2006-12-21 19:14:46 posted by entre-square

「アントレ」創刊者、アントレ・スクウェアのスーパーバイザーに。

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今日は東京丸ビルで

元リクルートの高城氏にお会いしてきました。



高城氏と言えば、

起業家のバイブルである「アントレ」の創刊者です!


TV東京の取材も入り、会議は順調に進みました。

高城氏は大学の教授もなさっているとのことで、

ホワイトボードを使っての講義等、教授らしい一面を見ることもありました。


その高城氏が、なんとアントレ・スクウェアにスーパーバイザーとして

ご協力いただけることになりました!!


これ以上無い最高のスーパーバイザーをお迎えし、

これからのアントレ・スクウェアにさらに注目ですね☆


和田



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2006-12-15 21:05:54 posted by entre-square

後々のために、、、今日の出来事

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いやあ、いやはや。
今日は大変充実した日になった。
結論から言うと、2社にインタビューにいってきました。

学ぶべき所も多く、
任せられた所も大きく、
実に自分の伸びを感じる今日でした。

しかし、代表曰く、

「感動することは、誰でもできる。
     感動したことをしっかりと明記し、
         いいと思ったことを後に見返し、
            反復し、確実に自分のものとできる人は少ない。」

と。

しっかりと明記しておきます
気付いたことをつらつらと。


【一社目:某医療系人材会社】
普段アントレが、アプローチしている社長よりも
お年をかなり召されている、貫禄のある社長でした。
並みの経営者よりも、数多くの修羅場を越えてきており、
人格的にすぐれていました。
こんなすごい方と対談している自分が、

笑えてきましたw



【二社目:某パッケージソフトベンダー】
一般的なベンチャー社長のイメージとは違う、
クールな敏腕社長でした。
技術的な面では相当なプロフェッショナルを感じました。
曰く、
失敗を恐れず、何でも自分でやりすぎないことが
経営者にとって重要だと。


■ゲットしたこと

・自己紹介の際に、自分のやりたいこと等を話しておくと、
 後々いろんな話にリンクすることができる。

・はじめの数分で、社長の性格のポイントを抑える。
 例えば今日の場合、
 あまり細かい説明を好まれないことがすぐにわかったので、
 ザックリとした説明で流したところ、いい空気ができた。

・打ち合わせ、インタビューを通してラポール(親和関係)を築く。
 やはり営業をやっていく上で、仕事以外の話というのは、
 受注率にそのまま効いてくる重要なキーでした。

 言葉ではそれを理解していましたが、
 それを体験を通して実感し、自分のモノとできました。

・例えば、先方が約束の時間を忘れていたため、くいちがいが生じた場合、
 相手に非を悟らせることがベストではなく、
 気まずい空気を作らないように、こちらから謝罪するなど、謝る努力を惜しまない。
 なぜなら、自分の保身ではなく、契約することが最終目的であるから。

・先方に、人事担当の方が混ざっている場合は、
 採用に力を入れているため、より受注がみこめる。

・商品の費用対効果に魅力を感じて契約していただける場合と、
 学生に協力し、いい日本を築くという社会貢献の視点から契約していただける場合の
 2パターンがあるので、
 それぞれに合った営業スタイルを。

・『断る営業』のテクニックに磨きをかける。


■よかったと思える点

・ゆっくり、大きく、かなりのスマイルでトークできた。

・いいタイミングでアイスブレイクをはさんで、大きな笑いをとれた。

・最初は、とびきりの営業スマイルでしたが、
 気付くと心から笑顔が出ていた。 ※(体姿勢の重要性)

・敬語、最低限のマナーは守ることができ、失礼がなかった。

・事前に余裕をもったタイムマネジメントをしていたため、
 電車が止まる等のトラブルの中でも、約束の時間を守れた。
 ※20分前に目的地の最寄駅に着くようにするのでギリギリのライン。

・単に経営者の話を聞きにいくという姿勢ではなく、
 自分の将来の目標を見据え、多くの業界を見てくるという心構えが持てていたので、
 下調べにも熱が入り、知識が増え、より自分の伸びが見込めた。



■改善の余地

・もっと前傾姿勢になってもいいと感じた。

・メモの量が多い。もっとポイントをかいつまんで、シンプルなメモを目指す。

・先方が複数人のときに、社長を中心として、
 まんべんなく全員の目を見ながら話せるとよい。

・他のメンバーが作った資料でも、自分が使う可能性があれば、
 くまなく熟読し、自分のものとしておく必要がある。

・別の商材の説明をさせてもらう前には、
 先方に「興味があるかどうか」を確認し、
 説明の許可を得てから、
 資料をだして説明を始めるとベター。

師曰く、

『調子に乗るのと、
     自信(さらには確信)をもつことは違う』

と。

自信には、その裏づけとなる実績がある。
それが多ければ多いほど、確信に変化していく。



無理やりにでも PDCAのサイクルを意識して、
自信を持ってやっていきたい。


とにかく今日は、大きなミスもなく、
まずまずの仕事ができたと思う。

これで 『受注』 ていう結果がついてくれば、
また加速していけると思う。


きっちりお礼のメール出しときます。
おつかれさまでした。


でむら

2006-12-13 20:29:28 posted by entre-square

自分のスタイル

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12/13(水)

◆営業のスタイル

一般的には営業は確率論。

その上で自分が重要だと思う会社には調査段階で時間をかける。

それ以外には数で勝負。

すべてに対して調査を詳しく行うと時間がかかりすぎて、効率が悪く、

取れるものも少なくなる。

 

◆メールの文面

各セグメントのタイトル付けをしっかりやることで、

明快なメールになる(カテゴライズ)


以上

でむら

2006-12-07 21:45:23 posted by entre-square

時間を制すものは人生を制す

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タイムマネジメントは一生ついて周る課題です。


時間の使い方で人生が変わるとも思います。



時間だけは平等。

だからこそ、うまく大事に使わなければ・・・。


そう思いました。


そして、名言『あきらめたら、そこで試合終了ですよ』


うん、間違いない。

あきらめるのは、他の誰でもない自分が決めること。


自分次第です。



こだま。

2006-12-07 21:14:07 posted by entre-square

やはり学び。

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・Alt+Fで新しくファイルをつくり、数字を打ち、すぐコピーする。
 最短効率で、作業をする方法を考える。
・こういった経験は自分で動いてつかむ。
・出席者の簡単な集計方法
「データ」→「フィルタ」→「オートフィルタ」→で、知りたい項目でフィルターかける。
・業務を行う前には、すべての質問に対応できるように事前準備をしておく。


今日は参加者の方に対して、参加確認の電話をかけました!
重要な点は3つ!
明るく・元気に・礼儀正しく!
です!

今日はほんとにいろんなことが学べました!
言い回し、言葉の一つによって参加率の差が出るということは結局


「言葉の重要性」


が一番ということです。

ほんとにこの団体にきてから世界が広がったと思います。

具体的に述べると毎回上記のように

内容盛りだくさんの学びがあるということです!
一個一個きっちり消化し自分のものにしていきたい。


成長男

2006-12-02 19:17:37 posted by entre-square

現象から次の現象を見る

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■12/2(土)

◆JTrimは使える。

◆ほうれんそう(報告・連絡・相談)

◆情報の95%はネット上に、方法は書籍にある。自己解決能力の向上

◆現象だけを見ていても、次に起こる現象の予測はできない。
 その現象の原因に目を向ける事が大切。

◆千里の道も一歩から。しかも一歩目ほどつらい。


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PICK UP
~現象だけを見ていても、次に起こる現象の予測はできない。
 その現象の原因に目を向ける事が大切。~


例えば「人材業界が伸びてきた」という現象がある。
その原因を探ると、団塊世代や、景気の回復などの環境的要因が挙げられる。
次に、「人材業界が伸びてきた」という現象を原因として、どんな現象が起こるかを考える。
「研修業界がアツいのでは?!」といった具合である。


~千里の道も一歩から。しかも一歩目ほどつらい。~

今までミクシーを使ったマーケティングを行ってきたが、これは以前に誰かが大量のリストを作成してくれていたからこそ、できたタスクである。
今日は、自分が新たにリストを作るという作業を行った。ひどく面倒で退屈な作業だが、これがないと、何も始められない。つらい一歩目を踏み出して、軌道にのりたいものだ。

以上

出村

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