明日から、GWなわけで・・・

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ブログネタ:明日からしようと思っていることは何? 参加中


世間はGWなわけだが・・・まだまだやらんといけないことがあるわけで、どうやら休めそうにありません。
しかし、やりたいことがあるビックリマーク

それは英語。

なかなか続かない飛行機

海外も行く予定はないし、といっても行きたいことは行きたい。

でも、日本にいる限り、外国語は要らないロケット
(繁華街にいくとそうでもないときが・・・ということはありますがあせる

しかも旅行に行っても、外国語がわからなくても生きていけることがわかったチョキ
ジェスチャーで充分通じるし、そんなに外国人と会話することもないグッド!

つまり、切羽詰られていないわけ。
だから覚えるつもりも(というか、言葉なんて覚えるものなんかじゃ~ないな~)ないわけで・・・

ということで・・・ということで・・・かなり等閑にしてきた。

ので、今年は英語でもまじめに勉強しようかと。楽しくね・・・海外赴任も今の時代じゃあるかもしれないし。

と、本屋に行って、最近はどんな本があるか見てみたわけ!!!!
英会話教室、いける時間に仕事終わっていないし。

ガンダムで英語を身につける本―あの名セリフは英語だとこうなる!/ガンダムEnglish研究会
¥980
Amazon.co.jp
ってことで、本屋でこんな本を見つけたあせる
シャアシャアザク「ぼうやだからさビックリマーク

アムロガンダム「2度もぶったな!!
とかあって・・・と、楽しく読んでいたんだけど・・・

これって「実用的はてなマークと疑問。

疑問・・・疑問・・・疑問に思いながらも・・・、やっぱりこれは意味ないとちょっと不満で家に帰ったわけ。


・・・


何も買わないで・・・叫び


明日からはじめられっかな~
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レイクサイド

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東野 圭吾
レイクサイド 新装版

最近、何を思ってか東野圭吾の本を読み漁っている得意げ


ただ、読み漁っている。かお

・・・

なんでかな~にひひ


よくわからないけど、買っているんだな~

でも、終わり方がいつもピンとこない・・・

物足りない・・・それまでのドキドキ感が消えてしまうんだよな~


なんて感じるのは私だけでしょうか?

だから、またそのドキドキ感が今度こそは続くんだろうな~なんて思いながら・・・



また買ってしまうんだな~


ちょっと物足りないくらいが、読みたくなることなのかな?なんて思います。

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パラレルワールド・ラブストーリー

テーマ:
東野 圭吾
パラレルワールド・ラブストーリー

東野圭吾の本。


最初の、


「山手線と京浜東北線の田端~品川間は、平行に並んで走っているが一度も交わらない、これも一種のパラレルワールドだ。」


・・・だったけかな。この一段落を読んで、読んでみようかな~と。


(以下ネタばれもあるので・・・。)

読んだものの・・・この話に絡んでいるところが出てきたのは最初と最後だけだった・・・のが詐欺かと思ったりして汗

そう思ったのはわたくしだけ?でしょうか爆弾


ま、・・・でもこのパラレルワールドラブストーリーを読んでいると、自分の今いるこの瞬間は、隣の人と共有しているのだろうか?

とか・・・


夢でみたと思っていたものは実は・・・


本当だったのかも・・・


と焦ってしまったり・・・


妄想が一段と激しくなったような気がしますダウン

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時生を呼んで「TOKIO」を思った

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時生
¥752
株式会社 ビーケーワン

と、この間実家に帰った際に読んでしまったこの本。


実はドラマ化されていたわけね~知らなかった。←しかもかなり前シラー


キャストにTOKIOの国分太一が出ていたのは笑えたー


しかし、一日で読めてしまうあっさりした感じ・・・すーってはいってくる感じは不思議な気分です。

東野圭吾の本って厚いわりにすぐに読んでしまうのがいいところです。


白夜行もそうだったしな~


でも、ジュリーの「TOKIO」のワンフレーズ。



TOKIO TOKIO 空を飛ぶ


と普段聴きなれているこの曲だけど、この本を読んだあと、時生を浮かべてしまうとは・・・トホホ

美味んぼの勝敗?

テーマ:

グルメマンガといったらやっぱり「美味んぼ」が浮かんできますよね~

たま~に「ミスター味っこ」なんて人もいるかも知れませんが...。

え~、クッキングパパ

ま~、グルメのマンガってたくさんありますね~


「美味んぼ」といえば、山岡士郎の「究極のメニュー」と、その実の父である海原雄山の「至高のメニュー」の料理対決で有名です。


というかそこが一番面白いところなんだけど。


その「究極と至高の戦い」で今までの勝負の勝敗をご存知ですか?

今日のExcite bitのコネタ で載っていたので紹介します。

というか、今日は朝から論文でネタがありませんでした~


その通算は…

93巻(現在まで出ているやつでってことで)までで…


「究極のメニュー」9勝至高のメニュー」12勝16回の引き分け。



しかし、47巻で


士郎が、こんなスピーチを。

「公式非公式を含めて34回対決して、われわれの6勝13敗15引き分けです。『究極のメニュー』の圧倒的な敗北の歴史です」


と、単行本には7敗分が載っていないらしい。

全く…奥が深いな~

この結果って多分、記者が全巻読んで数えた数なんだろう~

かなりの暇人というか…こんなことしてお金がもらえるなんて羨ましい...。