。ポリオの患者は私が調べて未だにポリオの予防接種を政府は1000億単位で毎年ポリオの予防注射。私はポリオがまだ流行っているのかと思いました。ところが調べて私は唖然としましたね。日本で最後のポリオの患者が出たのは1981年ですよ。それ以降32年間一人の患者も出ていない。患者が32年間存在しないのに毎年何百億だってなんだって税金を投与して薬を。病気が存在してないのに薬を投与するってもう完全に狂ってますよ。脳が狂ってます。脳が腐っているんだよ。それに唯々諾々と手を差し出す親もはっきり言って脳が狂っている。無知を通り越している。そして悲劇が続発しています子どもたちには。インフルエンザのワクチン。悲劇を書いてます。バタバタ亡くなっています。当然の事です。劇薬でおまけに中には我々が知らないわからない色んな毒物が色んな有害物が。そんな物が80種類から100種類、色んな有害な毒薬から得体の知れない毒物が配合されている。それがワクチンの正体。一切明らかにされてません。

それの一部、水銀。これは完全に神経毒物じゃないですか。ホルマリン。これは発がん性物質じゃないですか。そういう物がわかっているだけでも。アジュバントと言われる物。免疫増強。冗談じゃない。これ動物の不妊薬でしょ。子宮頸がんワクチン。少女たちにそれを打ちまくっている。なんですか。人口削減、人口抑制、断種政策。こういう事がもう平然と行われて、それをマスメディアは一言も言えない。行政も言わない。政府も言わない。だから今の安倍内閣、全部アメリカの属国ですよ。アメリカを支配しているのはロックフェラーです。フリーメーソンです。イルミナティですよ。そいつらに支配されてるのが安倍内閣。安倍内閣に動かされているのが厚生労働省です。医師会、マスメディア、全部殺人システムの中に組み込まれてる。その殺人システムの中で可愛いお子さんの腕を差し出す。それは無知の罪ですよ。自分の子供を生贄に。羊を生贄の祭壇に差し出すみたいな事をみんな知らないでやってるわけです。それがまさにワクチンの罠なんですね。

だから私はその悲劇がワクチンだけにとどまらない。抗癌剤で殺されるという本も書きました。抗癌剤も猛毒。毒ガス兵器です。第一次、第二次大戦の毒ガス兵器がそのまま癌患者の。40倍50倍癌で死ぬ猛毒を打つ。白血病に陥る。すさまじい。打ったら10人のうち9人は死ぬ毒薬です。そんなの平然と打たれている。それをおかしいと思わない。だから私は最後に申し上げたいけど、アジェンダ21の人類奴隷化、家畜化計画はほぼ完了しているんです。この地球、我々人類は彼らにとっては人間ではないです。明らかに家畜です。だから地球は人間牧場と化してしまった。彼ら家畜には真実を教えない。なぜ家畜を飼うんですか。いざという時に殺していざという時に命を奪って利益を上げる。それが家畜の運命です。我々は牛や馬のような家畜の存在になってはいけない。私はその怒り。それから祈りを込めてこの「ワクチンの罠」を書いたんです。これを読んでいただきたい。繰り返しますけど、あなたの可愛いお子さんと可愛いお孫さんを救うために。テレビを信じるな。新聞を信じるな。これはあなた方を洗脳する道具だ。悪魔のメッセージ。あとは目覚めるか目覚めないかで決まるんです。目覚めてほしい。目覚めない人は我が子を殺し家族を殺し自らを殺すことになります。そういう悲しい悲劇を繰り返さないでほしい。その祈りを込めてまとめた一冊。これがあなたの愛する人の命と健康と未来。そしてあなた自身の未来も作ることになります。ですから是非お手にとってもらいたいしお知り合いに勧めていただきたい。これはもう命を守る戦いです。戦わない人は殺されますよ。それを最後に強く訴えたいと思います。ありがとうございました。


WHO memos 1972 explains how to turn vaccines into a means of killing
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