浜松町「アロマハウス」 ~悩殺ボディラインにクギづけ~
2009年07月21日(火) テーマ:回春美脚なセラピストがいいなぁ~と思うこの頃。脚フェチではないが、夏のせいだと思う(笑)。脚にふれられるわけではないが、そそられる脚にはドキドキ感がありいいもんだ。そんなことを考えながら、いろいろとお店を探していたら、スタッフ写真だけをみると美脚そろいのお店を見つけた。早速訪問することに。
目的の場所に向かうが、少し分かりにくい。お店の場所を説明してもらうが、お店周辺の土地勘のない人が電話に出たようで、同じことの繰り返し。いつもならこの時点で電話を切り訪問を断念するところだが、美脚の楽しみは捨てられず何度も何度も確認してようやくお店につく。
ドアを開けるとセラピストがお出迎え。日本人?かな、いや、中国人かな、と一瞬考えたものの、そんなことより目線は形の良さそうな胸にクギづけ。さらに、施術部屋までの道のりは、セラピストの腰つきと腰のふりにクギづけ。このまま後ろから抱きしめたいモード全開である。セラピストは中国人だった。
施術部屋は、10畳くらいだろうか、広々とした空間はかなり良い。やや暗すぎるような気もするが、これくらいがちょうどいい。服を脱ぎシャワー室へ入るが、脱衣所をみてビックリ。生活感がありすぎている。セラピストのものと思われる化粧品類が並んでいる。さらに洗濯機の横にはホコリがたまっている。これが日本人店だったら興ざめであるが、これも仕方ないと思いシャワーを浴びる。シャワーを浴び終わり、腰にタオルを巻き、ドアを開けるとセラピストが待っていた。再び腰のフリフリにクギづけになりながら、タオルから突起しようとする息子に注意した(笑)。
施術はうつ伏せになり指圧から始まる。このセラピスト、胸は大きいがウエストも腕も細く、ナイスバディである。そんなナイスバディが灯りに照らされて壁に影がうつる。胸の膨らみがきれいな曲線を描く。その影もまた良い。鶴の恩返しに出てくる鶴の影はこんな感じだろうか、とつまらないことを考える。影にうつるセラピストの動きは、とてもエッチで、腰を動かしている錯覚さえ起きる。偶然だとは思うが、こんな影の演出もなかなかものだ。胸のラインがはっきりしないと効果的ではないが。
とても明るくいろいろなことを話してくるセラピスト。無邪気でかわいげがある。会話のリアクションが大げさなくらい明るい。楽しい施術である。しばらくいろいろな話をしながら施術が進んでいく。うつ伏せ状態からのもものつけね、おしり、と難なくさっさとクリアしていき、仰向けとなる。仰向けになってからは、少しずつきわどくなってきたが、会話を続けているのであまり興奮しないが、セラピストの胸と腰は気になる。
むくっと起き上がり、軽く攻撃をしかけようとしたが、すべてブロック。かわし方もなかなか手馴れたものだ。かわされるとますます燃え上がってしまうところではあるが、なぜかまったりと時間を過ごすことにした。きわどさはない程度に軽くセラピストの肌にタッチしながら、仰向け施術を終えた。
疲れていた部位も軽くなり、ヌキもなかったけど、久しぶりに中国人セラピストと楽しく過ごせた気がする。
そうそう、肝心な美脚かどうかだけど、脚だけではなく、体のラインまで素晴らしかった。じっくり触れないのが残念だが、見ているだけでエッチな気分になってきた。次回は別なセラピストで美脚を楽しみたいものだ。







1 ■こんにちは
小生も特に夏場の薄い衣装で腰からヒップにかけて強調されたラインは、立ち止まっていても歩いていてもガン見してしまいます。
お気持ちは重々判ります(笑)