マイケルは愛のメッセンジャー


こちらmisakihimeさんのブログより





こちらに今年4月のさてはてメモ帳さんの記事を貼っておきます。

今年になって突然死が福島その他で増えているそうです。

年齢は若い人もです。

これはセシウムが心筋に溜まり心筋梗塞を起こしている可能性があります。

ツイッターをまとめたブログなど沢山ありますが因果関係は勿論証明出来ないし

亡くなった周りの人たちもこれが震災が原因だとはする人が少ないので泣き寝入りしている

のではないかと私は思います。

「広瀬隆さんがなぜ福島の人たちを避難させないのか」と怒っています。

こういう記事を書く人が少ないのですが私も情報収集能力が長けている訳ではないので

ぜひこのアメブロを使って調査し拡散しましょう。

情報は受身では誤魔化される時代です。

自分から調査し私たち一人ひとりがこれからの危機回避の指針を作っていくべきだと思います。

「ニュースは世間に任せて自分は楽しいことに逃避する」というパターンは現在危険です。

ブログは大切な情報収集源であると意識して私たちはテレビやマスコミに勝る媒体となって

いかなければならないと思います。



この方は敢えて危険区域内に住まれて政府の対応を変えるように自らを実験台にされている

そうですがこれはあまりに酷い話です。海外ならあり得ないのではないでしょうか?



こちらに全国の放射能量マップがあります

もう一度貼っておきます。


24分あたりでチェルノブイリと今の関東は同じレベルで福島はそれを遥かに超えている線量である
と話しています。子供だけでなく大人も即刻避難するレベルです。





こちらより

2012年02月18日
放射能と白血病の増加
昨年の11月22日に次のようなニュースがネットを駆け巡りました。

白血病患者急増 医学界で高まる不安
 各都道府県の国公立医師会病院の統計によると、今年の4月から10月にかけて、「白血病」と診断された患者数が、昨年の約7倍にのぼったことが21日に判明した。 これを受けて、日本医師会会長原中勝征は、原発事故との因果関係は不明として、原因が判明次第発表するとした。 白血病と診断された患者の約60%以上が急性白血病で、統計をとりはじめた1978年以来、このような比率は例が無いという。 また、患者の約80%が東北・関東地方で、福島県が最も多く、 次に茨城、栃木、東京の順に多かった。

 そうすると11月29日に日本医師会がそのような事実はないとプレス発表

 医師会にしては、なかなか素早い反応です。

 この出来事については、この記事が良くまとまっています。

白血病患者数が前年7倍と急増 このデマはなぜ広がったのか2011年11月30日20時09分
(前略)
今回の書き込みは、専門家から見た場合、考えにくい内容だったようだ。
神戸市内の小児科医というブロガーは、白血病患者がいきなり前年の7倍に増えれば、専門医不足の病院はパンクすると指摘した。また、直近の4~10月の統計データを調べるには、ありえないほど早いペースの作業が必要になるとしている。
とはいえ、ネット上では、白血病急増の情報をつかんだ人が記事形式でリークした可能性があるなどといった意見も依然くすぶっている。それは、政府が後になってメルトダウンを認めるなど、後手後手の対応に回ってきたことに対する不信感からのようだ。書き込みを見ても、「実際どうなんだよ ちゃんと調査しろ!!!」といった声が相次いでいる。
しかし、日本医師会では、白血病の統計調査はしていないという。厚労省の保健統計室でも、9、10月に白血病の患者調査をしたものの、発表は12年12月ごろになる予定だとしている。

 そもそも、白血病の原因はなんでしょうか。以前、白血病入門シリーズを書いています。白血病入門(3)白血病の種類と原因から


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日本医師会が隠蔽しているのは確かですね。

一体この国はどうなっているのでしょうか?

危険区域でなくても他県に比べたらダントツに多い放射線量は事実です。

長期住むことは間違いなく危険です。

マップで確認されて下さい。



こちらは北米で新生児の死亡率が1万4千人も増えた事実との関連性ついて内科医で

毒物学者であるジャネットシャーマ博士がキャスターと福島の事故との関連性について

話しています。

日本全体が福島問題があたかも収束したように話しているのとは全く異なる見解です。

北米に海を渡り放射線物質が汚染しておりこれは半減期300年 つまり3世紀にもわたる

影響であるという事です。

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