マイクスターンを衝動的に聴きたくなる時がある。(以前の記事)
未だに好きな演奏は、泣きの「Goodbye Again」 とスタンダードの 「Like Someone in love」。(10年近く変わってないや)付け加えるとしたら、最近聴いた「Who Let the Cats Out」の場合だと、「Good Question」や、怪しげなブート(LEROY STREET ALL STARS-NYC 1985 )のYesterdays など。
Youtube で大好きなGoodbye Againを演奏している人を発見。うれしい。でもやはり、終盤のサンボーンのSaxソロが聴きたい。もしかするとこの曲の主役はサンボーンかもな・・。

Mike Stern goodbye Again Cover




何かにとりつかれたように弾きまくるマイク・スターンはこちら

Mike Stern Band - Friday Night At The Cadillac Club


Michael Brecker Band - Upside Downside



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エミリー・レムラー

テーマ:
Emily Remler - Tenor Madness
Emily Remler - How Insensitive
今は亡き女性ジャズギタリスト エミリー・レムラー。FIREFLYのアナログ盤は今も大事に持ってます。


George Benson - Affirmation
映像超高画質!素晴らしい1976年のベンソン。

The Who 'on the 5.15' from Quadrophenia TOTP 70s
カラーで見れてうれしい。最後にとってつけたようにギターを破壊。
John Lennon - Slippin' and Slidin' (Live)
このジョン・レノン、初めて見ました。
yesterday
イエスタデイその1。曲紹介のジョージ、花束渡す?ジョン。
The Beatles - Yesterday (Live in Munich 1966)
イエスタデイその2.。ジョン・レノンがまるでお父さんのようだ・・
No Words - Paul McCartney & Wings
学生時代、この曲がやりたくて一度だけ自分がリーダーのバンドを組みました。

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Steely Dan - Kid Charlemagne

テーマ:
ラリー・カールトンの一世一代の名ギター・ソロが聴けるスティーリーダンのキッドシャルメーン 、もし未聴の方がいらっしゃったら是非一度聴いてみてください。中間ソロのCOOLな響きも良いですが、Endingの希望が見える感じが素敵です。

名演だけあって、このソロを自分で演奏して投稿している人が鬼のようにいらっしゃるわけですが、ドラムをあわせてやっている人
いました。面白かったです。

バーニー・ケッセル

テーマ:

ジャズを聴くきっかけを与えてくれた バーニー・ケッセル

このスインギーな感じが大好きです。

http://www.youtube.com/watch?v=FQsBuaSLHqw


こちらはDVDもでてますが、、グラント・グリーンとケニー・バレル

も一緒に見れます。ケニー・バレル、COOLで非常にナイス!

http://www.youtube.com/watch?v=AKW40qCeql8&mode=related&search =


GEORGE BENSON 映像

テーマ:

ジョージ・ベンソン で検索したらでいろいろありました。


まず、サンタナとベンソンが二人で仲良く、ブリージンを演奏

http://www.youtube.com/watch?v=Wx7p1Adk1xY&mode=related&search =


そして、なんだか分からないがとにかく超絶な感じの「ギタリスト」ベンソンが堪能できる「Take Five」

http://www.youtube.com/watch?v=7Df_7IaKmfI&mode=related&search =


最後にうたもので大好きなmoody's mood

スキャット同時ギタープレイが見れないのが残念だけど。

http://www.youtube.com/watch?v=Uf0W7rozLvg






ビル・フリゼール

テーマ:

なんだかしょぼいふわふわした感じでソロが始まったら、突然、耳をつんざくディストーションプレイ

しかもこれはギブソンSG?! ビル・フリゼール は型破りでかっこいい。

なぜ観客は拍手をしないのだろう。あっけにとられたのかな。



http://www.youtube.com/watch?v=0ML3Pj5AijY&mode=related&search =