amethyst,

サーバー移転に伴い、ブログサイトになりました。

BLを扱っています。
苦手な方は避けて下さい。
学園ヘヴン二次創作サイトです。

BLゲームの学園ヘヴン。
二次創作を扱っているブログになります。
苦手な方は、ダッシュで他のページに逃げて下さいませ。
クレームは一切受け付けません。
すみません。


$amethyst,
↑このブログのバナーです。

管理人*観月香澄

サイト名(サークル名)*amethyst,


【移転のお知らせ】

アメバで続けてきましたが…諸事情と、使い辛さで継続が困難になりました。
新ブログサイトを作ることしました。

リンクの件は…お任せいたします。
我儘で、移転が三回目になってしまいましたので、次回が無いとは言えません。
こちらからも新サイトに飛べるようにいたしましたので、そのまま継続でも可能かと思います。

色々、不義理の状態で申し訳ありません。
香澄自体の精神状態に余裕が全くありません。
それを理由にして移動してしまう事をお許し下さいませ。


少しずつ作品を移転しようと思います。
こちらのリンク記事はそのまま使用しようと思っています。

テーマ:
「どうしよう…」

啓太は頭を抱えていた。
…実際には、
悩みに押し潰されそうなのか、
子供の様にイヤイヤの仕草を重ねている。

「わっ。忘れていた訳じゃないっ」

一人残る教室で、
誰かに懺悔をしたいのか、
更に言葉を重ねていく。

「スイーツは、
絶対知ってる」
「服は、
好みが難しそうな気がしたし」
「パワーストーンとかは
七条さんのが詳しそうだし、
マダ俺勉強中で…」

かなり前から
悩んでいたと、唇から零せば零す程。
普段恋人に多くをもらっている身としては悔しさが募ってしまう。

「ど……しよ」

初めて誰かと過ごすクリスマス。
楽しみで仕方ない。
繰り返す様にはしゃいでいた姿を思い出す度に、
啓太の表情が曇る。

「君をくれませんか?」
「ぎゃっ」

言い訳をしていた時に止まっていた頭が
また左右に動き始めた時。
椅子に座る啓太の背中から、ぎゅっと抱きしめられた。
想像もしていなかった状況で、悲鳴をあげると、
耳元で『ちゅっ』強請る様にキスをされた。

更に困惑で手で髪の毛をかきあげようとしたのを
掴まれ指先に冷たい感触が…。

「ひぇ…………ええっ。指輪っ」
「お揃いです」
「高価そうなのに」

突然の展開にパニックになりながらも
指に光るモノが詳しくなくても
高価だと分かる為、啓太は首を回して話した。

___とろける様な微笑み。

「伊藤君。
僕は気付いた頃から、
クリスマスは一人でした」
「七条さん…」
「ああ。
気にしないで下さい。
あまり悲しいとは思わなかった…思えなかったので」
「えっ?」

ゆっくりと啓太の髪の毛を長い指先が撫でる。

「クリスマスに期待もしていませんでしたし
別に他の1日と一緒でしたから」
「そんな…」
「でも君を知って
クリスマスが楽しみになると同時に
君が一緒にいてくれないかも。
そう思うと苦しくなってしまって」
「七条さんっ」

切ない声色に引き寄せられる様に
腕の中で振り返ると、
啓太は恋人を抱き締めた。
愛を込めて。

「俺。
ずっとずっと
傍にいますからっ」
「ありがとうございます。
ですが
僕は弱いので、
君を縛る指輪を用意してしまいました。
未来をプレゼントで欲しいと
強請る意味も込めて。
我が儘ですみません」


七条は、
優しく額にキスを贈る。

「全部っ。
全部あげますからっ」
「伊藤君?」
「臣さん。
啓太って呼んで下さい」
「啓太君。
君の優しさは本当に堪りません。
愛しています」
「俺もです」

二人の唇は重なり合い、
体も心も
クリスマスイブの今夜。
未来への誓いを込めて、
混ざり合う。

……………………………
間に合った(T-T)
20分で打ったっ。
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
……………………………
「マジかよ…」
丹羽は、ほんの30分前まで使えた携帯を睨みつけて吠える。
「心配してるよな」
恋人の携帯番号は普段ボタン操作で見付ける事が出来る為
今。
ガリガリと頭をかいてイライラとしても、思い出す事が出来ない。
生徒会。部長等の役員研修と言う名での山奥に一泊旅行。
充電がフルになっていた為に持って来るのを忘れた充電コードの為。
エネルギー切になった携帯と心に切なさが溢れ…
丹羽の心がギリギリと痛み出す。
「…………ったく」
溜め息をついた時。
目の前に白い小さな箱が差し出された。
「ん?」
「馬鹿が。使え」
「ヒデ。サンキューっ」
「借りは啓太で返してもらう」
「っ」
「くくくっ。冗談だ」
「勘弁してくれ」
部屋に備え付けられた古い電話器でかけようと思っていた指を、親友から差し出された携帯充電器を使い、
『おやすみ』
の言葉を送る為に動かす丹羽は惚気溢れる表情になっていた……。

……………………………
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

*テーマにも書いてありますが、

kasumi個人的にいただいた宝物です。

下さいましたお友達に許可をいただいて

(ありがとうございますv)

UPしています。

お持ち帰りはしないで下さい。


*今回。

成瀬さん大好きvのお話をする事が出来るお友達。

ゆりさんからいただきましたv

リンクは今日改めてお願いしようと思います^^v


『成啓』

成瀬から電話がかかってきた。
「ハニーごめん予定より写真撮影が長引いて、帰るのが少し遅くなりそうなんだ。
夕飯までには帰るから、待っててね。」
「分かりました。俺は大丈夫ですから、気にしないで下さい。お仕事頑張ってくださいね。」
「ありがとう。なるべく早く帰るからね。」

電話を切ると啓太は、思いついたように台所へと向かった。

いつも成瀬さんがご飯作ってくれるから、今日は俺が作ってみよう。何を作ろうかな。今日は寒いから身体の温まるものがいいかな。冷蔵庫の中を見て考える。
よ~し決まった。クリームシチューにしよう。
野菜を次々切っていく。成瀬さんのおかげで俺も何とか料理できるようになった。好きな人のために料理するのって凄くたのしい。野菜をきる。
「いたっ。」
「ただいま~。ハニー何してるの?大丈夫今手当するから待ってて。」
「成瀬さんお帰りなさい。このくらいの傷大丈夫ですよ。
「だめだよ。僕に見せて。」
成瀬は啓太の人差し指を口に含んだ
「な、成瀬さん何するんですか。」
啓太の顔を真っ赤になった。
「消毒だよ。」
成瀬はにっこり笑って絆創膏を貼ってくれた。
「何を作っていたの?シチューかな。」
「あたりです。」
「じゃぁ、僕も手伝うよ。」
「はい。やっぱり二人でお料理するのって楽しいですね。」
「そうだね。これでよし。あとは煮込むだけだね。出来上がるまで何しようか。」
「そうですね。それじゃ改めまして、お帰りなさい。」
啓太はそう言うとそっとお帰りのキスをした。
成瀬は嬉しそうな顔をして
「シチューができるまでまだ時間があるから、気持ちいい事しようか。」
啓太ははにかみながら
「俺も同じ事考えてました。」
素敵な夜は始まったばかりだ。



あああっ。

成瀬さんですよ!

成啓ですよ!

成啓の新しいお話が読める幸せv

凄いですよねっっ。

ありがとうございます。

…数日前。

私がシチュー作っている時に、成瀬さんは来なかったよぉぉ(泣)

いつか画面から出てきてくれることを全力で信じてますから!

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:


遅くなってしまいましたが、記念と、11日のポッキーの日を合わせました。
 
「深い場所」(七啓)
 
貴方の好きなモノは。
貴方の好きな色は。
貴方の…。
 
好きな人に関する事は砂の欠片程の事も知りたくて。
常に視線で追ってしまう。
 
「七条…さん?」
「はい。何でしょう?」
「えっと…」
「?」
 
つい。
書類の確認で七条さんと話していた時に更に言葉を続けてしまった。
…。
心で話し掛けていたのが癖になってなってしまったのかもしれない。
 
___時が止まる。
 
数秒経過しても、俺が何も話し掛けないからか、
紫色の瞳が少し大きくなり…首が少し傾けられる。
 
___綺麗。
 
「綺麗。ですね」
「そう…ですか?」
 
見た事の無い表情を間近で見てしまった為に、
視線をずらして話して言ってしまった言葉のせいで…。
七条さんは自分の字の事だと思ってしまったのか、
自分で書いた文字に指を這わせている。
 
「俺。好きです」
「ふふっ。ありがとうございます。
でも…何年経っても、あまり上達しませんね」
「…でも。好きです」
「伊藤君?」
「あっ。えっと…何でも…ないです」
「僕も。好きです」
「えっ?えっ?」
「これ。食べますか?」
「…あ。ポッキー」
「今日は11月11日。ポッキーの日なのです」
「うわっ。そうだったんですね」
 
『好き』
何度か繰り返して言ってしまったのは、
日々。
心に思っている言葉だからかもしれない。
その時。
『好き』
七条さんが同じ言葉を重ねてくれたのが嬉しかった。
真っ赤になっている筈の俺の頬。
対照的な七条さんの白い綺麗な頬。
今。
俺に見やすくしてくれたのか、
二人の顔の間に差し出してくれたポッキーの箱が無かったら…
更に頬が赤くなっているのを見られて、
俺の気持ちがばれてしまう所だったかもしれない。
 
 
 
 
___ぽりっ。
 
俺の手伝える書類は、確認してくれたモノで終わっていて、今。
西園寺さんと七条さんは、まだ作業中。
『ゆっくりしていて下さいね』
優しい言葉をもらえたのを免罪符にして、
優雅な空間に少し合わないポッキーを口にしている。
 
「おいし」
 
西園寺さんが選んだカップは、
唇に優しい肌触りで、
一緒に食べているポッキーの感触とは違う。
 
ぽりっ。
カタカタ。
ぽりっ。
カタカタ。
 
折れる音と。
キー入力の音。
それも…違う。
 
多分。
俺の存在も、この場所では…。
 
「ふぅ」
 
思いのままに、唇から溜息を呟いて、
更にもう一本のポッキーを口に入れると、
おかしい事に気付く。
 
___細い?
 
「郁。先に帰っても良いですか?」
「ああ」
「それでは。伊藤君。帰りましょう」
「え?俺と…ですか?」
「…郁を待ちますか?」
「いっ。いえっ。一緒に帰ります」
 
感じた疑問を投げかけようとした時。
遮る様に、言葉を重ねられてしまった。
 
吐き出しかけた吐息のせいで、
慌ててしまった俺は、いつもなら…少し戸惑ったり、
恥ずかしいあまり、『西園寺さん待ちますっ』と言ってしまいそうなのに、
今日は素直に言ってしまった。
 
____心音が煩い。
 
 
「臣」
「はい」
「今日だけだ」
「はい。すみません」
「西園寺さん?」
「啓太は気にしなくて良い」
「…はい」
 
カップを片付けて、
ポッキーの残りを鞄に詰めると、
七条さんと西園寺さんに挨拶をして、会計室を後にした。
 
 
 
 
 
夕日は、
寒くなる季節には、心の寂しさを増加させる。
何処かの小説で読んだけれど、
七条さんに恋するまでは気付かなかった。
 
人に惹かれると…
一つ一つが違ったモノに見えるのが、
不思議で仕方が無い。
 
横を歩く七条さんは、
余計な動きはしない。
前を向いて、寮に向かって歩いてる。
 
恥ずかしさと緊張で、俺だけが話しているモノに頷く位。
その頷きをもらえるだけで、
七条さんにとって、俺が余計な存在ではない。
そう言ってくれている様で嬉しくて仕方が無い。
 
 
 
「あ。ポッキーっ」
「ふふっ」
「…わざと。ですね」
「ですね」
「どうしてですか?」
 
いつもより早口で話してしまった『今日の出来事』は、
すぐにネタ切れになってしまって、
このままでは、無音に。
頷くだけ。
その動きだけでも、見ていたい俺は必死に自分の中から、
話題を掻き集めると…
被せられた事で思考の端に避けていた『ポッキーの入れ替わり』に手が伸びる。
 
まだ会話が出来る。
ぽんっ。
喜びのままに手のひらを胸の前で合わせて叩くと、
今までは制服の生地だけだった背中とお尻に羽尻尾がユラユラと見え始めた。
 
___楽しそう。
 
「そうですね…。
君の違う表情が見たかっただけ。かもしれません」
「かもしれません?」
「すみません。
あまり上手に話す自信が無いのですが…」
「はい」
 
夕日のせい?
七条さんを少し可愛いと思ってしまう程、
頬に朱。
瞳はいつもより甘い色が足されている。
 
「僕は、自分の世界以外。
…いいえ。
自分の世界すらも興味は無かったのかもしれません」
「はい」
「ただ。
機械では無いので、面白そうだなと、思う事には関わっていました」
「ですね。七条さん。
面白そうな話していると、いそっと入ってきますから」
「ふふっ。
心が振れる事が欲しかったのでしょうね」
「振れる?」
「ええ」
 
一人で帰る時は、
『今日の夕飯は何だろう?』
『課題どうしよう』
『明日の準備』
日々の流れの事だけを考えているせいか、
足は早く動いて、
もう寮に着いている筈。
でも、
七条さんとの時間は少しでも、長くしたい為に、
気付かれない様にゆっくり。歩いている。
 
少しでも。
知りたい。
俺だけが気付く…七条さんの事を。
 
「人の中に踏み込むのは苦手です。
踏み込めば、傷付く事が多くなりますし。
でも。
感情の少ない僕は、
多くのモノが気になってしまうのです。
噂話。
誰かの楽しそうな話。
心の奥底に入り込まない話題なら、
僕の欲求を満たしてくれるかと…思ったものですから」
「…それは…」
 
穏やかそうに微笑んでいる唇は、
言葉の奥を読むと悲しい意味を含んでいる気がする。
 
沢山の『温度』を知りたいのに、
傷付きたくない。
それは…傷付いた事のある人の言葉。
 
「気にしないで下さい」
「………」
「ただ。
君の注意を引きたかった。
あの部屋で、郁に意識を向けずに、
僕の事だけを考えて欲しかった。
僕の我が儘な悪戯だっただけですから」
「…嫌です」
 
ぱたっ。
足は止まってしまう。
 
知らない七条さんに触れたかったけれど、
俺は、
好き。
その感情が先走って、表面しか見ていなかったのかもしれない。
 
もっと奥底には、
もっともっと揺さぶられるモノがあったのに。
 
「俺。
七条さんの色々な事が知りたかったんです」
「伊藤君?
僕の話は気にしないで下さいね」
「嫌です!」
「伊藤君…」
「だから、沢山話し掛けていました。
でも。
でも…。
もっと知りたくて仕方が無いです」
「…っ」
 
このまま、
気付かないフリをして、
会話を続けても良かった。
でも。
もう…我慢出来ない。
面白そう。
表面的に。知りたい。
そう思われていても。
深い場所に招き入れたくなっている。
 
拒絶は恐い。
もうあの場所にすら行く権利を奪われるかもしれない。
でも、
俺は七条さんが知りたい。
七条さんも同じなら…。
 
鍛えてはいない。
前に聞いていたけれど、
俺を刻み込みたくて胸を叩くと、
手が『ジン』と、痛みが響く。
 
止まらない。
止まりたくない。
 
___ドン。ドン。ドン。
響け。
俺の想い。
 
 
「七条さん。
俺を…俺を入れて下さい。
七条さんの世界に」
「…」
「お願…いです。
…ぅっ」
「伊藤君。
泣かないで下さい」
「…お願い…」
「嬉しいです。
君だけが僕の内部に火を灯してくれる。
窓すらない場所なのに、
君は、すっと内部に入り込んで、
真っ暗だった場所に明かりと温もりをくれた」
「俺…七条さんを欲しがってばかりで、
何もしていませんっ」
「それです」
 
涙が、溢れ出す。
止める事は出来ない。
涙の温度は俺が七条さんを愛している想いを含んでいるから。
 
「…それ?」
「僕を求めて内部に入って来て。
それが嬉しくて仕方なくて。
苛めたり、表面的に接してみたりしたのですが…
我慢出来なくなってしまいました」
「…七条さん」
「僕の世界に来てくれませんか?」
「…ほんと…ですか?」
「ええ。
他の誰でもなく。
君の世界に。
そして、僕の世界に君を招きたいです」
「…嬉し…っ」
 
 
下校途中。
会計室にいても、まだこの道を使う人はいる筈。
でも。
二つの世界が重なった喜び。幸せが堪らなく嬉しくて幸せで、
した事もないのに、
少し背の高い七条さんの唇を求めて背伸びをしてしまう。
 
 
___ちゅっ。

最初は軽く。
次は背中に手を回しながら二度。
七条さんの長い指先が俺の髪の中に差し入れられる。
そして…引き寄せられて深いキスを。
 
交じり合う。
このまま全部が一緒になれば…良いのに。
 
「君は…」
「…ぇ?」
「本当に、素敵な人です」
「それは、七条さんです」
「ふふっ。ありがとうございます。
でも、きっと。それは君が変えてくれた僕です。
君がいてくれれば、
僕は、もっと変われます。
だから…どうか」
「一緒にいて下さい」
 
隙間無く抱き合う。
愛しい思いのままに。
 
二人が一人になる。
 
もっと多くのお互いを知る為に。
 
 
 
(オマケの会話)
 
_____七条さん。あのポッキー。
_____ふふ。言ったでしょう?君の関心を引き寄せたかっただけです。
_____中身は?
_____勿論。ありますよ。
_____課題…終わってなくて。
_____今日出ていたみたいですね。
_____う…っ。はい。
_____分かりました。ポッキーをお土産に伺いましょう。
_____ありがとうございます。
_____ポッキーゲーム。しますか?
_____え゛っっっ。知っているんですか?
_____ええ。…伊藤君?
_____知りませんっ。
_____した事はありません。
_____本当ですか?
_____勿論。君が最初。君とだけです。
_____楽しみですねっ。
_____本当に君と言う人は…。
_____?
_____帰れなくなりそうですね。
_____課題ちゃんとしますから、徹夜にはなりませんっ。
_____ふふっ。君はそのままでいて下さいね。僕が全部。悪いのですから。
_____???
_____さぁ。行きましょう。
_____はいっ。

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

~リンク~


(amethyst, 管理人観月香澄)


amethyst,

http://ameblo.jp/eric-omipapa/

*お持ち帰りでお願いいたします。


○ヘヴンサイト様  ソウゴサイト様です☆


○基本的にR-18サイト様です。 


七啓

*ブログでお名前を紹介している事が多いサイト管理人様サイトです。

*くらんちゃんサイトv 


amethyst,

*じゅえる様

ええ。小心者ですから・・・。  (ブログサイト様です^^)


*ソウゴサイト様ですvありがとうございますv



amethyst,
amethyst,


amethyst,

amethyst,

amethyst,

amethyst,

amethyst,

amethyst,
amethyst,

amethyst,

NEW

amethyst,


※いつも利用させていただいています「サーチ」様。参加させていただいています「同盟」様です。

ありがとうございます。



amethyst,
amethyst,
amethyst,
amethyst,

*お疲れ様でした。

amethyst,

amethyst,
amethyst,
amethyst,
amethyst,



O中啓。七啓。王啓サイト様。


amethyst,

O啓太君総受。七啓・中啓・和啓中心サイト様。

黒猫69


O啓太君総受。中啓中心サイト様。 


amethyst,


O和啓・中啓サイト様



amethyst,


O成啓サイト様


amethyst,


amethyst,


O和啓サイト様



amethyst,
amethyst,



※閉鎖されました。お疲れ様でした。
amethyst,
amethyst,

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◎啓太君受以外。


O王和。中和サイト様



amethyst,


O成和


amethyst,


〇臣郁



amethyst,

いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。