2007-01-24

眠れ

テーマ:日常
「おおさかシネマフェスティバル」事務局の仕事。毎日、何かしらトラブルが起こる。そのたびに、調整し、依頼し、謝ってくぐり抜ける。すると、こちらでまた別の問題が……という具合。そんなふうにアタフタ、ドタバタしているうちに、本番(3月16~18日)までもう2カ月を切ってしまった。
たぶん最後まで、「しまった!」「すみません」「ええ~、そんなぁ」「そこをなんとか」などと言いながら転がっていくのであろう。気の休まる日はないと思うが、失敗を繰り返しつつも、逃げず誠実に対応していくしかあるまい。
それにしても、人間って、土壇場になると、責任転嫁したり逃げたりするものなのですね。私のようなぼんやりには、いい勉強になります。
そんな日々、眠ることだけが楽しみで、なおかつストレス解消になっているようだ。では、おやすみなさい。
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2007-01-18

偶然か必然か

テーマ:日常
満56歳の誕生日。奇しくも、シネ・ヌーヴォの誕生日と同じなのだ。ヌーヴォは今日で満10歳になった。よくもったなあと思う。私の誕生日より、余程めでたい。
私のほうは、今日もキリキリ仕事して、夕食も食べずに閉店間際の本屋へ飛び込み、別の仕事に必要な資料用の写真集をようやく手に入れ、ホッとして夜の街へ出た。誰からも「おめでとう」と言われなかったけれど、こうして元気にしていられるだけで善しとしなければと思い、さて何を食べようかと思案していると、携帯が鳴った。
30の息子からで、いま梅田にいるから一緒に飯でも食べないかという。それはちょうどいいと、洋食屋の前で落ち合うことにする。会ってみれば、べつに私の誕生日だからというわけではなく、たまには親父の顔でも見て帰るかということだったらしい。
息子はビーフストロガノフとビール、私はビールなしのBランチを食べ、次は喫茶店へ。お互いに煙草を何本も吸いながら、1時間ほどおしゃべり。話せば話すほど、ものの考え方や感じ方が、イヤになるほどよく似ている。こいつも苦労するなあと思いつつ、悪い気はしないのである。
なにより、息子がまだ幼いときに離婚し、彼にはずいぶん寂しい思いをさせたのに、こうして何のわだかまりもなく話せるのがありがたい。
「いい誕生日になったよ、ありがとう」と言って別れたが、私は彼の誕生日を思い出せないのだった。なんと薄情な父親か! これからは、絶対に忘れないようにしよう(〈絶対〉はありえないと思うけど)。
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2007-01-14

絵本の世界

テーマ:読書
ネットで注文していた『よるのようちえん』(中辻悦子/絵・写真、谷川俊太郎/文、福音館書店)が届く。誰もいない夜の幼稚園に、そっとさん、すっとさん、さっとさんなど10人ほどのおかしなキャラクター(異形のものともいえる)が現れ、遊んだりおしゃべりしたりして、朝になると消えていくという絵本。
そこには、イジメもないし、怖い先生もいない。キャラクターがそれぞれに独立している感じもいい。夜の幼稚園という設定も、想像力をかきたてる。「大人のファンタジー」、そんな言葉が浮かんできた。
本の最後に、「よるのようちえん」という歌(谷川俊太郎/作詞、谷川賢作/作曲)が楽譜つきで載っているのだが、楽譜の読めない悲しさで、どんなメロディーなのか分からない。ただ、その歌詞を読むと、現れるキャラクターたちは《ゆめのこども》なのだそうだ。さすがは詩人、うまいことを言う。
何度か読んだら、2歳の孫に送るつもり。さて彼は、《ゆめのこども》たちを何人まで覚えられるかな。

※1月12日の日記に、「金曜の夜に」という短い文章を載せましたが、ちょっと愚痴っぽいので削除しました。ある人のブログに《気は心です! 自分の気持ち次第で何とでもなるものではないですか?》とあるのを見て、ハッとさせられた、ということもあります。
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2007-01-10

内藤昭さんの思い出

テーマ:映画
8日、美術監督の内藤昭さんが亡くなった。享年79。死因は、筋萎縮性側索硬化症(ALS)とのこと。数年前から入院しておられ、体(筋肉)はどんどん衰えていくのに、頭だけははっきりしているのだと聞いたことがある。あんないい人が、なんでまたそんな辛い病気に、と思ったものだ。
《あんないい人が》という私の印象は、「映画新聞」で黒木和雄監督の『浪人街』(90年)を特集したとき(第62号、90年1月号)、京都映画撮影所の第6スタジオでお話をうかがった経験によっている。
もう20年近く前になるのかと呆然とするが、このときは景山編集長と二人で撮影現場を見せていただき、昼休みの時間に黒木監督にインタビューし、午後からは私一人で樋口可南子さん、伊佐山ひろ子さん、内藤昭さん、そして勝新太郎さんにお話をうかがったのだった。不思議なことに、伊佐山ひろ子さんのことは記憶から脱落している。私は、彼女の文章のファンだったのに。樋口さんは気さくでカッコ良く、勝さんはなんと楽屋で30分も話してくださったうえ、「これから飲みに行くんだけど、よかったら一緒に来ないか」と誘ってくださったのだ。緊張しまくっていた私は、「いえいえ、とんでもない」と辞退したのだが、あのときご一緒しておけばなあと、今も残念に思っている。
さて内藤昭さんだが、樋口さんや勝さんは映画スターだから、こちらも固くなっているし、向こうもインタビュー慣れしている。そこには、どうしても越えられない一線がある気がしたのだが、内藤さんにはそれがなく、私たちに近いものを感じたのだった。それは、映画ファンに共通する〈におい〉のようなものかもしれない。そのインタビュー記事を読むと、《その飾らない人柄は知っていたので、思い切ってマイクを向けた》なんて書いてある。ということは、それまでにも少しは面識があって、そのためにこちらも肩の力が抜けていたということもあるのか。
ともかく、そのときのお話で忘れられないのが、「絵金の絵」という言葉だった。ふたたび記事を読むと、「時代設定は天保7年ということですね?」という質問に対して、「ええ、つまりね、32年後に明治維新が起こって、それまでの価値観が全部変わるわけで、いわば世紀末なんです。そういう変革の予感が欲しいと思いましてね、たとえば日本の世紀末画家といわれる絵金の絵を酒場の壁に使ったり……」という文脈の中でそれは使われている。
私は、映画の美術監督というのは、そんなことまで考えて仕事をしているのかと驚き、出来上がった『浪人街』をスクリーンで見たときも、酒場の壁に注目したことを覚えている。しかしその〈絵金の絵〉は、本当にさりげなく、チラッと見える程度だったのだが。
今から思えば、それは内藤さんの私たちへの映画教育であり、優しさだったのではないだろうか。ご冥福を祈る。
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2007-01-07

自分の仕事、とは

テーマ:日常
久しぶりの3連休なれど、相変わらず仕事。もう年賀状を出すのは諦め、寒中見舞いにしようと思う。それもいつになることやら。
それでも昨日は自宅で少しゆっくりして、洗濯屋へ行ったり、事務所へ出てくる途中で散髪に行ったりした。そういう日常のなんでもないことが、気持を穏やかにしてくれる。今のとんでもない状況が一段落したら、家事に取り組んでみようか、などと思う。
で、今日(7日)はびっちり仕事するつもりでいたら、K氏から「今日、伊丹、行けるよね」と言われて「え~!?」となった。すっかり忘れていたのだ。
1月6日から(3月11日まで)、伊丹市立美術館で『もーやん えっちゃん ええほんのえ』(元永定正+中辻悦子 絵本原画展)が開かれていて、その開催を祝う新年会が午後6時半から伊丹シティホテルであり、K氏の元にも案内状が来ていて、それに一緒に行こうと誘われていたのだ。すでに、2人で参加と返事も出したという。それなら行かなくてはならない。
元永さんと中辻さんはご夫婦で、元永さんは「具体美術協会」出身、中辻さんはグラフィックデザイナーから創作の世界に入られたという。お二人とも、絵本制作のお仕事も多い。元永さんとは面識がないが、中辻さんはシネ・ヌーヴォによく来てくださっていて、「『またの日の知華』を応援する会」の集まりなどでお目にかかっている。しっかりと一本筋が通っているという感じの、素敵なご婦人だ。
しかし、新年会に行くのはいいが、展覧会の開催を祝う会なのだから、その展覧会を見ておかなければ話にならないし、失礼というものだ。というわけで、午後4時20分まで仕事して、5時から伊丹市立美術館でお二人の絵本原画展をK氏と見る。なんとそこで、シネ・ヌーヴォのオブザーバー的存在のI氏とバッタリ! 世間は狭いというか、I氏の顔が広いというべきか。
お二人の300点ほどの絵本原画は、すべて幼児向けといっていいだろう。ようやく言葉を理解しはじめた子どもたちを対象にしているようで、シンプルな形と、鮮やかな色、言葉になりかけのような文が、妙に心地いいのだった。人格や教養や実績以前の、人間の原初的な部分に直接触れてくるためかもしれない。
K氏が、「こういう仕事をずっと続けてこられた人生というのも、幸せなことやねえ」と言ったが、私も同じようなことを考えていた。美術館でもらったチラシを見ると、元永さんは今年85歳、中辻さんは70歳(私は60歳前後かと思っていた)になられるらしいが、ともかく美術一筋で生きてこられたのは凄いことだと思う。そこには、経済的な苦労、創作上の困難など、いろいろなことがあったはずだが、ずっと〈自分の仕事〉を追究してこられたのだから。尊敬の気持を覚え、勇気を与えられた。
美術館では、お二人の原画による絵本も売っていて、私は2冊買った。中辻さんの『よるのようちえん』(中辻悦子/絵・写真、谷川俊太郎/文、福音館書店)を欲しかったが、売り切れだった(事務所へ戻ってから、インターネットで注文)。
私たちと同じように、「まず絵を見ておかなければ」ということなのか、美術館からホテルの会場へ向かう人が多かった。お二人の交友関係だからそうなのだろうが、ご年配の方ばかり。会期はまだ長いから、子どもたちにもぜひ見てもらいたいと思う。
新年会の会場に着くと、受付に行列が出来ている。すごい人数だ。これでは、私のような者は、お二人にご挨拶するのが精一杯だろう。それに、パーティーでビールなど飲んでしまうと、もう仕事はできない。そこで、たいへん失礼なことだが、私だけ帰らせていただくことにした。I氏も会場におられるだろうから、K氏も寂しくはないだろう。
阪急・伊丹駅まで戻る途中でコーヒーを飲み煙草を吸い、伊丹駅でカキフライ定食を食べて帰ってきた。もちろん、それから仕事もしたので、お許し願いたい。
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2007-01-05

ひとり酒場で

テーマ:日常

心も体も疲れきり、地下鉄に乗る。普通に帰るのがつまらなく、途中で降りて夜のビル街を歩く。外はいい。気分が晴れ晴れする。

さて晩飯でも食べようと、店を探す。赤ちょうちんを出しているお好み焼き屋があった。濃い味のやきそばもいいなと、ドアを押す。初めての店で、カウンターだけ。サラリーマン風の二人客が、こちらを見る。常連なのだろう、「なんだこいつは」という視線を感じる。カウンターの隅に座るが、かばんを置く棚がない。仕方なく、足元に置く。アルバイトだろう女の子が、「お飲み物は?」と聞いてくる。酒を飲まなきゃいかんのか、と思うが、「いや、お茶でいいです」と言う。「お茶だって」と女の子がマスターらしき男に伝える。「じゃ、ウーロン茶」と男が言うのが聞こえる。いや、そうじゃなくて、水でいいんだと思うが、口に出せない。もうすでに、失敗したなあと思っている。

やきそばは不味くはなかったが、しっかりウーロン茶の代金も取られて、しめて1460円。やっぱり失敗だった。こんなときは、優しい女性のいる店で、静かに酒でも飲みたいなあと思う。しかし、そういう店を知らないことに愕然とする。

あの店のママは、気はいいんだが、うるさい。強引にカラオケを歌わせようとする。気分がハイなときはいいが、今日はダメだ。もう一軒はどうか。知り合いと出くわしそうだから、パス。そして、もう思い浮かばない。ヤケ酒も飲めない中年おやじなのである。

またトボトボと知らない道を歩き、菓匠・千鳥屋があったので「丸房露」10個入りを自分用に買い、駅までの道を教えてもらって帰ってきた。いま、それをかじりながら、これを書いている。今日はゆっくり風呂につかり、缶ビールでも飲んで早寝するとしよう。



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2007-01-03

やればできるのに

テーマ:日常
今日も8時に起き、メールを2、3書いた以外は、ずっと仕事。しかし、予定の半分ぐらいしか進んでいない。私の目論見では、今日はもう別の仕事に着手しているはずだったのだけれど……。
正月もすでに3日。一日が過ぎるのを、とても早く感じる。

いま、午後の9時。昨日食べそこねたスパゲティ屋で、「フレッシュトマトとアンチョビのペペロンチーニ」を食べ、コーヒーを飲んで帰ってきたところ。今日もほぼ満員で、喫煙席は30分待ちだというので、禁煙席で食事。その店を出て、隣の毎日放送1階にあるタリーズ・カフェ(?)で煙草を2本吸った。
気ばかり焦るので、仕事に復帰します。今夜も徹夜になりそう。
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2007-01-02

正月のひとりもの

テーマ:日常
結局、昨夜は仕事せず。缶チューハイを飲んで寝てしまった。これが2、3時間でも仕事をしていれば、「今年、私は生まれ変わりました」と胸を張って書けるところなのだが。まあ、嘘は書かないことにしているので(ご賢察のとおり、書けないことはもちろんあるのだが)、仕方ないか。
その代わり、今日は8時に起き、終日仕事。ただこの時期、ひとりものは食べるのに苦労する。行きつけの喫茶店が今日から開けているというので、朝はそこでモーニングセットにした。しかし午後2時でそこも閉まる。昼は抜けばいいが、夕食はどうするか。ペーパーボンドがなくなりかけているので、梅田ロフトで買い足し、そのついでに2階のスパゲティ屋で食べよう、と決める。
で、午後6時半ごろに行ってみた。ペーパーボンドは買えたが(どうでもいいことだが、チューブ入りのコクヨのペーパーボンド、これがすぐになくなる。なんとかしてもらいたい。昔はミツワの「ペーパーセメント」を愛用していて、こちらのほうが長持ちしたのだが、最近はまったく見かけない。チューブ入りは製造中止になったのだろうか。注=「ペーパーボンド」も「ペーパーセメント」も紙用の接着剤で、塗っても紙がシワにならず、一度貼っても後からはがせるのが特徴)、スパゲティ屋は満員。仕方なく中崎町のほうまで歩いてみたが、これが失敗。どこも開いていず、結局また梅田のほうまで戻って、珈琲館で正月料金のサンドイッチを食べた。
事務所へ帰るまでに2時間近くかかってしまったが、どんよりと曇った寒い日に、事務所にこもって煙草を吸いながら仕事をし、おまけに二日酔いなのか頭痛もして、「ひょっとして風邪でもひいたか」と思っていたのだが、外の冷たい空気を吸い、けっこう歩いたので、いい気分転換になった。

私が外食専門なのを知っている友人が、「自炊すればいいのに」と時々言ってくれる。そこには、「お金がもったいない」という批判も込められているのだが、面倒くさがりの私は、作るのも片付けるのもイヤで、自炊など考えたこともない。また、自分が好きなときにフラッと外出し、1時間ばかりボーッとしたり新聞を読んだりする時間が、とても貴重なものに思えるのだ。
さて、明日はどこで何を食べようかな。
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2007-01-01

新しい年に

テーマ:日常
前夜から朝まで仕事。午前1時ごろ、3、4人の方から年賀メールが届く。あれは、一斉送信で、なおかつ時間指定もできるということだろうか。未だにパソコンを使いこなせていない私には、驚異だ。
8時から11時まで仮眠。起きて自宅に戻る。街に出てみれば、いい天気で、道路も電車も空いている。のんびり屋の私は、「大阪の街がいつもこんなふうならいいのに」と思う。
自宅でゆっくりと風呂につかる。事務所にも風呂はあるのだが、いつも気ぜわしく、ほとんどシャワーで済ませている。着替えて外出。親戚の家で新年会があるのだ。
その家へ向かう途中、お年玉用のポチ袋をコンビニで購入。午後3時半に到着。6家族の老若男女22人が集まった。私の孫(2歳)もいる。1年ぶりに会う彼は、よくしゃべり、こちらの言うことも分かるようだ。その仕草や、たどたどしいおしゃべりが可笑しく、久しぶりに腹をかかえて笑った。ただ、私の存在は、周りにたくさんいるおじさん・おばさんの一人にすぎないようで、こちらも何をして遊んでやればいいのか分からず、〈なつく〉ところまでは行かなかった。もう少し会う機会を増やさなければなあ、と思った次第。
ビールを飲みつつ、おせち料理や鍋をたらふくいただいたので、さすがに眠くなり、1時間ほど寝かせてもらう。22人もいれば、ひとりやふたり寝ていたって、どうってことはなく、遠慮なく爆睡。起きてコーヒー、餅入りぜんざい、それにお土産までいただいて帰ってきた。
事務所へ戻ると、新しい年賀メールが2通来ていて、それに返信を書く。年賀状も、事務所と自宅の分を合わせ、すでに54通いただいている。まことに心苦しいが、まだ年賀状も書けない状態が続いている。それにしても、心から「おめでとう」という気にならないのは、私だけだろうか。

さて、2007年の1月1日は、かくして終わった。仕事の途中での新年会だったけれど、もし関係者の方が読んでおられたら、それは〈忙中閑あり〉ということで、お許しいただきたい(ずいぶん勝手な言い分だなあ)。
ビールの酔いもさめた今、仕事を再開すべきか、少し眠ってからにするかと思案中。
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