F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!


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こんばんは、しゅんじです。

突然ですが、親指シフトでの入力のトレーニングを始めました。

親指シフトとは、かな漢字変換のための入力手法の一つで
入力効率の良さを売りにしています。

確か、2年くらい前にもトライした事がありましたが、
PC環境の都合でエミュレータが動作しなくなり
そのまま放置していたのでした。

今回、PC移行に伴い復活したのですが、
いやぁ、入力効率落ちる、落ちる...

キーボード配列表を印刷して、
それを見ながらタイピングしている状況です。

しかし、近い将来、文字入力の効率が格段に向上すると信じて、
今はあえて効率を落としてでもトライしています。

果たして、ものになるのはいつの日か。
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こんばんは、しゅんじです。
大変ご無沙汰してしまいました。

久々の記事です。

最近、公私ともに上手く行かないことが多く、
何かを変えるべくブログを復活することにしました。

この時期なのでキリ良く四月の頭から、と言いたいとこですが、
何事も実行は前倒しにすべく、思い立ったその日から実行してみました。

今日のところは決意表明に止まりますが、
毎日の気付きをお伝えできればと思います。

これからも、よろしくお願いします。
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こんばんは、しゅんじです。

2013年F1世界選手権第11戦ベルギーGP予選が行われました。

スパらしい、雨が優劣を決する場面も見られつつ、
最後はマシンとドライバーのぶつかり合いという見応えたっぷりの予選でした。

Q1が最も混乱を生じた予選だったでしょう。

インターミディエイトのコンディションで始まったセッションは、ドライへと変化。

ただし、リスクを伴うドライ投入の判断の分かれ目が明暗を分けました。

失うもののない、ケータハムのギド・ヴァン・デル・ガルデが先陣を切って
ドライに乗り換え、3位タイムを叩き出し、
これに続いたマルシャの二人もそろってQ2進出を果たしました。

逆に、保守的にインターミディエイトで戦ったトロ・ロッソとウィリアムズの2台は
Q1落ちの厳しい結果でした。

こうなるとQ2の戦いもまた変わります。

確実に(失礼ですが)、3台は落ちるマシンが確定しているので、
13台中でトップ10に入れば、Q3に進出できます。

Q2はドライでの戦いとなり、比較的淡々とセッションが進みました。

ニコ・ヒュルケンベルグ、エイドリアン・スーティル、セルジオ・ペレスが
13台の争いに敗れQ2落ちとなりました。

そして、セッション開始直前にまた雨に見舞われたQ3はほとんどのマシンが
ドライタイヤで走行するも、
アタックできずにインターミディエイトにチェンジすることになります。

この間にも、雨は降り続け、路面はどんどん悪化傾向。

この時、各車がドライで出たときに待機していたポール・ディ・レスタが
インターミディエイトで好タイムを叩き出し、
悪化する路面状況を味方に暫定ポールを手に入れます。

しかし、最後の最後で雨が止み、展開が変わります。

絶妙のタイミングでコントロールラインを通過したのは、
マーク・ウェバー、セバスチャン・ベッテル、ルイス・ハミルトンの順。

グリッドも路面の改善傾向を示すのか、
通過順と全く逆のハミルトン、ベッテル、ウェバーのトップ3となりました。

ハミルトンは4戦連続のポールとなりましたが、
ドライバーズサーキットのスパで連勝と行きますかどうか。


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こんばんは、しゅんじです。

バックデイトでの更新となりましたが、お許し下さい。

3週間のサマーブレイクが明けて、いよいよ後半戦が始まりました。

戦いの舞台はドライバーズサーキットとして有名な
スパ・フランコルシャンを擁するベルギーGPです。

2013年F1世界選手権第11戦、金曜日のフリー走行が終了しました。

FP1はドライとインターミディエイトタイヤを使う
ミックスされたコンディションとなりましたが、
ここでトップだったのはフェラーリのフェルナンド・アロンソ。

ただし、ロータスなど走行を制限しているチームもあり
本当のところの判断は難しいところ。

続くFP2ではドライとなり、より評価が容易な状況とはなりました。

ここでの1-2はレッドブル勢で、セバスチャン・ベッテル、マーク・ウェバーの順で
2台だけ1分49秒台に入れるなど、タイム的には突出した感じになっています。

期待のメルセデス勢はこのセッションに限って言えばちょっと期待外れでしょうか。

ニコ・ロズベルグが9位、ルイス・ハミルトンが12位と出遅れた感じです。

初日に何を確認しているかでタイムも変わるでしょうから、
ロングラン重視で評価をしていたのかもしれませんが、
後半戦の注目チームだけにちょっと気になるところですね。

もう一人、気になるのがスパ・マイスターのキミ・ライコネン。

FP1ではあまり走らずのタイムでしたが、FP2でもトップから1秒遅れの6位でした。

パッシブDRSの評価などに時間を費やしたのかもしれませんが、
ロマン・グロージャンに後れを取っているだけに気になります。

フェラーリもフェリペ・マッサが4位、アロンソが7位と地味な印象。

このままで行けば、ベッテルがチャンピオンシップで差を広げ、
さらに優位になるのか?って、金曜日から気が早いですね。


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こんばんは、しゅんじです。

レッドブルの来季シートに向けた争いが、
ほぼダニエル・リカルドに決着したとの憶測が流れる中、
シリーシーズンの興味の中心は早くも別のチームに移ったようです。

それは跳ね馬、フェラーリです。

フェルナンド・アロンソはレッドブルと交渉中、フェリペ・マッサは今季をもって放出
との噂が本当であれば、どちらのドライバーも交代になります。
(アロンソのレッドブル入りは、リカルドの件とは矛盾しますが...)

そうは言っても、おそらくアロンソ残留は間違いないでしょう。

という事で、興味の対象はマッサの後任が誰になるかという事です。

毎年のように、交代要員の名前が取り沙汰され、
その度に残留を勝ち取ってきたマッサですが、
どうやら今年は年貢の納め時のようです。

そして、その候補には例年のごとく多数の候補者が列を成しています。

先の記事に挙がっているだけでも、キミ・ライコネン、ニコ・ヒュルケンベルグ、
ジュール・ビアンキ、ジェンソン・バトン(彼のマクラーレンとの契約は今年一杯
だったんですね)と4人います。

それでも、チーム代表のステファノ・ドメニカリはマッサが
リストのトップにいると主張していますが、信じる人は多分いないでしょう。

さて、じゃあ、誰が後任になるのか?

勝手に予想してみましょう。

まず、ライコネンがアロンソと組むことはないと思います。

速いドライバー二人を組ませて衝突させる愚を
フェラーリが犯すとはあまり考えられません。

とすると、
エースのアロンソをサポートしてくれるドライバーを起用することになります。

チームに従順に従うという観点からするとビアンキが最適ですが、
やはり跳ね馬を駆るにしては経験不足が否めない感じです。

そう考えると、ヒュルケンベルグが上記の中では最有力です。

他にも、多少メルセデス色がついているものの、
ポール・ディ・レスタなんて候補もいたりします。

などと考えてると、しばらくはフェラーリのドライバー予想も楽しめそうです。


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こんばんは、しゅんじです。

来年、ザウバーから史上最年少で
F1デビューを飾る可能性が高いセルゲイ・シロトキン。

しかし、スーパーライセンスを持たない彼にとって、それには大きな壁があります。

シーズン中のテスト規制が敷かれている現在、
マシンでの走行距離を延ばすためには、
レースウィークのFP1に出場するのが常套手段ですが、
これができるのは残念ながらスーパーライセンス保有者に限られます。

という事で、最新型マシンでのドライブは
オフシーズン・テストまで待たないといけない訳ですが、ザウバーのチーム代表、
モニーシャ・カルテンボーンによれば他の策も考えているようです。

一つはレギュレーションに引っ掛からない
2年落ちの旧型マシンでサーキット走行を行う事。

そして、もう一つは、秘策とも言えますが、エンジン供給元である
フェラーリの力を借りて、彼らのシミュレータでテストドライブを行うというものです。

確かに、無い話では無いですが、代金支払い滞納が騒がれている昨今、
ホントにザウバーのためにフェラーリがシミュレータを貸すのでしょうか?

フェラーリの人たちが良い人で、本当に親切に貸してくれるかもしれません。

しかし、自分が推測したシナリオは、こうです。

シロトキンのデビューを確実なものにしないと
ロシアからザウバーにお金が支払われない、
すなわち、今季のエンジン費用を踏み倒さざるを得ないよ、
とフェラーリを脅している(?)のではないかという事です。

まぁ、考え過ぎだと思いますが...


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こんばんは、しゅんじです。

まだ、完全に契約は交わしていないものの、事実上、
来季もタイヤサプライヤーを務めるのはピレリしか考えられない状況です。

そして、ピレリも現況を踏まえ、来季に向けて準備を進めているようです。

来年は何度も繰り返してきたようにV6ターボエンジンに移行する
大きなレギュレーション変更が発生するシーズンですが、
大きなチャレンジに挑むのはエンジンだけではないようです。

エンジン特性が変更された結果、現行エンジンに比べて、
タイヤへの伝達トルクがかなり大きくなるというデータが得られているらしく、
リアタイヤの幅広化を要望するチームもあったと伝えられています。

巷に流れている噂によると、この要望を出したのはメルセデスだという事で、
彼らは新型エンジンの開発に少なくとも現時点では成功しているようです。

というのも、他のルノーやフェラーリ勢は、
むしろ現行の幅を維持して欲しいと願っていると伝えられています。

このあたりも、駆け引きですね。

一方は、トルクが出せるエンジンを開発し、その能力をフルに活かすために
タイヤをワイド化して路面への伝達トルクを最大化しようと考えてそうです。

もう一方は、現行同等程度のトルクを発生するエンジンになりそうな事と、
ライバルのエンジンの能力をフルに使わせないために
現行の幅のタイヤを希望している、という事のようにも見受けられます。

実際は、タイヤ変更に伴い、ギアボックスのデザイン見直しが必要になるが、
その検討の時間がもうないという様な話もあるようですので、
一概にエンジントルクだけの議論にはならないようですが。

そして、最終的には、
現行同等の幅のタイヤが採用されるようになったと伝えられています。

個人的に心配するのは、
仮に本当にメルセデス・エンジンが大トルクを発生するとして、
現行幅のタイヤでトルクを受け切れなかった場合、
タイヤはどうなってしまうのか?という事です。

最悪、来季の注目もピレリタイヤに集まってしまっているかもしれません。


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こんばんは、しゅんじです。

またも、バックデイトでの更新となり、申し訳ありません。

昨日、マーク・ウェバーに代わってレッドブルのシートに座るのが、
ダニエル・リカルドが決まったようだという報道をお伝えしました。

これを肯定するように、キミ・ライコネンのマネジメントも
レッドブルとの交渉は決裂したと漏らしているようです。

これには、リカルドの起用をヘルムート・マルコが
ディートリッヒ・マテシッツに強く進言したという背景があるようです。

まぁ、これが実現すれば、レッドブルのドライバーはジュニアチーム、
トロ・ロッソ出身の二人になるという事で、
同チームのモータースポーツ・コンサルタントとしては、
若手育成の観点で一つの功績として称えられる事でしょう。

では、ライコネンはどうするか?

一つは、ロータス残留ですが、
もう一つはフェラーリ移籍の可能性が残っているようです。

ただ、リカルドがレッドブルに、という事であれば、
噂に上がっていたフェルナンド・アロンソのレッドブル入りはなくなり、
必然的にフェラーリに居続ける訳です。

そうすると、ライコネンは
かつて自身の契約を1年早めてまでシートを空けざるを得なかった、
結果的にチームから追い出した張本人であるアロンソとのコンビを
受け入れる事になります。

果たして、心情的にどうなんでしょうか?

あと、よく言われるように、
強すぎるドライバーのコンビネーションは確執を生まないんでしょうか?

一方で、レッドブルとの交渉決裂の結果、
立場的に優位に立ったロータスのエリック・ブーリエ代表は
これを機にライコネンにディスカウントを迫るようです。

加えて、スパでは発表すると言われていたレッドブルのドライバー発表が
一転して、先延ばしになったようです。

こうなると、レッドブル、フェラーリ、ロータスの3チームを巻き込んで
シート争いは完全にカオス状態になってきました。

まだまだ、モンツァまでは似たような状況が続きそうですね。


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こんばんは、しゅんじです。

レッドブルの来季シート争いに早くも終止符が打たれるようです。

現時点ではホントかどうか分かりませんが、
キミ・ライコネンとダニエル・リカルドの間で行われていたシート争い
(フェルナンド・アロンソの名前も挙がってますが、自分は本気にしない...)
はリカルドに軍配が上がったと伝えられています。

ヘルムート・マルコの発言から、少なくとも、
すでにドライバーは確定し、スパで発表されることは間違いないようです。

オーストラリア人のマーク・ウェバーの後任が、
同郷のリカルドになればオーストラリアの人たちは大喜びでしょうね。

一方で、ホントにリカルドなの?と疑いたくもなります。

レッドブル・ジュニアからトップチームに上がったドライバーと言えば
セバスチャン・ベッテルしかいない訳ですが、
そのベッテルはというとすでに3年連続のタイトルをモノにし、
今年4年目に挑むというレッドブルの若手育成プログラムの成果を
絵で描いたような成功を収めています。

ベッテルはフル参戦2年目でレッドブルに昇格しましたが、
その時とチームの状況も違えば、ドライバー評価もリカルドとは違っていました。

ベッテルのデビューは、2007年のアメリカGPですが、
ロバート・クビサの欠場から機会を得て、いきなり8位入賞を獲得します。
(この時は、BMWザウバーからの出場。)

その年のハンガリーからトロ・ロッソのシートを得て、
翌年、雨のモンツァでポール・トゥ・ウィンを飾りました。
(史上最年少勝利です。)

そんなベッテルが当時中堅チームだったレッドブルに移籍するのは自然の流れ。

一方のリカルドは、2011年のイギリスGPでHRTからデビューを果たし、
翌年からトロ・ロッソに移籍して現在に至ります。

マシンの戦闘力に差があるとはいえ、
トロ・ロッソ時代の両者の評価は大きく異なります。

ライコネンと契約して、その間にリカルド(もしくは、ジャン・エリック・ベルニュ)を
トロ・ロッソで育てるというのが、
レッドブルとしての最善解のような気がしますが、いかがでしょうか?


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おはようございます、しゅんじです。

今シーズン、ザウバーからセルジオ・ペレスに代わるメキシコ人として、
デビューを果たしたエステバン・グティエレス。

テルメックスの後ろ盾もあって、
昨シーズンの終了を待たずしてチームとの契約が発表されました。

が、如何せん成績が芳しくないですねぇ。

10戦終了して、
予選ではチームメイトのニコ・ヒュルケンベルグを上回ったことがありません。

チームメイトがQ3を賭けて戦う一方、グティエレスはQ3落ちが6回にも及びます。

決勝でも、ヒュルケンベルグが4回入賞しているのに対して、
最高位はスペインの11位に止まります。

まぁ、ルーキーにとって、
扱いづらそうな今年のC32でレースをするのは酷なのかもしれません。

比べられる相手も評価の高いヒュルケンベルグですし。

それでもチーム代表のモニーシャ・カルテンボーンは彼を信じているようです。

グティエレスにとって、ここでパフォーマンスを示せないと、
キャリアを継続できるかが非常に厳しくなってきます。

チームが資金難によりロシアのファンドに救いの手を求めた結果、
先のテルメックスの存在感が低下しているはずです。

加えて、
ロシアマネー獲得の条件として17歳のセルゲイ・シロトキンを育成ドライバーとし、
2014年のレースドライバーになるための教育を施すと言います。

思えば、グティエレスもザウバーの育成ドライバーでした。

ザウバーは2010年に、当時18歳のグティエレスと契約を結んだのです。

そのかいあってか、その年に参戦していたGP3ではチャンピオンを獲得。

翌年からGP2にステップアップし、2012年には3勝してシリーズ3位になりました。

グティエレスでも育成開始からF1デビューまで3年かけています。

そう考えると、わずか半年ちょっとでデビューさせようという
シロトキンがどれだけ無茶なプロジェクトかよく分かります。

それはさて置き、グティエレスは結果を残さなければ、
シロトキンに取って代わられるという訳です。
(無事、スーパーライセンスが発給されたらですが。)

チームを去って、他で拾ってもらうにしても、
もう少し結果が必要でしょうから、グティエレスにとって後半戦は正念場な訳です。


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