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下記今週の新入荷商品です。

●Pablo Sanchez / Out And About (Kyodai & Opolopo Remix) / 12” / Lovemonk / ¥1580
Kyodai節炸裂のスウィンギーなジャズダンスRMXに注目!G.A.M.M Sol Selectaからのリリースで注目を集めたスペイン/バルセロナのPablo SanchezがLovemonkから新作をリリース。ワウギターや浮遊するキーボードを絡めたメロー・エレクトリック・ファンキーなサウンドを、ラテンスペイスを忍ばせつつ、どこか"Nautilus"を思わせるベースラインを絡めたタイトなファンク・グルーヴにFeatさせていく「Orignal」も勿論良いですが、注目は前述の「Kyodai Remix」。スウィングするシンバルワーク、リズミカルなスネア・アタックを織り交ぜたダンス・ジャズ濃度の高いハウス・グルーヴに、ピアノのリフレインを奏で、グルーヴィーなジャズ・ハウスを展開。Kyodaiのこのライン外しないです!! ファンク/グルーヴィーでパーカッシヴなクラップ・ブギー/ディスコな「Opolopo Dub」も◎!

●Billy Palmier / When The Disco Ball Tells A Different Story / 12” / On Point / ¥1480
前リリースMaseratay『Never Let You Go EP』も大好評を博した、Hip Hopを軸にNu Soul~Nu Jazz~Nu BoogieをCrossoverさせた水準高いリリースで知られる、ベルギーのOn Point Records新作が登場!!今回はNu Boogieの注目株Billy Palmierによる極上の6曲。シンプルながら素晴らしい音色センスで今のサウンドに構築されたBoogieトラックYou gotに始まりエレクトリックな作品からエモーショナルな作品、ほぼ全曲プレイ可能な極上のフューチャリスティック・ブギー・サウンドを展開したお薦めの一枚です!!!

●Roland Clark / Simple Thing (Joe Claussell Remix) / 12” / Sacred Rhythm Music / ¥1580
ラテン・スパニッシュ・テイストのアコースティック・ギター・プレイをFeatしたRoland ClarkのShelter2006年のソウル/ジャジーTRK「Simple Thing」を新たにJoe ClaussellがRMXするという注目作!!ライブ感のあるドラム、多彩なパーカッションを織り交ぜた原曲以上に”生”の質感際立つリズム/グルーヴに、ベースやエレピ系キーボードのコード/ラインをバックに、ここ数年のJoe Claussellサウンドの要ともいえる"心地よい響きで動き回る”キーボード・プレイが展開され、ファルセット・ボイスのヴォーカルが心地良く歌い上げるという、暖かな哀愁に溢れれたパーカッシヴ・クロスオーヴァー・フュージョン・ハウスへと再構築!!原曲のヴォーカル、ギタープレイ等、"生演奏”のしなやかさと暖かさの際立った素晴しい仕上がり。C/Wには、そのジャズ的なリズムアンサンブル、パーカション、そしてトランペットが鮮やかに掛け合うウォーミーなインスト「Joaquin's Drum Dub Version 」を収録。どちらも使えます!!!

●Joey Negro & The Sunburst Band / The Record Store Day 2013 Remix EP / 12” / Z Records / ¥1380
Joey Negroが手掛けるThe Sunburst Bandのアルバム『The Secret Life Of Us』の楽曲を4アーティストがRMXするRSD LTDプレスのEPが限定リリース!カウベル等を交えた"Boogie's Gonna Get Ya"辺りを彷彿とさせるTRKに、鮮やかなキーボード/シンセをグルーヴィーかつトリッピーにFeatし、ヴォコーダー系Vo.を交えた80sブギーど真ん中の「Taste The Groove (Hot Toddy Remix) 」に始まり、Instant Funk辺りを思わせる80's Salsoul的ブギー・グルーヴにエッセンシャルなピアノやキーボードを織り交ぜて艶やかなソウルフル・ブギーを展開する「Face The Fire Feat. The Rebirth (Marlow & Trueby Refix) 」、波打つベースラインと爽快なカッティング・ギター、メローなキーボードのコンビネーションでChic辺りを彷彿とさせるエッセンシャルなディスコ・サウンドを展開する「Why Wait For Tomorrow Feat. Pete Simpson (Al Kent Disco Madness Version)」、ドライブ感溢れるディープ・フュージョン・ハウスな仕上がりの「Definition Of Love Feat. Diane Charlemagne (Sean Mccabe’s Definition Of Dub)」迄、The Sunburst Discoの魅力であるソウル、フュージョン、ディスコの融合を際立てる素晴しい4RMXが収録!

●Marc Evans / Supernatural/Communicate / 7” / Quantize Recordings / ¥1280
Basement Boysコミュニティーがその進化と深化の中で送り出したソウル・シンガーMarc Evansが、DJ SpenのQuantize Recordingsからリリースしたアルバム『Soul Descendant』からのLTD 2TRK EPが到着。コレがブギー、ソウル、ジャズ、そしてアンダーグラウンド・ハウス/ディスコ・フリークも絶対にチェックして欲しい程の素晴らしい作品。ミッドテンポのリズムBox調のマシーン・グルーヴに、アナログな心地よさのあるベース、オルガン/キーボードをFeatし、その淡いソウル・ヴォーカルを暖かなムードで効かせていく1曲!! 更にはTeddy Pendergrass辺りを彷彿とさせるクラシカルなソウル・ブギー/ディスコ「Supernatural」も◎!!かなりのLTDとの事なので、絶対にお見逃し無く!!クロスオーヴァー系も未チェックの方が多かったと思いますのでお薦めです!

●Yass & Rony Breaker feat.Nickson Phala / African Woman / 12” / Foliage / ¥1180
素晴らしいソウルフル・ハウスをリリースし続けるYassが、Rony Breakerとダッグを組んで送り出すのは、ヴォーカルにNickson Phalaを迎えたAfrican Woman。Yassならではのエモーショナルなメロディーラインとヴォーカル・ワークでフロアー映えすること間違い無いソウルフルな仕上がりに。よりストレートな印象を受けるYass Revival Mixも良し。共にDubヴァージョンも収録です。Dubヴァージョンはテックハウス好きにもいけそうですよ!

●Osunlade / Camera Shy Remixes (Andres Remix) / 12” / Yoruba Records / ¥1380
RMX By Andres a.k.a DJ Dez!! アフリカン・ルーツを軸にハウス・グルーヴの枠組みに捉われないOsunlade流儀のソウル・ミュージック・アルバムとして多方面から支持を集めた通算7作目となるフルアルバム『A Man With No Past Originating The Future』から、ミスティックなアフリカン・サウンドとジャズ/フュージョン、ソウルの融合が展開されたダンスTRK「Camera Shy」のRMX EPがリリース。太くしなやかなベースライン、程よくロウでキレのあるキック&スネアが織り成すAndresならではのビート/グルーヴに、パーカッションやマリンバでアフリカンの色彩を描き、ストリングスをバックに原曲のスポークンワードの断片をリズミックに絡めた、暖かみ溢れるソウル/ハウスに仕上げた「Andres Remix」は勿論、幻想的なキーボードに原曲のスポークンワードをFeatしてダブ/エフェクティヴなアフリカン・ハウス・グルーヴを展開する「Alex & Chris Mix」、密林的なパーカッションと土着的なヴォイス・フレーズを散りばめてどこかNo Smoke"Koro Koro"辺りを彷彿とさせるアフリカン・ハウスに再構築した「Justin Imperial Mix」、ソリッドでドライブ感のあるグルーヴにミステリアスなヴィブラフォン・リフ等を響かせていくテック・ディープな「Oskar Offerman Remix」と前ヴァージョンカッコ良し!!

●V.A. / Eglo Records Vol.1 / CD / Eglo Records / ¥2280
大推薦!! Floating Points主宰Eglo Recordsから、現在では入手困難なアナログリリース曲19曲、そして本盤へのエクスクルーシヴとなる新作4曲で構成された、待望のレーベル・コンピレーションCDが2枚組/P20のブックレットも付属の特殊装丁でリリース。設立からわずか4年でありながら、現在のシーンにおいて大きな音楽的影響力を持つレーベルの1つといえるだろうEglo Records初のレーベル・コンピレーション。Eglo Recordsのサウンドは、ジャズ、フュージョン、ソウル、エレクトリックミュージックのヴァイブレーションを軸に、そしてビートダウン~デトロイト・サウンド、コズミックファンク、ブギー、アシッド、ディープハウス、ダブステップ等様々なビート/グルーヴ・サイエンスを取り込むクロスオーヴァー・ミュージックで、ダンスフロア的機能のある音楽でありながらリスニングミュージックとしての魅力も兼ね備えている。自身の製作する楽曲を一言で述べるなら「エレクトリック・ソウルだ」と主宰のFloating Pointsが述べるように、作品ごとの共通性は決して明確ではないが、どれもが体の奥底を突くような魂を揺さぶるエレクトリック・ミュージックといえるだろう。確かな実力と魅力的な歌声を響かせるディーヴァFatima、Kyle Hallとのコラボレートも話題となったFunkineven、今後ブレイクが確実視されている新鋭ARP 101等レーベル所属の注目アーチストによる音源が満載。アナログ盤はどれもが既に入手困難、是非貴重なアーカイヴをこのパッケージで耳にして欲しい。

●Tramhed / Badham (incl. Alex Barck Remix) / 7” / Tronicsole Limited / ¥1280
Waajeed手掛けるSlum Village x Dwell "Star"ネタとしてもお馴染みのHeatwave "The Star Of Story"を引用した「Save Me」から最高!!TronicsoleからRSD限定のLTD 7inchリリース!!ラグドで小気味好いベースとギター・リフを絡めたリズムマシーン・グルーヴに、幻想的な鍵盤とエフェクトを広げながら展開し、前述の通りHeatwave "The Star Of Story"を引用した淡いソウル・ヴォーカル/コーラスを重ね、ギター等も交えてスモーキー・ソウルの世界を展開する「Save Me」が最高!!中盤からはトリッピーなシンセのソロも加わってきて、かなりヤバい展開を魅せてくれます。更には好調にリリースを重ねるAlex Barck / Jazzanovaによる珍しくミッドテンポでスモーキーなエレクトリック・ソウル・ダンスグルーヴが展開する「Badam -Alex Barck Remix-」も◎!!かなりのLTDとの事!お見逃し無く!!

●Frank Booker / Edits / 12” / Kat Records / ¥1380
既にGillesからKevin Beedle迄プレイする話題の作品!James Brown"Skin"のエディットを含むRazor-N-TapeからのEPもヤバかったFrank Bookerが、Kat Recordsから3TRKエディットEPをリリース!!A-Sideは80's Islandを象徴する作品の一つであるKing Sunny Adeの83年作「Syncro System」のエディットで、ミッドテンポのパーカッシヴなリズムに、Adeの歌声とトリッピーなギターが飛び交う原曲のヴァイブ/ムードをそのままに、80's的なナイト・ダビングなサウンド/グルーヴでよりダンサンブルさを増した仕上がりに。C/Wは前途のDJ達がヘビープレイ中の話題作、Fela Kutiの「Egbe Mi O」を、こちらも80's的なサウンド/グルーヴを感じさせながらミッドテンポのパーカッシヴなアフロ・ブギー/ディスコに再構築!!爽快なカッティング・ギター、ファンキーなベース、残響感溢れるクラップが際立つ爽快でダブ・パーカッシヴなブギー「People Must Jam」も最高!!

●V.A. (Moxa Vol.1 Vinyl Sampler) / Follow The X Part.2 / 12” / Rebirth / ¥1280
Rebirthのコンピレーション『Moxa Compilation:Follow The X』からのサンプラーEPで、ジャズ、ソウル、ブギーと黒いハウス好きは聞き逃せない3TRKがセレクトされた要注目作。Sole Channelの顔役Alix AlvarezによるShleterの流れを汲む脈打つボトム・グルーヴも心地よいトライバル感のあるクラシックなハウスTRKに、フュージョン・グルーヴィーな鍵盤とソウル/ディスコ・テンションのVo.フレーズのコンビネーションが黒いダンスヴァイブと高揚を築いていく「Fayall」。美しくスピリチュアルなムードを醸し出すピアノとキーボードのハーモニーと旋律が、ボトム脈打つパーカッシヴなダンスグルーヴにFeatされていくJoaquin Claussell Pres. Hidden Revealed「Mystical Wonderland -Pad Mix-」。ブギー感のあるパーカッシヴなダンス・グルーヴに、鮮やかなオルガン/キーボードのコードチェンジ、リズミックなギター・リフ、Vo.サンプル等がエフェクトも交えてFeatされ、Rick Wade~Kez YM辺りともシンクロするジャズファンク・ブギー感のあるサウンドを展開していくArt Of Tones「Breaking Bad」が収録です。

●Fantastic Man/Andy Hart/Max Graef / Snooze For Days / 10” / Melbourne Deepcast / ¥1380
ポスト・ビートダウン/ディスコ的アプローチで支持を集めるオーストラリア/メルボルンのMelbourne DeepcastのRSD用のLTD EP、コレがジャズ~ヒップホップ・サイドも見逃せない1枚!!渋み溢れるウッドベース・プレイに導かれて、ファットでタメの効いたビートを打ち鳴らし、ワウ&キーボードが黒く浮遊し、ジャズ的ドラミング、ソウルコーラス等も加わって、どこかDavid Axelrod的とも言えるスモーキーなジャズ・ファンク的ロービートを展開するMax Graef「Das Brett」。艶やかなベースとエレピ・リフのコンビネーションを軸に、渋み溢れる暖かなギター、淡いソウル・ヴォーカルのフレーズ等を織り交ぜてメロー・ジャズファンク/ソウル・サウンドを展開するAndy Hart「My Queen」!この2曲がとにかく最高で見逃せない1枚です!!

●Jephte Guillaume And Diephuis / A Journey To Rotterdam / 12” / Sacred Rhythm Music / ¥1580
Jephte GuillaumeのSacred Rhythm Musicからの新作は、Ursula RuckerをFeatした"Listen To This Drum"等で注目を集めるBarend Jan Beljaars a.k.a Diephuisとのコラボレーションで、土着的で呪術的とも響くアフロ~カリビアン・ムードを漂わせたドライブ感のあるパーカッシヴ・ダンス作品で要注目!脈打つボトムラインと刻むハットやシンバル、そして躍動的なパーカッションを打ち鳴らしたドライブ感のあるアフロ~ラテン・テイストのダンスグルーヴに、小気味好いギターやキーボード・リフ、土着的でリズミカルなチャント/スキャットを絡め呪術的なムードを醸し出しながら、カリブテイストのギターやダブ処理されたトランペット等をFeatしていく「Rotterdam Extended Main Vokal Mix」は、正にJephteの真骨頂と呼べるサウンド/グルーヴ!ある意味UR~G2G~Los Hermanos辺りともシンクロするヴァイブもあり、フロアをヒートアップさせるパワーに溢れた1曲。C/Wにはトランペット・プレイを際立たせ音数を絞り込んでダブ・トリートメントを施した「Rotterdam Negbwa Dub」、ドラム/パーカッション、そして土着的なシャウトを軸に構成された「Rotterdam Tet Kale Drums & Shouts 」を収録。

●Cabin Fever / Trax Vol.31 / 12” / Cabin Fever / ¥1480
Marvin Gaye「I Want You」のパーカッシヴで疾走感のあるグルーヴィー・エディット、スキャットの掛け合い、ジャジーなピアノ・プレイがFeatされていたジャジー・ディスコな「Everybody Needs Some Money」共に最高!!Cabin Fever31作目は、スイスを拠点に活動するというアーティストの覆面プロジェクトによる2TRK EP。スラップ・ベースも交えた黒く力強いドライブ感のあるディスコ・グルーヴに、ジャジーなピアノ・プレイ、スキャットを交えた黒さ溢れる男性Vo.の掛け合いが最高にかっこよいジャジー・ディスコ「Everybody Needs Some Money」。土臭いパーカッションを絡めた程よくロウな質感のダンス・グルーヴに、しなやかなベース、ほんのりストリングスを忍ばせながらほぼコーラスとヴォーカルの暖かな掛け合いで素晴しいムードを作っていくMarvin Gaye「I Want You」のエディット。

●Disco Tech / DT Edits Vol.1 / 12” / DiscoDat / ¥1180
スウェーデンのDJ/プロデューサーDisco Techによる、原曲のテイストを引き出す職人気質のリグルーヴ感際立つエディットEP。Peter Brownの79年のアルバム『Stargazer』に収録されている、フックでのヴォコーダーを交えた暖かく鮮やかな高揚やジャジーな鍵盤プレイがたまらなく最高なソウル・ナンバーで、これを太くタイトなビート感でいい具合にステップを踏ませるサウンドで再構築。Peter Brownの楽曲の中でも、現在かけたくなるメロー・ムードを持ったこの曲をピックアップしたこと、そしてそれをいいビート感でリグルーヴした職人的な仕事がお見事!A-Sideは、ガラージ/ロフト・クラシックとしてお馴染みのNile RodgersプロデュースによるSister Sledge「Lost In Music」のエディットで、原曲の演奏やヴォーカル/コーラスの織り成す鮮やかな高揚感はそのままに、それと気づかせぬタッチでドライブ感のあるグルーヴを増幅させた絶品で、こちらも素晴しいです。

●DJ QU feat. Peven Everett & Josh Milan / The Way / 12” / Strength Music / ¥1580
何とDJ QU、Peven Everett、Josh Milan(Blaze)のコレボレーション作品が登場!Jus-Ed、Levon Vincent等と並びビートダウン以降のUSブラック・アンダーグラウンド・ハウスのキーパーソンとして活動を展開してきたDJ QUのStrength Musicからの新作は、Peven Everett、Josh Milanとのコラボレーション。パーカッシヴなビートグルーヴに、幻想的なシンセ/キーボードを広げ浮かべる中、Peven Evrettの淡いソウル・ヴォーカル・パフォーマンスが繰り広げられる「The Way」は、流麗なピアノ・プレイを交えてよりオーガニックな響きとしなやかな躍動感溢れる「The Way part II 」との2部構成で収録。このコレボレーションには本当に驚かされますね!幻想的で鮮やかなシンセ/キーボードが巡り広がるディープ・インスト「Liquid」も勿論素晴しく、これは絶対注目の作品。

●John Gibbs with the Jam Band/Asphalt Jungle / J’Ouvert/Freakin’ Time / 12” / Tec Records / ¥1280
トロピカル・ディスコのレア・クラシックスが再発!A面収録の、心地の良いカリンバの演奏が◎なミッドテンポなトロピカル・ディスコの、John Gibbs with the Jam Bandの78年リリース作「J'Ouvert」は、ビッグDJ’s達もプレイすることでも御馴染みの1曲です。オリジナル盤は7000円近くもする希少な作品で、なかなか目にすることすら珍しいので、今回の再 発は「かなり嬉しい!」という方も多いのではないでしょうか? さらにカップリングには、Asphalt Jungle79年作「Freakin' Time」を、オリジナルでは"Part.1"と"Part.2"に分かれていて収録されていたものが、エディットされ、ロングヴァージョンで収録。こち らも"Loft Classics"として、昔から根強い人気を誇る1曲です。
◎下記再入荷致しました!




皆様宜しくお願いします!


















































































