エポヴェロ、エポカルゴは何故、小径車なのか
テーマ:epovelo のこだわりepoveloシリーズ フラッグシップ 「エポヴェロ」
電動自転車には見えないスタイルと、スポーツ性能を盛り込んだ。
epoveloシリーズ 第2弾 「エポカルゴ」
いづれもタイヤは20インチ いわゆる小径車
普通の自転車と比べ、タイヤはこんなに小さい。
確かに、大きなタイヤは、効率的。
ペダル一漕ぎによっての、タイヤが1回転する距離は長い。
また、タイヤ自体が、道路からの衝撃をやわらげる効果も高い。
一旦、走りだせば、直進安定性も高い。
しかし、我々は20インチのミニベロにこだわった。
最大の理由は、「お洒落で街の風景に溶け込むスタイル」
どんな服装にもマッチするので、そのままお買い物や、レストランに
乗っていける。
次に、コンパクト。epoveloは、折りたたみはできないが、
前輪タイヤを外せば、コンパクトカーにも楽々と収納可能。
全長が短いため、たいがいのエレベーターにもまっすぐ乗れる。
走行性能に関しては、ミニベロはタイヤが小さく軽いため
走りだしが楽。
街中では信号によるゴーストップが多いのでうれしい。
また路面からの突き上げを抑えるため、前輪・後輪に
サスペンションを装備した。
特にエポカルゴの前輪には柔らかいバネを採用し、
手への衝撃をいなしてくれる。
大人の貴方に 街を、リゾートを少し気取って乗りまわしてほしい。
そんな、思いを込めたのが電動アシストサイクル epoveloです。


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