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July 31, 2008

ワクワクするには十分すぎるニュース

テーマ:洋ゲー
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December 19, 2006

America's Army mac版をやってみた

テーマ:洋ゲー
アメリカが国家予算を投資し、陸軍プロデュースのもと制作されたというFPS、America's Army。
すべて無料でプレーできる良心的ソフトであったり、
訓練をひと通り受けてからでないと実戦にでれなかったり等と、
他のゲームとは色々と異なる点がありますが、
おおまかな概要はここや、こういうとこにまかせるとして、

ここでは、訓練項目の一つでもある医療訓練の内容について書きます。


この医療訓練は講義を受け、その後その内容に関しての
筆記試験を行うという、およそゲームらしからぬ真面目な訓練。
英語だから内容の把握はできませんが、おそらく実際の人命救助にも
役立つであろう内容だと思うので、理解できる人は真面目に聴講してみてください。

病院の中から始まるこの訓練は、講義をしている部屋を探すことから始まります。
探しながら、ある程度院内を見て回ったりもできました。別の講義をしていたり、
受付の人はなんだか無駄話をしていたり、他の部屋では手術中の様子が見えてたり。
リアルな院内の様子が楽しめます。


部屋に着くと、教官に椅子に座るよう言われるので椅子に座ります。

11
スライドを使った講義。自動車教習所みたいです。
ちなみに席を立つと怒られます。
何度も立つと怒られてミッション終了です。
現実世界でやっていけないことは、この世界でも同じです。


3
隣の席に座る女性。退屈そうに鉛筆をくるくるしてます。


4
周りを見回すと、やはりみんな退屈そうです。
実際退屈な授業でした。


5
さて、授業も終わり、いよいよ筆記試験です。

6
ペラリと表紙をめくると、ガチです!ガチで試験ですよ!
マウスで答えを選択し、解答していきます。
英検みたいな感じですね。


よくある脳トレゲームとは違い、「学ぶ」ということになんの遊び要素もない、
ガチンコの講義とテスト。学生時代に戻れます。
リアルです。リアル過ぎです。テスト特有の嫌な空気感まで再現。
本来ならテキストとクイズ形式だけを制作すればいいものを、
ここまでリアルに世界観を再現したという無駄な作り込みに大変衝撃を受けました。


こういう作り込みするからアメリカ人の作るゲームって大好きなんです。
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October 14, 2006

Rainbow six VEGAS キャラクタークリエイション

テーマ:洋ゲー
このゲームでは、プレイヤーキャラクターのカスタマイズができるのですが、
xbox live visionというカメラを用いて、自分の顔を貼り付けることもできるみたいです。

ムービー

023


024



上がカメラで撮った画像で、下がポリゴンキャラに貼り付けた画像。
正面だけでなく横顔も撮るようです。

そっくりですよね。

リアル過ぎて逆にオンラインでは使いたくないです。
でも、母親の顔とかを使用して特殊部隊オカンていうのもおもしろそう。
子供がいる家庭では我が子を特殊部隊に、なんてことも。
骨格が違うのモデルに貼り付けるのでとんでもない顔になりそうですが。

武装や服装も多いようなので、色んなカスタマイズで楽しめそうです。

それと、日本ではとりあえずPS3で2007年に発売されることが決まったようです。
今週号のファミ通で2ページほど紹介されています。
北米版はPS3、xbox360共に今年の秋に発売。
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September 04, 2006

Doom3 ビビリ日記3  もうビビリとは呼ばせない。なぜなら、俺はフアイターだからな。

テーマ:洋ゲー
ということで、Doom3は無事エンディングを迎えることができました。


途中、「地獄」のエリアへと飛ばされるのですが、
「地獄」から還ってきた僕は、もう今までの僕ではありません。
チェーンソーを携え、ひたすら前進のみをするバーサーカーへと変わりました。
咆哮と共に鳴り響くチェーンソーの稼働音。そして飛び散る肉片、血しぶき。
ここはまさに「地獄」、否、地獄とは俺の通った跡をそう呼ぶ。


もうビビリません。
むしろかかってこいという具合です。
片っ端からおめぇらのはらわたをぶっちぎってよぉぉぉ、粉々にしてやるからよぉぉぉ。
今度はお前達の声を聞かせてくれ。悪魔の泣き叫ぶ声ってどんなんだ?


そしてそこからがDoom3の真骨頂でした。
攻撃をかわして、刺す。
ヒット アンド アウェイ。
ゲッツ アンド ターン。
次々と現れてくる巨大なモンスター、地獄の使者達とのバトルロワイアル。
シンプルながらにして、どくどくとアドレナリンを放出させるこの感覚。


あぁ、これもまたDoomだ。
Doomらしいな。
いいFPSだ。


そう思いながら魔王に最後の一撃をたたき込みました。
ようやくにたどり着いたエンディング、それはスト2くらいあっさりしたものでした。


楽しかった。
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August 31, 2006

Doom3 ビビリ日記1

テーマ:洋ゲー
Doom3です。

ようやく暗さにも慣れて、というか最初ほど真っ暗というところも減ってきました。
といっても他のFPSに比べたら断然暗いのですが、なんとかなる暗さ。


敵も色々でてきてはいるのですが、難易度が易しいためか、それほど脅威ではないです。

ただ、出てくる瞬間は毎度毎度びびります。
あと、赤ちゃんはダメです。
赤ちゃん出してきちゃだめですよ。
恐すぎじゃないですか。
泣き声つきで精神的にたいへんよろしくありません。


やった人にしかわからないことなのですが、
現在モノレールを降りて、デルタラボへと進行中です。
なんか、電源供給が足りないとかで、色んな端末をシャットダウンしているところです。
こういう作業はバイオハザードにも似ていますね。
PDAを通して色々な人のメッセージやメールを見たりっていうのも、
バイオハザードでいう日誌みたいな。

元はバイオハザードがDoomに影響受けていたものが、
逆にフィードバックされているよう感じ。



さて、その電源を色々シャットダウンしている最中なのですが、
静かすぎて嫌です。

さらにはところどころで魔王(?)のいたずらが炸裂です。
急に目の前に死体が吹っ飛んできたり、
突然配管からガスが噴射したり、
床のパネルが突然吹っ飛んだり。

突然過ぎですよ。
いたずらもほどほどにしてください。
静かなところに突然で
もう心臓バクバクいいながら少しずつ進んでます。



役に立つようなアイテムっていうのは
だいたいこれ見よがしに置いてあり、
「わーい」と思って取ると、
後ろに敵がでてきたり、
落とし穴になってたり、
おおむね罠です。
こういう手法は昔からFPSには多くあり、慣れてはいるけど、
ベタだけど笑えるギャグのように、
ベタだけど恐い。
わかってはいるけれどアイテムを取らざるをえないし、
そのギミックにびびらざるをえない。
まさに王道ホラーアクション。



さすがに難易度が易しいだけあり、武器の弾薬も多く、
いざ戦闘になればガンガン打ち込める。

最初はびびりすぎで使わなかったライトも
近づいて殴ってみると意外と強い。
話によるとハンドガンよりも強いらしい。
懐中電灯なのに・・・。
敵に近づける勇気さえあれば、ライトでクリアも夢じゃない?


もうとっくに発売しているけど、
続編である「Doom3 Resurrection of evil」のほうはもっとアクションよりらしく、
本編をクリアした際はぜひやってみたいと思う。
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August 30, 2006

quakeとDoom Doom3がんばってます。

テーマ:洋ゲー
さすがにデモ版を4周もすると飽きてくる。
xbox360はまだ買わないので、しばらくはやっぱりDoom3にぶつけるしかない。

改めて、始めからやりなおす。
やはり、暗い。
暗いところで出てくる敵はもちろん恐いが、
明るいところにでると、ちょっとした柱の影に注意がいかなくなり、
そこからゾンビが出てくるのもまた恐い。

Quake4もDoom3も同じようなキモさのクリーチャーだけど、
若干ジャンルが違う。
Quake4はサイバーなクリーチャーが多いが、
Doomのほうはなんだかドロドロしてる。そこらへんが気持ち悪い。

暗さも、Doom3のほうが暗い。
しかしながらそれは演出の一つなので仕方がない。
味わうしかない。恐がるしかない。

それでも、Quake4のクッションがあったからか、
やむをえないからか、だいぶいけるようになった。
進歩した。

と思ったらクモ!
いっぱい!

プレイヤーが慣れだしたところにクモ。
絶妙なバランスだなぁ。

ハンドガンが序盤からすでに役にたってない。

研究員ゾンビが自動ドアにはさまれてグチャグチャになった。


かゆ・・・うま・・・・。
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August 28, 2006

QUAKE4

テーマ:洋ゲー
QUAKE4 DEMO MAC版

Quake4のデモ版があったのでやってみた。
動作的には問題ないけれど、グラフィックカードが弱いので全力の解像度はおがめない感じ。
それでも、Quake感は一応味わえた。

シンプルなFPS。
シンプルに作り込んである。
操作感も、グラフィックも、サウンドも上出来。
リロードアクションもかっこいい。
ライティングも自然。
撃って隠れて、撃って隠れて、撃って撃って撃って。
いいFPS。

世界観的にDOOM3ととてもかぶるけど、DOOM3より閉鎖的な感じはなく、
時々外もあった。
なんといっても、ライフルにライトがつくというのがいい。
ライフルにはライトがついていて、ズームもできて、弾もそれなりに多いと、いいことづくし。
ライフルのライト最高。
なので、DOOMほどびびらず進める。というより視界がみやすい。
室内もライトもきいてるし。
若干道幅が広い気もする。

比較的安心して進められた体験版だけど、
初代QUAKEをやった時はそれはもう恐ろしいモンスターが中盤からでてきてたので、
油断はできない。
バイオでいうハンターみたいなすばしっこくざくっとやられるモンスターとか、
こんなのアリなのってくらいでかいモンスターとか、
いたなぁ。


でも、

これ,

おもしれーー。


時は経っても、QuakeはQuakeだね。
そういえば初代Quakeも、体験版を何度も繰り返しやって購入に踏み切った思い出が。
初の洋ゲー、初のFPSだったと思う。
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July 30, 2006

Portalの先の可能性

テーマ:洋ゲー
この前紹介したPortal。
このゲームによって革命が起こるかもしれないと書いたけど、
今日はそれについて。


PortalはFPSのような一人称で進めるパズルゲーム。
操作感としてはHalf life2とたいした違いはないんだと思う。
でも、ジャンルは違う。
Half life2のSourceエンジンを使って作った別ゲーム。

てことは、これの応用でもっと色んなゲームを作れるんじゃないか。

たとえば、野球。
野球といっても、FPSベースなので一人称。
それぞれがそれぞれの選手になり、自分のポジションと打順につく。
もちろんオンラインゲームで18人は必要になるけど。

打順が回ってくるまではベンチにいる。
でもそこはFPS。視点は自由に動かせるので、隣の選手達とボイスチャットで
離してたり、マウンド見て投手を見てたり、バッターを見たり、観客の方を向いていたり。
ファミスタみたいに打順になったら自動的に選手が切り替わるのじゃなく、
自分の足で行く。行かないと怒られる。みんなに。

ネクストバッターボックスに立った時でも、バッターを振るのも自由だし、
やっぱりピッチャーを見て投球を研究するのも自由。

ボールをキャッチするのだって、今までみたいに影の下に移動するんじゃなくて、
自分で視点を上に移動してボールを見つけて距離感をつかんで移動しないといけない。

一人の選手になって野球を体感できる、
そんな野球ゲーム。


そんなのも、このPortal以降はでてくるかもしれない。と思った。


Half life2のシステムなら、ただキャッチボールするだけでも楽しいと思うんだよね。
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July 26, 2006

Half life2 : Portal

テーマ:洋ゲー
コメント欄にてたれ込みのあったHalf life2 Episode2やCounter strike : Sourceのxbox360やPS3への移植にも驚いたけど、
すでにそれらについてはPC版ではレビューなり動画なりでさんざんあるので、
今更ここで語ることもないかな、と。

衝撃的だったのは
Half life2 : Portalという存在。
これは、きた。
Half life2以来の衝撃。
これによってゲーム界に大きな変化を起こして欲しいと思う。
こういうのを待ってたんだ。

動画
gametrailers


簡単に言うとFPSでパズル。
いや、シューティングではないのでFPSとは言えないか。
一人称でパズル。

パズル、といっても、ニンテンドーDSのゲームにあるようなのとはちょっと違う。
いやいや、全然違う。

新世代のパズル。
パズルはパズルなので基本はシンプルだとは思う。
Portalというタイトル通り、弾を撃つと壁や天井に入り口ができる。
もう一つどこかに撃つと、その出口ができてワープできるようになる。
キテレツ大百科風に言うと「天狗の抜け穴」、ドラえもんで言うと「通り抜けフープ」?。

それを駆使して移動したり、なにかを動かしたり、敵を排除したり、色々やる。

そこまではわりとシンプルだけど、そこはHalf life2、それだけじゃ終わらない。

物理演算がからんでくる。
オブジェクトひとつひとつに重力や質量の要素があり、それをふまえたパズルの
攻略になる。そこが肝。そこが次世代。
ハイスペックな脳トレ。

トレイラーを観る感じでは光源の入り方もとことんリアルだった。
手元の銃?に入る光の映り込みは本物そのもの。

本当のリアルっていうのはこういう場の「雰囲気」がすごい。


このPortalはすごく楽しみだ。
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July 13, 2006

Ghost Recon Advanced War Fighter

テーマ:洋ゲー
ゴーストリコンPC版


コレを観ちゃうと、絶対PC版のほうがいいなぁ。
完全FPSというのも、よりタクティカルなのも良い。
macでもでないかな。

Intelマック買おうかー。
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