ダイエットジム es three[エススリー]

es three[エススリー]は、短期間で成果を出す完全予約制のダイエットジムです。


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先日開催された、ミスフーターズジャパンコンテスト2017

 

そのグランプリに輝いたHOOTERS 渋谷店HIKAさん

 

密着取材の様子がYahoo!ニュースにアップされました!

 

 

 

 

 

 

しかも・・・・

 

 

 

 

 

 

Yahoo!ニュース経済カテゴリ、アクセスランキング最高2位を記録しました!

 

エススリーのボディメイクが認めていただけたように感じ

 

嬉しさでいっぱいです>_<

 

 

(↑ランクイン確認後の 社員の様子)

 

 

また、記事内の動画にてエススリーのトレーナーが紹介されています。(紹介は2:40~)

 

こちらもぜひぜひご覧ください!!

 

 

ミス・フーターズ・ジャパンは「美人でストイックな完璧女子」 渋谷店・HIKAさんに密着

 

 

 

以上、エススリー広報部からのお知らせでした(╹◡╹)

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筋肉へ効かせるために必要なこと④

筋肉へ効率的に効かせていくためのスキルとしてこれまで3回ご紹介してきました。

 

まとめてみると、

  • 下ろすスピード
  • ノンロックで行う
  • 休憩時間の取り方
でした。
 
今回の内容も非常に大切になるポイントですので、是非とも実践してみてください。
 
それでは今回の内容は・・・
 
 
 

反動を使わずに行うこと

例えば、腕のトレーニングの代表種目にアームカールという種目があります。
写真のように両手でウエイトを持って、肘を曲げることで力こぶの筋肉である「上腕二頭筋」を鍛えていく種目です。
 
この種目では、【肘を曲げる】ことに専念するために、そのほかの部位は固定して肘を曲げる動作のみ行うことで効果を発揮していきます。
 
 
しかし!!!
 
回数を重ねるにつれて徐々にきつくなってくると【ある動作】が見られるようになります。
 
 
それは、【上半身を後ろへ倒す動作】です。
 
これはトレーニングのテクニックで「チーティング」という方法でもあります。
 
筋肉へ効かせるためには、このチーティングをできるだけ起こさせないように行っていくことがポイントです。
 
 
これは他の種目にも言えることですので、本来の動作がきつくなってきた時に起きてくる動作は正しいフォームと異なってくることが多いために、チーティングが起きないように注意しながらトレーニングをしていくことがとても大切になります。
 

チーティングの全てが悪いわけではない

しかし、勘違いしてはいけないことがあります。
 
チーティングの全てが悪いわけではありません。
 
トレーニングに慣れてきて中級、上級と上達するにつれて、あえてチーティングを取り入れていくことで現状打破を狙っていくこともあります。
 
 
これはテクニックでもありますので、使い分けが必要なことですから、トレーニングを始めた初期にはこのチーティング動作はできるだけ行わないようにし、正しいフォームを体に刷り込んでいくことが大切です。
 
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筋肉へ効かせるために必要なこと③

いつのまにかシリーズ化?している「筋肉へ効かせるシリーズ」ですが、今回で第三弾となりました。
 
方法を知っているだけではダメですよね。
 
それを実践しなければノウハウコレクターになってしまいます。
 
 
とは言え知らないよりも知っている方が断然お得です!!!
 
 
ということで第三弾に参りましょうニヤリ
 

ノンロックで攻めろ!

【ノンロック】という表現ですが、噛み砕いていうと『関節を伸ばしきらないで行う』という意味となります。
 
 
例えば、スクワットという種目は膝を曲げたり伸ばしたりという動作でしゃがむトレーニングな訳ですが、この際に、完全に膝を伸ばしきるまで立ち上がると【膝】という関節をカチッと固定(ロック)できてしまい、筋肉が休んだような形を取ってしまいます。
 
ほんの一瞬であったとしても関節をロックして筋肉への負荷がなくなり本来使っている部位が休憩できてしまうと、思いのほか回数をこなせてしまいます。
 
トレーニングの時にポイントになるのは「回数をこなす」わけではないですから、関節をロックせずに絶え間なく筋肉に負荷がかかり続ける範囲で最大可動域を使ってあげることが言い訳です。
 
 
ですので、どこまで伸ばすかと言えば、ロックさえしなければ良いのですが、場合によってはロックしていなくても若干休憩できてしまう領域が出る方もいます。
 
この辺りは個人個人のフィーリングにもなりますので、パーソナルトレーナーと相談しながら行って良いのが望ましいと言えます。
 
 

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筋肉へ効かせるために必要なこと②

前回は筋肉へ効かせるために必要なことの第一弾を紹介致しました。
 
今回はその第二弾をご紹介!
 
トレーニングによるボディメイクは「なんとなく」で進めるものではなく、【戦略的】に進めていくものです。
 
そんな方法をしっかりと頭に入れて行うことで、効率は倍増します!
 
あとはそれを最後まで遂行するのみ!効果が出るまでひたすら続けることが大切です。
 
それでは今回の本題へいきましょう!
 

休憩時間を見直す

休憩時間。。。これは「インターバル」と読んでいますが、1種目におけるセット間の休憩時間のことです。
 
目的によってこの【インターバル】を使い分けていく必要があります。
 
では具体的にどのようにインターバルを取っていくのが望ましいのか?
 

ボディメイクなら60秒以内を目安に

ダイエットにより筋肉をつけて痩せながらも美しい筋肉のシルエットを出していくには、筋肉をある程度「肥大」させていく必要がある。
 
女性は筋肉が大きくなることを敬遠しがちですが、その心配はいりません。
 
女性ホルモンは男性ホルモンに比べて筋肉が肥大するような性質を兼ね備えていませんから、そんなに簡単に筋肉がつくこともありません。むしろしっかりと刺激を加えていくことを継続的に行うことで洗練された筋肉になっていきます。
 
 
話を戻しますが、筋肉を肥大させていくためには【実施回数】もポイントになり、その回数は幅広くみて【8〜15回】となります。その回数の中に収めながらも適切な休憩時間を用いて実施していきます。
 
 
その休憩時間が【60秒】というわけです。
 
簡単に言葉では言いますが、いざ実践してみるとこれがなかなか大変です。
 
8〜15回という回数は、どんな重さでも良いわけではなく、軽すぎず、その回数の範囲でちょうどきつくなってきてあと1回が実施できないところまで行っての【8〜15回】なわけです。
 
 
この段階まで行っていくと心拍数がかなり上がります。
 
単純に言えば【100mを全力疾走したかのような感じ】です。
 
これを60秒のインターバルで次のセットに移行していくわけですから、そう簡単なものではありません。
 
 
ということもあり、最初のうちは回数をもう少し増やし20回など行ったり、休憩時間もあまり細かくは設定せずに身体の回復を様子見ながら次のセットに入っていきます。
 
 
 
何よりも「継続できなければ」意味がないですからね。
 
 
この辺りはトレーナーによる絶妙なタイミングバランスによって使い分けられるわけです。
 
60秒で実践してみたらそれを3セット継続してみてください。
 
 
その時の筋肉への効き具合は明らかに無知の時とは比較にならないはずです。
 
 

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筋肉へ効かせるために必要なこと①

トレーニングを実施していると、効果が上がりそうなイメージは誰しもが抱くかと思います。
しかし、1回で筋力がつくこともないですし、計画的に実施していくことがとても大切になっていきます。
 
では、どのようにして多なっていくのかを数回に分けてご紹介していきたいと思います。
 
紹介していく内容については、多くのビギナーの方々が誤認識していて、陥ってしまう間違った方法とも関連していきます。
 
しっかりとここで学んでいきましょう!
 

下ろす動作はゆっくりと行うこと

さて、【下ろす動作】ということですが、トレーニングはウエイトを上げたり下げたり反復する動作ですが、ほとんどの方は
 
【重りを上げる】
 
ということに躍起になっていないでしょうか?
 
これが実は大きな間違いなんです。
 
 
トレーニングには3つのフェーズが存在します。
 
1)重りを上げる
2)重りを下げる
3)重りを止める
 
この3つしかありません。
 
重りを上げる動作はすぐに想像がつきますね。
 
重りを下げる動作については、ほとんどの方が【重力任せ】になってしまい、自分自身の筋力を使いながら下ろす動作をしていないことがほとんどなんです。
 
しかし、トレーニング効果を発揮するには、この【下げる動作】が最重要なポイントになっていきます。
 
 
ストーン!!と下ろさずに
 
『ジワジワ〜〜〜』
と重力に逆らい、坂道をブレーキをかけながらおりていくようなイメージで筋肉も力を入れて下ろしていくのが大切です。
 
 
この時にかける時間は色々な意見はありますが、上げる動作が1に対して、下ろす動作は2〜3くらいの時間をかけてあげれば良いです。
 
 
全てのトレーニング種目にこの方法を採用するだけで、同じ回数、同じ種目数をこなしてきたこれまでの方法とでは大きな差が生まれますよ!
 
 
 

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